寒い        冬は寒くて当たり前ですが、この季節にしか冬の風景を堪能することはできません。        極寒の世界より、目を見張るような雪や氷の美しい写真をご紹介します。        1.   01雪や氷や氷点下の冬の写真画像  マイナス36度の世界では、氷の付けまつ毛が可能に。          2. 02雪や氷や氷点下の冬の写真画像  雪が崩れずに、うねった状態で落ちたところ。          3.   03雪や氷や氷点下の冬の写真画像  シカゴの川に浮かぶ氷の破片。石畳のように見えますね。          4.   04雪や氷や氷点下の冬の写真画像  駐車メーターもこの通り。まさに氷の抜け殻。          5.   05雪や氷や氷点下の冬の写真画像  かろうじて車はここにあったのだと、わかる状態。          6.   06雪や氷や氷点下の冬の写真画像  マシュマロみたいな雪の塊。          7.   07雪や氷や氷点下の冬の写真画像  凍死してしまったヘラジカが木と一体化。自然の厳しい一面。          8.   08雪や氷や氷点下の冬の写真画像  見事な虎の氷像。          9.   09雪や氷や氷点下の冬の写真画像  何だろうと思ったら、オランダのフェンスの上に積もった雪だそうです。          10.   10雪や氷や氷点下の冬の写真画像  自動車の上に出来た霜柱。          11.   11雪や氷や氷点下の冬の写真画像  ロシアの「止まれ」サイン。 風の強さも凍った具合からわかります。          12.   12雪や氷や氷点下の冬の写真画像  まさしく天然の冷凍庫。 ロシアより。          13.   13雪や氷や氷点下の冬の写真画像  氷の上をカヤックで移動。カヤック跡というのは、こうだったんだ。          14.   14雪や氷や氷点下の冬の写真画像  ドイツから自然のシャンデリア。          15.   15雪や氷や氷点下の冬の写真画像  壮大な雪の量を前には、なにもかもがちっぽけに見えます。          16.   16雪や氷や氷点下の冬の写真画像  宝石のような凍りついた水滴。          17.   17雪や氷や氷点下の冬の写真画像  サメの雪像。          18.   18雪や氷や氷点下の冬の写真画像  おちゃめな雪だるま郵便受け。          見ているだけで寒くなってくる画像ですが、厳冬期だからこその美しさを感じる18枚です。(labaq.com)       ツイートこの記事をつぶやく
      1年        お正月休みも終わり、新年の抱負を掲げて心機一転でがんばっている人もいるだろう。 ところが、外は寒いし休みボケも抜けないしで、1年のうち1月の第1月曜が、最も人生に対する不満がピークに達するとの興味深い調査結果が発表され、話題となっているのだ。

 ・ 1月の第1月曜は最も憂鬱な日

     イギリスの研究チームが3年続けて、1月にイギリスで投稿された200万のツイートを分析した。 その結果、1月の第1月曜に、自己嫌悪や罪悪感のツイートが普段の5倍になり、悪天候への不満は6倍になっていたことが明らかとなった。

 ・ 1月には離婚も増加

     そして、1年のうちで離婚を申請する人は1月が最も多く、2番目の9月に2倍近くの差をつけたことも分かった。 オンライン離婚サービス 「Divorce Depot」 の調べによると、180万組の夫婦が、クリスマス休暇中に仲たがいするという。 その理由として、この時期は忙しく、プレゼント代がかさみ経済的にも苦しい上、家族が集ってストレスが多くなることが挙げられている。      また、新年は今までの人生を見直したり、これからの人生の方向性を考える時期でもあり、離婚に踏み切る人が増えるのでは、との意見もある。

