「彼氏から手榴弾もらっちゃった♪」フェイスブックに書き込み騒動に        韓国のある女性が兵役中の彼氏からもらった手榴弾をフェイスブックに掲載したことから、韓国のインターネット上で大騒ぎとなる出来事があった。        女性は2日、自身のフェイスブックに、兵役中の彼氏からもらったというプレゼントを公開した。 女性はとてもうれしかったようで、「これもらった。 ポンと炸裂したよ(ハートマーク)。 なんでこんなの盗んでくるかなwwww」 とウキウキにコメント。 しかし、一緒に掲載された写真に映っていたものは、本物の丸い手榴弾だった。        手榴弾の中央には 「訓練用手榴弾」 の文字があり、兵役中の彼氏が軍隊の手榴弾を持ち出して、彼女に渡したものと推測される。 だが、手榴弾はピンを抜けば数秒以内に爆発する危険な武器。 写真の中の手榴弾はピンがまだ刺さったままなので、何かの間違いがあれば爆発する可能性は十分にある。 「練習用」 と書いてあるとはいえ、爆発の際に近くにいれば怪我程度では済まないはずだ。        女性とフェイスブックでつながっている知人たちは、手榴弾の投稿に仰天。 「すぐ消せ」 「投稿自体を削除!」 「彼女の投稿で彼氏は営倉(軍人を拘禁する建物)行き」 「これは…彼氏は気をつけた方がいいと思うけど…」 などと心配するコメントが書き込まれた。        投稿は「友達公開」 だったが、誰かが転載したようで問題の投稿はあっという間にネット上に拡散した。 騒動に気がついた女性はフェイスブックのアカウントを削除したが、時すでに遅し。 現在は多くのコミュニティーサイトやブログ、ニュースサイトにまで転載されている。        ネット上では、多くのユーザーが 「ばかだな」 「手榴弾を持ち出すのは犯罪だよ」 「2人ともモラルがない」 「何も分からず投稿したんだろうな」 「たぶん2人は分かれる」 などと手榴弾を持ち出した彼氏と、それを何も考えずにフェイスブックに投稿した女性に呆れていた。        中には 「うーん、見たところ使用後の手榴弾を組み立てたようだ」 などと手榴弾は本物ではないという意見もあった。 実際、写真の手榴弾は、実戦用の練習用手榴弾ではなく、教材として使われる手榴弾である可能性が高いという。 教材用の場合、爆発することはないが、軍需品の管理問題が発生するため、持ち出しが見つかればやはり大目玉を食らうことになるという。        一部のネットユーザーは国防省や警察などに通報していることから、今後は警察が動き出す可能性もある。 兵役中の彼氏は、久しぶりに会う彼女を手榴弾で驚かせたかったのかもしれないが、とんだ騒動に発展してしまったようだ。(news.livedoor.com)         ツイートこの記事をつぶやく
      雪の中裸        イギリス・ウィルトシャーに住む女性Leanne Myersさん(40歳・介護福祉士)が、友達を楽しませるため、Facebookに一枚の写真を投稿した。 すると、とんでもないブームを起こってしまったのだ!        その写真には雪の中、隣人と一緒に大はしゃぎする下着姿のLeanneさんが写っていた。 それがFacebookに投稿されると、これが多くのネットユーザーに大ウケ! みんなこの写真に感化され、下着姿もしくはスッポンポン状態で、雪と戯(たわむ)れる写真を撮影し始めたのだ。        それらの写真がLeanneさんのところに送られてくると、Leanneさんはビックリ仰天! なかにはアラブ首長国連邦を構成する国のひとつ 「アブダビ」 からも写真を送る人もおり、凄まじいブームっぷりを見せた。      このネット上での大流行について、Leanneさんは次のように話している。        「本当に驚きました。 こんなふうになるとは思ってもいませんでした。 みんな本当に楽しんでいるようであり、友達の友達からたくさん写真が送られてきました。 しかし今では全く知らない人からも送られてきています。 なかには、アブダビやアメリカの人々で興味を持った人もいて、私に 『ウィルトシャーには住んでいないのですが、写真を送っても大丈夫ですか?』 と聞いてきましたよ。 どこに住んでいようが、大歓迎ですよ! 面白い格好をしている限り!」        この大流行から生まれたFacebookページ 「Wiltshire, let’s get naked in the snow」 (ウィルトシャーのみんな、雪の中で裸になろう!)には、ネットユーザーたちから凄まじい数の 「雪スッポンポン写真」 が送られてきており、7000以上ものイイねをもらっている。        Leanneさんはこの盛り上がりを人のために生かしたいと、未熟児だった娘を助けてくれた病院への寄付ページを設けた。 現在寄付金は順調に集まっており、これはこれでなんとも素晴らしいアイデアである。        体、そして心にまとっていたものをすべて脱ぎ捨て、雪を思いっきり楽しむ世界の人々。 これが日本で流行ることは……うん、ないだろう……。      

