マリリン        考えてみると、見ず知らずの他人の人生を演じる ”俳優” ってなんとも奇妙なお仕事。 ”ウソ” だと分かっている私たちも、次第にそれを忘れて画面や舞台に引き込まれていくから凄いです。        映画では世間に知られた ”実在の人物” が取り上げられることも多いですが、そんなとき観客として気になるのが 「似ているかどうか」。 そこで今回は、実在の著名人とそれを演じた俳優たちの比較写真をご紹介。並べてみると改めて興味深いですよ!        ご覧いただくのは、マリリン・モンロー(ミシェル・ウィリアムズ)、マイク・ザッカーバーグ(ジェシー・アイゼンバーグ)、ココ・シャネル(オドレイ・トトゥ)、パブロ・ピカソ(アンソニー・ホプキンス)など、アーティストや歴史的人物が沢山。        写真だけで、「似てる!」 とすぐに感じるものもありますが、正直そうでもないのもあります。 それでも実際に作品を観るとまた別。 仕草やしゃべり方などトータルの雰囲気で納得させられる場合が多く、俳優たちの技って本当に凄いと感心します。        余談ですが、偉大な俳優として有名なロバート・デ・ニーロとアンソニー・ホプキンスは、役作りに対して正反対の考えなのだとか。 身体的な特徴をはじめ過剰なまでに役作りをするデ・ニーロに対し、ホプキンスは特別なリサーチは一切なし。        いわく 「演技とは絵空事であって、その要素は全てシナリオの中にある」。 同じ役者でも方法は色々なんですね。      

▼マリリン・モンロー(ミシェル・ウィリアムズ)「マリリン 七日間の恋」

 

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▼ボブ・ディラン(ケイト・ブランシェット)「アイム・ノット・ゼア」

 

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▼マイク・ザッカーバーグ(ジェシー・アイゼンバーグ)「ソーシャル・ネットワーク」

 

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▼ココ・シャネル(オドレイ・トトゥ)「ココ・アヴァン・シャネル」

 

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▼ドアーズのジム・モリスン(ヴァル・キルマー)「ザ・ドアーズ」

 

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▼ジミ・ヘンドリクス(アンドレ・3000)「All Is By My Side」(日本未公開)

 

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▼Sex Pistolsのシド・ヴィシャス(ゲイリー・オールドマン)「シド&ナンシー」

 

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▼レイ・チャールズ(ジェイミー・フォックス)「レイ」

 

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▼サルヴァドール・ダリ(エイドリアン・ブロディー)「ミッドナイト・イン・パリ」

 

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▼フィンセント・ファン・ゴッホ(カーク・ダグラス)「炎の人ゴッホ」

 

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▼パブロ・ピカソ(アンソニー・ホプキンス)「サバイビング・ピカソ」

 

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▼チャーリー・チャップリン(ロバート・ダウニー・ジュニア)「チャーリー」

 

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▼オスカー・ワイルド(スティーブン・フライ)「オスカー・ワイルド」

 

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▼トルーマン・カポーティ(フィリップ・シーモア・ホフマン)「カポーティ」

 

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▼オスカー・シンドラー(リーアム・ニーソン)「シンドラーのリスト」

 

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▼ネルソン・マンデラ(モーガン・フリーマン)「インビクタス/負けざる者たち」

 

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▼マリアンヌ・パール(アンジェリーナ・ジョリー)「マイティ・ハート/愛と絆」

 

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▼セレナ(ジェニファー・ロペス)「セレナ」

 

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▼ジュリア・チャイルド(メリル・ストリープ)「ジュリー&ジュリア」

 

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▼ジェームズ・ディーン(ジェームズ・フランコ)「DEAN/ディーン」

 

