アメリカ電子機器大手アップルは24日、スティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)がCEOを辞任し、会長に退いたと発表しました。          後任CEOにはティム・クック最高執行責任者(COO)が就いた。 ジョブズ氏は今年1月から病気療養に入っていた。 関係者に宛てた手紙で 「CEOとして責務と期待に応えられない日が来れば、皆さんに知らせると言ってきた」 とした上で 「残念だがその日が来た」 と記しました。  (kyodo.co.jp)                 ツイートこの記事をつぶやく
      ipad        2011年9月にiPhone5発売が、ほぼ確実視されている。 2010年6月の発売から1年と3カ月。 世界中が登場を待ちわびているのだが、同機の登場と共に、発売が落ち込む同社の製品がある。 それはiPodだ。        同社の携帯型デジタルオーディオプレーヤーとして、発売開始以来2009年までは堅調に売り上げを伸ばし続けてきたのだが、その後に下降線をたどり、すでにオーディオプレーヤーの国内トップシェアをソニー 「ウォークマン」 に譲っている。 いまだに販売不振に歯止めの利かない状態が続いているのだが、それにはアップル特有の理由があった。        iPodはシリーズ累計の売り上げが直近の四半期で、750万台に達している。 しかしながら、この数字は成長を始めた2005年頃から比べるともっとも低いものである。 売り上げは1年前と比して20パーセント減少、利益も15パーセント減少している。        2008年にはシリーズ全体で、同社の販売に大きく貢献してきたのだが、もはや成長にはかげりが見えていると言わざるを得ない。 販売不振にはいくつかの問題点が挙げられる。そのひとつが同社特有のものだ。        まずはAndroidベースのオーディオプレーヤーの登場だ。 そう大きいとは言えないもの、多くのメーカーが同機の売り上げに影響を与えている。        実はiPhoneも、同機の販売数を減少させる理由になっている。 iPhoneを持っていればiPodを買う必要はなく、両方を持つ人も少ない。 また、同社は今秋正式に公開を予定しているクラウドサービス 「iCloud」 をスタートさせる予定だ。     このサービスは、ウェブ上にアップロードした音楽データをアップル製品間で共有できるものだ。 同サービスがリリースされれば、オーディオプレーヤーを持つ必要さえなくなるかも知れない。        しかしながら、同社はiPod製品の製造を中止する訳にはいかない。 なぜなら、南米・中東・東アジアのMP3プレーヤー市場で、それぞれ約70パーセントのシェアを獲得しており、そのシェアを容易に手放すわけにはいかないのだ。 また、iPodシリーズは製品の価格帯が広く、新規顧客を他の高額製品へ誘導するのに、役立っているのだ。 その点から観ても、簡単に同製品の製造縮小に踏み切れない。        同社はこの現状を打破するために、iPodNanoやClassicの無線接続や、メモリーの増強で販売を向上する可能性を模索している。 だが、いずれも可能性の範疇を出ておらず、実現は厳しいようだ。 また、同製品の新バージョンの開発案も出ているようだが、これもまた具体的には進んでいないようである。        低迷する売り上げと、根強い需要の間で同社のジレンマは今後も続きそうだ。 (rocketnews24.com)         ツイートこの記事をつぶやく