▼こちらがブームを生み出したLeanneさんの写真

 

1       ▼これをきっかけに、いろんな人が「雪スッポンポン写真」を投稿し始めた!   2       3       ▼美女たちも参戦! 4       5       6       ▼お父さんたちも参戦! 8       9       ▼カップルたちも参戦! ていうか、みんな寒くないの? 10       11       12       13       14       15       16       7       0       18       19       20       21       22       23       24       25       26       27       28       30       29       31       32       33       ▼母さん、今日も世界は平和です   34      ツイートこの記事をつぶやく
       子どもが何かを欲しがったとき、親は無茶な条件を持ち出して、諦めさせようとすることがある。 先日米国のある男性も、7歳の息子と1歳の娘に 「猫を飼いたい」 とねだられ困っていた。 そこで父は子どもたちを諦めさせるため、「Facebookで1,000人から 『いいね!』 をもらったら買ってあげるよ」 と、つい条件を出してしまった。 ところが 「どうせ無理」 と思っていた父の予想に反し、子どもたちの願いは多くの人へと広まっていくことになる。       猫飼って        米放送局ABCや米ニュースサイトのハフィントンポストなどによると、この家族はマサチューセッツ州ニュートンで暮らすダン・ウルバーノさん一家。 先日、ダンさんは7歳の息子レミくんと1歳の娘エブリンちゃんから、「猫を飼いたい」 とお願いされた。 しかし父としては、2人に猫を与えるのは反対だった様子。 そこで 「明らかに達成できないだろう」 と考えた今回の条件を2人に提示したそうだ。      そんな父の意地悪な思惑は露知らず、クリアすれば猫が飼えると張り切った幼い兄妹。 そこに母マリーサさんという強力な助っ人も加わり、3人はいかにして1,000人から 「いいね!」 を押してもらうか、その作戦を考えた。 そして出来上がったのが、2人が写った1枚の写真。 妙な方法は取らず、とにかく多くの人から協力してもらうべく、兄妹は素直にインターネットの人たちへ気持ちを訴えかけた。      無邪気なエブリンちゃんを横に、メッセージを綴ったホワイトボードを手にしてカメラに笑顔を見せるレミくん。 ボードには、猫を欲しがる自分たちに父が 「1,000人のいいね!をもらう」 条件を出したと説明した上で、この写真で 「いいね!を押して」 とする直球なお願いをしたためた。 そして写真は、マリーサさんのFacebookで11月7日に公開されると、結果はたった 「数時間」 で出たという。      父が無理と考えた1,000人という条件は、投稿直後から協力者が続々と現れたおかげであっさり突破。 その後も 「いいね!」 を押す人数は伸び続け、気付けば12万人(11月15日現在)という数にまでなり、親子の “勝負” は兄妹の圧勝となる。 ABCの情報番組 「グッド・モーニング・アメリカ」 にも出演したマリーサさんは、これだけのネットユーザーに後押しされた理由を 「私たち家族の友人たちが、親切心でお互いにシェアしてくれたから」 と感謝の気持ちでいっぱいだ。       猫飼って1        かくして 「インターネットの力がどれだけ強力なのかわかったよ」 と語る父ダンさんは、約束通り2人に猫を飼わせてあげることに。 週末、家族は動物保護センターを訪れ、1匹のメスの猫を引き取った。 マリーサさんのFacebookには、猫を飼いだした後の写真も次々と公開されており、2人も念願が叶って嬉しそうだ。       猫飼って2        そしてさらに今、家族の話を知った人から 「猫にプレゼントを贈りたい」 との要望も数多く寄せられているそう。 しかし、そうした人たちには、家族で訪れた保護センターに 「うちの猫名義で寄付をしてあげて」 と提案しているという。(narinari.com)                      ツイートこの記事をつぶやく
