JT8147848-APPLE-DEVELOPERS-MACBOOK        アメリカ・アップルは11日に開幕した同社の開発者会議で、独自のマッピングサービスや音声操作機能 「Siri(シリ)」 の新バージョンを発表した。 スマートフォン(多機能携帯電話)などの分野で競争が激化している米グーグルに対抗する。        ソフトウエア部門責任者のスコット・フォーストール氏によると、携帯端末向けOSの新バージョン「iOS6」には、「グーグル・マップ」に対抗するアップル独自のマッピングシステムが搭載される。        このシステムは、「フライオーバー」 と呼ばれる3Dマップ機能を搭載。 リアルタイムの交通情報やナビゲーションも提供する。        また、Siriの新バージョンはスポーツ、レストラン、映画の分野を中心に回答データベースを拡充。新たなマッピングサービスに搭載されたほか、タブレット端末 「iPad(アイパッド)」 にも対応した。        さらに、Siriのユーザーは、音声でフェイスブックのサイトに写真を掲載することが可能になる。          アップルはこのほか、ノートパソコン 「マックブック」 の新しいラインも発表。        「マックブック・プロ」の新機種は厚さ0.7インチと、他社製品と比べても最も薄いパソコン(PC)の1つとなり、マイクロソフトの基本ソフト(OS)ウィンドウズを搭載した超薄型PC 「ウルトラブック」 に数カ月先行して発売する。 アイパッドで好評を得ている 「レティーナ」 ディスプレイも搭載。 価格は2199ドルからとなる。        アップルは 「マックブック・エア」 の新デザインも発表した。 インテルの最新鋭プロセッサー 「アイビーブリッジ」 を搭載しつつ、価格は従来モデルよりも平均でおよそ100ドル安い設定になる見通し。         アップルは多くの分野においてグーグルと争っているが、その特徴は対照的だ。 アップルが自社管理のアップストアとハードウエアを連携させて収益構造を強化する一方、グーグルは誰もが自由に利用できるスタンスを取っている。        開かれたシステムのおかげで、グーグルのアンドロイドはスマートフォン市場において最も使用されているOSであるだけでなく、韓国サムスン電子の最新スマートフォン 「ギャラクシーS3」 や、アメリカ・アマゾン・ドットコムのタブレット端末キンドル・ファイアなど、アップルにとって強力なライバルを出現させるのに一役買っている。        特に、アップルがグーグル・マップに代わる独自のアプリケーションを採用することは、激化する同社とグーグルの争いを如実に表している。(reuters.com)                 ツイートこの記事をつぶやく
      アップル新作        アップルに関する驚くべき情報が入ってきたのでお伝えしたい。 その情報とは、今後発売される予定の製品に関するものだ。 それによると、2012年夏以降に次々の新しいスマートフォンやタブレット端末をリリースするというもの。 8月以降ほぼ毎月のペースで登場するかもしれないというのだ。 新作が出るのはうれしいことだが、何を購入すればよいのか!?        この情報は、IT系サイト 「DIGITIMES」 が報じているものだ。 同サイトは台湾に拠点を置くサプライヤーの情報として、iPhone4Sと新しいiPadの部品製造を手がける 「ペガトロン・テクノロジー」 が、アップルの次世代製品の受注を獲得したという。 そのなかで、発売予定の製品の発売時期が報じられている。          ・アップルの次世代製品と販売時期      8月 7インチ版iPad      9月 次世代iPhone      10月 10インチ版iPad        ペガトロンはすでにアップルの受注に対応できるように、設備の増強と労働力の確保を完了しているとのことだ。 ちなみに7インチ版iPadは、従来通りFoxconnが製造することになる。        この情報が信頼できるものかどうかは不明なのだが、もしも本当ならアップルの新作発売ラッシュが到来することになるだろう。 そうなった場合、一体どの製品を手にすれば良いのか。 まずは次世代iPhoneは確実としても、現行の9.7インチ版iPadのほかに2モデル発売となると、ふたつのうちどちらを購入するべきなのだろうか? アップル製品をこよなく愛する人は、選択に困惑するに違いない。 (rocketnews24.com)         ツイートこの記事をつぶやく
