閲覧注意! 知らなきゃよかった衝撃の雑学10☆        知っているとちょっと日常生活で得をしたり、キケンを避けられたりする雑学。        でも、なかには 「こんなこと知らなきゃよかった……」 という情報も!        今日はみなさんにそんな衝撃の事実をお届けしちゃいます。 平穏な日常を保っていたい、という人は見ないほうがいいかも!?         では、さっそくいってみますよ!?          ・ビール一杯で脳細胞が100万個死ぬ      ・虫歯菌は赤ちゃんの頃、親などからのキスで移される      ・エベレストの山頂には死体の投げ捨てゾーンがある      ・ニュースなどの 「全身を強く打つ」 という表現は体がバラバラになっているという意味、人身事故のアナウンスの 「負傷者の救出」 は死体のパーツ集めという意味のことが多い      ・人間は寝ている間に蜘蛛やゴキブリを食べていることがある      ・マッシュルームは牛糞で育てる      ・カビキラーを使ってもカビが落ちるわけではなく、化学物質で脱色しているだけ      ・タール色素(赤色2号、赤色3号、赤色40号、赤色102号、赤色104号・赤色105号、赤色106号、黄色4号、黄色5号、緑色3号、青色1号、青色2号) は石油、抹茶アイスの緑色は蚕のフン      ・マクドナルドのシェークの主原料はサラダ油、バンズは精製デンプン      ・聖書のなかで悪魔が人間を殺した数は10人、神様が人間を殺した数は2038344人          いかがでしたでしょうか? 思わずゾッとする話が多いですよね。そしてさらに、上記以外にもこういうネタはザラにあるんです……。        あまり考えずにいた食べ物の主原料や歴史の真相など、ちょっと気をつけてみると考え方や世の中の見方がガラッと変わるかも!? (myspiritual.jp)         ツイートこの記事をつぶやく
なぜかというと、お酒の販売の免許を持っていないお店でも販売出来るように調味料として扱うためだそうです。     メーカーにすれば、販路が拡大するから一石二鳥だなあ!? ツイートこの記事をつぶやく
各国にはそれぞれのメナーのルールがあります。 例えばスープのスプーンの動かし方でもイギリスではお皿の手前から向こうに動かし、フランスではお皿の向こうから手前に動かします。   違う故に勘定の行き違いが生じることがあります。 そこで、世界の方がお付き合いする場では「こういうマナーのルールにしましょう」と国際間で決められているルールがあります。 それをプロトコール、国際礼儀といいます。   上座側に2つの席があるとき、どちらがより上位になるか分かりますか? 「ポロトコール」では、上座に2人の人が並んだとき、上座からの視点に立って右が上位になります。 (対面から見ると左側が上位になる) 右は英語のスペルだと “RIGHT”  RIGHTには、「右」の他に 「正しい」という意味がある。 だから、右を大事にするようです。    日本の上座の原則は、「左上位」とは逆になります。     官位に用いられた 「左大臣」 「右大臣」も左大臣が上位ですね。 田舎の屋号で、「○○左衛門」 に 「○○右衛門」とうことを聞きと思いますが、“ ○○左衛門”が本家筋にあたり、○○右衛門」が分家にあたると聞き及びます。   お雛様を見れば分かるますよね。 左に天皇が座っていますよね。   また、旗の飾り方は日本の礼法ではなく、プロトコールにそって行います。 明治3年(1870年)に日章旗が国旗と制定され、プロトコールによって飾られたからです。   ひとつ物知りになりました。 ツイートこの記事をつぶやく
「足を洗う」とは、良くないことを止めるときなどに使いますが、本来は、ある職業の人たちがしていた行為がやがて使い方がかわったそうです。      その職業というのは、僧侶なのです。     また、僧侶は、裸足で修業をしてお寺に帰り、泥足を洗うことで俗世界から煩悩を洗い清めて仏業に入ることから、悪いことを止める意味で用いられたそうです。     う~~ん   なるほど!!??   ひとつ物知りになりました。 ツイートこの記事をつぶやく
雑誌の「袋とじ」は雑誌の購買意欲を高める狙いがあります。   “ うん  この中  どうねってるんだろう ” というのが今の狙いですが。   この雑誌の袋とじですが、最初に始められたのは、1930年代のイギルスで始められたのが始めだそうです。    その最初の目的は、推理小説の「マイアミ沖殺人事件」の犯人を先に読まれないようにするための工夫だったそうです。 ツイートこの記事をつぶやく