      フェイスブックCM        去る10月4日に発表されて以後、「ビジュアルの美しさ以外に褒めるところが見つからない」 「何を伝えたいのかいまいちわからない」 などの声が多く挙がり、色々な意味で話題沸騰中のフェイスブックCM。 みなさんはもう、ご覧になりましたか?        ユーザー数が10億人を超えるなど、なにかと注目されているフェイスブック。 それゆえに、本家CMの発表からまだ日が浅いにも関わらず、なんと早速パロディーバージョンを作ってしまった方がいるようですよ!  仕事早っ!        動画サイトyoutubeに投稿されていたのは、フェイスブックCMのパロディーCM、 『Facebook Commercial Toilet Parody | The Things That Connect Us』。 こちらの動画は……おっとその前に、まずは本家CMについて説明することにいたしましょうか。          製作に有名スポーツブランド 『ナイキ』 などの広告を手掛けている米広告代理店 『Wieden & Kennedy』 や、有名ディレクターAlejandro González Iñárritu氏を起用したことで、発表前から相当期待値が高まっていた本家フェイスブックCM。 しかし、いざ蓋を開けてみると、意見は賛否両論にまっぷたつ。          本家CMに流れるナレーションは、次のようなものです。        「イスは、人と人とが繋がるために利用するもの。 飛行機も、ダンスホールも、バスケットボールだって、そうだ。 そしてまた、フェイスブックも世界中の人々が繋がるためのツールなのである」        ふむふむ、言いたいことはわかるけど、正直なんだかパンチがないような。 「あのフェイスブックのCMって、一体どんななのよ?」 というみんなの高~い期待値に届くには、ちょっぴり衝撃度が足りなかったかも?        一方今回発見したパロディーバージョンは、衝撃度、とりわけ 「笑い」 という意味合いでは、なかなかの出来具合のようでございます。        「トイレは用を足すことができる。 2人で座れば、ジョークを言いあい楽しむこともできる。 そう、トイレはフェイスブックのようなものなのだ」       ……トイレて! だいたい、トイレふたりで腰掛けるとか、ありえないでしょっ! でも……本家と寸分たがわないくらいのモヤモヤ加減が絶妙っちゃ絶妙。 内容自体もイイとこついてるし、衝撃度だけで言うならば、もしかしたら本家より勝っていたりして!?         それにしても、本家CMが発表されてまだ1週間ほどしか経っていないというのに、パロディーバージョンのこの完成度の高さはなんなのでしょうか。 今後もどんどん増えていきそうで、ちょっぴり楽しみ。 というわけでクリエイターのみなさん、あなたの遊び心に期待しておりますぞ。(youpouch.com)        パロディCM     Facebook commercial toilet  parody      こちらがちなみに本物      facebook the things that connect us          ツイートこの記事をつぶやく
         USA/          ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)大手フェイスブックのザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)は11日、今年5月に新規株式公開(IPO)を果たして以降、同社株の値動きに失望していることを認めた。          その一方で、投資家は同社のモバイル事業成長の潜在性について完全に把握していないと述べた。          CEOはサンフランシスコで開かれた 「テッククランチ・ディスラプト」 会議に出席。          「われわれが浮き沈みを経験するのはこれが初めてではない」 と語った。(reuters.com)                          ツイートこの記事をつぶやく
       フェイスブックやツイッターなどのSNSを利用している方、あなたは次に示すことに、身に覚えはありませんか?        「ついフェイスブックで元彼の近況をチェックしてしまう」      「別れたのにフェイスブックから友達リクエストしてしまった」      「ツイッターで元彼のフォローを外すことができないままでいる(だから行動が丸わかり)」        海外サイト 『dailymail.co.uk』 によると、恋人にフラれた人々の約90%が、このような行為をしてしまうらしいのです。 「それって普通じゃないの?」 と思ったあなた、よ~く考えてみて。 別れた恋人が今どこで何をしているのか事細かに把握しようとする行為って、ちょっぴりストーカーチックじゃありません?        カナダ・西オンタリオ大学のメディア研究大学院生ベロニカ・ルカーチさんの修士論文によって明らかになった、この研究結果。 