 ・ 仕事への不満もピークに

     さらに1月は、仕事への不満がピークに達する人も増加し、8割もの人が転職を考えるのだという。 3割近くの人が通勤にうんざりし、新年の仕事始めを憂鬱に感じるのだそうだ。 今年2014年の第1月曜は1月6日だったが、みなさんはどう感じただろうか?      年末年始の長期休暇が終わる前の日は、確かに 「明日から仕事かあ~」 という気分になってしまう。 だが新年は、新たな再スタートを切れるチャンスでもあるので、良い年にできるよう努力を怠らないようにしたいものだ。(rocketnews24.com)        ツイートこの記事をつぶやく
      地震        地震発生の前後に、謎の発光体が目撃されることがある。 「UFOではないか?」 と指摘する人もいるようだが、その発光体の正体は不明。 この現象について、最近海外の科学誌が過去の目撃例をリスト化して公開し注目を集めている。        ・ 謎の発光体が目撃される「地震発生現象」      これは 「地震発光現象」 (earthquake lights)という。 科学誌 「地震学研究レターズ」 は、1600年から現在までの報告をまとめ、65件の目撃報告を公開したのだ。 それによると、世界各地で発光体が目撃されていることが判明した。        ・過去の目撃報告      2009年 イタリア・ラクイラ    地震発生の直前に歩行者は、街の石畳の上に、約10センチの高さで光る炎を目撃した。        2007年8月15日 ペルー・ピスコ    マグニチュード8の地震が発生した際に、海軍士官は淡いブルーの光の列が、4回にわたって炸裂するのを目撃している。 その光は、街の防犯カメラでも記録されていた。        1988年11月12日 カナダ・ケベック    大きな地震の発生する11日前に、ケベック市近くのセントローレンス川を沿って移動するパープルピンクの光を放つ球体が目撃されている。        1906年4月18日 アメリカ・サンフランシスコ    大地震が起きる直前に、サンフランシスコ西部の丘陵地帯ふもとで、青い炎が浮遊する様子が目撃されている。 またカリフォルニア州サンノゼの南では、美しく虹色に燃えるかすかな炎が見られたそうだ。        ・正と負の電荷      NASAエイムズ研究センターの上級科学者フリーデマン・フロイント氏によると、「この現象は、非常にまれな状況で起こる」 と指摘している。 「強力な地震波が地面を通り抜けて、岩の層(玄武岩 と 斑(はん)れい岩)に当るときに、大きな圧力と速さで岩を圧縮し、大量の正と負の電荷が発生する状況をつくる」 と説明している。 そしてそれは、プラズマ放電現象と呼ばれる状態に達するという。        ・もうひとつの要素、垂直断層      もうひとつ地震発光現象に必要な要素として、垂直断層がある。 玄武岩や斑れい岩になるために凝固するマグマが、垂直断層によって上昇する。 そのときに、非常に長い堤防のような状態を形成するのだ。 カナダの天然資源省の地質学者は 「この堤防がじょうごのような働きをして、電荷を集中させて、空気中に飛び出したときに光を放つ」 と結論づけている。        ・UFOと間違われる      地震発光現象で目撃される光は、UFOと間違われることが多い。 その象徴的な写真のひとつに、1970年初めにカナダで撮影されたものがある。 ジム・コナカーさんという男性が妻とタギッシュ湖でボートを漕いでいた。 そのときに、山の側面に7つの光が漂っているのを目撃しているのである。 実は撮影日時については不明で、地震との関連性も明らかにされていない。 しかし1973年7月1日に湖の近くでマグニチュード6.7の地震が記録されているのである。 研究者らは、ジム氏が地震発生の2~3時間前にこの写真を撮影したものと推測している。        ・事前に察知する 「警告システム」 にはならない      地震発生の直前に、発光現象が確認できるのであれば、地震を予測し事前に被害を最小限に食い止められるのだろうか? 先にもお伝えしたように、まれな状況下でしか光は目撃されていないので、残念ながら 「警告システムとしては機能しない」 と専門家は語る        ・しかし助かった命もある      だが、実際に光の目撃が地震の前触れを知る手がかりになった例もある。 2009年のイタリア・ラクイラの地震のとき、ある男性は戸外でまぶしい光を目撃して、家族を安全な場所に避難させることに成功している。 彼はたまたま読んだ新聞で、地震発光現象を知っていたのだ。 1976年7月28日に中国に住んでいたカナダ人地質学者は、地震発光現象に遭遇しすぐに戸外に飛び出した。 その後に、甚大な被害をもたらした唐山大地震が発生している。        いずれにしても、謎の多い地震発光現象。 今後の研究が気になるところである。(rocketnews24.com)        ツイートこの記事をつぶやく
