いま海外の自動車ファンの間で、フォルクスワーゲンが2013年頃に新型オープンスポーツカーの発売を予定しているらしいことが話題になっています。 海外のメディアがフォルクスワーゲン関係者から情報を入手し、その情報がネットなどを通じて広まったようです。      話をまとめると、フォルクスワーゲンが2013年を目処に発売を予定しているオープンスポーツカー、“ブルースポーツ”は、エンジンを車体の中央に配したミドシップスポーツ。 デザインは2009年1月に開催されたデトロイトショーに出展された“コンセプト・ブルースポーツ(写真)”のイメージを忠実に再現したものになるという。     TKY201011020137       TKY201011020135        ブルースポーツに採用されるプラットフォームは、アウディやポルシェにも供給され、それぞれのブランドから発売されることが有力視されている。 アウディはこれを“R4”の名で販売するという噂で、同モデルはR8を頂点とするオープンスポーツカーのラインアップを拡充する役割を担う。 ポルシェも同様に、ボクスターより下のレンジに位置するモデルとしてデビューさせる見通しだ。      ブルースポーツの車名から想像できるとおり、パワーユニットには小型・高効率エンジンが搭載される見込み。 1.4リッターから1.6リッター前後の直噴式小排気量ユニットに、ターボチャージャーが組み合わされる可能性が高そうだ。  (asahi.com)          何時も思うけどヨーロッパってホントにオーピンカーが好き━━━(っ’∀`c)━━━━!!ダネ!!! オープンカーでドイツのアウトバーンを200キロ以上で走ったら車軋んで歪まないのかな!!??    剛性からいたら絶対に屋根があったほうが良いのに。。。 ツイートこの記事をつぶやく
 アウディが、11月2日に米国ラスベガスで開幕するSEMAショーに出品する 『R8スパイダー』 のカスタムモデル。 その写真と概要が公表されました。       アウディスパイダー      このR8スパイダーは、米国STaSISエンジニアリング社と共同開発された1台です。 同社はバージニア州に拠点を置き、モータースポーツへの参戦や、市販のアウディ各車のチューニングを手がけています。      SEMAで初公開するカスタムモデルのベースは、R8スパイダー。 5.2リットルV型10気筒ガソリンエンジンには、スーパーチャージャーが追加され、最大出力710ps、最大トルク72.3kgmを引き出す。 ノーマル車と比較して、一気に185ps、18.3kgmものパワーアップを果たした。       0-96km/h加速は3.1秒の実力だ。    パワーアップに対応して、オーリンズ製ダンパーやアルコン製の大容量ブレーキで足回りを強化。 20インチのアルミホイールが、足元を引き締めている。 専用エグゾーストシステムによって、痛快なサウンドも追求された。    また今回、STaSISエンジニアリングが手がけたアウディ各車が、全米50以上のアウディディーラーで販売されることも決定。4年間/走行距離8万kmの保証を付けて販売されるのは、大きなアピールポイントとなりそうです。(response.com)          保証が4年間/8万キロ走行か!!??    それだけ自信があるってことΣ(・Д・)カッ!?        それにつけても馬力はついに700馬力の時代に突入Σ(・Д・)カッ!?   Σ(o゚д゚oノ)ノ凄ッ! ツイートこの記事をつぶやく
 アウディ ジャパンは6日、2010年2月に予約受付を開始したフラッグシップオープンスポーツ“R8スパイダー”を、全国9店舗のR8取扱ディーラーで発売した。                   TKY201010070148      アウディR8スパイダーは、2009年9月のフランクフルトショーで発表されたR8のオープンモデル。R8(クーペ)のスポーティな走行性能はそのままに、オープンカーの楽しみを付加したモデルだ。電動開閉式ソフトトップは19秒という短い時間で開閉できる。また時速50km以下であれば、走行中の操作も可能だ。        ボディカラーは11色、ソフトトップは3色から選べるほか、カーボン製の大型ソフトトップカバーを備えるなど、ラグジュアリーな雰囲気に仕上げられている。        日本導入モデルのエンジンは、5.2リッター直噴V10。最高出力525ps、最大トルク54.1kg-mを発生。駆動方式は4WD。0-100km/h加速は4.1秒、最高速度は313km/hに達する。(asahi.com) 価格は、2194万円。 ツイートこの記事をつぶやく
