アストンマーチン        今年、創業100周年を迎えた高級スポーツカーブランド・アストンマーチンは、1年にわたり世界で記念イベントを開催。 イベントの締めくくりは本国イギリスでおこなわれ、新旧550台もの車両を目にするために、5万人ものオーナーやファンが集結した。      このイベントは7月22日、ロンドンのケンジントンガーデンズで開催。 映画 『007』 シリーズに登場した歴代の車両をはじめ、歴史を彩るアストンマーチンブランドの名車が勢揃いした。 合計550台もの車両の時価総額は10億ポンド(約1512億円)にのぼり、アストンマーチン車を集めたイベントとしては史上最大規模となった。      現存するアストンマーチン車として最古の 『A3』 から最新の 『ヴァンキッシュ』 の100周年記念エディションまでの歴代ロードカーはもちろん、カスタムメイドのザガートモデル、ベルトーネモデルのほか、アストンマーチンとは切り離すことができないモータースポーツの世界からも伝説の名車と呼ばれる 「DB4 GTザガート」 など新旧レーシングモデルも展示され、人々は目を輝かせた。      まさに豪華絢爛、アストンマーチンの歴史を感じることができるケンジントンガーデンでのイベントの様子、そしてロンドンのフリーメーソンズホールでおこなわれた前夜祭の様子は動画共有サイトYoutubeで公開されている。        その動画は、        Aston Martin Centenary – Kensington Gardens July 2013      Aston Maetin Centenary – Freemasons’ Holl – July 2013        こういう動画を観ると、Aston Martin 手放そうかと思ったけどやっぱり乗っていようかな!?                                       ツイートこの記事をつぶやく
      アストンCC100        アストンマーチンは19日、ドイツ・ニュルブルクリンクで開催されている24時間レースの会場で、同社の創立100周年を記念して製作された 「CC100 スビードスター・コンセプト」 を初公開した。        デザインから製作まで僅か6ヶ月以下で完成させたというCC100のコンセプトは実に明快。 すなわち、100年に及ぶアストンマーティンの伝統を想起させ、なおかつブランドの未来を予感させるクルマを創ること。         彼らが  “ラディカル・スピードスター”  と呼ぶ、ルーフやウインド・スクリーンを持たないそのスタイルは、1959年にニュルブルクリンク1000kmとル・マン24時間レースで優勝したアストンマーティンの伝説的なレースカー 「DBR1」 からインスピレーションを受けたもの。 また、そこに見られるいくつかのデザイン・アイディアは、将来のロードカーに反映されるという。     CC100   CC100-1        ボディ・サイドは大胆にくり貫かれ、前後のフェンダーをつなぐサイド・バーのような小さなドアが、斜め前方に跳ね上がるように開く。 カーボンファイバーの織り目模様で囲まれたコクピットは、本物のサーキット用マシンとして相応しく仕立てられながら、アストンマーチンのロードカーに見られる工芸品のようなインテリアの素材も使われているという。 競技用ハーネスを装備したバケット・シートはスコットランドの有名な皮革ブランド、ブリッジ・オブ・ウィアーのゴージャスな革張りで、シフト・ポジションのコントロール・ボタンとスタート・キーは市販モデルでお馴染みのサファイア・ガラス製だ。 クラシックなレザーのストラップとカーボンファイバーの組み合わせに、得も言われぬ色気を感じるクルマ好きは記者だけではあるまい。       CC100-2   CC100-3        フロント・フードの下に収まるエンジンは、AM11と呼ばれるアストンマーチン最新の自然吸気6.0リッターV型12気筒。 特別製のマウントを用いることでシャシーの低い位置に搭載されているという。 ステアリング・コラムに装備されたパドルでシフトする油圧制御式自動シーケンシャル6速マニュアル・トランスミッションとの組み合わせにより、0-100km/h加速は4秒を僅かに超える程度。 最高速度は290km/hでリミッターが作動する。 全長4.5m、全幅はミラー込みで2m強というサイズのボディとインテリアは、「One-77」 のシャシーも手掛けたマルチマティック社によるカーボンファイバー製で、車両重量は1,200kgを切るという。    ニュルブルクリンク24時間レースのスタート前には、1959年に同じ場所で優勝したスターリング・モス氏がドライブするDBR1とともに、アストンマーティンのウルリッヒ・ベッツCEOがCC100のステアリングを握り北コースを1周して見せたそうだ。       CC100-4   CC100-5        このCC100は、アストンマーチンの発表では 「コンセプトカー」 ということになっているが、パドックで囁かれている噂によると、50万ポンド(約7,800万円)から100万ポンド(約1億5,600万円)の間という価格で熱心なエンスージァストに販売されることが決まっているとか。 ずいぶん幅がある気もするが、正確なところは漏れ聞こえてこないということだろう。 ちなみにCC100とDBR1のシルエットがデザインされた100周年記念グッズのiPhoneカバーなら、たったの6.66ポンド(約1,040円)で購入可能だ。(       CC100-6        動画はこちらから       Aston Martin CC100          Aston Martin イイね!!        ツイートこの記事をつぶやく