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      ティファニーで朝食を        映画にとって大きなカギとなるもの。 それは俳優やストーリーももちろんのこと、ロケーションも外せません。 ある映画を思い出すたびに、その中に出てくる場所が鮮明によみがえる、という人も多いのでは?        そんな映画の中に出てくるロケーションを訪れ、現在の写真と映画のワンシーンをつなぎ合わせるという面白い画像を作っている人がいます。        それがカナダのジャーナリスト兼写真家、クリストファー・モロニーさん。        ニューヨークを中心に、街なかや裏通りなど過去の映画に出てくるロケ地を毎日歩き回っているという彼。 まずは映画に出てくるのとまったく同じ位置で写真を撮影。 その後、映画の写真と合成させるのだそう。        たとえば映画 『ティファニーで朝食を』 をテーマにしたものでは、オードリー・ヘップバーンが現在のニューヨークに抜け出てきたかのよう! ほかの作品たちも、現在のニューヨークの街並みと映画のモノクロ画像とのコントラストがなんともいえない味わいを出しています。        こうして彼が作成した画像は、『ティファニーで朝食を』 『ホーム・アローン』 『ゴースト/ニューヨークの幻』 などこれまでに250点以上! 作品は画像・テキスト投稿サービス 「Tumblr」 にアップされています。 今回ご紹介する以外にも素敵な写真がいっぱいなので、ぜひ彼のページをチェックしてみて 皆さんの好きなあの映画は出てきた?(youpouch.com)      

▼映画『ティファニーで朝食を』より

 

1

 

 

 

▼映画『ホーム・アローン』より

 

3

 

 

 

▼映画『ゴースト/ニューヨークの幻』より

 

8

 

 

 

▼映画『ユー・ガット・メール 』より

 

10

 

 

 

▼映画『アベンジャーズ』より

 

4

 

 

 

▼映画『エルフ』より

 

2

 

 

 

▼映画『25時』より

 

5

 

 

 

▼映画『処刑人』より

 

6

 

 

 

▼映画『カリートの道』より

 

7

 

 

 

▼映画『フィッシャー・キング』より

 

