この 『127時間』 の試写会のチケットも友人Tちゃんから頂きました。               110603_091844        この映画は、ジャームズ・エドワード・フランコの主演で、主人公のアーロンがブルー・ジョン・キャニオンに出かけたとき落石事故によって右腕を挟まれて身動きが取れない状態になり、生命の限界を迎えるのが127時間。         本年度アカデミー賞6部門ノミネートされた作品です。        この作品も楽しみです。               ツイートこの記事をつぶやく
                 110603_091732        『赤ずきん』の試写会のチケット友人のTちゃんから頂きました((’ェ’o)┓ペコ      この映画は、レオナルド・ディカプリオが制作を手掛けた映画です。  監督は「トワイライト」のキャサリン・ハードウィック。 主演の女優はアマンダ・セイフライド。 最近では、『ジュリエットからの手紙』に出演した女優さんです。      予告編を観ましたが、面白しそうでした。       この試写会楽しみです。       ツイートこの記事をつぶやく
     『UNKNOWN  アンノウン』 の試写会に虎ノ門にあるニッショーホールに行って来ました。  ニッショーホールは試写会では初めてだったのでどんなホールなの思いながら行って見っると、日本消防会館の中にあるホールだから “ニッショーホール” なるほど納得!        会場はご覧のように席と席の段差があって     110428_182443     前の人の頭が気になることがないホールでした。          作品の 『UNKNOWN  アンノウン』 はサスペンスながらカーアクションもありのハラハラ・ドキドキものでした。                       110429_110434                       110429_110530        オープニングは、学会に出席するハルス博士夫妻がベルリンに入国するところからスタートして、夫が空港にパスポートが入ったカバンを忘れ取りに戻ると事故に合い川に転落した昏睡状態が続き、心配しているだろう妻の元へ行くと自分の妻は 『知らない』 と言い、見知らぬ男が自分を名乗っていた。       このあたりからどうなっているの?? って引き込まれていった。 主人公のハリス博士と一体化して次から次と謎を解き明かしながらラストは ”あぁぁ・・” こういうことって驚きもしました。        この 『UNKNOWN  アンノウン』 私はとても面白く観ました。         5月7日から新宿ピカデリー他全国ロードショーです。 ツイートこの記事をつぶやく
     Tちゃんから頂いた 『生き残るための3つの取引』 試写会に出かけてきました。                   110423_094241                  110423_094142           いや~~ 一言ことで言うと 『面白かった』 です。         現場叩き上げで優秀なのですが、学歴の無く出世できない刑事チョルギが昇進を条件に “連続殺人犯をでっちあげる” こと命じられて仲間と家族をことを思い苦悩した末に裏社会に“証拠作り”を頼んで犯人逮捕に踏み切る。 しかし、検事が ”どうもおかしいぞ” と追求されその追求をかわすために、逆に検事の汚職をつかんで取引を重ねて・・・・  この辺から刑事チョギルの焦燥感というか泥沼にはまり込んでいくところなどはとてもおもしろい作品でした。  終盤、これで 「THE  END」 なんだと思ったらこうなるの・・・ そうしたら・・・ と二転三転とスピード感ある男の哀しみを創りだしたヒューマン・サスペンスとでも言いましょうか。 良い作品でした。        エンディングが流れ周りの女性からは 『良かったわ~』  『素晴らしかった』 との声が聞こえてきました。          これって納得できます。  主人公の刑事チョギルのどうすることのできない哀しみが深い感動を与えるんでしょう。        この 『生き残るための3つの取引』 は2011年ベルリン国際映画祭にも出品されたそうです。        この映画お勧めですよ!!!         ツイートこの記事をつぶやく
             110421_172255        この作品は、      交通事故遭い、4日間の昏睡から目覚めると――――    妻は自分を 『知らない』 と言い、見知らぬ男が自分の名を名乗っていた。    そして自分は、自分を証明できるものが何もない―――――        全米初登場 NO1!     リアーム・ニーソンが主演でベルリンを舞台に繰り広げられる緊迫のアクションサスペンス!         これは “ハラハラドキドキ” しそうで楽しみです。           Tちゃん  いつもありがとう!!       ツイートこの記事をつぶやく
