ランボル        クリスマスに食べる料理といえば、日本ではフライドチキンやローストチキンですが、アメリカなどの外国では七面鳥が定番。 今年こそはローストターキーに挑戦してみたいと思っている皆さんもいるのでは?        そこで今回ご紹介するのは、超、超、超~斬新すぎて想像の斜め上を行く七面鳥の調理法! YOU TUBEでその動画がアップされ海外で話題となっていたので、皆さんにもシェアしちゃいます!        まず、用意するものは七面鳥とランボルギーニ。        ……え? そうです、車のランボルギーニですよ。 つべこべ言わずにとりあえずランボルギーニを用意して! 話はそれから!        動画ではサンタのイラストが描かれたダッサいセーターを来た男性が登場。 生の大きな七面鳥を手にしながら一台のランボルギーニに近づき、マフラーの前に七面鳥をかざします。        このランボルギーニ、改造車のようで、エンジンをギュンギュン吹かすとマフラーから火がドガーーーン!! すごい勢いで火が吹き出てきます。 うん、これなら七面鳥もいい具合に焼きあがりますねっ♪ こんがり焼きあがり、さて、お味のほうは?        「パーフェクト!」        今年の冬は皆さんもぜひランボルギーニでローストターキーを作ってみては? ランボルギーニと七面鳥というたった2つの素材だけで作る、シンプルさが光る逸品です。 なんだかガソリン風味が強く出そうな気がしますが、実際のところはどうなんでしょうか。(youpouch.com)        その動画は、  

Lamborghini Aventador Cooking the Christmas Turkey

 

 

 

   

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      うらかん        先日ランボルギーニが 「ガヤルド」 の後継車として、新型モデル 「ウラカン」 の詳細を発表したばかりだが、早くもそのエキゾーストノートを収めたビデオが届いたのでご紹介しよう。
 今回のビデオは、ドイツの自動車情報サイト 『AutoBild』 が撮影し、YouTubeにアップしたもの。 残念ながらアクセルを全開にしているわけではないが、それでも最高出力610hpというV10直噴エンジンの大迫力のエキゾーストノートを届けてくれたことは嬉しい。
 ウラカンのクワッド・エキゾーストパイプから発せられるエンジン音は、「アヴェンタドール」や「レヴェントン」ほど高く張りつめた音ではないが、ガヤルドよりも明らかに嗄れたような、威嚇的な咆哮だ。 ピーク・パワーを発生する8250rpmに達した時のエキゾーストノートには期待がふくらむばかりだ。(autoblog.com)
 それでは、早速ビデオでウラカンのエキゾーストノートをチェックしてみよう!
 

 Lamborghini Huracan Sound – first video shot

 

 

 

    