       新機種も好調な売り上げを記録するなど依然話題のiPadだが、思わぬ 「被害報告」 がネット上で相次いでいる。 こっそり撮影した恥ずかしい写真が、家族の一部など、見せたくない人に丸見えになってしまった、というのだ。          彼氏とのイチャイチャ写真や、キャバクラでの豪遊写真……これが原因で離婚した、なんて人もあるというから穏やかではない。 原因は、iPadやiPhoneに搭載された新機能 「iCloud(アイクラウド)」 だ。            iCloudはアップルが2011年10月からスタートしたクラウドサービスで、写真や購入した音楽・アプリのほか、ブラウザのお気に入り、連絡先などを自動的に、iPhoneやiPad、パソコン、AppleTVなど複数の機器で共有できる。 この機能を使えば、たとえば出先でiPadやiPhoneを使って撮影した写真を、転送などの操作を行うことなく、すぐに自宅のパソコンや、テレビの画面上で観ることができる。          「すべてが自動で、手間がかからず、シームレス。 すべてが思いのままです」 と公式サイトでうたうように、この 「自動的」 というのがiCloudのセールスポイントなのだが、それがトラブルの原因にもなっているというのだ。                2ちゃんねるには2012年3月18日、娘にiPadを貸したという親の体験談が投稿された。          投稿者はiPadと自分のパソコンをiCloud機能で連携させており、iPadで撮影された写真は自動的に自宅のパソコンでも見られる状態になっていた。 そうとは知らない娘は、彼氏といちゃつく写真、しまいには 「チューのツーショット」 までiPadで撮影するが、その様子は全て親に筒抜けに――というものだ。          話の真偽を疑う声もあるが、同様の 「被害報告」 はネット上に多数書き込まれている。 特に多いのが、自分専用のiPhoneやiPadのデータを、家族みんなが使うパソコンやテレビ、あるいは他の家族のiPhoneなどとiCloudで共有させていた場合で、たとえば、
      「こないだキャバでお姉ちゃんと撮った写真が家のテレビにデカデカと表示されやがった」     「不倫相手からのメールを読んでいるときに間違えてスクリーンショットを撮ってしまい、フォトストリームで嫁のiPhoneに画像が流れてしまいました」
      といった話がツイッターや2ちゃんねるに上がっている。          中には 「友達がiCloudで奥さんが浮気しているのがわかり、離婚することに」 といった笑えない話もある。 特に当初は、iCloudでいったん写真を共有してしまうと、他の写真ごと全て消去する以外に消す方法がなかったのも、トラブルの一因になっていたようだ。          こうした声に応えてか、アップルでは2012年3月8日、iCloud上での写真を個別に削除できるようにしたが、うっかり者が巻き起こすクラウド時代の悲喜劇は、なおもいろんなところで起きそうだ。 (j-cast.com)             ツイートこの記事をつぶやく
      iphone5情報        2012年3月16日に発売が開始されたアップルのタブレット端末 「新しいiPad」 (New iPad)。 すでに手にされた方も多いと思う。 まだその興奮が冷めやらぬなか、次期iPhoneに関する情報が舞い込んできたのでお伝えしたい。 その情報とは、「製品の仕様」 と 「発売時期」 に関するものだ。          アップル製品の情報を専門に扱う 「9to5 Mac」 によると、まずディスプレイは従来の3.5インチから4.6インチに大幅に拡張するかもしれない。 すでに部品の調達を開始しているとさえ言われているのだ。        そのほかに、新しいiPadに採用されたデュアルコア「A5Xチップ」を搭載、次世代高速通信(LTE:4Gネットワーク)にも対応すると見られている。 さらに驚いたことに3Dコンテンツ(画像・ビデオ)を楽しむことが可能になるかもしれない。 