                         ホリエモンこと元ライブドア社長の堀江貴文氏が、公共交通機関内で泣く子どもに対する保護者の対応として 「睡眠薬を飲ませたら良い」 などと自身のTwitterで発言したことで賛否両論があがっている。      公共交通機関における乳幼児の泣き声に関するマナーについては、ネット上でもこれまでに度々議論されているが、堀江氏も5日、新幹線で後方の座席の子どもが泣いている状況をつぶやいたTwitterユーザーのツイートを受け、同問題に言及。 乳幼児が泣いた場合は保護者がケアをすべき、との立場をとる堀江氏は、自身の育児体験をもとに、「赤ちゃんを新幹線とか飛行機に乗せること自体をできるだけ避けてたし、もしどうしても必要が出てきたら、できるだけ乗り物で寝るように疲れさせてたり、それでも起きて泣きそうなら、おしゃぶりを咥えさせたり色々手はあると思うんだけどなあ。少なくとも私はそうしてた」 とし、泣き止ませるために睡眠薬を使用することも、「そうすりゃいいのにね。 なぜか薬が嫌だとかいう奴らが多い」 と推奨した。      しかし乳幼児に睡眠薬を与えるという行為に反発するTwitterユーザーも多く、批判も殺到。 Twitterが炎上する騒ぎとなったが、堀江氏本人は、「別に正論言って炎上するなら本望ですが」 として、持論を繰り返している。      公共交通機関でのマナーをめぐっては、2012年にはマンガ家のさかもと未明が、搭乗した国内線の飛行機内で泣き叫ぶ幼児に激怒し、航空会社にクレーム入れるまでの一部始終を告白したことで、物議を醸した。      なお、世界最大規模のオンライン旅行サイト 「エクスペディア」 が2013年12月に発表した 「飛行機内で迷惑だと思う客ランキング」 では、迷惑だと思うマナー1位は 「子どもの面倒を見ない親」 で、調査対象の41%が迷惑だと思っていることが明らかとなった。(rbbtoday.com)        そうだよ! この前台湾への渡航でビジネスクラスに、搭乗したときに後ろの座席で子供が “ギャーギャー” 泣きまくっていたのには辟易した事があったな! ビジネスでゆったり出来るはずだったのが台無しだったな~~><          ツイートこの記事をつぶやく
       1月3日にJR有楽町駅前火災の影響で大混雑した東海道新幹線の車内で、立っているお年寄りを空いているグリーン車に座らせるべきだと乗客の女性がツイートしたところ、批判が殺到して “炎上” する騒ぎとなった。 女性を擁護する意見も相次ぎ、鉄道会社や乗客が非常時にどう対応すべきかをめぐって議論になっている。      発端は当日グリーン車に乗っていたという女性のツイート。 「ちょいと新幹線の車掌さんよ!大幅に遅れて運行している中、席がたくさん空いているのにグリーン車の切符がないとグリーン車に乗れないなんて全っっっ然やさしくなーい。 立ってる子連れやお年寄りよりがいるからお願いお願いって言ってもダメだった」 などと書き込んだ。      これに対して批判が殺到。      「どうしても座りたい人はグリーン席でもなんでも新幹線内で車掌に差額払って座れば良いのでは」      「他駅からグリーン乗る人に立てっていうんですか?」      「車掌自らルールを破るわけにはいかない」       といった比較的冷静な声だけでなく、ツイートした女性を口汚くののしる発言が飛び交った。      一方で女性に共感する声や、批判に対する批判も相次いだ。 イギリス在住の情報通信コンサルタント、谷本真由美さんは 「本当は鉄道会社が率先してやるべきだったと思う。 病人やケガ人がでる可能性があるからその防止になる」。 ジャーナリストの佐々木俊尚さんは、「ルールや法律に過度に頼るのではなく、その場その場のコミュニケーションによる臨機応変でいいじゃんと思うんだけどな」 などとツイートした。      プロブロガーのイケダハヤトさんは、「お金を払えば価値が提供される」 という期待の大小は人によって差があることを指摘。 自分は 「グリーン車のチケットを買ったとしても、何か非常事態が起きたら、その対価は得られずに終わることは 『ごく普通にありえる』 と想定しています」 とブログに書いた。        このほか、そもそもなぜこの程度のツイートで炎上するのか理解できないという声も多い。      ちなみに、元のツイートをした女性はグリーン車に乗っていたが、立っているおばあさんに席を譲ってから車掌に相談したという。 対応した車掌は優しかったそうだ。      この件についてのツイートは、ヤフーのリアルタイム検索 「グリーン車 お年寄り(http://realtime.search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E8%BB%8A+%E3%81%8A%E5%B9%B4%E5%AF%84%E3%82%8A&ei=UTF-8)」 などで見ることができる。(thepage.jp)         ツイートこの記事をつぶやく
