レクアスGS      
 トヨタ自動車が現在、開発を進めている次期レクサス『GS』。 同車が8月にも、ワールドプレミアを飾る可能性が出てきた。      これは15日、自動車メディアの 『Auto Guide.com』 が報じたもの。 同メディアがレクサス関係者から得た情報として、「次期GSは8月18日、米国カリフォルニア州で開幕するペブルビーチ・コンクール・デレガンスで初公開される」 と伝えたのだ。      次期GSは、レクサスが2011年4月のニューヨークモーターショーに出品した 『LF-Ghコンセプト』 の市販版。 この次期GSから、レクサスの新しいデザインアイデンティティが導入されると見られる。      ペブルビーチ・コンクール・デレガンスは世界有数のクラシックカーの一大イベント。 2011年は日産自動車の高級車ブランド、インフィニティが新型クロスオーバー、『JXコンセプト』 をワールドプレミアすることになっている。 この報道が事実なら、日本の2大プレミアムブランドが、ペブルビーチで火花を散らすことになりそうだ。  (response.jp)        
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      ポルシェSUV        ポルシェが、新しい3ドアSUVの投入を計画していることがわかった。 イギリスの自動車メディア『AUTOCAR』が報じている。        記事によると、ポルシェが計画しているSUVは、レンジローバー・イヴォークと競合する3ドアのプレミアムSUVだ。 ポルシェは、アウディQ5のプラットフォームをベースとする “カィユーン” なる5ドアSUVを2013年頃に投入予定だが、今回リークされたCGのモデルは、3ドアボディを採用している。つまり、ポルシェ版Q5には、3ドアと5ドアの両方が設定されることになる。 これはランドローバーに対するポルシェの挑戦状とも解釈できるだろう。        しかもポルシェの新型SUVは、単にドアの枚数が異なるだけでなく、レンジローバー・イヴォーク同様に、3ドアと5ドアで異なるデザインを採用する。CGを見た感じでは、3ドア版のスタイリングにはところどころに911のデザインキューが採り入れられ、そのスタイルはかつての959ラリー仕様を彷彿とさせる “オフロードクーペ” といった趣だ。        このところのポルシェのラインアップ拡充計画は目を見張るものがある。 どうやらフォルクスワーゲン・グループに組み込まれたことで、ラインアップ拡充と生産の合理化が求められているのは間違いなさそうである。 しかしCGを見る限りでは新型SUVは、アウディQ5とプラットフォームを共有するとはいえ、見た目はまったく別モノのクルマに仕上がると思ってよさそうだ。  (asahi.com)          このポルシェのSUVかなりカッコいい(●-`ω-)b ZO!           ツイートこの記事をつぶやく
       ベンツM            独メルセデス・ベンツは現地時間11日、新型Mクラスの受注を開始しました。 新型Mクラスは、ドイツでは今秋より納車が開始される予定となっている。        メルセデスMクラスは、1997年の初代誕生から14年間で累計120万台が販売された同社の人気モデル。 今回登場するモデルは、3代目にあたる。        新型Mクラスは、現行モデル比で平均25%の燃費向上を遂げるなど、環境性能をぐっと引き上げて登場する。 低燃費仕様のML250 ブルーテック 4マチックとML350 ブルーテック 4マチックにいたっては、2014年に施行される欧州の排出ガス基準ユーロ6をクリアする排出ガス性能を誇る。        また安全装備も充実しており、ドライバーの注意力が散漫になると警報を与え、未然に事故を防ぐアテンションアシストや、車線からの逸脱を防ぐアクティブ・レーン・キーピング、死角に入ったクルマの存在を検知し、ドライバーに注意を促すアクティブ・ブラインド・スポット・アシスト、万一の衝突に先駆けてドライバーの乗員保護能力を引き上げる予測技術プリセーフなど、最新のテクノロジーを駆使したデバイスが搭載される。 (asahi.com)          ドイツでの車両価格は、以下のとおり。    ・ML250 ブルーテック 4マチック:4万6200ユーロ(約522万円)    ・ML350 ブルーテック 4マチック:4万9350ユーロ(約558万円)    ・ML350 4マチック ブルーエフィシェンシー:4万7700ユーロ(約539万円)        今、ユーロも安くなっているからメルセデスも買い!?         ツイートこの記事をつぶやく