もう少し付け加えると、音声アシスタントの 「Siri」、新しいOS 「iOS6」、クラウドサービスの 「iCloud」 を標準装備しているとのことだ。          あまり目新しさのなかった新しいiPadと比べると、大幅な再設計が施される見込み。 これらが本当に実現したならば、スマートフォンの進化はさらに加速するといっても過言ではないだろう。        気になる発売時期なのだが、現在のところ6月か9月になるのではないかと見られている。 実は過去のiPhoneシリーズの発売時期は、6~7月で統一されている。 2011年の4Sは、前CEOスティーブ・ジョブズ氏の体調不良により、10月にずれ込んだ。 またアップルは米サンフランシスコの最大のコンベンション・エキシビションセンター 「モスコーンセンター」 を6月11日から4日間の日程ですでに予約している。        第2四半期(7~9月)の終わりに発売との意見もあるが、センターを予約していることを考えると、次期iPhone6月発売説の方が有力ではないだろうか。いずれにしても昨年からささやかれ続けてきた 「iPhone5」 発売に期待したいッ! (rocketnews24.com)         ツイートこの記事をつぶやく
          MARKETS-FOREX        日本の31年ぶり貿易赤字を材料に、ヘッジファンド勢が円売りを仕掛けた。 円安を好感し日経平均.N225も3カ月ぶりに8900円台を一時回復。 潤沢な所得収支があることから早期に経常赤字にまで転落することはないとして円債市場に動揺は走っていないが、日本の貿易構造が変化している可能性もあるという。        アメリカ・アップルの好調な決算は、世界市場における日本企業の存在感低下を示すとの指摘もあった。          <短期的には貿易赤字は縮小見通し>        「日本の貿易収支の赤字化をネタに、きのうからファンド勢が大騒ぎしている」 (本邦金融機関)──。 海外市場で火が付いた円売りは、東京時間になっても続き、ドル/円、ユーロ/円とも約1カ月ぶりの高値に上昇。 前日の米株はさえなかったが、日本株は円安を好感し自動車や電機など主力輸出株を中心に買いが先行した。        ただ円売りは仕掛け的な動きが主体で、マーケットは比較的落ち着いている。株高もショートカバーが中心で、市場では「輸出株や金融株に海外勢の買いが先行したが、寄り後は動きが鈍っている。 日経平均の8800円台半ばでは先物にヘッジ売りなども出て、上値が圧迫されている。 ギリシャ債務協議やユーロ圏の国債大量償還などを控えて何が出るか分からず、悪材料に備えようという動きのようだ」(大手証券エクイティ部)との声も出ていた。        財政赤字をファイナンスする 「原資」 が枯渇するのではないかとの懸念を材料に、日本国債は売りだというポジショントークも聞かれたが、円債市場は落ち着いており、前場の円債先物は小幅高、10年最長期国債利回り(長期金利)も小幅低下した。 日本は世界一の対外債権を有し、毎月、所得収支は安定して1兆円近い黒字となっていることから、多少の貿易赤字となっても経常収支は黒字を維持できている。        タイ洪水など被害を受けたサプライチェーンの回復などが進めば輸出は回復し、原発が一部でも再稼働すればエネルギー輸入額も減少して貿易赤字は解消に向かうと見方は多い。みずほ証券チーフマーケットエコノミストの上野泰也氏は 「輸出は供給態勢のたて直し、新興国主導の海外経済の成長持続、日本企業の努力もあり、今年の秋以降のイメージで輸出は前年比でプラスに戻ると考えている。 輸入は原発の稼働の問題という大きな事があるが、部分的に再稼働するとみている」 とし、貿易黒字に戻る流れにあると指摘している。        12月の輸出は欧州連合(EU)向けが12.7%と大きく落ち込んだが、1月のユーロ圏購買担当者景気指数(PMI)速報値は、総合、製造業、サービスの3指数がそろって前月から上昇し、市場予想も上回るなど欧州景気は持ち直しの気配も見せている。 欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーのメルシュ・ルクセンブルク中央銀行総裁は24日、欧州経済は今年に入り拡大基調に戻ったようだとの認識を示した。          