ツイッター        『Twitter』 の特徴のあるロゴは皆も一度見たら印象に残るだろう。 「t」 の文字が 「ヒ」 に見えるという人もいるが、それも特徴のあるロゴであるということだ。 しかし 『Twitter』 のロゴの文字は実に可愛く特徴的。        元のフォントがあるのだろうか? と、そんな 『Twitter』 のロゴの起源を探っていたらなんと面白い事が判明。         『Twitter』 ロゴは既成フォントで作られたロゴだったのだ。 『Twitter』 のロゴに使われたフォントは、日本で作られた 『Pico-Alphabet Black & White / ピコ・アルファベット(ブラック&ホワイト)』 というフォントを使ってアレンジしたものなのである。        『Twitter』 ロゴ全てが 『Pico-Alphabet Black & White』 フォントを用いられたのではなく、「t、w、i、r」 はそのまま使用され 「e」 はアレンジされている。 『Pico-Alphabet Black & White』 のオリジナルの 「e」 が 「c」 に似ているため、読みやすくしたのだろう。 現在は更にアレンジされ、『Twitter』 初期の物と比べると少し変わっているのが分かる。        このフォントは2001年からフリーで配布されており、サイトからダウンロードすることが可能。 (getnews.jp)                      ツイートこの記事をつぶやく
        佐藤かよ1          『Twitter』 とは気軽に投稿出来るという便利さがある反面、つい書いてはいけないことまで投稿してしまうという脅威になってしまう。        「今盗撮した」 「未成年だけど飲酒中」 などと言った投稿が全世界に向けて発信されてしまうのだ。 そんな中でも最もモラルを守らなければ行けないお店の店員さんの来客のプライバシーに関するツイート。 過去にも有名人が訪れたことをツイートし、炎上騒ぎとなったほか、先日は病院の研修生がスポーツ選手のカルテを見てツイートするという事件が起きた。今回紹介するのもその類の事件である。        タレントの佐藤かよさんが訪れたカフェにて事件は起きた。 そのカフェの店員は、佐藤かよさんが来客したことに気付き 「今日バイト先に佐藤かよがきた!前も来てて自撮りばっかしてたらひー! 今日も化粧ずっと直してた!笑(^^)こないだゎ、川口春奈きたよー!」 とツイート。 有名税という言葉は確かにあるが、カフェ店員側も店員としてのマナーをわきまえて欲しい。 これに対して佐藤かよさんは 『Twitter』 で反撃。 次の様にツイートしている。          “1人のお客さんとしてお店に行って、勝手な事ばかりTweetされるのは如何なものか。 別に直接言う気もないけど、そのお店の食事がどれだけ美味しくても、どれだけサービスよくても、二度と行く事はありません。 それがその人から見えた私なのならしょうがない。”          佐藤かよさんはこのツイートに気付きこのカフェには二度と行かないと表明。 確かに有名人が街を歩けば噂される日々を送るだろう。 しかしこのときの佐藤かよさんは “客” だったことを忘れないで欲しい。 こういうことが起きたお店は悪い噂が広まり、佐藤かよさんだけでなくほかの有名人も寄りつかなくなるだろう。        『Twitter』 は誰に向けても発信できるというメリットがあり、そして誰からも見られていることを忘れがちである。 時に内輪で悪口を言っているつもりが人を怒らせたり傷つけたり更には炎上騒ぎとなる。 どうしても自慢したいなら身内でメールするなりすれば良いのに、何故 『Twitter』 で世界発信するのだろうか……。        このケジメは佐藤かよさん得意の格闘ゲームで決着?(getnews.jp)                      ツイートこの記事をつぶやく
       アジャイルメディア・ネットワーク(東京・渋谷区)は、フェイスブックやツイッターの2012年の投稿内容から、自分だけの 「今年の漢字カレンダー」 を抽出する 「私の漢字2012」 の提供を開始した。                     ツイッター漢字          フェイスブックやツイッターのアカウントを登録することで、それらのサービスにおける自分の過去の発言を収集し、よく使っている漢字を分析してくれる無料ウェブサービスだ。          2012年に自分が 「どのようなキーワードを頻繁につぶやいていたのか」、「どのような漢字をよく使っていたのか」 のトップ10を抽出してくれるだけでなく、カレンダーとして月ごとの変化も確認できるようになっている。 (j-cast.com)                       ツイートこの記事をつぶやく
