ポルシェ広告        広告はインパクトが重要で、良いところをいかにしてアピールするを求められますが、1983年のポルシェの広告が秀逸であると、人気を呼んでいました。 (labaq.com)        どんな広告なのかご覧ください!       ポルシェ広告1        「誰も完璧ではない」     というキャッチフレーズとともに、その下には1983年の 「ル・マン24時間レース」 の結果が記されているだけです。        その結果というのが……。        1位からほぼ全車、ポルシェが飾っています。      2位、3位とずっと続き、ようやく9位まで来たところで、ザウバー/BMWとなり、また10位はポルシェ。        なるほど、この9位のために 「誰も完璧ではない」 と言うキャッチフレーズのようです。        確かにすばらしい偉業でありますが、自分でそれを言っちゃいますか! でもここまで堂々と自慢されると清々しいというか、粋に思えるから不思議です。        実際この時代のポルシェは圧倒的で、1981年から87年までは7年連続で優勝しています。 特に82年から87年までのトップ5はいつもポルシェが占めていたという一人勝ちだったようです。        シンプルに文字を並べているだけなのに、30年経ってもインパクトを残せるというのも、広告手法の面白さですね!! ツイートこの記事をつぶやく
      恋人        ゲストハウスウエディングを展開しているアニヴェルセルは1月20日、「恋愛意識」 に関する調査の中から、「交際相手に傷つけられた言葉」 についての結果を公表した。        この調査は首都圏・関西在住の20歳から37歳の独身男女、1,400人を対象に行われたもの。 「心を傷つける一言、心を傷つけられた一言」 という質問に対し、全体的な傾向としては、男性は 「自尊心を傷つける言葉」 に傷つき、女性は 「容姿」 に関する言葉に傷つきやすいことがわかった。      では具体的に、男女はどんな言葉に傷つき、傷つけられているのだろうか。 「言われて傷ついた言葉」 ワースト5を見てみると、男性が言われて傷ついた言葉は、        1位 「うざい、顔もみたくない」      2位 「一緒にいても面白く無い」      3位 「好きだけど別れよう」      4位 「大事にされてない・優しさが足りない」      5位 「男としてありえない」        の順となった。      一方、女性が言われて傷ついた言葉は、      1位 「容姿が悪い、太っている、痩せたら?」      2位 「将来が考えられない、結婚が考えられない」      3位 「嫌いになっちゃった・好きじゃなくなった」      4位 「一緒にいても楽しくない、合わない」      5位 「もういいよ、勝手にすれば」       となっている。      次に、男女それぞれが言ってしまった傷つける言葉を見ていくと、      男性は、      1位 「デブ・太ってる・痩せたほうがいいよ」      2位 「ブス・かわいくない・不細工」      3位 「疲れた、一人のほうが楽」      4位 「興味ない、どうでもいい」      5位 「もういいよ、勝手にしろ」。      女性は、      1位 「大嫌い・嫌い・好きじゃない」      2位 「勝手にして、どうでもいい」       3位 「一緒にいても楽しくない、合わない」      4位 「気持ち悪い」      5位 「役立たず、使えない」       の順となった。      同社は今回の結果について、「実はアンケートの回答には 『影の1位』 とも呼ぶべき言葉がありました。 その言葉とは… 『忘れた』 『分からない』 『覚えていない』 などの回答でした。 実は、そう答えた人の数が半数近くあったのです。 この回答を 『傷つける言葉(傷つけられる言葉)を言ってない(言われたことがない)』 と素直にとらえれば一安心ですが、もしかすると、言ったこと(言われたこと)を忘れている場合もあるのではないかと思います。 いずれにしても、きつい言葉を口にしそうになったとき、自分が同じことを言われたらどう思うかと、反芻してみることは大切だと思います」と調査をまとめている。     ツイートこの記事をつぶやく
         イエス        夫婦やカップルにとって、「口論が起こった時にどうするか」 というのは、2人の関係性を左右する大きな問題だろう。 お互いが納得のいくまで主張し合うというケースもあれば、ある程度の段階でどちらかが譲歩するという場合もあるだろう。        どちらにせよ、自分のパートナーと口論をするというのは、気持ちのいいものではない。 「なるべくならば避けたい」 と思う人は多いはずだ。 しかし、そのような気持ちから、徹底的に衝突を避けて、相手に同意し続けるとどうなるのか? そんな実験が行われ、衝撃的な結果が出てしまったのだ。