 2009年9月のフランクフルトモーターショーでデビューし、今年11月以降に日本に導入予定の “R8スパイダー” に、新たなエンジンバリエーションが追加されることが明らかにななりました。                    アウディR8 asahi.comより      同モデルは、これまで5.2リッターV10エンジンのみが設定されていたが、2011年1月以降はV10モデルに加え、4.2リッターV8モデルも設定される。4.2リッターV8は、クーペにはすでに搭載されているが、R8スパイダーへの搭載を機にアップデイトされ、最高出力が420psから430psにアップしている(トルクは従来どおり43.9kg-m)。      また排出ガスのクリーン化が図られ、エミッション性能が欧州のユーロ5に適合するレベルとなったのも見逃せないポイントだ。      参考までにR8スパイダー V8モデルのイギリスでの販売価格は、6速MT仕様が9万5545ポンド(約1238万円)、6速Tトロニック仕様は10万855ポンド(約1406万円)。  従来のV10モデルが11万2500(約1458万円)であることを考えると、約18%安く買える計算。 ツイートこの記事をつぶやく
 アウディ・ジャパンは、本日9月13日(月)に発表される 『RS 5』 の発表記者会見の模様を、同日11時から“Twitter”でライブ中継しました。                       アウディRS5 asahi.comより        この『RS 5』は、今年のジュネーブモーターショーで披露されたモデルで、待望の日本上陸となります。  最高出力331kW/最大トルク430Nmの直噴4.2リッター V8エンジンを搭載し、0-100km/h加速4.6秒、最高速280km/hという圧倒的な高性能を誇りながら、欧州複合モード燃費9.26km/Lという低燃費を両立しています。      なお、発表会当日の夜には、その模様を記録した動画を、同社ホームページで公開する。      アウディは、現在Twitterを利用して、ブランド情報、キャンペーン情報、イベントのライブ中継、Audi Forum Blogの最新記事など、さまざまな情報を発信している。         Twitter専用URL は、 (PC/iPhoneユーザー)http://twitter.com/audijapan   (携帯電話ユーザー)http://twtr.jp/user/audijapan    アカウント:@AudiJapan です。 ツイートこの記事をつぶやく
 アウディは、新型高級クーペ“A7スポーツバック”を、26日(ドイツ時間)にお披露目すると発表しました。                  TKY201007210163 asahi.comより      アウディA7スポーツバックは、2009年のデトロイト国際自動車展に出展された“スポーツバック コンセプト”を市販モデル化したものです。 スタイリッシュな高級大型クーペを求める富裕層が、主な販売ターゲット。    実用性よりもむしろ、流麗なスタイリングに重きが置かれるこのクラスは、2005年に登場した“メルセデス・ベンツCLSクラス”の成功により注目を集めるようになったマーケットで、“ジャガーXFシリーズ”あたりもその競合車として挙げられるだろう。       クーペのようなシルエットを持ちながら、利便性も兼ね備える4ドアボディを採用するのが特徴で、従来のフォーマルなセダンとは一線を画す。       アウディも同種の“A5スポーツバック”をすでにラインアップしているが、A7スポーツバックはそれよりも車名の数字が大きいことから、さらなる高級化により差別化が図られる模様。      詳細は、26日に明らかになるそうです。      ちょっとフロントグルリが大きいかな!!??    ヨーロッパ車って最近自己主張し過ぎのよな気がするな~~~ ツイートこの記事をつぶやく