       Twitterで犯罪自慢をする人たちが絶えない。 そもそも犯罪行為をすること自体がモラルに欠けていると言わざるを得ないが、どうしてその行為をインターネット上に書くのだろうか? 書くことによって何を得ようとしているのか? 結論からいえば 「何も考えてない」 というのが正解だろう。        彼らにとって犯罪自慢を書き込みする行為は、ランチに食べたパスタの写真をTwitterに掲載するのと同じレベルの話なのだろう。        たとえば、とある男性Twitterユーザーは     ただ乗り        「東別院駅に1日乗車券置いてった人誰? おかげでタダで乗車しました。笑」 とTwitterに書き込みしている。 文面からして置き忘れられた切符を使用したと考えるのが妥当だ。          この人物はこの件に関して 「ラッキー(^O^)/笑」 ともコメントしている。 誰かが紛失したものかもしれないという考えに至らないのだろうか? まさにモラルの欠如と言わざるを得ない。        拾得物を横領してTwitterに犯罪自慢をする人は多いが、そういう人たちの書き込み内容から推測するに、落とした人の心情や状況を考えない冷酷な考えであることがわかる。 「落とした人は困っているだろうな」 という考えが浮かばないのだろう。        Twitter上には、わざと嘘の犯罪自慢を書き込みして注目を集めようとする人もいる。 そういう人たちの言い訳は決まって 「釣りなのに」 (冗談なのになんで本気にしてるの?)である。 たとえば犯行予告を書き込みした場合、それが釣りだろうが本当だろうが、刑事事件に発展する可能性がある。(rocketnews24.com)        ツイートこの記事をつぶやく
       7日に放送された 「ホンマでっか!?TV」 (フジテレビ系)の内容に、一部ツイッター上では疑問の声があがっている。        今回の放送では、お笑い芸人・明石家さんまを司会に 「ネット社会の新常識」 をテーマに進行。 番組の内容は、SNSにおける個人情報流出の危険性を訴えるものから、「トイレでの孤独を癒すアプリ」 といったウェブサービスの紹介まで、多岐に渡っていたが、とりわけ 「ネット中毒」 の危険性を強調する場面が目立った。        出演者である教育評論家の 「尾木ママ」 こと尾木直樹氏は、「情報がすぐ得られるため自分の脳でしっかり考えることをしなくなる」 と指摘。 また、脳科学者の澤口俊之氏は 「インターネット中毒障害は精神疾患の一部」 「覚せい剤中毒とほぼ同じ」 「重度のネット中毒者には隔離治療が必要」 と警告した。          さらに、番組のテロップには 「コンピューターを使いすぎると脳が退化する?!」 「想像上に深刻!! ネット中毒の恐ろしさとは」 と、見るからに恐ろしい言葉が並ぶなど、ツイッターでは、「ネットやべーな。 みんなホンマでっかTV見た方がいいよ!」 「ネット中毒恐ろしいな」 と、番組の内容に驚きを隠せないユーザーのコメントが寄せられた。        だが、その一方では、      「ネット中毒?なんでテレビは中毒じゃないのにネットだけ中毒なんて扱いになるの?」      「日本人がネット中毒になる前に、そもそも 『テレビ中毒』 だったんじゃないかな?」      「そう言えば、TVだって見過ぎたらバカになる、とか色々言われてたわね」       と、露骨に 「ネット中毒」 の危険性を煽り、「テレビ」 については一切触れない偏った番組構成に首を傾げるユーザも散見された。(news.livedoor.com)                            ツイートこの記事をつぶやく