     この作品 『星を追う子ども』 の試写会のチケットもTちゃんから頂きました。                110421_172415        この 『星を追う子ども』 は新海誠氏が原作・脚本・監督を務めた最新作です。      それは “さよなら”を言うための旅  新海誠が送る本格ジュナブル・アニメーション! らしい。     この物語は、ある日、父の形見の鉱石ラジオから聞こえてきた不思議な唄。 その唄が忘れない少女は、地下世界アガルタから来たという少年シュンに出会い。 そこから物語が始まるようです。        宮崎駿監督との違いを味わいたいと思います。        ありがとう。  Tちゃん。。       ツイートこの記事をつぶやく
       友人のTちゃんから 韓国映画 『生き残りための3つの取引』 の試写会のチケット頂きました。                  110421_172216        連続殺人事件で大統領勅令まで出たが誤って容疑者を射殺してしまった警察は、その事実をもみ消し、優秀だが学歴が無くて出世できない刑事チョルギに昇進を条件に犯人をでっちあげることを命じる。        これ面白そうで楽しみです。       ツイートこの記事をつぶやく
       九段会館で行われた 『男たちの挽歌』 の試写会に行って来ました。    いや~~~~ブルブルブル((*´д`*))サムゥ・・かった。。               110208_181319      ヒョク (チェ・ジンモ) とチョル (キム・ガンウ)は、北朝鮮を抜けだすときにこの兄弟は生き別れになって、数年後、兄のヒョクは武器密輸組織の大物になり、生き分かれになった (家族を捨てた??) 兄に深い憎しみを覚える弟チョルは北朝鮮を脱北して韓国で刑事になり武器密輸組織を追い詰める。    ヒョクは、組織のエースとして暗躍し、血のつながり以上に絆で結ばれた仲間・ヨンチュン(ゴースト もう一度抱きしめたいに出演) がいたが、組織の部下のテミンの裏切りによって2人は行き場を失い、2人は夢と誇りと弟との絆を取り戻すために、最後の賭けに出るんですが・・・   これからは、劇場でご覧下さい。          映画のクライマックスになると                DSC_0021      アダルトな女性たちはハンカチで顔を覆う方もチラホラ・・・      そしてケミストリーのラストソングのイイネ♪d(’∀’o)       映画の余韻を楽しめる楽曲になっています。        私利私欲ではなく、自らを律し人を思う心的な人との絆を観たような映画です。        この映画ヒットしそうです。      お勧めの映画ですよ!!        2月19日 全国ロードショーです。                              ツイートこの記事をつぶやく
     友人Tちゃんから 『男たちの挽歌』 の試写会のチケット頂きました ^^                    110204_150110      ジョン・ウー 『レッドクリフ I・II』の伝説的傑作が、四半世紀の時を経てリウェイク= 再覚醒!!      元々は、香港映画でシリーズ化され大ヒットしましたが、今回は舞台を韓国に移して作られました。      ジョン・ウー監督が、どんな映像を見せてくれるか楽しみです。            ツイートこの記事をつぶやく
       先日、九段会館で行われた 『THE  TOWN 』 の試写会に出かけてきました。  会場の九段会館はいつものように満席です。                 110202_165217        物語は、アメリカのどこよりも、銀行強盗が多発している小さな町 ボストンの北部のチェールズタウン。 その街は通称 ”タウン”    ダグ (ベン・アフレック)は、親子で銀行強盗から仕事??から抜けたかったが、今では強盗グループのリーダーに納まっている。 ある日も綿密な計画に従って銀行強盗に入るが、逃走するのに予定外にも支店長のクレア (レベッカ・ホール) を人質に取り逃走。  人質のクレアはタウンの住人だとうことが分かりダグは彼女が何を見たか確認するために正体を隠して近づくんですが・・・   これが、そうくるよね!!っていうように恋に落ちていくんです。      FBI捜査官は一味を追いつめ、ダグはタウンを出ようとするが裏社会が許さない。  愛を取るか、仲間を裏切るか。  この辺の葛藤が苦しんだね!!  この後は、是非劇場で。      2月5日   批評家・メディアが今年度最大の絶賛!!と、    「数十年に一本のクライム・ドラマの傑作」・・・・・ニューヨーク・オブザーバー    「今、最も見るべき1本」・・・・・アクセス・ハリウッド    「 『ヒート』 『ディパーテッド』 を髣髴とさせる名作」・・・・・ボックスオフィス・マガジン    「本年度の最高傑作!」・・・・・エンターテイメント・トゥナイト      と本年度最高!!って云っています。      ホントに良く作られた映画だと思います。    隙がないね。。      この 『ザ・タウン』 また観たい映画ですね~~           しかし欧米人って男と女の絡みってどうしてああもカッコイイのかね!!   キスひとつでもさまになるというか。        日本人の美徳というのは “自らを律し人を思う心” みたいな心が本質だからかな・・・      この ザ・タウン お勧め映画です。        Tちゃん  何時もありがとうございます。           ツイートこの記事をつぶやく
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