2011,07,27

『モールス』

       友人のTちゃんから 『モールス』 の試写会のチケット頂きました。                 110727_112451        全世界絶賛! 最も切なくて、最も恐ろしい、イノセントスリラーってなっています。        この 『モールス』 面白そうです。             ツイートこの記事をつぶやく
        先日、有楽町のよみうりホールで行われた宮崎駿企画、宮崎吾郎監督の『コクリコ坂から』 の試写会に行って来ました。        会場のよみうりホールはカメラや録音機器を預かるような厳重体制でした。  劇場で映画を録画しても画像のクォリティーがダメでしょうに!!            会場はほぼいっぱいでした。                  DSC_0510              (これは、入場してすぐなのでまだガラガラですが)                   110707_124856          舞台は東京オリンピックの前年の横浜です。            こに作品によせる宮崎駿の覚書があるその文の一部を紹介します。        「『コクリコ坂から』は、人を恋うる心を初々しく描くものである。 少女も少年たちも純潔でまっすぐでなければならぬ。 異性への憧れと尊敬を失ってなならない。 出生の秘密にもたじろがず自分たちの力で切り抜けなければならない。 それをてらわずに描きたい。 「となりのトトロ」は、1988年に1953年を想定して作られてた。 TVのない時代である。 今日から57年前の世界となる。    「コクリコ坂から」は、1963年頃、オリンピックに前の年としたい。 47年前の横浜が舞台となる。 団塊の世代が現代っ子と呼ばれ始めた時代、その世代よりちょっと上の高校生たちが主人公である。 首都高はまだないが、交通地獄が叫ばれた道も電車もひしめき、工芸で海や川は汚れた。 1963年は東京都内からカワセミが姿を消し、学級の中で共通するアダ名が消えた時期でもある。 貧乏だが希望があった。」          私の年代よりも少し上の年代が描かれていましたが、とても共感できる作品でした。            この作品イイね!!          それとエンディングテーマ曲がイイんだ!!  作品の余韻が残って “いい作品だった” と思わせます。           ホロリとさせる場面のるしね!!            大人も子供も楽しめる作品だと思いますよ。          この 『コクリコ坂から』は7月16日 (土) 全国東宝系ロードショーです。                   ツイートこの記事をつぶやく
             110706_173315        友人のTちゃんから 『コクリコ坂から』 の試写会のチケット頂きました。          この作品ってスタジオジブリの親子二代の青春の物語が描かれています。            楽しみな作品です。            ありがとうね~   Tちゃん┏○ペコ                  ツイートこの記事をつぶやく
       先日、『アイ・アム ナンバー4』 の試写会に出かけてきました。             110706_114853      110706_114954          このアイ・アムナンバー4は「アルマゲドン」 「トランスフォーマー」を製作したマイケル・ベイ。        しかも、スティーブン・スプルバーグ率いるドリーム・ワークスの最新作だから映像に迫力がありましたね~~!!          物語は、世界に散らばった9人の選ばれしものたちが追ってから逃げるように町を転々として暮らして、9人のうちナンバー1からナンバー3までが暗殺されナンバー4は次は自分だと悟って自ら戦う決意で臨み不思議な能力が自分には備わっていることを自覚して暗殺者たちと戦うんです。 そこに新たな暗殺者と戦うナンバー6 (この子がカッコイイんだ) が現れる。 そして映画には恋が必要不可欠で、ナンバー4はサラという女性との淡い恋が落ち・・・・ この後はどうぞ劇場でご覧ください。        楽しい作品です。         アイ・アムナンバー4は、7月8日(金)より全国ロードショーです。                ツイートこの記事をつぶやく
     ジョージ・クルーニー主演の 『ラスト・ターゲット』 の試写会に出かけてきました。  本来は、試写会の会場は有楽町のよみうりホールでしたが急遽会場が変更されて丸の内の東商ホールに。         “あぁ・・  こりゃ大変だ~!!” ってみなさん急いで移動していました  ><        この東商ホールは、前の席の段差はなくて前の人の頭が気になって気になって作品に集中できなかった ><                        DSC_0472          前の前の人が頭を左にずらすと前の人が右にずらしてくるから左に頭を動かざるを得ない。         最悪だった!!          作品は、                       クルーニー        ジョージ・クルーニーの大ファンにはたまらない作品ですね!!         孤独な暗殺者を演じているのです。 潜伏先のスウェーデンで狙撃者に命を狙われつなぎ役にイタリアの田舎町に身を隠すように指示される。 もう最後の仕事にしようとライフルの製作をするのですが、そこに表れたのは美しい女性 マチルダ。         そして・・・・ ここからは是非劇場でご覧ください。        それと、魅力的なのはイタリアの田舎町の雰囲気がとてもイイね!!          ツイートこの記事をつぶやく