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      ウラカン        イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニが現在、開発を進めている 『ガヤルド』 後継モデル。 同車の車名に関して、新たな情報がもたらされた。      これは12月12日、英国の自動車メディア、『Auto EXPRESS』 が報じたもの。 同メディアが独自ソースから得た情報として、「ガヤルド後継車の車名は、『ウラカン』(HURACAN)」と伝えている。      ウラカンとは、スペイン語でハリケーンを意味する言葉。 これまで、ガヤルド後継車のネーミングについては、『カブレラ』 が有力視されてきた。 しかしここに来て、新たな可能性が出てきたことになる。      なお、ガヤルド後継車に関しては、2013年12月のクリスマス前に、ランボルギーニから何らかの公式発表が行われるとの情報がある。 いずれにせよ、そのデビューが近付いているのは、間違いないようだ。(response.jp)          ツイートこの記事をつぶやく
      ガヤルドコルセ        ランボルギーニ・ジャパンはこのほど、「ガヤルド LP570-4 スクアドラ・コルセ」 を発売した。        世界最速のワンメイクレース 「ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ」 で使用されるレーシングカーを、ほぼ仕様変更なく市販モデル化したという。        同モデルでは、570PSを発揮するレース用のV10エンジンを、仕様変更せずそのまま搭載。 トランスミッションもレーシングカー同様、パドルスイッチで操作できる6速変速のeギヤ・ロボットを標準装備する。        ボディの超軽量構造により、車重は1,340kgとなり、「ガヤルド LP 560-4」 より70kgも軽い。 クイックリリース式の取外し可能なエンジンフードも、レーシングカー同様に装備する。 空力面でも、レーシングカーとまったく同じリアウイングを装備し、最高の空力条件下では、「ガヤルド LP 560-4」 の3倍ものダウンフォースを発生する。 リア・ウィング、フードともに、カーボン複合材を使用している。        「スクアドラ・コルセ」 の名は、アウトモビリ・ランボルギーニ社内に新設された同名の部署に由来している。 同部署はランボルギーニのあらゆるレース活動をマネージメントする部門だ。 また、イベント 「エスペリエンザ」 を主催し、ファンやユーザーに向けて、初試乗とランボルギーニの世界を体験する機会の提供も行う。 「ガヤルド LP570-4 スクアドラ・コルセ」 の価格は3,165万6,450円で、限定生産となっている。(mynavi.jp)                                ツイートこの記事をつぶやく
      アヴェンタドール        ランボルギーニ・ジャパンはこのほど、2,000台目となる 「ランボルギーニ アヴェンタドール LP 700-4」 を生産したと発表した。 発売以来2年余りでの2,000台到達は、先代モデルである 「ムルシエラゴ」 の2倍以上の販売ペースとなる。        「アヴェンタドール」 は2011年3月のジュネーブショーで発表され、日本では2011年9月から発売された。 きわめて軽量なカーボンモノコックのボディに、ハイパワーなV型12気筒エンジンを搭載し、圧倒的なパフォーマンスを誇る。 車体番号 「2,000」 の車両はすでに製造工程を終え、アメリカに送り出されている。 AT&T 社のCIO(最高情報責任者)であるタデウス・アロイヨ氏がそのオーナーとなるという。 同氏は熱心なランボルギーニファンで、「ガヤルド LP 550-2 スパイダー」 も所有しているという。        「アヴェンタドール LP 700-4」 は、サンタアガタ・ボロネーゼの工場で生産されており、生産体制は先代のフラッグシップモデルである 「ムルシエラゴ」 より格段に改善された。 「ムルシエラゴ」 (2001年発売)は2,000台到達に4年半を要したが、「アヴェンタドール LP 700-4」 は1日約5台という生産能力により、わずか2年余りで達成した。        今年、「アヴェンタドール」 のラインナップには、史上最高のオープントップ・スポーツカーとの呼び声が高い 「アヴェンタドール LP 700-4 ロードスター」 が加わる予定となっている。 すでに同モデルの予約は予想を上回っており、「アヴェンタドール」 全体の納車予約は1年以上先まで埋まっているとのことだ。(mynavi.jp)                               ツイートこの記事をつぶやく
      ランボルギーニスーパーカー      
 ランボルギーニは4日、新型スーパーカー 『ヴェネーノ(Veneno)』 を発表しました。 最大出力750hp、0-100km/h加速は2.8秒、最高速度は355km/h、価格は300万ユーロ(約3億6500万円)超という文字通りのスーパーカーだ。      5日より開幕するジュネーブモーターショーに先駆けおこなわれた、フォルクスワーゲングループの前夜祭の中で発表された。      ヴェネーノは、ブランド50周年を記念するモデル。 車名のヴェネーノは、実在した伝説の闘牛の名から取られた。 6.5リットル12気筒エンジンを搭載し、これに素早い変速を可能とした7速オートマチックトランスミッションを組み合わせる。 駆動方式は4WDだ。 さらに5つのドライビングモードを切り替えることが可能となっている。 内外にカーボン素材やCFRPを多用し、1450kgと超軽量なボディを実現した。      ヴェネーノは5日に開幕するジュネーブモーターショーで一般公開される。この車両はテスト車両で、車両番号は「0」。 2013年中に3台が生産される予定だという。(response.jp)       