      アストンバンキッシュ100周年      
 イギリスの高級スポーツカーメーカー、アストンマーチンは3月5日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー13において、『センテナリー・エディション・ヴァンキッシュ』 を初公開した。      センテナリー・エディション・ヴァンキッシュは、アストンマーチンの創業100周年を祝う記念モデル。 『ヴァンキッシュ』 をベースに開発された同車は、世界限定100台がリリースされる。      ボディカラーは、特別なツートン塗装。 深みのあるシルバーを基本に、ルーフを黒でコーディネートした。 ルーフからフロントウィンドウ、そしてボンネット中央へと、ブラックカラーがフェードアウトするように仕上げられているのが特徴だ。 アストンマーチンによると、この塗装には、通常よりも18時間多い68時間を要するという。      インテリアは、「ディープソフトブラック」 と呼ばれるスペシャルレザー仕上げ。 これは、世界限定77台が発売された 『One-77』 だけに用意されたアイテムである。      パフォーマンスに変更はない。 エンジンは、自然吸気6.0リットルV型12気筒ガソリン。 最大出力は573ps/6750rpm、最大トルクは63.2kgm/5500rpmを発生する。 0-100km/h加速4.1秒、最高速295km/hの実力だ。(response.jp)          このバンキッシュ乗りたいな~~!!                        
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      アストンDB5マッカトニー        会場で開催されたRMオークション。 出品された93台のクラシックカーの1台にポール・マッカートニー所有の1964年製アストンマーティン 「DB5」 が登場した。 予想価格は約3800万円~約4900万円だったが、最終的には約4000万円で落札された。        DB5はマッカートニーが所有した最初のアストンマーティンで、1964年のツアー前にオーダーしたもの。 彼は6年間この車に乗り、約6万4000キロ走行している。 最高出力は286psでボディカラーはシエラブルー、室内にはモトローラ社製ラジオとフィリップス社製レコードプレーヤーが装備されている。 マッカートニーが所有していた当時のシートは音符模様のステッチが施されていたが、現在は新しいレザーに張り替えられている。        昨年、ジョージ・ハリスンが所有していたプラチナカラーの64年製 「DB5」 がロンドンでオークションに出品されて約4000万円で落札されたが、こちらは予想価格を1900万円も上回っている。         また、ジョン・レノンが初めて購入した愛車、フェラーリ 「330 GT 2+2」 の出品が期待されていたものの、売り手が考え直したため出品は取りやめとなっている。        しかし、ビートルズの愛車もボンドカーにはかなわない。 ジェームズ・ボンドが映画 『007/ゴールドフィンガー』 と 『007/サンダーボール作戦』 で実際に使用した 「DB5」 がオークションに出品された時の落札価格は約3億7000万円だったのだから。(autoblog.com)                            ツイートこの記事をつぶやく
      アストンシグネットV12        アストンマーチンが6リッターV型12気筒エンジンを搭載した「シグネット」の生産を検討しているという噂が飛び込んできたのでご紹介しよう。        シグネットはトヨタのiQをベースに開発され、アストンマーチン初のコンパクトーカーとして2011年にデビュー。 1.3リッター直列4気筒エンジンを搭載した最大出力98psの小型車だ。イギリスの自動車メディア 『Autocar』 によると、アストンの関係者は 「移植するには工夫が必要だが、不可能ではない」 とし、シグネットのデザインは変更せずに、「DB9」 と同型のエンジンを搭載するつもりだという。           あんな小さなエンジンルームに、どうやって最大出力517psの6リッターV型12気筒エンジンを収めるのか興味がつきないが、実現すれば、日産の 「Juke R」 に次ぐ、小型ながらスーパースポーツカー並みのパワーを持った車の誕生となる。限定発売とはなるだろうが、続報を楽しみに待ちたい。(autoblog.com)
  
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バンキッシュ最新ビデオ          ASTON MARTINが、イタリアのトスカーナ地方で撮影した美しい 「Vanquish(ヴァンキッシュ)」 の走行映像を公開したのでご紹介しよう。        最初のビデオを撮影したのは、車のカタログを得意とするフォトグラファーで、ASTON MAETINお気に入りのRene Staud氏。 彼はVanquishの持つ滑らかな曲線美をさまざまな角度からとらえ、ボディーの美しさを堪能させてくれる。 また、最高出力572psのマッスルカーらしいエンジン音がたっぷり聞けるのもうれしい。          ASTON MARTINは、この他にもメイキングビデオを3本公開している。 スタジオでの撮影と、壮麗な建造物とコラボした北イタリア、パドヴァでの撮影、そして夕暮れ時のトスカーナでの撮影風景だ。 どのビデオにも、ほれぼれするようなヴァンキッシュの姿が映し出されている。 ギャラリーの写真も一緒に、ぜひチェックしてほしい。        Vanquish in Motion The Auton Martin Vanquish        Aston Martin Vanquish The Msking of The Photo Shoot        Aston Martin Vanquish Tuscany Photo Shoot          Vanquish 買うしかねえな~~!!                     ツイートこの記事をつぶやく