また白川方明日銀総裁は24日、金融政策決定会合後の記者会見で、日本の貿易赤字について 「この傾向が2010年代半ばを展望して、定着するとはみていない。 足元の要因は一時的な要因と考えている」 と述べている。            <世界市場でさえない日本企業>        しかしながら、日本の貿易の見通しが暗くなっていることは否めない。 足元は欧州経済が持ち直しているが、ソブリン問題という 「爆弾」 を抱えたままでは低成長を余儀なくされる。 世界銀行は24日、欧州経済について、差し迫ったリセッション(景気後退)が緩やかにとどまっても、強い回復を遂げる可能性はほとんどなく、先行きも成長は弱いとの見通しを示した。 欧州の成長は、2030年まで制御可能な水準に減少しないとみられる債務によって圧迫されるという。輸出の回復予想は期待感込みだ。        円高が一服しているとはいえ水準は対ドルで78円前後、対ユーロで101円前後と企業の想定レートぎりぎり。 企業向け電力料金は引き上げられ、法人税引き下げもおぼつかない。 「企業は海外に出ていかざるを得ず、空洞化が進めば日本の輸出力は低下し、貿易収支も悪化する」 (三菱UFJモルガン・スタンレー証券・投資情報部長の藤戸則弘氏)という。      また世界市場で、日本企業の存在感が低下していることも懸念要因だ。 米アップルの 「アイフォーン(iPhone)」 や 「アイパッド(iPad)」 は10─12月期に販売が倍増。 売上高、利益とも過去最高を記録した。 「何とか対抗できているのはサムスン電子ぐらいで、モバイル端末の世界市場で日本企業の存在感は極めて薄い」 (国内証券)。 数少ない成長分野での劣勢──。 日本株のパフォーマンスが悪いのは、日本代表企業の魅力が低下しているためだとの指摘はマーケットで少なくない。          ハイブリッド車や電気自動車技術ではまだ日本メーカーに優位性があるものの、「北米カー・オブ・ザ・イヤー」 に韓国・現代自動車のコンパクトカー 「エラントラ」 が選ばれるなど、品質などの差は着実に縮まっている。            <エネルギー価格高止まりのおそれも>        輸入額が減少するかも不透明だ。 原発再稼働のめどはたっておらず、エネルギー価格も高止まりしている。 日米欧がそろって超金融緩和を続けており、「ECBのLTRO(長期流動性供給オペ)やFRBのQE3(量的緩和第3弾)の過剰流動性がコモディティ市場に再び流れ込んだら、エネルギー輸入額の上昇で貿易赤字圧力がかかりつづけるおそれがある」 (国内証券)という。        米連邦準備理事会(FRB)は今回の会合で初めて、フェデラルファンド(FF)金利の推移および利上げ開始時期に関するFOMC参加者の見通しを公表する。 マーケットでは2014年まで事実上のゼロ金利政策を維持する見通しを示唆するとみられている。 インフレ目標の導入やQE3を示唆するような発言があるか市場は注目している。        内需拡大を伴わない貿易赤字で円安・株高が進行したとしても、日本経済にとってはネガティブな面も多い。     持続的なリスクオン材料とできるかには疑問が残るとみられている。 (reuters.com)          今の日本の政治家や官僚は自分の役得しか考えないからな~  政治家は次の選挙に当選することしか考えないし、官僚何もか考えていないと言ったら怒られるかもしれないが・・ そんなもんだよ!!         ツイートこの記事をつぶやく
                  広東省アップル      今月13日、中国大陸でもiPhone4Sが販売開始を迎えた。 販売日当日には国内5カ所のアップルストアには、夜を徹しての長蛇の列が作られ、客と警官隊が衝突する騒ぎも見られた。 また、転売業者による買い占めが相次いだため、アップルストアでは販売を無期限停止する措置をとらざるを得ない事態となり、北京の店舗では怒った客が生卵を投げつける一幕もあった。        中国大陸でもまさに旋風を巻き起こしているアップルだが、一方では頭の痛い問題に直面している。        アップルは、iPadの商標権を主張する広東省深セン市のIT企業 「唯冠グループ」 と訴訟合戦を展開してきた。 