      そんさん善行        ハリケーン 「サンディ」 の被害は、かなり北米に打撃を与えた模様だ。 Googleのニューヨークでの発表会が延期されたりするなど、ニューヨークの周囲はかなりの被害のようで、停電がまだ復旧していないなどの情報もある。 開催予定だった 「ニューヨーク・シティ・マラソン」 も取りやめになるなど、被害が広がっているようだ。 その被害額が推計で300億~500億ドルになるなどとも言われており、かなり深刻であることを示している。      このハリケーン被害に対してソフトバンクの孫社長が、会社として50万ドルを寄付することをTwitterで発表した。      そのツイートに対して 「寄付は普通善意でするもの。 いちいち公表するアホはこの世の中でお前以外に存在しない。 寄付まで商利用すんなクズ!」 と噛みついた人がいたようで、孫社長は 「色々な思いが有って公表しましたが、今後は公表を控えるベキなのかなあ…。」 とツイート。 それにさらに噛みつくと言う流れで炎上したようだ。        どういった思惑や目論見があろうが、困った人たちへ寄付が行われることは、結果的には善行である。 下心見え見えの寄付金であろうが、心の底から人を思い遣る寄付金であろうが、受け取る側(米国)は、寄付されるお金が不浄か清浄かの区別はしないだろう。      また寄付の方法が自分の気に入らないからといって人を 「アホ」 だの 「クズ」 だのと呼ぶのは、あまり行儀のよいものではない。 そして言っていることが(自分的に)正しければ何を言っても良いわけではない。 正しいからといって自分が勤めている会社の上司や社長に 「アホ」 だの 「クズ」 と面と向かって言えるだろうか? (itlifehack.jp)          顔の見えないネットとは言えTwitterもマナーがあってしかるべきだろう。                          ツイートこの記事をつぶやく
       宇多田ヒカルが9月21日(2012年)のツイッターで、「痛い」 できごとに遭遇したことをつぶやいている。          「タクシーに乗り込もうとしたら荷物と傘が邪魔で動作がワンテンポ遅れ、ドアに足挟まれてもーた(´・_・`)」            幸いケガはなかったようだが、驚きのあまり 「 『ぎゃいん!』 っていう変な声出た笑」 という。              宇多田とタクシーといえば、ヒット曲 「traveling」 に 「タクシーもすぐつかまる(飛び乗る)」 というフレーズがある。 フォロワーからそれをネタに、「姉さんあの頃のスマートさはどこへ…」 と突っこまれた宇多田ヒカル29歳は、遠い目でぽつり。            「寄る年波には勝てぬよ…(-ι_- )」 (j-cast.com)                      ツイートこの記事をつぶやく
       フェイスブックやツイッターなどのSNSを利用している方、あなたは次に示すことに、身に覚えはありませんか?        「ついフェイスブックで元彼の近況をチェックしてしまう」      「別れたのにフェイスブックから友達リクエストしてしまった」      「ツイッターで元彼のフォローを外すことができないままでいる(だから行動が丸わかり)」        海外サイト 『dailymail.co.uk』 によると、恋人にフラれた人々の約90%が、このような行為をしてしまうらしいのです。 「それって普通じゃないの?」 と思ったあなた、よ~く考えてみて。 別れた恋人が今どこで何をしているのか事細かに把握しようとする行為って、ちょっぴりストーカーチックじゃありません?        カナダ・西オンタリオ大学のメディア研究大学院生ベロニカ・ルカーチさんの修士論文によって明らかになった、この研究結果。 彼女が実際にSNSを利用する18歳以上・107人の男女を対象に12カ月に渡って行った調査でこの事実が明らかになったわけですが、ルカーチさん曰く、「このようなことをしてしまうのはさして珍しいことではなく、とても一般的なことだ思います」 とのこと。        「昔は別れたらそれっきり、で関係は終わりましたが、今は違う。SNSの普及で、どうしても過去を追ってしまうんです」 と、ルカーチさん。 そ、そうなんだよね……。 自分から別れを言う場合は別だけど、フラれたときっていつまでも相手のことが気になっちゃうんだよね……。          さらに研究では、「48%の人々が別れてからもフェイスブック上で友人関係を続けている」 ということや、「74%の人々が別れた恋人の新しい恋をSNSから監視している」 ということも判明。 また、これまでフェイスブック利用者ではなかったのに、元恋人の行動をチェックしたくて利用を始めたという人も、全体の70%いることがわかっています。        「フェイスブックで友達関係を解除したり、ツイッターのフォローを外したりという行為は、一見相手に対して失礼な行為のように思え、どうしても外せないという人もいるでしょう。 しかし、そこで敢えて関係を断つという選択をした人のほうが、遥かに辛い思いをしているのです。