9         ツイートこの記事をつぶやく
       ゼネラルモーターズ・ジャパンは、アーノルド・シュワルツェネッガーさん主演復帰作のアクション超大作 『ラストスタンド』 とシボレーのスペシャルコラボレーション企画を発表した。 シボレー・ソニックがもらえるプレゼントキャンペーンを実施する。                          『ラストスタンド』 はアーノルド・シュワルツェネッガーさんが10年ぶりに主演するアクション超大作。 演じる役どころは、これまでのような絶対的ヒーローではなく、心に傷を抱える男。 壮絶なアクションを展開しながらも、新しい役どころで新境地を開く。 映画の内容は、時速400kmで逃走する凶悪犯をシュワルツネッガーさん演じる保安官が迎え撃つというカーアクションだ。        同映画ではシボレーのモデルが大活躍する。 凶悪犯が乗るのは 「コルベットZR1」。 シュワルツェネッガーさん演じる保安官は 「カマロ」 を駆る。 ワイルドコンパクトとして人気の 「ソニック」 も登場する。                          これを記念して、今回の 「クルマがもらえるプレゼントキャンペーン」 では、映画 『ラストスタンド』 仕様の特別なソニックを賞品として用意。 その他、シュワルツェネッガーさんのサイン入りポスターが3名、チームラストスタンド認定保安官バッチが10名に当たるなど、豪華な賞品が用意されている。 応募者全員に、「デジタルコンテンツ特製壁紙」 もプレゼントされる。          応募方法は、キャンペーンサイトで映画の予告編を見てクイズに答えるだけで、オンラインで応募ができる。 なお、映画 『ラストスタンド』 は4月27日全国公開となる。(mynavi.jp)          ツイートこの記事をつぶやく
       1月18日より公開され、日本全国で大ブームを巻き起こしている映画 「テッド」 が、このたび、ついに興行収入30億円を突破した。 2月20日時点で累計興行収入は30億4,693万円となり、最終興収40億円突破に向けて突き進んでいる。       テッド        本作の主人公である中年テディベア “テッド” は、若い女性を中心に絶大な支持を獲得。 現在実施中のFacebook限定プレゼントキャンペーン応募ページには、テッドに対する熱い書き込みがすでに6,000件以上も投稿されるなど、“国民的アイドル” 並みの人気ぶりだ。      また、並行してTwitter限定の似顔絵募集プレゼントキャンペーンも実施中だが、毎日テッド愛に溢れた似顔絵が多数応募されており、大きな盛り上がりを見せている。              セス        さらに、25日(日本時間)の開催が迫る第85回アカデミー賞授賞式は、本作を監督したセス・マクファーレンがホスト役を務め、プレゼンターとして、主演のマーク・ウォールバーグと共にテッド本人が登壇。 テッドが起こすさらなるミラクルに全世界が注目している。 そして映画自体も主題歌賞にノミネート。 まさかのアカデミー賞獲得にも大きな期待がかかっている。(narinari.com)                     ツイートこの記事をつぶやく
       文学界の権威あるブッカー賞を受賞した世界的ベストセラー小説 「パイの物語」 を、アカデミー賞受賞のアン・リー監督が映画化したサバイバル・アドベンチャー大作 「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」。 日本では2013年1月25日の公開を予定しているが、その最新予告映像と劇場用ポスタービジュアルが公開となった。            ライフ・オブ・パイ        同作の主人公は海で嵐に見舞われ、ただひとり生き残った16歳の少年パイ。 家族を亡くし悲しみに暮れる彼に、さらなる過酷な運命が降りかかる。 パイが避難した小さな救命ボートには、何とトラが隠れていたのだ……。      この奇想天外な原作小説の映像化を可能にした、驚異的なデジタル・テクノロジーを手にしたリー監督は 「この映画は3次元の映像が必要だと思いました。 3Dは新しい映像芸術の形です。 本作は冒険を通じて希望と驚嘆を描き、精神や信念といった概念も表現しています。内容、映像、全てが壮大なのです」 と語っている。        その予告編は、      ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日         その言葉が示すように、今回公開された予告編は、圧倒的な映像美と、少年とトラが織りなす繊細でドラマティックな関係の変化、手に汗握るサスペンスやアクション、大自然と生命の神秘に彩られたミステリアスな世界観が垣間見える内容だ。      なお、同作にはコンサルタントとして、1982年に大西洋で嵐に巻き込まれ救命ボートで76日間もの漂流を実際に体験したスティーヴ・キャラハンが、リー監督に招かれ参加。 実体験に基づくリアリティ溢れる壮絶なサバイバル生活が、奥深いドラマを創り出している。          ☆ 全米では11月21日より公開      劇場公開を目前に控えた米国では、同作への高評価が続々と寄せられている。      全米評論家サイト 「Rotten Tomatoes」 ではトップ批評家による評価が94%を獲得。 