      タイムトラベラー        米ミシガン工科大学(MTU)の物理学者チームが、「インターネットで時間旅行者の証拠を探す」 Searching the Internet for evidence of time travelers と称する論文を公表しました。      内容はいわゆるタイムトラベル(時間遡行)について、Twitterや検索エンジンを通じて「時間旅行者がうっかり、あるいは意図的に残した未来についての記述」を探すことで証拠を得る方法とその実践。 筆者たちの実施した実験とその結果についても報告しています。    タイムトラベルといえばさまざまなフィクションで多用される仕掛けですが、かつては純粋に空想の世界でしかなかった時間旅行も、相対論などの登場で物理学が時間を扱えるようになり、精緻な宇宙モデルの提案と検証が続くなかで、主流の宇宙論的には必ずしも否定できないと考えられるようになっています。      スティーブン・ホーキングを始めとする理論物理学者たちも時に真剣に、ときに投げやりに解釈や説明を試みており、今回の論文もそうした文脈での(一応)真面目な学術論文です。 著者はミシガン工科大の物理学研究者 Robert J. Nemiroff 氏とTeresa Wilson氏。      論文はリンク先のPDFで全文が公開されており、参考文献含めても11ページと短く、また時間旅行の理論については触れていないためややこしい話も数式もなくさらっと読めます。 肝心の 「インターネットを使った時間旅行者探し」 については、適当にまとめると:      ・時間旅行者が実在するならば、うっかり、あるいは意図的に、ある時点ではまだ知り得ない未来についての情報 (Prescient, 予見)をネット上に残していることが考えられる。      ・そうした情報を探すためには、未来においても知られている(時間旅行者が知っている可能性が高い)であろう事柄で、かつ、ある時期より以前には話題に上ることが少ない検索語を選ぶ必要がある。      ・ここでは ” comet ISON ” (アイソン彗星) と、” Pope Francis ” を用いる。 (これまでアイソン彗星と呼ばれる彗星はなく、歴代法王にフランシスは居なかったため)      ・上記のような「未来人の痕跡」を探すため、    1. SNSの投稿検索    2. 検索エンジンのログ検索    3.自主的に名乗るよう呼びかけ     の3つの方法を用いる。      ・まず1のSNS検索 (現代を訪ねた未来人が、まだ起きていない事柄についてつぶやいている可能性を頼る)。 双方について、一般に知られるようになる前の時期に投稿されたツイートを Twitter で検索する。 (Twitter は2006年以来の全ツイートを時系列で検索できるため。 Google 検索や Facebook では、投稿時期が厳密に分からないことや過去の日付で投稿できることから除外)。      ・2の検索クエリについては、著者のひとりがたまたま著名な天文写真サイトNASA APOD (Astronomy Picture of the Day) を管理していることから、サイト内検索のログを参照できる。 (過去に戻ってわざわざ天文写真サイトを見るような未来人ならば、「ISON彗星まだだったかな?」 などと検索している場合)。      ・3の呼びかけについては、まずハッシュタグ #ICanChangeThePast2 および #ICannotChangeThePast2 を用意。 一般に告知する前に、” ICanChange ” のほう(過去を改変できる時間旅行者向け) を Twitter で検索し、誰も使用していないことを確認しておく(2013年8月に実施)。 ” ICannnot ” のほうは、時間遡行はできるが歴史を変えることはできないタイプの時間旅行者向け (というより、宇宙がそのような仕組みだった場合向け)。 こちらは 「このハッシュタグであらかじめ検索しないように注意した」 とわざわざ述べています。      そののちネット上で、「過去に戻れる人がいたら、このどちらかのハッシュタグで今日よりも前にツイートしてください」 と告知。 同時に、ツイッターでタイムトラベラーバレしたくない時間旅行者のために、件名に同じハッシュタグを含めたメールも受け付け(2013年9月実施)。    こうした 「実験」 の結果については、わざわざ書く必要を疑問に感じつつ引用すれば、      1. 予見ツイートについては、ひとつの例外を除き存在せず。 ひとつだけ該当したツイートは 「フランシス(フランシスコ)法王」 について言及していたが、単に予想のひとつとして述べていた。      2. 検索クエリについては、ログが信頼できる2009年までの時点で、” ISON ” を含むものを数件発見。 しかし詳しく調べたところ、いずれも無関係な言葉か打ち間違いだった。      3. 自主的な接触呼びかけについては、「残念ながら、執筆時点において、予見ツイートもメールも届いていない」。      まあそりゃそうだ、という小学生並の感想を禁じえませんが、そもそもタイムトラベラーが居たとして、積極的に身元を明かしたがる動機や、あるいは英語圏で彗星やローマ法王に興味を持ってうっかり検索したりツイートする可能性はどの程度か、また時間を遡れるならツイートする直前の自分に思いとどまるよう忠告するんじゃ?などと、実験の妥当性についてもいろいろと気になる点が浮かびます。      論文の筆者たちもこうした点は考慮しており、今回の実験で明確な証拠は得られなかったが、時間旅行者の実在を否定するものではまったくないとしつつ、今回の実験はかつて時間旅行者を発見するために実施された実験のなかでももっとも効果的で網羅的なものであるかもしれない、とやや弱気にまとめています。(japanese.engadget.com)          ツイートこの記事をつぶやく
2014,01,05