しかし昨年12月、深セン市の地方裁判所で出された判決は、アップル側の主張を退けるものであった。          本家本元が商標を横取りされるケースは、『クレヨンしんちゃん』 をはじめ中国では枚挙にいとまがないが、iPadの場合、その人気の高さゆえ、これまでに類を見ない大きな弊害が出始めているという。        「深セン市にある広東省最大の電気街、華強北路にはアップル製品の山寨(パクリ製 品)が以前から溢れていましたが、見かけはiPadのもろパクリでも、『lPad iRad』 といったように、商標は微妙に変えられていたんです。 これはパクリ王国といわれる中国であっても、商標法違反に対しては取り締まりが意外と厳しかったから。 『iPad』 のロゴが書かれてある商品も中にはありましたが、店頭ではその部分に黒いシールが張られ、隠されていたんです。 ところがアップル敗訴の判決以降、iPadと堂々と書かれた商品が並んでいる。 iPadの商標の帰属が確定していない現在なら、摘発されることもないと踏んでのことでしょう」 (現地在住ライター)        ちなみに唯冠グループは、商標を無断で使用されたことに対する損害賠償として、100億元(約 1,250億円)をアップルに請求する考えを示しており、アップルはiPadを改名せざるを得ない可能性も、現実味を帯び始めている。 (cyzo.com)         この国とのビジネスは一筋縄ではいかないということだな!?                   ツイートこの記事をつぶやく
      アップル製品        新製品が発売されて型落ちしたiPhoneやiPodを所有していると、それだけで 「なんで持ってるの?」、「新しいのにすれば(笑)」 と冷ややかな目で見られることがある。 愛着があってこの先も長らく使っていたいと思うのだが、ネットワーク環境の変化やOSのアップデートなどにより、2世代・3世代と経ると、正直使い物にならなくなってしまう。 そのくらい最近のデバイス環境は変化が速まっている。          極端に言えば、型落ちした機器はゴミのような扱いを受けることさえあるのだ。 この先も買っては処分し、また買っては処分するということを延々続けていくのだろうか? 果たしてそのような状況は消費者にとって優しいと言えるのだろうか?        この疑問を解決すべく素晴らしいサービスが、アップル社から提供されることが判明した。 そのサービスを使えば、処分に困る機器を現金に換えることができる。 すなわち 「リサイクル・リユース」 のサービスである。        リサイクル事業の促進を発表したのは、本社のあるアメリカ、イギリス、フランス、ドイツである。 アメリカでは2012年8月より、リサイクル計画の拡大を発表。 アップルギフトカードと古い機器を交換できるそうだ。 ドイツでもこのほど詳細が明らかとなった。        それによると、ギフトカードではなく現金と交換してくれるという。 機器のリユースが可能かどうか診断された後に、顧客の口座に現金が振り込まれることになるようだ。 再生の対象となるデバイスは、PC・iPhone・iPod・バッテリーである。          実はこのほかの国でも、すでにリサイクル計画が進んでいる。 現在取り組みを行っているのは、世界37カ国。 残念ながらアジアでは、ほとんど取り組みが進んでおらず、日本、韓国、中国の名前はない。        日本でも、できるだけ早くリサイクルの取り組みを開始して頂き、少しでもゴミを減らして、資源を有効に活用して頂きたいものである。 (rocketnews24.com)          日本もなめられたもんだ!!         ツイートこの記事をつぶやく
         USA-APPLE CONTRACT AUCTION ROUGHCUT (O)        アメリカ競売大手サザビーズが13日行ったオークションで、1976年の米アップル設立時に故スティーブ・ジョブズ氏ら創業関係者3人がサインを交わした契約書が、予想価格の10倍に当たる159万ドル(約1億2400万円)で落札されました。        契約書には株式配分などが記され、共同創業者だったジョブズ氏とスティーブ・ウォズニアック氏に株式45%、契約書の作成に当たったロナルド・ウェイン氏に10%を付与することが明記されている。        同契約書は、締結から11日後にウェイン氏が共同創業者から外れる際に作成された別の書類とともに出品され、サザビーズによると、電話やインターネットを通じて6人が激しく競り合った結果、ベネズエラの企業グループ社長が落札したという。  (reuters.com)       ツイートこの記事をつぶやく