      アストンDB5          この冬に公開予定の映画 『007 スカイフォール』 に、あの伝説のボンドカー、アストンマーティン 『DB5』 がカムバックする。 今回ご紹介するのは、新作の撮影秘話と共にDB5が紹介されている映像だ。          『007 スカイフォール』 のメガホンを取るのは、『アメリカン・ビューティー』 のサム・メンデス監督。 ビデオではメンデス監督と、歴代のボンド映画で製作を務めてきたマイケル・ウィルソンが、思い出話も交えてDB5について語っている。            007の最近シリーズでは2006年公開の 『007/カジノ・ロワイヤル』 にDB5が登場しているが、その登場シーンは非常に限られていた。 一方、今回の新作ではDB5が正真正銘のボンドカーとして活躍する。 しかも、そのナンバープレートの番号は、DB5が初登場した1964年公開の 『007/ゴールドフィンガー』 と同じ。 ただし、新作の撮影で使用されたのは、64年に使用されたオリジナルモデルはない。 多くの歴史が語り継がれるオリジナルモデルは、惜しくも1997年に米フロリダ州ボカラトン空港で盗難にあっているからだ。          DB5のスクリーン復活が待ち遠しいばかりだが、日本での公開予定は12月1日。 それまでは、リンクのビデオでその姿を楽しんでほしい。(autoblog.com)         新しいSKYFALL DB5 動画ブログ            DB5も良いけど今はこれでしょ!!       バンキッシュ        Vanquishだな~                    ツイートこの記事をつぶやく
      アストンバンキッシュ発表          ASTON MARTINは20日、新型フラッグシップ・モデル 「ヴァンキッシュ」 を発表。 その概要と動画を公開しました。        「征服する」 という意味の言葉がASTON MARTIN・フラッグシップのモデル名として復活したのは5年ぶりのこと。 2001年に発売された先代ヴァンキッシュが2007年に生産終了となると、その後継車には1960〜70年代の高性能モデル 「DBS」 の名前が受け継がれたが、その二代目DBSも今年の4月に発売された最終限定仕様モデル 「アルティメイト・エディション」 の登場を持って生産が完了。 どういう心境の変化かマーケティングの結果か知らないが、このイギリスの名門スポーツカー・メーカーは、またまた最上級モデルの名前を  “戻した”  ことになる。       新型バンキッシュ        すでに今年5月、イタリアで開催されたクルマの美と歴史を競う由緒あるイベント 「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」 において、ASTON MARTINが 「AM310」 というコンセプト・カーをお披露目したことはご紹介したが、新型ヴァンキッシュはその市販バージョンだ。      外観は一目で現代のアストン・マーティンと分かるような、弟分の 「DB9」 や 「ヴァンテージ」 などのファミリーと統一されたデザインでまとめられており、フロント・フェンダーのエア・ベントからドアの後方にまで長く伸びたボディ・サイドのキャラクター・ラインや、テール・ランプの形状などに限定モデル 「One-77」 からの引用が見られる。 F1のアンヘドラル・ウイングを思わせるフロント下部のスポイラーは、最高性能モデルとしての主張か。       新型バンキッシュ1        優美さと迫力を合わせ持つ豊かなフロント・ノーズの下に搭載されているエンジンは、DB9やDBS、V12ヴァンテージでお馴染みの6.0リッター自然吸気V型12気筒をベースに改良を加えたもの。 可変バルブ・タイミング機構を組み込んだヘッドは一新され、より大径の吸気バルブとスロットルボディを採用、さらに新設計されたマニフォールドによって、573psの最高出力を6,750回転で、63.2kgmの最大トルクを5,500回転で発揮する。 前任車DBSと比較すると、排気量を増やさずに出力で56ps、トルクで5.1kgmもの向上を実現したことになる。 これに 「タッチトロニック2」 と名付けられた6速トルクコンバーター式オートマティック・トランスミッションが組み合わされ、0-100kh/h加速はDBSより0.2秒短縮して4.1秒、最高速度は13km/hばかりドロップした294km/hと発表されている。       新型バンキッシュ2        このパワートレインを収めるシャシーは、「VH アーキテクチャ」 と呼ばれる接着アルミニウムによるスペースフレーム構造。 2003年登場のDB9から採用されているものだが、パワーアップしたエンジン出力に対応するため、「大幅にアップグレード」 されているそうだ。 ボディ・パネルはカーボンファイバー製で、ルーフやドア・ミラーなどはクリア仕上げのみ(つまりカーボンファイバーの素地が見える)オプションも選択可能だとか。 