     アウディ ジャパンは、ラインアップする各モデルの仕様装備を見直し。 同時に一部モデルの価格を見直し、本日より販売を介した(『Q7』ならびに『A8』は7月20日より)。      今回の仕様変更では、『A3スポーツバック』 および 『S3スポーツバック』 にタイヤリペアキットとISOFIXチャイルドシートマウント(リヤ)を採用。 『A3』 ではS-lineパッケージの価格も変更され、『S3』 ではエクステリアカラーも変更されました。        また 『A4』 『A4アバント』 『S4』 『S4アバント』 『Q5』 においても、エクステリアカラーの変更を実施。        『A4』 『A4アバント』 『Q5』 ではS-lineパッケージの価格も改定され、『Q5』 ではオートマチックテールゲートの価格も見直された。          もっとも大きく変更されたのが 『Q7』 で、アドバンスドキーやオートマチックテールゲートを標準装備化、ドライブアシストパッケージの新規オプション設定などにより、装備を強化。 ボディ同色フロント&リアエプロン採用や、ステアリング、シフトレバーの意匠変更など、内外装のデザインも一部改められた。        このほかにも、フラッグシップの『A8』ではステアリング、メイクアップミラーの意匠を変更。 『R8』 には5ツインスポークデザインのチタンルックアルミホイールがオプションに追加されました。        ■価格     A3 スポーツバック 1.4 TFSI:305万円     A3 スポーツバック 1.8 TFSI:365万円     A3 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ:463万円     S3 スポーツバック:535万円     A4 2.0 TFSI:440万円     A4 2.0 TFSI クワトロ:518円     A4アバント 2.0 TFSI:458万円     A4アバント 2.0 TFSI クワトロ:536万円     S4:791万円     S4アバント:809円     Q5 2.0 TFSI クワトロ:574万円     Q5 3.2 FSI クワトロ:667万円     Q7 3.0 TFSI クワトロ:785万円(新価格)     A8 3.0 TFSI クワトロ:956万円(新価格)     A8 4.2 FSI クワトロ:1171万円(新価格)     A8 L 4.2 FSI クワトロ:1301万円(新価格)     A8 L W12 クワトロ:2061万円     R8 クーペ 4.2 FSI クワトロ(Rトロニック):1749円     R8 クーペ 4.2 FSI クワトロ(6MT):1649万円     R8 クーペ 5.2 FSI クワトロ:2012万円     R8 スパイダー 5.2 FSI クワトロ:2194万円 (asahi.com)        アウディの良さは、メルセデス・ベンツよりも上品さがあるからな!!         アウディに乗るんだったら A8 L W12 クワトロ (´・_・`)カナー 映画のトランスポーターで使われたのもこのA8  W12ですよね!!  6リッター W12気筒エンジン  最大出力は450馬力  0-100km/h加速は5.2秒。  (スポーツカーじゃないから早い!!というわけじゃないが、250キロまでは30秒足らずで到達します。)         ツイートこの記事をつぶやく
       ポルシェ928        ポルシェが、1970年代後半に登場させたFRスポーツクーペ“928”の復活を検討していることがわかりました。 イギリスの自動車メディア 『AUTOCAR』 が報じています。        記事によると、ポルシェは2014年から2015年頃にパナメーラをモデルチェンジさせた後に、それをベースに928クーペを派生させる計画を検討しているという。 車名は928を名乗るか、“929” となるかは不明としている。          この計画が実現すれば新生928は、かつての928がそうであったように、豪華グランツーリズモとして登場する。 アストン・マーティンDB9やベントレー・コンチネンタルなど、日本で2000万円~3000万円級の高級GTが競合車となりそうだ。          また上記のライバル車同様、ルーフはクーペとオープンの2種類が設定される可能性が高く、セダンのパナメーラでは飽き足らない、より個性的なモデルを求めるユーザーを取り込むことを狙ってくるはずだ。          また記事は、次期パナメーラや928が、同じVWグループであるベントレーのコンチネンタルやフライングスパーの次期モデルとプラットフォームを共有する可能性にも触れている。 (asahi.com)          このポルシェ928  カッコいいWA!!   これ、乗ってみたいわ~~            ツイートこの記事をつぶやく