 ・ 実際の夫婦間で行われた実験

     ニュージーランド・オークランド大学の研究者が、男女間の心理に関する実験を行った。 その実験とは、夫が妻の言い分を全て受け入れ続けるとどうなるのか? というものだ。      まず、実際に何組かの夫婦が選ばれ、夫側にのみルールの説明がされた。 そのルールとは、夫が、妻のあらゆる意見や要求に対して 「イエス」 と言うこと。 妻の主張を 「間違っている」 と思おうが不満を言うことは許されず、ことごとく 「イエス」 である。        そして、そのような生活を送りながら、男女それぞれの人生に対する幸福度や満足度などを示す 「生活の質」 を10段階の指数として記録していく。 実験前の男性の平均は7で、女性は8。 果たしてどうなるのか?

 ・ 危険と判断して実験中止

     スタートして、わずか12日目。 実験は予想していなかった形で幕をおろすことになった。 なんと、男性の心理状態があまりにもひどい状態になったため、研究チームが 「これ以上の実験継続は危険」 と判断。 開始から2週間も経たないうちに実験の中止を決断したのだ。        ちなみに、男性側の 「生活の質」 の指数は最終的に7から3にまで急落。 女性は8から8.5に微増するという結果に。 研究者は 「パートナーのどちらかが常に相手の意見に同意することは、かえって害をもたらす」 と述べている。        「口論をするのが面倒くさい」 「相手に嫌われたくない」 などの気持ちから、中には自分の意見をパートナーに主張しない人もいるだろう。 しかし、相手と良好な関係を築くためには、自分が正しいと思っていることを主張して、ある程度ぶつかり合うことも必要なようだ。(rocketnews24.com)           ツイートこの記事をつぶやく
      寒さで        連日、厳しい寒さが続いている。 寒いとどうしても、テンションまで下がり気味に。 家でじっとしているだけという人も多いのではないだろうか。        そこで今回は、寒さを一切ものともせずに過ごしている人たちの画像を紹介しよう。 その姿は、もはや寒さに対する感覚が狂いきっているとしか思えないほどである。 彼らを見れば、「寒さなんて気持ちの問題」 と思えるかもしれないぞ。        取り上げた画像に共通していること、それは 「寒い時に、その格好や行動はありえない」 ということだ。 例えば、雪が積もった横断歩道を一輪車で渡ったり、カチカチに氷が張ったプールに海パン姿でダイブしたりなどなど。        だが、彼らに 「ありえない」 などと突っ込むのは、野暮というものかもしれない。 なぜなら、彼らは寒さを全く意に介していないのだから。 壊れているとも言えるかもしれないが……とにかく、寒さの中で弾け切った姿をとくとご覧あれ!       寒さで1       寒さで2       寒さで3       寒さで4       寒さで5       寒さで6         251971001389676957_wnG4Y0j         coldcrazy06         coldcrazy09         coldcrazy10           ツイートこの記事をつぶやく
      ハグネコ        犬に比べると、猫はあまり人に媚びず、愛情表現もあまりしないと言われます。 しかし、そんなイメージを覆して、飼い主らしき男性にまったりとハグする猫の動画が話題を呼んでいるようです。        Dmitry Emelushkinと名乗るユーザーがYouTubeにアップロードした1分あまりの動画 (https://www.youtube.com/watch?v=Shea1OIdhxs) には、茶トラの猫が男性の首に両前足をまわしてハグしながら、気持ちよさそうにしている様子が映し出されています。 よく耳を澄ませてみると、これまた嬉しそうに 「ゴロゴロ」 と言っているではありませんか。      そして、なにかの物音にハッと目を覚まし、音のした方向(撮影している人物)をしばらくじっと見つめる猫。 そして、何も危険がないと安心したのでしょうか。 また男性にぴっとりと張り付いてハグしつつ、うっとり目を閉じていきます。男性もそんな猫が可愛くて仕方がないといった感じです。      この動画、実は4年も前に投稿されたものですが、米コンテンツ紹介サイトのBuzzFeedで今月になって紹介されたところ、一気に再生回数を伸ばしています。        癒されて・・・  

 Ласковый кот

 