彼女が実際にSNSを利用する18歳以上・107人の男女を対象に12カ月に渡って行った調査でこの事実が明らかになったわけですが、ルカーチさん曰く、「このようなことをしてしまうのはさして珍しいことではなく、とても一般的なことだ思います」 とのこと。        「昔は別れたらそれっきり、で関係は終わりましたが、今は違う。SNSの普及で、どうしても過去を追ってしまうんです」 と、ルカーチさん。 そ、そうなんだよね……。 自分から別れを言う場合は別だけど、フラれたときっていつまでも相手のことが気になっちゃうんだよね……。          さらに研究では、「48%の人々が別れてからもフェイスブック上で友人関係を続けている」 ということや、「74%の人々が別れた恋人の新しい恋をSNSから監視している」 ということも判明。 また、これまでフェイスブック利用者ではなかったのに、元恋人の行動をチェックしたくて利用を始めたという人も、全体の70%いることがわかっています。        「フェイスブックで友達関係を解除したり、ツイッターのフォローを外したりという行為は、一見相手に対して失礼な行為のように思え、どうしても外せないという人もいるでしょう。 しかし、そこで敢えて関係を断つという選択をした人のほうが、遥かに辛い思いをしているのです。私はそれを目の当たりにしました」 と、ルカーチさん。        また、被験者のひとりで彼女と同じ大学に通う男子学生は、元恋人のフェイスブックアカウントをハッキングしてしまったことを告白。 ルカーチさんが知っている男子学生は、本来決してそのようなことをする人物ではありませんでした。        SNSでつながりを持ち続けるということは、いつまでも思いを断ち切れないまま過ごすことと同じ。 勇気を出してSNS上の関係を切ることは、一刻も早く恋過去の恋をリセットし次に進むために、必要なことなのかもしれません。 (youpouch.com)                     ツイートこの記事をつぶやく
       フェイスブックに、ゲーム内のみで使用できる 「仮想通貨」 ではない実際の通貨(リアルマネー)を賭けることが出来るゲームが初めてお目見えした。          急拡大したフェイスブックは2012年5月の上場直後から成長性に疑問符が付けられ、株価も伸び悩んでいる。 新事業で収益の確保を狙うが、今後の広がりは未知数だ。                      ビンゴ  フェイスブックでスタートした 「ビンゴ&スロッツ フレンジー」 (Bingo & Slots Friendzy)。 今は英国でしかプレイできない。          フェイスブック上で2012年8月7日にサービスが始まったのは、英国で賭博サイトを運営している 「ゲームシス」 社が開発した 「ビンゴ&スロッツ フレンジー」 (Bingo & Slots Friendzy)。 これまでにも、「フェイスブッククレジット」 と呼ばれる、フェイスブック内でのみ通用する通貨を使ったゲームはあったが、クレジットカードを使って実際の通貨を賭け、勝った場合には賞金が得られるゲームは初めて。          ゲームの内容は至って単純で、ビンゴゲームやスロットマシンのゲーム約90種類が遊べるようになっている。利用上限額を設定でき、ギャンブル中毒による被害を抑えられるとしている。          フェイスブックでは、英BBCに対して、ゲームはフェイスブックと共同で製作したものではなく、ゲームシス社が単独で運営していることを強調。        
「リアルマネーによる賭博は英国では一般的で、適切に監督されている。そのため、パートナー企業に対して、安全で管理された環境で、フェイスブックをプラットフォームとした成人向けゲームを提供することを許可した」        
とコメントしている。              なお、このゲームは英国の18歳以上の利用者のみがプレイでき、日本国内でアクセスしても、        
「アプリ 『Bingo & Slots Friendzy』 の使用は制限されています」        
と表示され、実際に遊ぶことはできない。            前出の仮想通貨 「フェイスブッククレジット」 の場合、売り上げの7割がゲーム開発会社、3割がフェイスブックに配分される仕組みになっている。 今回のリアルマネーのゲームに関する契約条件は公表されていないものの、フェイスブッククレジットと大きく割合が変わることはないとみられ、この分野の利用者が増えれば、フェイスブックの成長も加速する可能性がある。            ただし、日本はもちろん、米国でもネット上での賭博は、ラスベガスがあるネバダ州など数州を除いて禁止されている。        今後、英国以外でどの程度事業を拡大できるかは未知数だ。(j-cast.com)                   ツイートこの記事をつぶやく
