5月の前半の連休、なんだか疲れていてゴルフもやる気がなく家でブラブラしていると最強の相棒カズマサ君  110622_115719 から 「昼ごはん食べましょうよ! 日本橋高島屋で台湾旅行を思い出して鼎泰豐(DIn Tai FUng)に行きましょう!」 って言うから日本橋高島屋まで出かけてみました。        鼎泰豐(DIn Tai FUng)に行くと “アラマ!!”  120429_122952 30人くらい並んでいたでしょうか!? 他の店はほとんど並んでいませんでした。 ニューヨークタイムス紙で世界の10代レストランに選ばれただけあって人気のお店だということが窺えます。       人は並んではいましたが、お昼の時間なので食事を取る方は殆どだから回転が速く15分ほどで席に案内されました。        先ずは、「ピータン」 120429_125842  臭みがなくて美味しい! 台湾で食べたピータンが臭みがなくて美味しかったんですよ。 それを思わせる美味しさです。          120429_125903  「蒸し鶏の葱ソース」  葱ソースが絶品だったね! 葱の中に生姜のみじん切りが隠し味で混ぜ込んであってごま油が上品が味わいを出しているんだ。         「台湾野菜和え」  120429_130118  ごま油が効いていて美味しいことは美味しいんだけどなんだか歯ごたえがイマイチだった。          120429_130223  「くらげの甘酢和え」 これもちょっとパンチが無かったな~~ ><          いよいよ蒸しあがった小龍包です。     120429_130303        これは普通の豚肉の「小龍包」  小龍包を生姜を乗せてタレにつけて “フウフウ” して肉汁たっぷりの小龍包を食べるのですが美味しい ^^          次は 「帆立の小龍包」              120429_130354      帆立の旨みが口いっぱいに広がってこれも美味しい。        次に食べたのが 「カニみその小龍包」      120429_130415        カニみその風味がイイね!!  台湾に行きたい気分になった!!          ここで、カズマサ君 「肉まん食べましょう!」 ってオーダー。        だいぶお腹も脹れてきたが・・・                     120429_130649        お腹が脹れてきていましたが、この肉まん美味しかったね!! 相棒も “ウマイ!! ウマイ!!” って食べていました。        この後に 「豚肉入り海老焼売」     120429_131701        この海老焼売も美味しいwa!!        二人で年末台湾行くか!! って話になり6月になったらチケット予約入れるということになりました。 また、フカヒレ食べに行こう!!        メニューに 「マンゴ小龍包」 があったからカズマサ君がオーダー       120429_133011            120429_133130    どこかのTV番組のナレーターのように 『なんということでしょう!! マンゴが餡に包まれて小龍包になっているではなりませんか!?』         相棒は、「餡子とう★こは食べれない><」 と常日頃言っているんですが、「うん  これは食べれる!!  大丈夫!!」 と美味しいといってパクついていました。        「麺類も食べたいな!」        「(。´・д・)エッ まだ食べるのかよ!」         「じゃ  デザートのマンゴプリン食べましょう」 とオーダー                            120429_134601        美味しいことは美味しいけど・・・ マンゴの旬は6月からだからこれはまだ冷凍ものだろうな思うとなんだか美味しさも半減かな ><        台湾と云えべ6月になったらライチが旬になるんだよね~ 6月に台湾行っちゃうかな!?          この小龍包のお店  120429_124241            小龍包は  120429_122654  こんな感じでスケルトンの厨房になっていて作っているところが見えるんです。 いわゆる実演厨房ですね。        次回は、麺類が美味しいのか確かめるために麺類を食べに行こう。          ツイートこの記事をつぶやく