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      ガヤルド        ランボルギーニ ジャパンは、2012年の 「ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ・アジアシリーズ」 アジア初開催を記念し、特別仕様車 「ガヤルド LP 570-4 スーパートロフェオ・ストラダーレ・ブラック・フォー・ジャパン」 を発表した。        「ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ」 は、2009年から実施されているガヤルドのワンメイクレース。 世界最速のワンメイクレースとして知られており、高い人気を獲得している。 2012年に初めてアジア地域のセパン、富士、オルドス、珠海(ズーハイ)、パンベイ(台湾)、上海の6カ所で開催され、2013年もアジアシリーズ開催が決定している。        これを記念して発売された 「ガヤルド LP 570-4 スーパートロフェオ・ストラダーレ・ブラック・フォー・ジャパン」 は、レース用のガヤルドをベースに2011年から150台限定で発売されたロードバージョンに、プレミアムカラーを採用した日本専用モデル。        エンジンはレーシングバージョンとまったく同一のV10エンジンで、ボディはカーボンファイバーパーツの採用などにより、「ガヤルド LP 560-4」 よりさらに70kgも軽量化。 これにより、パワーウエイトレシオは驚異的な2.35kg/PSを誇る。 0-100km/h加速はわずか3.4秒と、こちらもロードゴーイングカーの常識を超えるスペックとなっている。        エクステリアはツヤのあるブラックのボディに、ブレーキキャリパーとリアスポイラーサイドのレッドがコントラストをなす鮮やかなデザインとなった。 価格は3,136万8,750円で、日本限定3台のみの販売となっている。                    ツイートこの記事をつぶやく
      未来のランボル        カリフォルニア州パサデナにある美術の名門校、アートセンター・カレッジ・オブ・デザインの学生が、「2015 ランボルギーニ ペルディゴン コンセプト」 と命名したコンセプトカーの完成予想図を発表したのでご紹介しよう。      チェコからの留学生、Ondrej Jirecさんがデザインしたというペルディゴン コンセプト。その外観は、ブガッティ 「ヴェイロン」 を思わせる外観にステルス戦闘機のようなテイストが盛り込まれている。また、コックピットのデザインもすばらしい。こちらは 「セスト・エレメント」 と宇宙船の脱出ポッドが合体した感じ、という表現がぴったりだ。      このコンセプトカー・デザインは卒業後の活動を意識した作品とのこと。 このままJirecさんにランボルギーニで働く機会をあげてもいいのではないだろうか。 そんな気にさせてくれるペルディゴン コンセプトの画像を、早速チェックしてみよう。(autoblog.com)                             ツイートこの記事をつぶやく
      アベンタードール          先進国で車の排ガス規制が強化される中、スーパーカーであっても燃費の向上を迫られつつあるようだ。 ランボルギーニは 『アベンタドール』 の2013年モデルに気筒休止システム(Cylinder Deactivation System: CDS)と 「ストップ/スタート(アイドリングストップ)」 を採用するという。        スウェーデンの車専門誌 『Auto Motor und Sport』 の報道によると、「アベンタドールLP700-4」 の2013年モデルは、低速走行時に6.5リッター12気筒のうち、半分に当たる6気筒のみを作動させる気筒休止システムを取り入れるという。 また、バッテリーの代わりに大容量かつ軽量のキャパシターを取り入れたことで、わずか180ミリセコンドでエンジンがスタートできるという新ストップ/スタート(アイドリングストップ)システムも採用するそうだ(ちなみに従来のストップ/スタートシステムは、エンジン始動に平均250ミリセコンドを要し、フェラーリでさえ230ミリセコンドだ)。 この2つの省エネシステムを併用した結果、アベンタドールの燃費は実に20パーセントも向上したという。          さらに、この2013年モデルはスピードメーターやタコメーターなどの文字が大きくなるほか、クリア素材だったエンジンパネルにカーボンファイバーのオプションが増えるなど、随所がアップデートされる。 新型アベンタドールは9月に開催されるパリモーターショーで披露される予定。 (autoblog.com)         ツイートこの記事をつぶやく
      マンツリーアヴェンタドール        ドイツのチューニングメーカー、マンソリーが、ランボルギーニ 「アヴェンタドールLP700-4」 のチューニングモデルを今年のジュネーブモーターショーで発表したことは以前お伝えした。         公開当時は、カーボンファイバーを多用し軽量化された車体に、最高出力764ps、最大トルク76kgmに増強された6.5リッターV12エンジンを搭載しているということくらいしか明らかにされていなかった。 しかしついに、謎に包まれていたチューニングの詳細やユニークな外見が明らかになったのでご紹介しよう。          発表されたモデルの名前は、スペイン語で 「Carbonado(カルボナード)」。 「黒いダイヤモンド」 を意味しており、その名の通り車体の色は黒が基調となっている。 車体の色はジュネーブで展示された明るめのものから一新されているが、カーボンファイバー製の特別なホイールは健在だ。 ボディ全体に使われているカーボンファイバーの量もジュネーブで展示されていたモデルよりも増えているようだ。(autoblog.com)          怪物だな~~ 日本では走る道路がないよな!! 持っていてもこういうの宝の持ち腐れって云うんじゃない!?                   ツイートこの記事をつぶやく
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