      フェイスブック恋愛        今や日本でも900万人もの人が使っていると言われるFacebook。 このFacebookが新しい恋愛関係をダメにする可能性があることをご存知ですか? 海外サイトの 『POPULAR CRITIC』 に掲載された記事によると、Facebookで恋がダメになる理由はいくつかあるようです。          「もはやFacebookは生活の一部。 朝起きたらチェックして、新しい人と知り合ったらすかさず名前で検索しちゃう」 という方も多いはず。 そんなFacebookが恋をダメにするなんて、飼い犬に手を噛まれるよりも辛いかも!          夏に新しい恋が始まったばかりという方、まだ始まってないけれどこれから始まるかもしれない方にお気をつけいただきたい! ということで、さっそく紹介してきます。          1.「交際関係」ステータスに気をつけよ!      基本データにある「交際関係」の欄がもっとも問題になりがち。 男女どちらかが 「○○さんと交際中」 というステータスにしているのに、当の○○さんがステータスを変えていないと、大問題になるんだとか。        確かに、自分は彼と付き合っていると思っているのに、Facebookの基本データ上では彼は自分と付き合っていないと思っているように見えると、問いつめにくいけど気になります。 「まだまだ募集中ってこと!?」 と次第に頭に来てしまうかもしれません。 ただ単に、相手は基本データを修正することを忘れているだけかもしれないのに。        というわけで、「交際関係」 のステータスを変えるときには、世の中に公言してしまう前に相手にちゃんと確認して、一緒に変えた方が良さそう。 あんまり日本では 「交際関係」 を公開している人も少ないかもしれませんが、公開している人ほど自分の情報公開に無頓着な場合も多いはず。 お気をつけ下さい。          2.「古い写真」による過去の恋の証拠隠滅をせよ!      新しい恋が始まって、うきうきしながら二人で撮った写真をUPする前に、古いアルバムを確認することが最重要。 というより、新しい彼や彼女とFacebook上で繋がる前に、いや彼や彼女になる前に、Facebook上に新しい恋の支障になるような写真がないかを十分に確認して、証拠隠滅をはかること。        写真というものは生々しいものなので、過去にあなたがUPした 「たくさんの異性に囲まれてうはうはディナー」 とか 「彼(彼女)とラブラブ」 という写真を新しい彼や彼女が見た場合、新しい彼や彼女にとってはそれを過去のものなのかを、正しく認識するのが難しいのです。        同じように、友人・知人による不用意なタグ付けにも注意。恋の障害になりそうなものは、すぐにタグを外しましょう。          3.新しい彼、彼女のオンライン上での愛情表現方法を見極めよ!      ウキウキしながら新しい書き込みをして、何かステキなコメントを新しい彼や彼女からもらえると期待しているのに、待てど暮らせどコメントをつけてくれない! 「もしやアイツ、友達に私の存在を知られたくないの!?」 と、怒りたくなるかもしれません。          しかし、もしそんな場合になったら、まずケンカをふっかけたり落ち込んだりする前に、相手が 「コメントをつける人なのか」 を過去の投稿などから見極めることが必要。 もしかしたら、もともとコメントをつけない人なのかもしれません。 また、二人の関係が安っぽくなるという理由から、あえて好きな人のコメントにオンライン上では愛情表現をしないという人もいます。オンラインとオフラインではコミュニケーションスタイルが違う人も多いですよね。          4.ネット依存症、Facebook依存症を克服せよ!      日頃、ちょくちょくパソコンやスマホでFacebookをチェックしているようなみなさんは、要注意。 何よりも恋をダメにするのは、目の前に相手がいるのにFacebookをチェックしているような態度。 なぜなら、あなたが新しい彼や彼女よりも、Facebookのつながりのほうを大切にしているように見えるし、Facebook中心の生活をしているなんてつまらないと思われてしまうから。        記者もFacebook中心の生活をしていますが、確かに相手がFacebook中心の生活をしていたら、おいしいものを食べる直前に 「ちょっと待って! Facebookにアップするから」 とお預けされそうで、ちょっとメンドウ。(って、自分もやりそうですけど。)          5.プライベートな情報の流出に注意せよ!      付き合っている人の携帯電話を見ることは、多くの人がNGだと言うと思いますが、それでも相手の携帯を見てしまう人もいると思います。 