アウディ ジャパンは、ハイパフォーマンスモデルRS6シリーズに、最終モデルの特別仕様車『RS6 Avant Plus Sport(アバント プラス スポーツ)』を設定し、全国のアウディ正規ディーラーネットワークを通じて販売を開始しました。                 TKY201006150145 asahi.comより      『RS6』シリーズは、最高出力580馬力を発揮する5リッターV10ツインターボエンジンのパワーを、最新世代のクワトロシステムと組み合わせることにより、動力性能と操安性、快適性を高い次元で両立するハイパフォーマンスモデル。  今回、このシリーズのファイナルモデルとして、特別仕様車が設定された。    『RS6 Avant Plus Sport』は、『RS6 Avant』をベースに、DRCプラス付きスポーツサスペンションや、最高速度303km/hのスピードリミッター、レザー縁付きのロゴ入りフロアマット、さらにシリアルナンバーが刻印された専用ナンバリングバッジを特別装備。    ボディカラーには“ファントム ブラック パールエフェクト”を採用するとともに、インテリアカラーもブラックレザーでコーディネイト。ファイナルモデルにふさわしい精悍な佇まいを演出している。    なお、『RS6 Avant Plus Sport』は、世界限定500台、日本限定10台の台数限定で販売されます。     5リッターV10エンジン搭載で580馬力に最高速度303km 時代は、500馬力を超えて600馬力に近づいてきたという感じだね!!!!   ツイートこの記事をつぶやく
アウディは、2シータースポーツカー『R8』に、トップモデルとなる『R8 GT』を発表。 全世界でわずか333台の限定生産。                TKY201005250133   『R8 GT』は、さらにパワフルに、軽量に、より速くをテーマに開発されたスペシャルモデル。 すでに相当軽量なアルミニウム製のフレームボディを持つ“R8 5.2 FSIクワトロ”の1625kgから、さらに100kgの軽量化を果たし、車重はわずか1525kgを実現した。     搭載するエンジンは5.2リッターV10で、排気量こそ“R8 5.2 FSIクワトロ”と同じだが、最高出力で35ps、最大トルクで1.0kg―m引き上げられ、560ps/55.1kg―mを発生。そのパフォーマンスは、0―100km/h加速3.6秒、0―200km/h加速10.8秒、最高速度320km/hを記録する。               TKY201005250128   このエンジンは、ハンガリーのジュール工場で手作業によって組み上げられる。また、クランクケースに軽量で強靱なアルミニウムシリコン合金を使用することで、エンジン重量はわずか258kgと軽量化を実現し、ハイパフォーマンスと、100km走行あたり平均13.7リットル(7.3km/L)という省燃費を両立する。     トランスミッションは、シーケンシャルマニュアルトランスミッションの“Rトロニック”で、0.1秒以内の変速スピードを誇る。駆動方式はもちろんクワトロで、通常時は前フロント15%、リヤ85%というパワー配分を行い、『R8 GT』の重量配分43:57と完璧なマッチングを見せる。このカップリングは、必要に応じて1000分の1秒単位で調整を行い、パワーの30%を前輪に伝える事も可能となっている。     シャシー面では、四輪すべてにアルミニウム製ダブルウィッシュボーンサスペンションを採用。このサスには、ボディを最大10mm下げることができるマニュアル調整式のコイルオーバーサスペンションは標準装備する。     ブレーキには、ベンチレーション機能を備えたカーボンファイバーセラミックディスクを標準搭載し、高い耐久性と耐摩擦性を誇るとともに、バネした重量の軽減にもつながり、卓越した運動性能をみせる。   この『R8 GT』は、全世界333台の限定生産で、シフトレバーノブのバッジに製造番号が刻まれる。 なお、日本への導入時期や台数、販売価格は、現在のところ未定。(asahi.comより)     乗ってみたい気はするが・・・・・   ツイートこの記事をつぶやく