米各メディアも 「想像を超える壮大なスケールと驚異の世界観。 これが次のアバターだ」 (タイム誌)、「興奮と感動の連続。心揺さぶるコエモーショナルなドラマ」 (ブルームバーグ・ニュース)、「心奪われる贅沢な映像美と究極の3D映画体験」 (ニューズウィーク誌)、「本年度最高傑作。幻想的な究極の映像美。 これほど素晴らしい3D映画は 『アバター』 以来」 (ニューヨーク・ポスト紙)、「世界中が驚嘆したベストセラー小説が見事に洗練された映画になった」 (ハリウッド・リポーター)、「冒険、孤独、そして失望の物語に、命の恩恵と畏敬の純粋な感情を吹き込み、主人公パイの力強い信念を見事に表現。 世代を超えた至高の作品」 (バラエティ誌)など、軒並み賛辞が送られ、本年度アカデミー賞の有力候補と目されている。      映画 「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」 は2013年1月25日(金)、TOHOシネマズ日劇ほか全国公開。 (narinari.com)                             ツイートこの記事をつぶやく
       9月1日に日本で公開されたフランス映画 「最強のふたり」 が絶好調だ。 公開10週目の土日(11月3日、4日)の成績は全国134スクリーンで動員19,472人、興収2,638万200円を記録。累計成績は、動員106万3,785人、興収13億246万5,000円となり、興収13億円のラインを9週間と2日目で突破した。       最強の        この動員数は、2001年に公開され、異例の大ヒットとして社会現象を巻き起こした 「アメリ」 の日本国内観客動員人数(103万8,763人[ユニフランス調べ])を超えるもの。 すでに9月4日の時点でフランス語映画では世界歴代1位の観客動員数(世界で2,320万人)を記録していたが、日本国内でも同様に好調な動員を続けている。      また、興収では、2009年にアカデミー作品賞を含む最多8部門を受賞した 「スラムドッグ$ミリオネア」 (2009年4月18日公開:119スクリーン)の最終興収13億円も突破。 ミニシアターの作品がオスカー作品の興収を超えるのは異例の事態とも言えるが、今後もさらに数字を伸ばす可能性が高く、興収15億円も視野に入ってきた。      「最強のふたり」 は、パラグライダーの事故で首から下が麻痺した大富豪と、彼を介護するスラムの黒人青年ふたりの奇跡の友情を描いた物語。 フランスでは2011年11月に公開され、たちまち年間興収第1位に輝いたほか、歴代の興収でも3位にランクインするなど、単純計算で同国民の3人に1人が見たという大ヒット作品だ。      また、昨年開催された第24回東京国際映画祭では、最高賞(東京サクラグランプリ)と主演男優賞W受賞(フランソワ・クリュゼ/オマール・シー)という、史上初のトリプル受賞を達成した。 すでにハリウッドリメイクも決定。 第85回アカデミー賞外国語映画賞のフランス代表作品にも決定している。 (narinari.com)                           ツイートこの記事をつぶやく
       日本でも絶大な人気を誇る、ブルース・ウィリス主演映画 「ダイ・ハード」 シリーズの最新作 「ダイ・ハード/ラスト・デイ」。 2013年2月の公開に向けて現在準備が進められているが、その日本最新予告編が解禁された。               ダイ・ハード5        シリーズ第1作から24年、最新作の舞台となるのはモスクワ。 疎遠になっていた一人息子ジャック(ジェイ・コートニー)と共に、ジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)はシリーズ最大最強の敵に立ち向かうことになる。 “世界一運の悪い男” ジョンのDNAを受け継いだ男を窮地から救うべく単身異国へと乗り込むが、“マクレーンの行く手に災いあり” の法則は、今回も生きていた……。 互いの命を守るために数々の危機を切り抜け、モスクワで巨大な陰謀に立ち向かう。      そんな 「ダイ・ハード/ラスト・デイ」 の最新予告は、おなじみの 「ベートーヴェンの交響曲/第9番」 をBGMに、マシンガン、ショット・ガンを撃ちまくるド派手な銃撃シーン、78日間を費やしたという大規模なカー・スタントなど、スピード感溢れる怒涛のアクションを連続披露。 冒頭には娘ルーシーが登場し、「お願いだから、騒ぎを起こさないでね」 と強く言葉をかけられるも、モスクワに到着後、いきなり大迫力の大爆発に巻き込まれ、息子のジャックには 「気持ち悪い」 と言われてしまうなど、面白い親子の掛け合いも魅力の内容となっている。      予告編はこちらから      ダイ・ハード5      期待を裏切らないジョン・マクレーンの “タフ・ガイ” ぶり、そして観る者を引き込む抜群のユーモア・センスがさらにパワーアップした最新作は、2013年2月 TOHOシネマズ日劇ほかで全国公開予定だ。                          ツイートこの記事をつぶやく