     アップルが運営するApp Storeにおいて、多数のアプリの価格が一斉に変更されている。 アップルによればこれは為替変動を反映しての価格変更だとのことで、これまで1ドル=115円で換算されていたものが1ドル=85円で換算されることになったようだ。 この価格変更は、Mac App Storeにも適用されている。                アップストア        この価格変更により、従来115円で販売されていたアプリが85円、230円で販売されていたアプリが170円となっており、約26%の値下げとなる。 ただしアプリによっては、「Final Fantasy III」 が従来1,800円のところ1,400円となっているように、必ずしも一律の値下げということではないようだ。        この価格変更はiPhoneアプリのApp Storeのみならず、Mac App Storeにも適用されており、「Keynote」 がこれまで2,300円だったところを1,700円、「Final Cut Pro X」 がこれまで35,000円だったところ26,000円など、大幅な値下げとなっている。 (mycom.co.jp)          ドル換算ももっと早くすべきだよ!!  還元差額ってかなりの利益になっていたはずよ!!  本日14日も一時1ドル78円45銭だもんな!!  85円換算だとしても6円55銭が差額利益になっている計算だよ。        もっと怒らないといけないんじゃないの!?         ツイートこの記事をつぶやく
     4月22日に書きましたが、iphoneには自分の足取りが全部残っている!? ってこのことについてアメリカ・アップルの携帯電話 「iPhone(アイフォーン)」 が定期的に利用者の位置情報を同社に送っているとされた問題で、同社は27日、「利用者を追跡していないし、今後もそうする計画はない」 と反論する声明を出しました。        同社によると、iPhoneは、地図サービスなどの精度を向上するために、近くにある携帯電話や無線LANの基地局の情報を蓄積し、暗号化してアップルに送っている。 このデータは匿名のため、利用者の位置を特定することは不可能という。        ただアップルは問題化したことを受け、蓄積するデータ量を減らすなど、こうした機能を制限する修正ソフトを近く無料配布する。      この問題では、米紙が21日、アップルとアメリカ・グーグルがそれぞれ携帯電話経由で利用者の位置情報を収集し、広告事業などに役立てるためデータベースを構築していると報じ、米議員が質問状を送るなどしていた。  (asahi.com)          だけどi phoneの位置情報を消去するアプリがあるそうですから大丈夫!!      そのアプリは “Untrackerd” で、このデータベースから位置情報のログをきれいさっぱり抹消。 ジェイルブレイクは要るけど使うのは簡単で、なんにもしなくてもバックグラウンド処理で位置情報を消してくれるんです。      「daemon(バックグラウンドでできる処理) をインストールし、consolidated.dbファイルの浄化を行うパッケージ。 HOMEにはアイコンもできないし、設定オプションもない」(Cyndiaの解説)      なんかもうこれで充分って気がしますよね!     応急処置だけど…それもかなりお粗末な…      やはりこの居場所追跡の問題はiPhone、iPadユーザー全員のプライバシーに影響を及ぼし兼ねない問題ですし、ジェイルブレイクなんて考えも及ばないユーザーがほとんどですもんね。      そもそもなんでこのような情報が通信キャリアや警察だけでなく普通の人でもコンピュータや端末から入手できるような場所に保存されていたのか、というところが分からないと。    Untrackerdのすばらしさはそれとして、アップルから修正案が出るまでは本当の修正と言えないと思います。  (gizmodo.jp)       ツイートこの記事をつぶやく
     アップルは3月2日(日本時間3日)、「iPad」の新型モデルとなる「iPad2」を発表しました。 発表会には現在病気療養のため休職中のスティーブ・ジョブズCEOが登壇し、元気な姿を見せています。                ipad2      発表された「iPad2」は、従来よりも33%薄く、最大15%軽くなった新モデル。 新たにバックカメラ(HD)とフロントカメラ(VGA)を搭載しているほか、デュアルコアA5チップ搭載による高速化を実現、さらに本体色のラインアップにホワイトも加わった。 また、本体の表面を保護すると共に、スタンドとしても使える純正カバー 「iPad Smart Cover」(ポリウレタン製5色+レザー製5色/裏地はマイクロファイバー製)も登場しています。    