この 「付き合っている人の携帯電話を見る活動」 と同じようなことが、Facebookでも起こり得ます。 しかも、Facebookは携帯とは違って、パソコンからでも見えてしまうことが爆発的な破壊力をもたらします。        家にきた新しい彼や彼女が 「パソコン借りるねー」 とあなたのパソコンを使ったときに、Facebookが立ち上がっていたら、メッセージから交友関係まで見放題。 そのときにあなたのメッセージフォルダに別の異性からのお誘いの履歴などが残っていたら、あなたにその気がなくても問題になること間違いなしです。 自分のプライベートが、新しい彼や彼女に簡単に流出してしまうのです。 というわけで、Facebookを終えるときには必ずログアウトしましょう。(youpouch.com)              いかがでしたか?         交友関係を便利にする一方で、新しい恋をダメにする可能性を秘めたFacebook。 諸刃の刃ですね。 記者は気をつけようと思います。みなさんもお気をつけて。(youpouch.com)            私もフェイスブックのアカウント持っているが、友人申請もしないしその逆もないけど >< 友人とのつながりが “いいね!” だけでつながっているなんって思うと希薄だよな~~って思ってしまいますが・・・・??                  ツイートこの記事をつぶやく
         JT8170168-FACEBOOK-RESULTS        アメリカ、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)大手のフェイスブックが26日発表した第2・四半期決算は、投資家の高い期待に応えることができず、株価は時間外取引で急落した。          第2・四半期の売上高は11億8000万ドル。 前年同期の8億9500万ドルから32%増加し、アナリスト予想(11億5000万ドル)とほぼ同じ水準となった。        ただ、同社の成長ペースは業績に関するディスクロージャーを開始した2011年第1・四半期以来の低水準に鈍化し、急成長を続けるモバイルセクターの競争激化を背景に今後は成長が鈍化するのではないかとの懸念を払しょくすることはできなかった。          また、一部の投資家が第3・四半期の見通しが示されると期待していたにもかかわらず、同社が見通しを示さなかったことも、関係者の失望を招いた。          第2・四半期の純損益は1億5700万ドル(1株当たり0.08ドル)の赤字。 新規株式公開(IPO)に伴い多額の株式報酬を支払ったことで特別費用がかさみ、前年同期の2億4000万ドル(同0.11ドル)の黒字から赤字に転じた。          そうした特別要因を除いた損益は1株当たり0.12ドルの黒字となり、アナリスト予想と一致した。          月間のアクティブユーザー数は6月末時点で9億5500万人となり、3月末時点の9億0100万人から増加した。          ただ、モバイル端末も月間アクティブユーザー数が前年比67%増の5億4300万人に達しており、最近になってモバイル広告を始めたばかりのフェイスブックのビジネスを大きく圧迫している。          フェイスブックはこれまで、グーグルやヤフーなどインターネット関連企業との競争を勝ち抜いてきたが、スマートフォンなどモバイル端末が急速に普及する中、広告収入源をモバイルセクターにシフトするのに苦しんでいる。          前日にはフェイスブックが売上高の10%を稼いでいるソーシャルゲーム大手のジンガが2012年の業績見通し引き下げを発表したことで、ジンガ株は時間外取引で40%も急落。 フェイスブック株も26日の通常取引で9%下落していた。          USグローバル・インベスターズのシニアトレーダー、マイケル・マトウセク氏は 「決算は予想を上回ったが、投資家はそれ以上の内容を期待していた。 株価が上昇した後、下げに転じたのはそのためだ」 とコメント。 「大きな問題は、多数のユーザーをいかにして利益につなげることができるかだ。多くの人々は、ユーザーを利益に変えることができないのではないかと懸念している」 と述べた。          BTIGのアナリスト、リチャード・グリーンフィールド氏は 「何よりも今後の業績予想の発表を見送ったことで、通期の業績は投資家の期待に届かないのではとの懸念が強まっている。 利用者数、売上高のいずれも減速していることは明白で、自社予想もないなか、同社が伸びていると信じるには不安が大きいと言わざるを得ない」 と指摘した。          ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)は、新たに導入した広告サービスは満足いく成果を上げており、同社は強力なモバイル関連ビジネス構築に向け 「明確な軌道」 に乗っていると述べた。          