     友人Tちゃんから 『アイ・アム ナンバー4』 の試写会のチケット頂きました。  ありがとうございます。                 110625_084355          この作品はスティーブン・スピルバーグ率いるドリームワークスが、自らの運命に立ち向かう “選ばれし若者” の戦いを描く脅威のサスペンス・アクション巨編。        「イーグル・アイ」 の鬼才、D・J・カルーソ監督と、「アルマゲドン」、「トランスフォーマー」 の監督として知られるヒットメーカー、マイケル・ベイによる、手に汗握るダイナミックなエンターテイメントが誕生しました。         この作品って何かの試写会で予告編を観た記憶が有りますが、9人の仲間が一人一人殺害されて4番目に殺害されるはずだった少年が仲間と闘うような作品だったと記憶しています。        この作品も楽しみです。                ツイートこの記事をつぶやく
              110625_084211        友人のTちゃんから ジョージ・クルーニー主演の 『ラストターゲット』 の試写会のチケット頂きました。        「ありがとう」        チケットには、暗殺を生業として生きる男ジャック(ジョージ・クルーニー)は、北欧での仕事で足が付き、イタリアのはずれの街に身を寄せる。 誰も知りあいを作るなとの指示を受け、山奥で静かで穏やかな日々を送る中、彼は組織からとある女性の銃の製造依頼を受ける。 一方彼は地元の美しい娼婦クララと恋に落ち、この依頼を自分の 『最後の仕事』 と決意する。 しかし再び忍び寄る、ジャックを襲う暗殺者の影。 彼の“最後の仕事”、その標的<ラストターゲット>とはいったい? と書かれています。        孤高の暗殺者、その人生最後の<仕事>を清冽に綴ったスタイリッシュ・サスペンスの登場!        スタイリッシュ・サスペンスってなんだ!?        この作品を作ったのは、「コントロール」 でカンヌ・カマラドール特別賞を受賞したアントン・コービン監督が手掛けました。        この作品観るの楽しみだな~~ ^^           ツイートこの記事をつぶやく
     J.J.エイブラハム脚本・監督/シティーブン・スピルバーグ製作の 『SUPER 8  (スーパーエイト)』 の試写会のチケットを友人Tちゃんから頂きました。                 110613_095730        この SUPER  8 (スーパーエイト) TVで予告編のスポットが流れていますが、少年たちが偶然に8ミリ映画を撮影しているときに踏切で列車と車の衝突事故が起こりその一部始終を撮影して未知との出会いを経験をする作品。     この作品観るのが楽しみだ!!       ツイートこの記事をつぶやく
     有楽町のよみうりホールで行われた 『127時間』 の試写会に行って来ました。 会場は沢山の人でいっぱいでした。 さすがにアカデミー賞6部門ノミネートされているだけのことはあります。         110608_181528        作品は、アメリカ・ユタ州のブルージョン・キャニオンでロッククライミングをしていた登山家のアーロン(ジェームズ・フランコ)が落石事故にあい、右腕を落石と断崖に挟まれたまま身動きが取れなくり助けを呼ぶ術もなく孤独に5日間が過ぎ、命の危険にさらされたときに彼自身が下した決断は・・・ 。                     127時間        アーロン役のジェームス・フランコの演技が素晴らしんですね~~  凄いの一言!!  で、この話が実話だというのだから感動モノです。        この作品、今年試写会に行った中で最高の作品ダナッ( ´,_ゝ`)y-~                 ツイートこの記事をつぶやく
     先日、友人Tちゃんから頂いた 『赤ずきん』 の試写会に行ってきました。 会場は、東京・有楽町にあるよみうりホール                  110606_181956      ほぼ満席で女性の方が7割ぐらいのいたのかな??  女性がとにかく多かったね!                          110606_182037      会場のよみうりホールには、ワナー・ブラザーから 「無許可の録画を監視しています。 録音・録画の機器を会場に持ち込まないことに同意し、お客様の持ち物及び身体を検査することに同意するものとみなし云々・・・ 刑事上及び民事上の処罰に問われることになります」 との張り紙が貼られていました。      ということは、録画している人間いるということだな?? 録画していたら分かりそうな気がするけど手口が巧妙になっていて分からないのかな??                110608_095403        グリム童話では少女のままで狼のお腹に石を詰めて井戸に落とすところで目出度しめでたしで終わるストーリーだったような?記憶しかが、今回の作品は大人になった赤ずきん バレリーが危険な恋に落ちるお話です。         赤ずきん役を演じたアマンダ・サイフリッドの美しいんだ!         ところどころに、私たちが知っている 「おばあさんどうしておばあさんの耳はどうしてそんなに大きいの?」  「お前の声がよう~く聞こえるためにだよ」  「おばあさん おばあさんの口はどうしてそんなに大きいの?」  「それはね お前を食べるためにだよ」 ってフレーズが出てくるんですが “あぁ・・” グルム童話を一応入れないと赤ずきんが成立しない配慮からか?          この作品  『美しも切ない』って言葉が適切かな!!        この「赤ずきん」 6月10日(金)丸の内ピカデリー他全国ロードショーです。       ツイートこの記事をつぶやく
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