ラインアップはWi-Fi、Wi-Fi+3Gの2種類で、それぞれ16GB、32GB、64GBのモデルを用意。価格は従来から据え置きで、次のとおり。    Wi-Fi 16GBモデル 499ドル  Wi-Fi 32GBモデル 599ドル  Wi-Fi 64GBモデル 699ドル  Wi-Fi+3G 16GBモデル 629ドル  Wi-Fi+3G 32GBモデル 729ドル  Wi-Fi+3G 64GBモデル 829ドル    米国での発売日は3月11日。 日本では3月25日に発売となります。    主なスペックは9.7インチディスプレイ(1024×768ピクセル)、iOS4.3、Bluetooth 2.1+EDR、3軸ジャイロ、加速度センサー、環境光センサー、デジタルコンパスなど。 サイズは高さ241.2ミリ×幅185.7ミリ×厚さ8.8ミリ、重量はWi-Fiモデルが601グラム、Wi-Fi+3Gモデルが613グラム。 バッテリー駆動時間は最大10時間です。 (narinari.com)        ツイートこの記事をつぶやく
       スペインのバルセロナで開催中の国際見本市 「モバイル・ワールド・コングレス(MWC)」では、ノキアとアメリカ・マイクロソフトの新たな提携が話題の中心だった一方、アメリカ・グーグルの基本ソフト(OS) 「アンドロイド」 が業界の活力の中心になっていることが浮き彫りとなりました。    アナリストや投資家、メディアの間では、ノキアとマイクロソフトのスマートフォン(多機能携帯電話)事業での提携が賛否両論を巻き起こしたが、そうした騒ぎをよそに、端末メーカーからは新型のアンドロイド搭載機の発表が相次ぎました。       韓国のサムスン電子や台湾のHTC、ソニー・エリクソンは、今回の見本市の目玉として新型のアンドロイド搭載機を大々的に宣伝。  台湾のエイサーがマイクロソフトのOS 「ウィンドウズフォン7」 を搭載したタブレット型端末を披露した以外は、主要な新機種のすべてがアンドロイド端末だった。      ノキア・マイクロソフト連合から出てくる最初の端末は、早くても2011年末になるとみられている。    CCSインサイトのアナリスト、ベン・ウッド氏は 「モバイル・ワールド・コングレスはただ単に、アンドロイドが業界にまん延していることを確認しただけだ」 と述べた。      登場からわずか数年でここまで存在感を高めたアンドロイドだが、かつてパソコン業界でマイクロソフトがそうだったように、グーグルが携帯端末業界で圧倒的優位に立つことを懸念する声もある。    調査会社カナリスによると、昨年10─12月の世界のOS別スマートフォン販売で、アンドロイドがノキアの 「シンビアン」 を抜いて首位となりました。    誰にでも無償で提供されるオープンソースのアンドロイドは、携帯電話の魅力を大きく左右するアプリケーションソフトの開発メーカーをひき付けるが、それこそが、ノキアがマイクロソフトとの提携を決めた大きな要因です。    ノキアのスティーブン・エロップ最高経営責任者(CEO)は、パートナーとしてグーグルではなくマイクロソフトを選んだ理由として、スマートフォンOSでのアメリカ・アップルとグーグルによる寡占を避けるためと説明しています。    業界は両社の提携について、競争やイノベーション促進の観点から概ね好意的に受け取めているが、株式市場の反応は冷ややかです。        一方グーグルは、アンドロイド端末は27社から170機種が市場投入されており、スマートフォンの多様化に貢献していると主張。 エリック・シュミットCEOは、基調講演後に記者団に対し 「われわれはマイクロソフトとは完全に違う道を走っている。価値感、オープンソースで無償というアプローチ、われわれの取り組みは何もかもが異なっている」 と述べました。    アンドロイドの採用が、端末メーカー独自での取り組みに比べ、タッチパネルなどの機能をスマートフォンに格段に早いスピードで行き渡らせたことは間違いない。    ただ、アンドロイドによって似たような製品が市場にあふれるようになり、端末メーカーの個性が奪われると懸念する声もある。 