私はそれを目の当たりにしました」 と、ルカーチさん。        また、被験者のひとりで彼女と同じ大学に通う男子学生は、元恋人のフェイスブックアカウントをハッキングしてしまったことを告白。 ルカーチさんが知っている男子学生は、本来決してそのようなことをする人物ではありませんでした。        SNSでつながりを持ち続けるということは、いつまでも思いを断ち切れないまま過ごすことと同じ。 勇気を出してSNS上の関係を切ることは、一刻も早く恋過去の恋をリセットし次に進むために、必要なことなのかもしれません。 (youpouch.com)                     ツイートこの記事をつぶやく
       歌手の宇多田ヒカル(29歳)が8月23日、Twitterのフォロワー数が100万人の大台を突破したことを受け、小林よしのりの名作 「おぼっちゃまくん」 に登場する “茶魔語” で感謝のツイートをしている。           宇多田ヒカル          宇多田は深夜に更新したツイートの中で 「なんということでしょう…フォロワーさんの数が100万人を突破いたしました…! なんて骨体、ありがタマキン」 と感謝。 これにはフォロワーから 「タマキンはあかんww」 「タマキンって…」 「女の子なのに…」 など、総ツッコミを食らう結果となった。        「おぼっちゃまくん」 世代ならば、思わずニヤリとしてしまうこのツイート。 しかし、「おぼっちゃまくん」 が連載、およびアニメが放送されていた時期は1980年代後半から1990年代前半のため、そもそも “茶魔語” を知らない人も多いようで、宇多田のいきなりの 「タマキン」 発言にビックリしたとの声も上がっている。        そして 「タマキン」 ツイートから1時間後、「深夜ということもあって、感謝の気持ちを込めて身を削った茶魔語ツイートをしてみましたが、明日の朝一番でアレを見る方も沢山いらっしゃるであろうことを思うとちょっと明日からどう生きて行けばいいのかわからないです おやすみなさい」 とのツイートを残し、眠りにつく宇多田であった。       ☆日本のフォロワー数100万突破は…    Twitterのフォロワー数で日本トップは、ソフトバンクの孫正義氏で約171万人。 これにタレントの有吉弘行(158万人)、ガチャピン(134万人)、AKB48の篠田麻里子(123万人)、女優の吉高由里子(106万人)が続き、宇多田は全体6位(ガチャピンを除けば5位)となっている。 (narinari.com)                       ツイートこの記事をつぶやく
      ボスキタ        日本で絶大な人気を誇るソーシャルネットワーキングサービス 「Twitter」。 様々な人とのつながりをとりもってくれるこのTwitterは、今や多くの人にとって欠かせないコミュニケーションツールとなっており、あらゆるシーンで活用されている。        しかしTwitterを利用したくても、なかなか利用できない時がある。 それは仕事中! 自分が仕事中にTwitterをチェックしているところを上司に見られようもんなら、それはそれは、大変なことになってしまう。 それでは仕事中に、どーしてもTwitterを見たくなった時は、どうすればいいのだろうか?       そんな時は、現在ネット上で話題になっている 「BossKitter(ぼすきた)」 を使えばOK! これは、有名検索エンジンGoogleとそっくりの見た目を持つTwitterツールで、これを使えば、周りからは何か調べごとをしているように見えるのだ。        つまり、これでTwitterをチェックすれば、上司からは 「○○くんは調べものをしているんだな」 と思われ、何も問題なしということだ! うん、これは使える!          ちなみに上司に怪しまれて、近くに寄られると、バレる確率がかなりアップするので、このBossKitterを使う時は、「私、仕事忙しいんで話しかけないで下さい!」 オーラを出すのがおススメ。 (rocketnews24.com)             ▼左上には、Twitterの様々な機能がきちんと用意されている!  そしてその下には「Googol」という文字が! これは騙される……              これ良くできている!!   一瞬 『Google』 って間違わ!!         ツイートこの記事をつぶやく
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