       そうそう・・・ 日曜日にホームコースのカレドニアン・ゴルフクラブでラウンドが終わって玄関の車寄せに 『あぁ・・・  SLS のAMGじゃねえの!?』          110710_172328         110710_172404          このメルセデス・ベンツ SLS AMG   って日本での販売が確か140台売れたとか?!         で、誰だよ!!  この車乗ってるの?? と思っていると┏(゚ェ゚) アレ? 大BOSSがオーナーじゃねえの!!        「BOOS 買ったんですか??」        「(∩´∀`)∩オォ♪」        おお・・って買ちゃうもんな~~  「これってガルウイングのドア開けづらくてぶつからないですか?」        「大丈夫だよ! 普通のドアと一緒で40センチの幅があれば十分だから・・・」        「上に巻くように上がるんですか?」        「そうだな」        BOSSの車のナンバーは決まったナンバーがあるのですが 「何時もの決まったナンバーじゃないんですね?」        「あぁ・・  今回買ったマンションの部屋番号にしたんだよ」        「へぇへぇ・・ 」        何時もなら 「乗るか?」 って言ってくれるんですが車幅が197センチだったかな?! とにかく幅広だからな ″無理だろう″ との判断だったかな!?  乗るかと言われても2メートル近くてフトントノーズがやたら長いから私には運転しにくかったはず。          エンジンの音が素晴らしい(●-`ω-)b ZO!  ″ボロッボロッ” って低重音が響き渡るな!!        このエンジン6.3リッター V8  571馬力で0~100km/h加速は3.8秒。 そして最高速度が317キロ。        流石!!  大BOSSダナッ( ´,_ゝ`)y-~         ツイートこの記事をつぶやく
       ベンツBクラス        
 ■新型Bクラスの情報発信開始      メルセデスは新型Bクラスのディテールを公開し始めた。新型Bクラスは今年のフランクフルトモーターショーでワールドプレミア、11月に欧州で発売される。          ■徹底した空力性能      リリースで明らかにされている数字を拾ってみよう。新型Bクラスは全長4359(+84)×全幅1786(+8)×全高1557(-48)mm。※現行モデルとの比較値。Cd値はクラストップの0.26で、特にフロントホイールハウス周りやアンダーフロア部分の風仕舞いや、冷却エアの流れなどが最適化されているという。今回掲載したスポイラーのクローズアップ画像も、特許を取得したホイールアーチスポイラー周りのものだろう。        ■7速DCに新型直4直噴ターボ      パワートレーンはM270と呼ばれる新型4気筒ガソリン直噴ターボエンジン、新型ディーゼルエンジン、新型7速デュアルクラッチトランスミッション、新型6速マニュアルトランスミッション(日本導入は未知数だが…)などが並ぶ。 日本に関係がありそうな4気筒ガソリン直噴ターボは、同社がブルーダイレクトと呼ぶ第三世代(V6&8ですでに導入済み)だが、このセグメントへの導入は初。エンジンは縦置きにも横置きにも対応し、B180は122psと200Nm、B200は156psと250Nmの出力を持つ。 最大トルクは1250rpmから発生するという。 トランスミッションは7G-DCTというデュアルクラッチで電動オイルポンプを採用し、これはすなわちアイドルストップを備えることを意味している。ステアリングはEPSだ。        ■よりスポーティに生まれ変わる      シート位置は低くよりアップライトな姿勢となり、小型のスポーツツアラーを思わせる運動性能を持ち合わせるというが、依然としてサンドイッチフロアにこだわり、将来的にEVやFCEVなどのパワープラントに備えることになる。    また、多彩なアシスタントシステム(アダプティブヘッドライト、ブラインドスポット&レーンキープアシスト、アテンションアシスト、アクティブパーキングアシスト、ヒルホールド、バックカメラ、ディストロニックプラス、コリジョンプリベントアシストなど)も導入される。        …新型Aクラス共々、さらなる詳細を期待しつつ注目したい。 (asahi.com)        