また、アンドロイド端末の普及で本当に恩恵を受けるのは、グーグル・マップやGメールなどのサービスが爆発的に広がるグーグルだけだとの見方もある。    アメリカ・インテルのポール・オッテリーニCEOは、コンピューター業界がたどってきた歴史を見れば、アップルのような閉ざされたものから、アンドロイドのようなオープンなシステムに移行するのは自然な成り行きだと指摘。 同CEOは、パネルディスカッションの席で 「閉ざされたモデルの一部は経験を最適化できるので生き残るだろうが、一般的に言えば、もし世界のエンジニアと開発業者すべての能力を生かすなら、オープン側が勝利する」 と語りました。 (reuters.com)       ツイートこの記事をつぶやく
       アメリカ・アップルは、携帯電話機 「iPhone」 について、現行機種より小型で低価格なモデルを開発している。 ブルームバーグが10日、複数の関係筋の話として報じました。      それによると、試作品はiPhone4に比べて約3分の2の大きさ。 アメリカ国内では2年間のワイヤレス契約なしで200ドルの販売価格を検討しており、今年半ばごろの発表を模索しているが、遅れる可能性や、販売を取りやめる可能性もあるという。      アップルからのコメントは今のところ得られていない。       同社は、開発した製品を市場投入しないで終わることもよくある。 (reuteres.com)      私の i phone3G は、遅くて使えないから早く i phone4にしようと思っていたが少し待った方がハイスペック物が手に入れられそうだから・・・ 待つか!!??        アンドロイド携帯手に入れたし・・・       ツイートこの記事をつぶやく
     講談社は新人作家の書き下ろし作品を発表する電子文芸誌 『BOX-AiR』 を創刊しました。      ライトノベル (若者向け小説) 作家の発掘を目的として、連載が続いた長編作品は原則、同社のライトノベルシリーズ 『講談社BOX』 で紙の書籍でも創刊します。      創刊号は350円で、新人6人の小説を掲載しました。      95本の応募があり、先行した掲載作の中から新人賞も選定します。       高校生の千石サクラ氏が受賞した。 4月からは月間化して、12月までの掲載作品から映像に向く優秀作一つを選んでアニメ化します。 講談社グループのキングレコードと共同で制作、DVD販売のは他、放送局への番組販売も目指すそうです。      アメリカ・アップルの多機能携帯端末 『i pad』 などのほか、パソコン向けの電子書籍販売サイト 『パブー』 でも販売します。       ツイートこの記事をつぶやく
   アメリカ・アップルは17日、同社CEO(最高経営責任者)のスティーブ・ジョブズ氏が病気療養に専念するための休暇に入ることを従業員への電子メールで明らかにしたと発表しました。 ジョブス氏は引き続きCEOとして重要な戦略的決定などには関与するが、日常の業務についてはCOO(最高業務責任者)のティム・クック氏に委ねるそうです。      ジョブズ氏はこのメールの中で、「ティムをはじめとする経営陣が、2011年の経営計画の遂行にあたってすばらしい仕事をしてくれることを確信している」 としている。 また復帰の時期については、「私はAppleを愛しており、できるだけ早く復帰したいと願っている」 とのみ語り、具体的には言及していません。      ジョブズ氏は2004年に自信が膵臓ガンであることを明らかにし、腫瘍切除の手術を受けました。 その後、2008年ごろから同氏の健康問題が指摘されはじめ、2009年には約半年間、病気療養のためCEO職を休職。 このときは肝疾患のため肝臓移植を受けたとされており、休職中の業務責任は今回同様にクック氏が担いました。       ツイートこの記事をつぶやく