神田明神

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寒空の中、神田明神に初詣に行って来ました。 寒かった…>_<…

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お正月2日目のお昼はお寿司 お餅もイイけど、お寿司が美味しい❗️

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      UFO        未確認飛行物体“UFO”。 この謎に満ちた物体は長年人々を魅了し続けている。 世界各国でさまざまなUFO目撃情報があるが、そのUFOが、このたびドイツに着陸したというのだ。        UFOが降り立ったのはドイツ・バーデン=ヴュルテンベルク州の都市ロイトリンゲン。 偶然、カメラに収められたというその様子は動画 「Real UFO With Aliens Caught On Camera – Dec. 6, 2013」 で確認することができる。        UFOが着陸しているのは、どこかの丘であるようだ。 撮影者は遠くから息を殺して、UFOをじっと撮影している。 そのUFOの傍には、ボウっと人影のようなものが見える。 まさか、宇宙人!? 宇宙人らしき人影はスーっとUFOに吸い込まれていく。 すると、突然、どこからともなく 「ギュ……ギュイィィィィィィィィィィン!!!!」 という機械音が!!        その直後、UFOは空に向かって垂直にばびゅーんと飛び立ったのである! 驚いたのか、パニックを起こして走り出す撮影者。        動画の後半では、宇宙人をクローズアップした映像を確認できる。 宇宙人は腕の長く、やはり人のような形をしている。 キョロキョロと辺りを見回し……あ、こっち見てるーーーッ!        なんとも不思議がつまった映像である。 動画には 「Real UFO」 と書かれているが、あまりにも鮮明な映像に国内外から様々な声が上がっているようだが……この映像が本物かどうかは皆さんの目で是非確かめてほしい。        われわれの常識では理解できない映像かもしれない。 だが、ひとつ言えるのは、「未知」 とはわからないから 「未知」 ということだ。(rocketnews24.com)        とくとご覧あれ!!      Real UFO With Aliens Caught On Camera – Dec. 6, 2013        ツイートこの記事をつぶやく
私のブログを読んで頂いている皆様本年も宜しくお願い致します。 ツイートこの記事をつぶやく
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