 

   YouTubeやBuzzFeedに寄せられたコメント欄には      「猫であることを忘れてないか、この猫? ああああ、可愛い!」      「離れて暮らしている僕の猫が恋しくなった。泣けてきた……」      「私もハグしてぇぇぇ!」      「クールだ」       といった、絶賛や悶絶の声が続々。 皆さんもぜひご覧になって癒されてみて下さい。(narinari.com)        ツイートこの記事をつぶやく
                 キス        憧れの人とのキスは、夢見るようなひとときをもたらしてくれます。 愛されていることを実感したり、自分の思いをキスという行為で表現したり……。        でも人はなぜキスをするのでしょう? そう言われてみれば、キスは住んでいる国や年齢によって異なるわけではなく、世界共通で人が行う行為と言えます。 そんな人々がキスする本当の目的には、驚きの事実がありました。         人がキスする本当の目的は明らかになっていない      キスは人間同士の愛情表現として知られていますが、なぜこれほど世界中で広く行われているか、本当のところはわかっていません。 この解明のきっかけとして、イギリスのオックスフォード大学の研究者たちがオンラインで900人の成人を対象に、キスが人との関係性にどういう影響をもたらすか調査を行いました。      彼らが立てたキスする目的の3つの仮説は次の通りです。         1つ目は、遺伝的なクオリティをキスが何らかの形で見極め、自分のパートナーとしてふさわしいか判断するのに役立つという説。        2つ目は、例えばセックスなどの行為を覚醒させる目的であるという説。        3つ目は、人との関係性を持続させるのに利用されるという説です。          ■ キスの匂いや感触でパートナーをチェックしてる!?      調査の結果、女性は男性よりもキスが人との関係のために重要であると考えており、特にお互いに惹かれあっている男女にとっては、キスが重要であるとみなしていることがわかりました。      哺乳類は全般に、メスの方がオスに比べて妊娠、授乳など子どもを育てることに多くの時間を費やすため、自分の一生の相手としてふさわしいか、パートナー選びは慎重になる傾向があります。 そんな自分の将来の相手に値するか、キスしたときの匂いや感触などを通して、その判断をするのを助けているのではないかと研究結果より考えられるわけです。        ただし研究者は 「人間のパートナー選びはとても複雑で、その人ともっと深い関係になりたいかどうか考える、さまざまな一連の流れがあり、その一部にキスがある」 と述べています。        ロマンティックなキスシーンのはずなのに、相手が自分の子孫を残すのに適しているかチェックしているだなんて、ちょっとビックリ。 このことは相手には黙っておいたほうがいいかもしれませんね!?(biranger.jp)                         ツイートこの記事をつぶやく
      視覚効果        こちらは、スペインの首都マドリードの路地裏にあるレストラン 「Rayen」 のエントランス。 実はこの写真はあえてモノクロにしてあります。        記念写真を撮っていく人が続出するという、ある仕掛けが施されていると言うのですが……。        ユニークな視覚効果をご覧ください。(labaq.com)        1.   スペインの視覚効果レストラン01  まぶしいほどピカーッと照らされています!    ……が、もちろん照明が強力なわけではありません。        2.   スペインの視覚効果レストラン02  ライトが照らされてるように、黄色に色付けされているのですね。 fosという3人のアーティストチームが手掛けたそうです。        3. スペインの視覚効果レストラン03  じっと見つめる子供たち。 建物にはペンキではなく黄色のテープを貼っているので、原状復帰がしやすいようです。        4.   スペインの視覚効果レストラン04  絵画も黄色に染まっているのがポイント高いです。        5.   スペインの視覚効果レストラン05  写真を撮りたくなる気持ちもわかりますね。        6.   スペインの視覚効果レストラン06  ありふれた路地裏が、写真を撮る人が続出する名所になっています。        7.   スペインの視覚効果レストラン07  製作中。 もともとはこんなにも質素でした。        8.   スペインの視覚効果レストラン08  ちなみに、こちらが本来のライトで照らされている景色。        9.   スペインの視覚効果レストラン09  製作に携わったfosの3人だそうです。        製作に使った材料も手に入りやすいものばかりと言い、目を引くだけでなく、見る人を楽しい気分にさせてくれるのがすばらしいですね。        アイデアに脱帽です。        ツイートこの記事をつぶやく
      ランボル        クリスマスに食べる料理といえば、日本ではフライドチキンやローストチキンですが、アメリカなどの外国では七面鳥が定番。 今年こそはローストターキーに挑戦してみたいと思っている皆さんもいるのでは?        そこで今回ご紹介するのは、超、超、超~斬新すぎて想像の斜め上を行く七面鳥の調理法! YOU TUBEでその動画がアップされ海外で話題となっていたので、皆さんにもシェアしちゃいます!        まず、用意するものは七面鳥とランボルギーニ。        ……え? そうです、車のランボルギーニですよ。 つべこべ言わずにとりあえずランボルギーニを用意して! 話はそれから!        動画ではサンタのイラストが描かれたダッサいセーターを来た男性が登場。 生の大きな七面鳥を手にしながら一台のランボルギーニに近づき、マフラーの前に七面鳥をかざします。        このランボルギーニ、改造車のようで、エンジンをギュンギュン吹かすとマフラーから火がドガーーーン!! すごい勢いで火が吹き出てきます。 うん、これなら七面鳥もいい具合に焼きあがりますねっ♪ こんがり焼きあがり、さて、お味のほうは?        「パーフェクト!」        今年の冬は皆さんもぜひランボルギーニでローストターキーを作ってみては? ランボルギーニと七面鳥というたった2つの素材だけで作る、シンプルさが光る逸品です。 なんだかガソリン風味が強く出そうな気がしますが、実際のところはどうなんでしょうか。(youpouch.com)        その動画は、  