       「ロード・オブ・ザ・リング」 3部作を手がけた巨匠ピーター・ジャクソン監督が、再びJ.R.R.トールキンの原作 「ホビットの冒険」 を完全映画化する 「ホビット」 シリーズ。 その三部作すべての日本公開日が決定した。 第1部 「ホビット 思いがけない冒険」 は2012年12月14日(金)、第2部 「THE HOBBIT: THE DESOLATION OF SMAUG」 (原題)は2013年12月13日(金)、そして完結編となる第3部 「ホビット ゆきて帰りし物語」 は2014年7月18日(金)に公開される。         ロードオブザリング        「ホビット」 シリーズは、「ロード・オブ・ザ・リング」 3部作で描かれたフロド・バギンズの指輪を巡る旅から、さらに60年を遡った世界が舞台。 前シリーズで指輪の所有者となったフロドの前の所有者であるビルボ・バギンズが主人公となり、彼らの国を救うための冒険で指輪を手にする物語が描かれている。      当初は2部作の構想だったが、撮影終了後に1作目のアーリーカットと2作目のラフカットを見たところ、「ストーリーのまとまり具合に非常に満足しているが、ストーリーをもう少し語ったほうがいいのではないかと」 判断。 原作に対する敬意を持つジャクソン監督による 「緻密で素晴らしい冒険を完全に実現したい」 との情熱から 「世界中のファンが満足できる刺激的でさらに壮大な冒険物語ができるに違いない」 とニュー・ライン・シネマの社長兼最高執行責任者トビー・エメリッヒが確信し、急遽3部作として制作される運びとなった。       ロードオブザリング1       また、「ホビット」 シリーズには 「ロード・オブ・リング」 の旅の仲間も再結集しているのも見どころのひとつ。 魔法使いのガンダルフには、「ロード・オブ・ザ・リング」 三部作で同人物を演じたイアン・マッケランが再登場するほか、中心人物となるビルボ・バギンズ役にはマーティン・フリーマン、トーリン・オーケンシールド役にはリチャード・アーミティッジがそれぞれ扮する。      そのほか 「ロード・オブ・ザ・リング」 三部作に出演したキャスト陣のうち、ケイト・ブランシェット、オーランド・ブルーム、イアン・ホルム、クリストファー・リー、ヒューゴ・ウィービング、イライジャ・ウッド、そして 「ゴラム」 役のアンディ・サーキスも再び登場するなど、豪華な面々が集った。(narinari.com)                       ツイートこの記事をつぶやく
             レオナルド・ディカプリオ、新作映画で違法なセックスシーンも          俳優のレオナルド・ディカプリオが、映画 『The Wolf of Wall Street』 (原題、2013年全米公開予定)で過激なセックスシーンを演じるようだ。          マーティン・スコセッシが監督する同映画で、レオナルドは全裸になるそうで、関係者は 「ザ・サン」 紙に 「違法なセックスシーンがありますよ」 と明らかにした。          さらに 「そのシーンには4人の男と2人の女の子が含まれています」 と話している。 また、ほかのシーンではレオナルドが薬物に溺れる描写も映されるという。          同映画は詐欺とマネー・ロンダリングの罪で1990年代に刑務所に収容されていた株式仲買人のジョーダン・ベルフォートという人物を描いており、レオナルドがその彼を演じる。 ほかにはジョナ・ヒルやマシュー・マコノヒーらが出演している。          どうやらレオナルドはかなり過激なシーンに挑戦するようだ。どんな彼の姿が見られるか期待したい。(hollywood-news.jp)         ツイートこの記事をつぶやく
       佐藤健主演の映画 「るろうに剣心」 が8月25日に全国329スクリーンで公開され、「アベンジャーズ」 (2週目)、「BRAVE HEARTS海猿」 (7週目)、同日公開の「プロメテウス」 を抑え初登場1位の大ヒットスタートを切った。         るろうに剣心          「るろうに剣心」 は土日2日間で29万5,000人を動員し、興行収入3億9,900万円を記録。 また、8月22日、23日、24日には先行上映を実施しており、8月22日から26日までの公開5日間の興行成績は5億5,000万円を突破している。      この成績は、「アベンジャーズ」 (844スクリーン)の半分以下のスクリーン数(329スクリーン)ながら、2週目とはいえ 「アベンジャーズ」 を上回ったことからも、スクリーンアベレージの高さがうかがえる結果。 さらに興行収入に占めるローカルの比率が75%を超えるなど、都心部に偏らずローカルでも高いシェアを叩き出しており、興行収入40億円も視野に入ってきた。      なお、YouTubeでは大友啓史監督にスポットを当てた特番 「“剣心”に肉体が宿った日~映画監督・大友啓史の世界~」 (http://www.youtube.com/watch?v=yvlQlGPq2o0)を配信中。 18分11秒の中に、製作秘話やキャスティングに込められた監督の想い、初公開となるメイキング映像には本作に全力で取り組む佐藤健の姿などが詰まった盛りだくさんの内容となっている。 (narinari.com)          25日にプロメテウスを観たけどラストがエ━━━(;゚д゚)━━━・・なんでこうねるの!?想像の域を超えていない作品だったな!! 違う作品観れよかったよ。                      ツイートこの記事をつぶやく
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