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       Worldcarfans.com がニュルをテスト走行する2013年モデルのケイマンをキャッチしました。        2013ケイマン        写真は10点強で、厳重に偽装されたプロトタイプながらデザインの変更点は容易に認められるという。        フロントエンドは2012モデルの次期911に似たものとなり、新たにドアマウント式となるサイドミラーや、大型化したリアウインドウ、新形状のサイドエアインテークなども見える。        エンジンバリエーションは未だヴェールにつつまれているものの、幾つかのメディアでは、現行型エンジンを改良してキャリーオーバーする可能性が高く、この場合は2.9リッターと3.4リッターが載ると報じているのはご存知の通り。        また同時に、4気筒2.5リッターのダウンサイズユニットも登場が噂され、ケイマンSはこのユニットにターボを組み合わせて350ps程度を得る予定だ。 最終的にこの直4ダウンサイズユニットは、現行の2.9リッターとスイッチすることになるという。 (asahi.com)          Worldcarfans.comのケイマンのニュースへ    http://www.worldcarfans.com/111070534698/2013-porsche-cayman-spied-at-the-nrburgring          ツイートこの記事をつぶやく
       マセラティ・ジャパンは、マセラティ史上最速をうたう新型クーペ 『グラントゥーリズモ MC ストラダーレ』 の日本導入を発表しました。 価格は2112万5000円で、デリバリーは9月の予定です。         マセ          グラントゥーリズモ MC ストラダーレは、マセラティがモータースポーツで培ってきた最先端技術を結集した、レーシングカーの遺伝子を持つロードカー。 車名のMCは、同社モータースポーツ部門の 「マセラティ コルセ」 に由来する。      「グラントゥーリズモS」 をベースに、パワーアップした4.7リットルV8エンジンを搭載。 大幅な車体の軽量化に加え、カーボンセラミック製ブレーキシステム、高性能サスペンションを装備する。 さらにオート・スポーツモードに「レースモード」を加え、俊敏かつダイナミックな走りを手に入れた。      最高出力はグラントゥーリズモSを10ps上回る450psを発揮、最大トルクは20Nm上回る510Nmと、強大なパワーを生み出す。 また、最高速度は同社のロードカーとして初の300km/h超を誇る。0-100km/h加速は4.6秒だ。      軽量化の追求もMCストラダーレの特徴で、1850kgという車重は同社ラインナップ中で最軽量。 ブレンボ製カーボンセラミックブレーキ、軽量20インチアロイホイールを採用したほか、インテリアにも手が加えられた。大幅に簡素化しながらも、レザー&アルカンターラや新デザインのメーターパネル、ダッシュボードなどを採用し、レーシーかつラグジュアリーな空間を実現している。  (resupans.jp)                    ツイートこの記事をつぶやく
       INSIDELINEに次期型911のテストレポートが大量の画像と共にUPされている。                            次期ポルシェ        新型911は今年の終りに現行モデルとスイッチする予定だが、そのデザインは現行997シリーズのキープコンセプト版、というのは各メディアのスクープレポートからも明らかだった。 そして今回、初試乗に臨んだインサイドラインはその走りもまた、911そのものだったと結論しているようだ。        詳細は伏せられているものの、レポートによれば、新型911はボディの多くをアルミ素材にリプレイスしつつ、超高張力スチール素材も適所に組み合わせている。 ホイールベースは伸ばされリアシートのレッグルームを拡大しただけでなく、この変更はクルマのキャラクター自体にも影響しているという。 一方、パワートレーンはほぼキャリーだ。 インテリアの評価も高そうだ。 そのデザインは997系ではなくパナメーラに近い。        ポルシェは0―60mph加速を明らかにしていないが、同誌はベースモデルで4.6秒前後、Sモデルで4.3秒前後を予測、つまり997より0.1~0.2秒短縮されているということになる。 ギアボックスは引き続き7速PDKが採用される。 (asahi.com)          INSIDELINEの新型911紹介ページへ    http://www.insideline.com/porsche/911/2012/first-ride-2012-porsche-911.html                ツイートこの記事をつぶやく
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