     世界的に需要が急増しているスマートフォン(多機能携帯電話)の市場で、アメリカ・アップルの「アイフォーン(iPhone)」が占めてきたシェアトップの座を、アメリカ・グーグルが開発した基本ソフト(OS) 『アンドロイド』 の搭載機が脅かしている。  アメリカでは、新規購入分に限ると既にアンドロイド機がアイフォーンを上回まわりました。  国内でも、アンドロイドモデルが冬商戦から本格的に登場しています。        かつてアップルはパソコン(PC)市場で優位に立ちながら、アメリカ・マイクロソフト(MS)に逆転されました。       「苦い過去」は繰り返されるのか??      調査会社MM総研によると、国内の2010年4~9月期のスマートフォンシェアはアップルが6割を占めました。  だが、韓国サムスン電子製の 「ギャラクシーS」 やシャープ製の 「IS03」 といった人気のアンドロイドモデルが投入されたのは10月以降。  2011年はアップルのシェアが低下するのは間違いない。        アップルは事業戦略上、他の携帯端末メーカーがアイフォーンのOSを使うことを許さない。一方アンドロイドはオープンソースで、グーグルが無償で提供しています。  メーカーは独自OSを開発する必要がなくコストを抑えられるため、国内外の主要メーカーが続々とアンドロイドを採用し始めました。        この点について経営コンサルタントの大前研一氏は「週刊ポスト」の連載の中で、アップルのスティーブ・ジョブズCEO(最高経営責任者)が、「今まさにパソコンのMac(マッキントッシュ)と同じ失敗を繰り返そうとしているように見える」 と指摘しました。  アップルは1980年代、独自開発のOSを搭載したPC「Mac」を市場に投入し、ヒットさせました。  だが自社生産にこだわったため、シェア拡大には限界があった。  その後、MSのOS「ウィンドウズ」が登場すると、有力なPCメーカーは次々とウィンドウズ搭載PCを発売。  アップルはPCのシェア争いで逆転されて業績は低迷、ジョブズ氏は一度社を「追放」され、事業売却の話も飛び出したほどだった。        大前氏は、アイフォーンが「Mac」の二の舞になることを懸念。  「OSは搭載されるハードの数を拡大したところが勝つ」 とし、アイフォーンがアンドロイドに勝つにはOSを誰でも自由に使えるようにすべきだと主張します。      大前氏と同様の考えは、アメリカでも見られる。 ニューヨークタイムズ(NYT)は2010年10月18日の記事で、アップルがPC競争でMSに敗れた過去を引き合いに出し、「このままいけばアンドロイドは、スマートフォン市場でアイフォーン(のシェア)に1年とたたないうちに追いつくだろう」 との専門家の言葉を引用。  また、自前主義を貫く 「閉鎖的」 なアップルがアイフォーンの新型機を市場に出すまでに1年かかる間に、オープンソースのアンドロイドは各メーカーが追加機能をいくつも開発するだろうとしている。        アンドロイドとアイフォーンが 「オープン対クローズの戦い」 とされることに、ジョブズ氏は反発する。  2010年10月に行われた決算発表の席でジョブズ氏は、「アンドロイドはオープンでなく断片的」 と評しました。  基本は同じアンドロイドでも、メーカーごとにOSにアレンジを加えることで「別種」となり、アプリケーションの開発者はそれぞれのアンドロイドモデルに対応するアプリをつくらなければならない。        アプリ配信サービスもメーカーや携帯電話事業者が別々に立ち上げるため 「利用者を混乱させる」 と非難しました。  端末もアプリサービスもバラバラなことを 「断片的」 と表現したようだ。  これに対してアイフォーンは、OSもアプリ配信サービスも1種類だけと 「統合的」 と強調、ユーザーもアプリ開発者も迷うことはなく、利用しやすいことに自信を示しました。        だがNYTは、アップルがアプリ開発業者を厳しくコントロールしていると指摘。  アプリ配信サービスが1種類しかないことで、開発者側はアップルに従うしかないとも言える。         ただ、NYTによると、米アナリストの大半は 「アップルはPCのときと同じ徹を踏むことはないだろう 」と予測する。  米ハーバード・ビジネススクールのデビッド・ヨフィー教授は、アイフォーンのシェアは今後縮小して25~30%で落ち着くだろうとしたうえで 「それでも十分、高い利益を上げられる」 と結論付けています。       ツイートこの記事をつぶやく
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