                         焼肉        老若男女問わず人気の焼き肉。 全国には特産牛がいますよね。 神戸牛、松坂牛、飛騨牛、近江牛、能登牛などなど…… 。        ブランド牛がそれぞれの県にあるのもさることながら、意外にも焼き肉店の店舗数がもっとも多いのは石川県らしいのです! 逆にもっとも少ない県は沖縄県ということです。 (人口10万人あたりでの計算)        石川県でよく食べられているのが、能登牛。 今回は石川県の焼き肉の中でも、ご当地の能登牛の意外な秘密についてご紹介します。            ■ 能登牛の希少価値      ブランド牛というと、松坂牛や近江牛などは市場に年間4,000~5,000頭の出荷があります。        しかし、能登牛は2010年度の出荷数が年間わずか565頭と、ほかのブランド牛と比べてはるかに少なく、能登牛公式サイトによる能登牛取扱店によると、ほぼ県内でしか流通していないのが現状。 なので、非常に希少価値が高いのです。        今後は全国にも供給できる体制を整えているようですので、能登牛をもっと市場で目にする日が来るのが期待されます。        さて、そんな希少価値の高い能登牛の味や、特徴はどのようなものなのでしょうか?          ■ 能登牛が美味しい理由        能登牛の美味しさの秘密は “脂肪の資質” と言われています。 能登牛は、第9回全国和牛共進会において、脂肪に含まれるオレイン酸の含有量が最も多かったということで 『脂肪の質賞』 という賞を受賞しました。        この全国和牛共進会は “食のオリンピック” とも言われている、非常に評価が期待される大会です。        能登牛の美味しさの秘密はこのオレイン酸の含有量の多さにあります。 牛肉のやわらかさや香りの良さは、オレイン酸の量により変わり、含有量が多いほど、トロけるような食感が味わえるとされています。        しかも、オレイン酸は、血中のコレステロールを取り除いてくれる効果もあるので、美味しいだけでなく、体にも良い効果ももたらすお肉として、石川県お墨付きのうまさだそうです。        今回は、なぜか焼肉店の多い石川県で食べられている肉 “能登牛” についてご紹介してきました。 (biranger.jp)        “焼き肉店がなぜ多いのか?” の謎はまだまだありそうですが、石川県に行くと希少価値の高い能登牛が食べられることはわかりましたね。                      ツイートこの記事をつぶやく
       沖縄の北谷美浜地区・アメリカンビレッジ内に、巨大なロブスターが出現。 レッドロブスタージャパンは3月23日、巨大ロブスターが目印のシーフードレストラン 「レッドロブスター」 沖縄2号店をオープンする。     レッドロブスター        今回、北谷美浜地区・アメリカンビレッジ内にオープンする2号店では、同地のニューシンボルを目指して3メートル×7メートルの巨大なロブスター看板を設置。 遠目からもすぐに 「レッドロブスター」 ということがわかる、強いインパクトを放つ看板だ。 また、店内はハーバービューのテラステーブルの開放感とテラスソファーのラグジュアリー感を演出。 リゾートの雰囲気を満喫することができる。       ロブスター        「レッドロブスター」 は世界で700店舗弱を展開する米国発のシーフードレストランチェーン。 日本では現在、関東を中心に21店舗を展開しており、今年で日本上陸30周年を迎えた。 沖縄には昨年9月に進出。 地元や観光客をターゲットに、沖縄国際通りに1号店の 「レッドロブスター沖縄国際通り店」 をオープンさせた。       ロブスター1      看板メニューはカナダから週2回、生きたまま空輸で店舗の水槽に届く世界最高品質のライブロブスター。 オーダーを受けてから調理することで、身の弾力や旨味を味わえるメニューだ。 また、ロブスターのほかにもフレッシュオイスターやカニ、そのほかパエリアやニューイングランドクラムチャウダーなど、世界のシーフード料理を楽しめる。  (narinari.com)        ツイートこの記事をつぶやく