      アップル11月25日        常に世界に驚きと感動を与えているアップル社なのだが、またもや何かを画策しているようだ。 海外のアップル製品に関するIT系メディアによると、11月25日に同社のオンラインストアで特別な何かが行われるようだ。 一体何が行われるというのだろうか?        この予告は、オーストラリア・イタリア・イギリスのオンラインストアで公開されている。 アメリカでは現在、予告が行われていないようなのだが、海外メディアによるとこれに続く形で公開されるのではないかと見られている。        オーストラリアのオンラインストアを見ると、「special one-day Apple shopping event」 とつづられている。 もしかしたら、セールが行われるのかもしれない。 ちなみにこの催しは、米アップルの実店舗でも行われるとのことだ。 しかしながら豪・英などでは、オンラインストアのみで行われるとのことだ。          それにしても、一体何が行われるというのだろうか。 毎度のことながら想像を裏切る同社だけに、思わぬ展開が待ち構えているかもしれない 。セールとの見方が強いようだなが、油断はできないだろう。 アップルの動向に注目したい。 そしていち早くバッテリー問題をどうにかして頂きたいものである。 (rocketnews24.com)                  ツイートこの記事をつぶやく
      復元        2011年10月13日、アップル社のiPhone、iPad、iPod Touch(第四世代)のOS 「iOS5」 がリリースされました。 今回のアップデートでは、同社のクラウドサービス 「iCloud」 が登場。 ロック画面でカメラを起動できたり、アップルデバイス間でメッセージの送受信ができる 「iMessage」 が実装されたりと、200にも及ぶ更新内容が盛り込まれている。        すでにアップデートを完了している人も少なくないようなのだが、いくつか重大な問題が発生しているようだ。 そのひとつに、データの消失がある。 私(記者)は内蔵していた音楽のデータがすべて消えてしまった。 また当編集部では、撮影した写真や動画が消えるなどのトラブルに見舞われている。        そこで、もしかしたらバックアップデータを復元できるかもしれない方法についてお伝えしよう。 ただし、確実に復元できるとは限らないので、実際に行ってみる際には自己責任で。            この方法はiTunesから呼び出す方法だ。以下がその手順である。        【 iTunesでバックアップデータを呼び出す方法 】    1. デバイスをPCに接続      2. iTunesを起動する      3. 「デバイス」に表示された自身のデバイス(iPhone、iPadなど)を右クリック      4. 「バックアップから復元」を選択      5. 「復元」を選択        復元の際に、「連絡先、カレンダー、メモ、および設定のみ復元されます」 と表示されるのだが、これで復元できるものは、人によって違いがあるようだ。          iPad2を使っているY氏は、写真・動画・音楽・アプリのすべてが消失。 iTunesから復元を試みたところ、写真だけは戻ってきた。 iPod Touchを使っている私は、音楽がすべてなくなってしまい、この方法を試したのだが何も変化はなかった。          これからiOS5にアップデートされる方は、事前にバックアップをとっておくことを強くおすすめする。     バックアップ        そして繰り返しになるが、この方法で消失したデータが必ず復元できるとは限らない。 秋までも自己責任で。 (rocketnews24.com)         ツイートこの記事をつぶやく
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