DBSに比べてボディ剛性が25%以上、向上しているという。       新型バンキッシュ3     新型バンキッシュ4        “ゲイドンの本社で職人達によってハンド・クラフトされる”  というお決まりの言葉が付くインテリアは、キルテッド・レザー張りのシートや、カーボンファイバー仕上げのセンター・コンソールなど、様々な仕様から選ぶことができる。 小さな後部座席を備える2+2シーターだけでなく、フロントのみの2シーターでオーダーすることも可能だ。 荷室容量はDBSより60%以上も拡大され、368リッターとなっている。       新型バンキッシュ5        「混雑した市街地から、コーナーが連続する田園地方、そして高速道路を使った長距離ドライブまで、毎日乗って楽しめるブリティッシュ・ラグジュアリー・スポーツカーのサラブレッド」 とメーカーがいう新型ヴァンキッシュは、18万9,995ポンド(約2,360万円)という価格で発売され、2012年の後半からまずはイギリスとヨーロッパ諸国でデリバリーが開始される。     新型バンキッシュ6         どこかすでに見慣れた気がしてしまうボディのラインは、初代ヴァンキッシュに比べればインパクトは薄いかも知れないが、そのスキンは先進的なカーボンファイバー製で、それをルーフやスポイラーなどで部分的に “チラ見せ”  しているアンダーステートメントな色気が、新型ヴァンキッシュの魅力(の1つ)。        しかし、アストン・マーティンのフラッグシップ・モデルから 「職人によるアルミの叩き出しボディ・パネル」 という言葉が聞けなくなってしまったことは、なんだか寂しい気も。(autoblog.com)          美しい車だな~~  ラグジュアリーカーという名がぴったりの車です。 次は 『Vanquish(バンキッシュ)』 に乗り換えヵナァ・・  先ずは、お金貯めないと買えないな!?                       ツイートこの記事をつぶやく
      アストンヴァンキッシュ        イギルスのウェブサイト 『Car Magazine』 が、アストンマーティン 「DBS」 の後継車のスクープ映像を公開しました。 後継車のモデル名は2007年に生産が終了した 「V12」 でも使われていた 「ヴァンキッシュ」。         先月イタリアで行われた 「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」 で公開され、「DBS」 の後継とうわさされているコンセプトカー「AM310」の市販モデルと思われる。       アストンコンセプトカー
 『Car Magazine』 がアップしたスクープ映像は、輸送途中でたまたまキャッチしたもの。  リアには写真のように「Vanquish」の文字が確認できる。 リアエンドの形状が 「AM310」 と酷似していることから、この車がDBSの後継モデルであることは間違いないようだ。
  新生ヴァンキッシュは外観に 「One-77」 のテイストも取り入れられているが、それだけではない。 現行DBS が搭載する6リッターV12エンジンをよりパワーアップし、さらにカーボンファイバーの使用により、軽量化されるという。 ヴァンキッシュは米で毎年開催されている 「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」 に出品されるのではないかとのうわさもある。 詳しくは6月中に行われる正式発表を待つとしよう。
       『Car Magazine』のスクープ映像のほかに、AM310の映像もご用意した。 2つのモデルのスタイリングを比べてみるのもいいだろう。(autoblog.com)        その動画  Auton Martin Vanquish MAk2  (2012)  -  scooped  by  CAR Magazine        コンセプトカー「AM310」の動画  2013  Aston Martin  DBS  Project AM310  AOUND        コンセプトカー「AM310」もカッコイイ!! もうちょっと安ければ買えるんだけど・・・ 高すぎるよ!!       ツイートこの記事をつぶやく
      アストンクラッシュ        世界でわずか77台しか生産されなかった超高級車、アストンマーティン 「One-77」。        ne-77は、すでに完売がしているが、そのうちの1台が早くも事故で大破したというレポートが香港から入ってきたのでご紹介しよう。        レポートによると、One-77はスピードの出し過ぎで、壁に激突し大破。 事故の詳細は明らかになっていないが、1億4000万円という超高級スーパーカーの持ち主は中国本土に在住だという。写真では事故車にナンバープレートがないが、単に持ち主がわからないように外されただけなのか、ナンバー登録が済んでいない未登録の車だったのは現在のところ分かっていない。        この 「One-77」 は、スクラップになってもおかしくない状態だが、修理可能かどうかをチェックするためイギリスのASTON MARTIN社に輸送されることになったという。             「One-77」が76台になってしまわないよう、修理可能であることを心から祈りたい。(autoblog.com)             ツイートこの記事をつぶやく
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