Lamborghini Aventador Cooking the Christmas Turkey

 

 

 

   

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            爪      貝印は、20代~40代の男女計666名を対象に 「男性のネイルケア」 についての意識調査を行い結果を発表しました。           女性60%以上が男性の爪に注目           爪1        20代~40代の女性333人に 「男性の爪は気になるか」 を調査をしたところ、60%以上の女性が気になると回答した。 特に気になる時として多くあげられたのは 「ビジネスシーン」 や 「デートシーン」 で、20代の女性はデートシーンで男性の爪を気にする人が多く、30代~40代ではビジネスシーンで気にしている人が多いという結果になった。        男性の身だしなみケア、1位 「臭い」 2位 「爪」       爪2        男性が身だしなみでケアしているポイントとしては 「臭い」 (49.5%)が最も多く、次いで 「爪」 (42.0%)が続いた。      ケアの度合いは違うにせよ 「服装」 「髪形」 など、周囲への印象を与えやすい部分よりも臭いや爪など自分の体に対してのケアに意識が高いことがわかった。        調査では 「中でも爪のケアへの意識は、20代が43.2%と他の年代と比較しても高く、昨今の男性の美容意識への高まりが反映される結果となった」 としている。(mynavi.jp)                     ツイートこの記事をつぶやく
       クリスマスにカウントダウン、冬の花火大会というのもまたオツなもの。 ここでちょっと変わった花火の話題をお伝えしてみたい。 スコットランドのグラスゴーに人々を爆笑させる花火があるようだ。
   こちら(上の画像はそのスクリーンショット)は昨年11月3日に 『The Poke』 さんがYouTubeで紹介したある花火大会の動画である。 タイトルは “This Is How They Do Fireworks In Glasgow”。 スコットランド・グラスゴーのとある町で行われた花火大会の様子を撮影したもので、すでに寒いのか大勢の人々がジャケットを羽織った姿で空を見上げている。        日本でもおなじみの冠系、割物花火が次々と美しく打ち上げられる中、まさかの “男性自身” 花火の登場である。 2つのピンク色の割物から、空に向かって2本の線がヒュルヒュルと弧を描きクロス。 最後はなんと “ピュッ!” である。 幼い子もたくさん見物していたその花火大会。 「今のは何なの? なぜ皆笑っているの?」 と聞かれたら、「サクランボよ」 とごまかすしかあるまい。        この花火はその大会の名物となっているとの噂もある。 「花火師の技術ってこんなにもスゴイんだ」、「スコットランドの人々はこういうジョークが好きなのか」 と反応も上々で、いつの間にか再生回数は160万回を突破していた。(techinsight.jp)        とくとご覧あれ!!    This Is How They Do Fireworks In Glasgow         ツイートこの記事をつぶやく
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