旅館の柱や壁に取り付けてある「常備灯」には、なぜスイッチが付いていない訳をご存知です?   その一つは、スイッチを探ることが必要がないことと。    もうひとつの理由があるんです。   それは、設置当時は懐中電灯は高価だったため盗まれてしまうことがしばしばあったことから、スイッチの無い懐中電灯を開発したそうです。   旅館からは、よく備品が盗まれてしまうことがしばしばだったに考案されました。 ツイートこの記事をつぶやく
2月27日(土)のNTVの「世界一受けたい授業」で慶應義塾大学 細田衛士先生が出演されていて物が捨てられた後どうなるかという事を紹介していました。   先ずは、「消しゴム」 これは、ビニールハウスで出来ていそうです。 元々、ビニールハウスはゴミとして処分されていたのですが何とかリサイクルできないかという事で同じ素材で出来ている消しゴムをつくことになったそうです。   「ジャンボジェット機」 ジャンボジェット機の寿命は、30年か地球1200周で寿命だそうです。 その機体は、エンジンは、手作業で1週間かけてエンジンが下ろされ中古販売されているそうです。 その値段が一基 1億5千万円。 コックポットは750万円。  コーヒーメーカーは20万円。 ノースのレーダーが50万円。  アルミは溶かされて販売され合計7億円になるそうです。   地下鉄は、不要物を取り外して海に沈めて漁礁にしているそうです。  これによって、魚が住むようになり生態系が回復するそうです。   お札のリサイクルは、トイレットペーパーに利用されていて1個につき3万円分のお札が使われているそうです。 そのお札は、1万円札で12個入りのパックで36万円が使われているそうです。   アメリカで良く見られるビルの爆破で破壊されたコンクリートは、砂利として利用されているそうです。    朝鮮戦争で使われた戦車の鉄は、なんと東京タワーの建築素材になったそうです。   9.11のテロで崩壊した世界貿易センタービルの鉄骨は、戦艦が造られたり、北京オリンピックのスタジアムの鳥の巣の一部に再利用されたそうです。   これもあれも、知らない事だらけでした。 ツイートこの記事をつぶやく
大豆は、きな粉をはじめ、味噌、醤油、納豆、豆腐など多彩な商品に加工され、日本の代表的な食材となっています。   この中に含まれている大豆イソフラボンは、女性ホルモンに良く似た作用を示し、女性ホルモン不足によって生じる更年期障害などのいろいろな症状改善作用を発揮する。   また、大豆イソフラボンのひとつであるゲニステインには強い抗酸化作用があり、活性酸素によって生じる様々な障害を防ぎ、加齢とともに出現する動脈硬化や生活習慣病を予防する。   1日平均約50グラムのイソフラボンを採取すると、総コレステロール値や悪玉のLDLコレステロール値が低下することが報告されている。 豆腐なら約100グラム、納豆なら約50グラムに含まれている量で十分日常生活で採取可能だ。   心筋梗塞などの虚血性心疾患のリスク軽減作用や閉経後の女性に出現しやすい骨粗しょう症への効果もある。 また、認知機能の改善作用や糖尿病の予防作用なども示唆されている。    これだけ、大豆食品が身体に良いということになると毎日摂りたいですね。      ツイートこの記事をつぶやく
昨日、餃子お取り寄せランキングを紹介しましたが、家庭で作るときに、にんにくの臭いが “どうも・・・” と敬遠されがちですが、にんにくの臭いものと 「アリシン」 を消す方法があります。  1025餃~1 臭いの元 「アリシン」は、熱に弱いという性質がありますから、餃子に混ぜるときにはみじん切りにしてから、油で揚げてから具に混ぜると香ばしく美味しい餃子が完成するそうです。    untitled   油で揚げるのが面倒な時は、既に上げてある商品もありますからこれで∑d(`・д・´。)ок ツイートこの記事をつぶやく
「場違い」という言葉の起源は、神田紺屋町から発祥した言葉。   それは、徳川家康から関東一円の藍の買い付けを許された紺屋頭土屋五郎衛門が支配していた町が紺屋町。   この町に多くの支配下の染物職人が大勢住んでいたことから「紺屋町」という名前で呼ばれるようになりました。   江戸の浴衣や手ぬぐいの大半がこの紺屋町で染められ、その年の流行は紺屋町に行けばわかるとまで言われていました。   紺屋町以外で染められた物は「場違い」と呼ばれ、今でも使われているこの言葉の由来だそうです。 ツイートこの記事をつぶやく
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