     ケンタッキー・フライド・チキンは3月22日から、パリパリとした衣の食感が楽しめる 「パリパリ旨塩チキン」 を発売します。 価格は1ピース260円(税込み)、2ピース以降は1ピース250円(同)。               パリパリ塩チキン        「パリパリ旨塩チキン」 は、塩と胡椒でシンプルに味付けしたチキン。        特に塩にこだわり、「鳴門の焼塩」 を使用しているのがポイントだ。 さっぱりまろやかな味わいに、ピリッとした胡椒がアクセントとなっている。    また、胡椒の風味をより楽しめるような工夫も。 食べる直前に振りかける 「あとがけ香り胡椒」 が、2ピースに対して1袋付属する。      なお、同時に新サンドメニュー 「ゴーダチーズの海老カツサンド」 も発売。 こちらは海老と鶏モモ肉のミンチ、たまねぎを合わせたカツに、濃厚でまろやかなスライスゴーダチーズ、キャベツを合わせ、ピリッと辛みを効かせたオーロラソースと特製マヨソースで味付けている。 価格は380円(税込み)。 (narinari.com)               ツイートこの記事をつぶやく
       先日、ゴルフ仲間で友人のホルモン焼き 『33番地』 に行ってきました。 秋葉原駅昭和通り口を出て3分程のところにあって目立たたなのですが何時も混んでいるんですよね。                   DSC_1443          先ずは、   DSC_1444   「牛タン」から頂きました。          DSC_1445   牛タンは焼くと食感がなんとも “コリコリ・シャキシャキ”  していて美味い!           DSC_1446   これ 「くろうしカルビ」 だったけ??  脂身と赤身のバランスがイイんだね!!           お次は、  DSC_1447   「豚バラカルビ」  脂が甘くて美味しいんです。          つぎは 「厚切りベーコン」 これをを焼くと                  DSC_1448          美味しそうでしょう!!   美味いですヨッ!!           お次は、   DSC_1449  「マルチョウ」          マルチョウの脂は兎に角絶品だ!!           ホルモン焼きの中では今一番ですかね!?          「くろうしロース」 だったけ?   DSC_1450  名前忘れてしまいました。  脂の刺しを見てください! いかにも美味そうでしょう。        美味しかったね~~         この日は他にサラダにキムチにナムル仕上げには 「賄い食べます?」 って出してくれたのが、       DSC_1451        メニューにないカレーうどんでした。        この日は食べ過ぎるほど食べた!  ここ 『33番地』 は美味しい肉を出してくれるからイイね!!        また行こうっと。           ツイートこの記事をつぶやく
       先日、会社から徒歩5分のところにある 『玄品 神田の関』 へ足を運んでみました。 河豚安いし味もそこそこ美味しいんです。       DSC_1193   「てっさ」 に突出しの 「河豚皮ぽん酢」       共に美味しいよね!! “てっさ” はコリコリしていて歯応え十分!!  “河豚皮” はプリピリだし食感がイイですね!!         「河豚唐揚げ」  DSC_1194  ちょっと油っこかったがレモンを絞ることによりだいぶさっぱりといただけました。  揚げ物は油が悪いと美味しくないんだ!?           「てっさ」 「河豚皮」 「唐揚げ」 の後は 『てっちり』ですよ!        ここは紙を鍋にしているんです。 洗う手間を考えたら良いアイデアだね。     DSC_1196   こんな感じで・・・ 沸騰してきたら       DSC_1197       カマ、中骨と骨のあるところから入れていき               DSC_1201        野菜の白菜、長葱、豆腐、マロニー、春菊を入れて沸騰したら出来上がり。          DSC_1204   てっちりは、骨に付いた身が美味しいから先ずは骨付き肉を紅葉おろしのぽん酢いただきます。        美味しいよな~~!!        で、この日の酒は  DSC_1203  「ヒレ酒」 香ばしくて美味しいんだ!           鍋の中身を平らげたら〆の雑炊       DSC_1206       これがまた美味しいんだ!  雑炊の中では一番美味しいかな!?         デザートは、  DSC_1209  ナッツの入ったアイスクリームが何故か美味いんだ!          いつももう1個たべたいんだけど・・・ 。         気になるメニューがあったから近々又河豚食べにこようっと。                ツイートこの記事をつぶやく