一方、フェイスブックが独自のスマートフォンを開発するとの観測に関しては、ハードウェア部門に進出するのは合理性がほとんどないとしながらも、モバイル分野の改善は常に検討していると明らかにした。        また、同社幹部はアナリスト説明会で、モバイル・アプリケーションを構築および強化するため投資を継続していくとした上で、アップルの「iPad(アイパッド)」や「iPhone(アイフォーン)」など人気機種との連携を強化していく考えを示した。          フェイスブックによると、第2・四半期の設備投資額は3倍以上に拡大し、4億1300万ドルに達した。          同社株は通常取引終値の26.85ドルに対し、時間外取引で11%下落し、23.83ドルとなった。 今年5月にIPOした際の公開価格(38ドル)に比べれば、37%下落した。(reuters.com)                         ツイートこの記事をつぶやく
      凄いカルタ        目の前にあるのにどうしてすぐ見つけられないの…!        facebookやtwitterの読み上げを合図に大勢でカルタを奪い合う、イー・モバイルの 「 凄イー・カルタ 」 が、8月13日まで開催されています。          ゲームの賞品は、ハイエンドAndroidタブレット 「GT01」 など、モバイルスマートライフを快適にするアイテムが計35名分。 ですが単なる抽選ではなく、カルタを取れば取るほど抽選確率が上がるという、白熱のカルタバトルが繰り広げられているようです。       凄いカルタ1        この 「凄イー・カルタ」 は、イーモバイルによるプレゼントキャンペーン。 パソコン、およびスマートフォンで楽しめます。        ゲームに参加はこちらから。      凄イー・カルタ | イー・モバイル       凄いカルタ2         ゲームのルールはとても簡単。 読み上げられた最初の文字が書かれたカルタを探し、クリックするだけです。        ただし制限時間は僅か15秒で、しかもカードはスクロールして探さないといけないため、なかなか見つけられないんですよ…!       凄いカルタ3        残り2秒ギリギリでゲット! 15秒がこれほど短く感じたのは初めてかも…。       凄いカルタ4        制限時間以内に無事3枚ゲットできると、ここでようやくプレゼントに応募できます。      facebookまたはtwitterのアカウントから応募しましょう。         凄いカルタ5        このキャンペーンのプレゼントは全部で35名分。 その中で特に目を惹かれたのが、このフルHDのハイエンドAndroidタブレット 「GT01」 や、珍しい形のJBLのBluetoothポータブルスピーカー。        凄いカルタ6        プレゼントの当選者は最終的に抽選で選ばれますが、この後さらにカルタに挑むことで、当選確率をアップできるのがこのカルタのポイント。        最初のプレゼント応募が完了したら、facebookページに 「いいね!」 するか、公式ツイッターをフォローしておきましょう。       凄いカルタ7        そして、 凄イー・カルタ のトップページの、読み上げ時間をチェック。 読み上げ時間になると、facebookページまたはtwitterにて、カルタの読み上げが行われます。        凄いカルタ8        iPhoneのtwitterで読み上げを待っていると…来ました! 速攻でURLにアクセスし、カルタをゲット!       凄いカルタ9        このtwitterやfacebookで読み上げられるカルタは、読み上げられてから100番目以内でゲットできなければ、プレゼント応募に辿り着けないという弱肉強食の世界。 この戦いに見事勝ち抜くと、応募口数が増え、プレゼントの当選確率がアップするという訳です。       凄いカルタ10          ちなみにこのカルタは、データ通信の色々な活用シーンを知ってもらい、直行直帰なスマートライフを身につけてもらうべく作られたそうです。 …が、思わず突っ込みたくなるカルタもいろいろと混じっていたりと、遊び心があふれているようです。          この凄イー・カルタが楽しめるのは、8月13日まで。 誰よりも速くカルタをゲットしまくって、ハイエンドタブレット他豪華賞品ゲットに挑んでみましょう。(labaq.com)         ツイートこの記事をつぶやく
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