アウディは、A8シリーズのラインアップに、ロングホイールベース仕様“A8 L W12 クワトロ”を追加することを発表した。  今回発表されたのはロングホイールベース仕様の中でも最上級にあたるW12エンジン搭載モデル。全セダンラインアップ中、最上級にあたるモデルだ。なお今年終わり頃には他エンジン搭載モデルも追加予定となっている。                TKY201004190081   asahi.comより     A8 Lのボディは、標準のA8より130mm長く、全長は5267mm。ホイールベースは3122mmとなる。なお全幅は標準モデルと変わらず、全高はわずか2mmだけ高くなっている。     広くなった室内には、ニーズにあわせたカスタマイズが可能なように豪華オプションが多数用意される。左右独立式のセパレートリアシートやロングセンターコンソールが選べるほか、10.2インチのリアエンターテイメントシステムも設定される。               TKY201004190082     またリアシートは、リクライニングのほか、ベンチレーション、マッサージ機構など、ライバルに遜色ない豪華装備が用意される。     エンジンは、排気量が6リッターから6.3リッターに拡大された。直噴FSIテクノロジーが採用されたW12は、最高出力500hp、最大トルク63.8kg-mを発生。従来モデルと比べ、50hpのパワーアップを果たすと同時に、約12%の燃費向上を実現。その数値は12.0L/100km(約8.3km/L)で、12気筒エンジンのライバル車より優れていると謳われる。     エンジンが、6.3リッターで500馬力 ECOの時代に逆行しているようなエンジンを積んでいるd(-∀-。)ネッ   やり過ぎって感じ(´・_・`。)ヵナァ・・ ツイートこの記事をつぶやく
アウディは、コンパクトハッチバック”A3シリーズ”の内外装を一部改良し、発表。新型では上質感のさらなる向上を図った。 今回の改良では、エレガントなスタイルを追求しつつ、スポーティ感をアップ。これらの改良は、A3(3ドア)、A3スポーツバック(5ドア)、A3カブリオレ、S3の全てのモデルに実施される。   TKY201004130168  asahi.comより   まずエクステリアでは、ボディカラーにヴォルカノレッド、ダコタグレー、アメジストグレー、スキューバーブルーの4色を新設定。シングルフレームグリルとBピラーを艶のあるブラックカラーへと変更し、バンパーのエアインレットには、クロームのバーを追加。ドアミラーはエアロダイナミクスを考慮した形状とされ、ドアハンドルにはクロームのストリップが施された(S3を除く)。   リアはバンパー下をディフューザー形状とし、3ドアのみテールランプにスモークタイプを採用。また新デザインの17インチ10本スポーク、クワトロGmbH製の17インチ5本ダブルスポーク、18インチ5ローターデザインの3タイプのホイールが用意された。   一方インテリアでは、ダイヤル類をグレーベースにするとともに、Sトロニック用のシフトレバーはトップ部分が球状タイプに変更。ダイヤルスイッチはグレー基調に変更された。センターコンソールをはじめ、エアコン吹き出し口やドアミラー&パワーウィンドウのスイッチ類にはアルミパネルが備わる。   搭載されるパワーユニットはガソリンが5種、ディーゼルが4種の計9タイプ。高性能モデルのS3およびS3スポーツバックには、最高出力265psを発生する2.0TFSIユニットが設定される。注目したいのはVWゴルフやポロにも採用された新設計の1.2TFSI(VWではTSI)ユニット。   ダウンサイジングが図られた同エンジンは、最高出力105ps、最大トルク17.8kg-mを発生しつつ、18.2km/Lの低燃費を実現。またこの1.2TFSIおよび1.4TFSI、1.6TDI、2種類の2.0TDIにはアイドリングストップ機構となるスタートストップシステムが備わっている。トランスミッションは6速MTが標準装備となるが、モデル別に6速もしくは7速Sトロニックが設定される。 ツイートこの記事をつぶやく
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