       毎日寒い日が続きます。 そんな寒い日にはやっぱり 『鍋』 だね~~ 鍋食べようと思って普通の鍋じゃつまらないから “そうだ、神楽坂の鳥茶屋へ行ってうどんすき食べよう” と出かけてみました。          この日は、本館へ。  ほぼいっぱいで掘ごたつのテーブルがひとつ空いていてラッキーでした。      DSC_1474      別亭のあるのですが、別亭へのエントランスがいかのも神楽坂って感じでいいんでしが座敷だからテーブルが良いから本館にしてみました。          「うどんすき」 の前に和風サラダ  DSC_1463  新鮮な野菜の周りに「マグロ」 と 「イカ」 が乗せてあり紅白で縁起が良いサラダって感じです。 レタスとマグロと海苔に和風ドレッシングのマッチングがなかなか良いね!         ここ鳥茶屋のお勧めは  DSC_1464  「豚の角煮」  トロトロでした。 出し汁が肉に染み込んで美味しい!         DSC_1465  もうひとつのお勧めが 「茄子の田楽」 この味噌が絶品でした。           私の好きな 「葱焼き」  DSC_1466  葱を焼くと甘みが出て塩を降ってあっさりと頂くのですが葱甘くて美味しんです。           もうひとつ好きなのが   DSC_1467  「生麸の田楽」 これがふわふわでモッチリしていて美味しいんですよ!          この辺で既にお腹は結構いっぱいになってきているんだけどメインの 「うどんすき」        DSC_1468        具は、「鳥肉」 「かまぼこ」 「椎茸」 「竹輪」 「蛤」 「海老」 「湯葉」 「筍」 長葱」 春菊」 「白菜」 「生麸」 の下に極太のうどんが隠れているんです。          グツグツ沸騰してきて鳥肉の色が変わればもう大丈夫です。        中居さんが先ずは  DSC_1470  具を盛り付けてくれるんですね。          後は、 DSC_1471  この極太のうどんをいただきます。           DSC_1472  箸の太さから分かりますかね太さが!?  幅は1.5センチから2センチくらいかな? 厚さは5ミリ以上はあるね!  食べごたえがあるし噛むことに甘みが出てきて美味しいです。        美味しいから結局うどんの麺をおかわりしゃちゃいました!          仕上げに  DSC_1473  フルーツ。      メロンにキューイにイチゴ。        この夜は美味しい夜を過ごしまた。          ツイートこの記事をつぶやく
       ローソンは2月15日、UchiCafeSWEETS 「ぎゅっとシリーズ」 の第1弾 「ぎゅっとクリームチーズ」 が、発売6日間で100万個を突破したと発表しました。 このスピードは、5日間で100万個を販売した同社の大ヒット商品 「プレミアムロールケーキ」 に次ぐ記録。 1秒に2個(1個あたり0.5秒)売れた計算だ。       ローソンチーズケーキ        「ぎゅっとクリームチーズ」 は、たっぷりのクリームチーズに、生クリーム、サワークリーム、砂糖などを加え、クッキー生地をしいた型に入れたものを、低温(約160度)のオーブンでじっくり湯せん焼にしたチーズケーキ。 クリームチーズそのもののような味わいと食感が特徴で、2月7日に1個130円(税込み)で販売を開始した。      Pontaカードの会員データをもとに購買層を分析すると、新しい物や流行に敏感な10代から、質にこだわる40代まで幅広い層の女性が支持。 これまでスイーツが最もよく売れている夕方に加え、ランチやお茶の時間にも購入する人が多いという。      なお、UchiCafeSWEETS商品の100万個達成までのスピードは 「プレミアムロールケーキ」 の5日間がトップ。 これに今回の 「ぎゅっとクリームチーズ」 (6日間)、「プレミアムチョコロールケーキ」 (7日間)が続いている。   (narinari.com)                     ツイートこの記事をつぶやく
     今、「お願いランキング」に出演していたラーメン女子大生のことを書きましたが、先日の「お願いランキング」で放送でラーメン官僚が “う~~~ん 美味い” と唸っていた 『ビーハイブ ゲンキノモト』 へ行ってきました。 放送があった次の日は行列を作っていましたが今はそうでもありませんね!? というより時間を外せば全く問題ありません。      連れ立って行ったのはいつも相棒   110406_104752   カズ君       カズ君 「叉焼麺にしてみましょう!」 って言うから券売機で食券を購入。 っていってもゴチになったんだけど!        ラーメン官僚が、“唸った” ラーメンは如何にと期待を脹らまして待っていると     120213_143357     美味しそう(゚¬゚*)でしょう!!  スープから立ってくる香りが実にイイね!!        具は、叉焼、なると、支那竹、ほうれん草、海苔の昔ながらのラーメンの具材としての定番。        「叉焼」は豚バラ肉  120213_143417  脂が甘くて良い材料つかっているな!?って感じだけど・・ 味付けが欲しいな~~           120213_143433  「なると」は取り立てて味が引き立つという感じでもなく昔は必ず入っていた鉄板食材。          「支那竹」は、  120213_143447  味付けは甘くもなくからくもなく美味しく頂きましたね。            120213_143503 (写メがピンボケ┏○ペコ) 「ほうれん草」 はシャキシャキで美味しかったね!!            肝心の 「麺」 ですが、  120213_143521  平打ちちじれ麺でした。 このあっさりしたスープには細麺がベストマッチングだと思うんだけど・・・ 。         この麺が残念だったな~~           で、一番肝心なスープは、  120213_143541   鶏ガラベースのキレのあるスッキリした美味しいスープでした。          このスープには細麺だと思う!!          カズ君も  110622_115719  『スープは美味いわ!!』 と絶賛していましたね!!           スープは美味しかったから                       120213_144258       完食してしまいました。          で、ご飯が希望なら付けてくれるサービスを行なっていますね。          次回は、違うラーメンに挑戦してみようヵナァ・・        S社のTちゃん食べにおいでよ!!                 ツイートこの記事をつぶやく
       先日、久しぶりに千葉県は佐原にある 『小堀屋』 へ出かけて “黒切りそば” を食べてきました。        3.11の東日本大震災により明治25年に建てられた本店は屋根瓦が落ちて今は修復中なんです。 本店は小さくて余り人が入れないから隣の元銀行の建物を別館として何年前だったかな?記憶がさだけではない開業しています。 この別館は震災の影響もなく営業しています。 ですから、今回は別館に入りました。 本当は本店の狭い感じがいいんですけど。              DSC_1452          この小堀屋には、享和期に記された麺等の製法の秘伝書が残されており、蕎麦やうどんの製法が記されたものなのです。        随分前になるかと思うが、テレビ東京の 「なんでも鑑定団」 で鑑定されたような記憶があります。           それはそれとして 「黒切りそば」は       DSC_1453        これですよ。  蕎麦が見事なまでに黒いんです。        この蕎麦は昆布を粉末にしたものを練込んでいるんです。  蕎麦自体が腰が強くてしっとりもっちとしていて美味しいんです。  汁に付けずに食べると昆布の味もしないが蕎麦の香りも強くないのですが汁につけると不思議と美味いんですよ!!       バランスが良いというのでしょうか?          いつも、黒切りと普通の蕎麦     DSC_1454       も頂くのですが普通の更科そばも美味しいんです。        汁は、  DSC_1456   濃くて鰹節が効いていて“立っている”という表現がピッタリでしょうか!?         神田あたりの名店 「まつや」 「砂場」 等のしょっぱすぎるという感じではないです!!  江戸っ子の粋という蕎麦は汁にほんの少し付けて蕎麦の香りを楽しむものだという食べ方をせずにたっぷり?付けても大丈夫です。                    ツイートこの記事をつぶやく
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