内閣府は2011年6月17日、「子ども・子育て白書(旧少子化社会白書)」 を発表しました。 主に結婚関係や子供の要因の観点から各種統計を収録し、対応する政策などをまとめた白書で、昨今の子育て問題などを網羅、あるいは検証できる指標が数多く盛り込まれている。 そこでその中から重要な値や過去に記事として取り上げた内容を確認した上で、最新の値を反映させ、現状を把握したり、今後の検証に役立てるデータを構築している。 今回は 「初婚年齢」、そして 「母親の出生時の年齢」 の推移を見て行くことにする(【「子ども・子育て白書(旧少子化社会白書)」】)。          毎年 「日本の婚姻率・離婚率・初婚年齢の推移をグラフ化してみる」 のタイトルで更新している記事にある通り(直近は【日本の婚姻率・離婚率・初婚年齢の推移をグラフ化してみる(2012年1月版)】)、男女共に初婚年齢は上昇を続けている。       ↑ 平均初婚年齢(歳) ↑ 平均初婚年齢(歳)(再録)    今件では 「各届け出年に結婚生活(初婚)に入った人の総数に対する、個々の年齢分布」 について、人口動態調査の結果を元に、10年単位の変移をまとめている。 それを男女別にグラフ化したのが次の図。各年における最多構成年齢にはその年齢と、構成比率を加えてある。       ↑ 初婚の夫の年齢(各歳)、婚姻件数割合 ↑ 初婚の夫の年齢(各歳)、婚姻件数割合       ↑ 初婚の妻の年齢(各歳)、婚姻件数割合 ↑ 初婚の妻の年齢(各歳)、婚姻件数割合      最多構成率年齢はいずれの年も男性が上で、最初のグラフにもある通り「男性が女性よりも晩婚傾向がある」を表す結果となっている。それと共に、  
・女性は一様に晩婚化、初婚年齢の多様化(主に晩婚方面)が進んでいる   ・男性は今世紀に入ってから急速に晩婚化、初婚年齢の多様化(主に晩婚方面)が進んでいる   ・男女別では男性が女性よりも高齢層での初婚事例の層が厚い  (30歳以上に限れば、男女間では10ポイント近い開きがある)
         などの傾向が確認できる。今世紀に入ってからの急速な、特に男性における晩婚化は【日本の婚姻率・離婚率・初婚年齢の推移をグラフ化してみる(2012年1月版)】のグラフでも確認されており、気になるところ。      初婚年齢が上の年齢にずれていけば、当然出産年齢も上昇する。 そこで妻の平均初婚年齢の推移グラフに、第一子・第二子・第三子の平均出産年齢を重ね、その推移を見たのが次のグラフ。 2005年以前は年代区分が5年単位のため、元データをそのままグラフ化したものと、年区分間隔を時間経緯と同じように仕切り直したグラフの双方を作成しておく(最初のグラフだけでは、時系列的な変化を誤解釈する可能性がある)。     ↑ 平均初婚年齢と母親の平均出生時年齢の年次推移 ↑ 平均初婚年齢と母親の平均出生時年齢の年次推移         ↑ 平均初婚年齢と母親の平均出生時年齢の年次推移(年区分間隔が時間経緯通り) ↑ 平均初婚年齢と母親の平均出生時年齢の年次推移(年区分間隔が時間経緯通り)        やはり 「元々出産年齢も高齢化」 「今世紀に入ってから高齢化が加速」 の傾向は、出生時年齢にも当てはまる。 初婚年齢の高まりと共に出産年齢も上昇していくが、第三子の平均年齢上昇率はやや鈍い。 高齢出産のリスク、負担を考えると、上昇余地が少ないのが原因だろう。またそれを考えるに、晩婚化が少子化の大きな要因であることも改めて理解できる。      第二子・第三子間の年数が小さくなる傾向からは、人口増加のカギとなる人口置換水準2.08(【日本の出生率と出生数をグラフ化してみる(2010年分反映版)】参照)を上回る第三子が授かる機会は、晩婚化の進行以上に少なくなる事が容易に想像できる。      あくまでも平均値なので 「一様に」 というわけではないが、このままのペースではあと10年内外で第三子の出生数の減少率が加速化する動きを見せて行くことだろう。 「少子化問題」 の一因として、対策検討が求められるポイントといえる。 (garbagenews.net)                 ツイートこの記事をつぶやく
       街は華やかなイルミネーションに彩られ、ショーウィンドウはプレゼント用のアイテムの数々で賑やかに。 来週末に迫った本番に向け、世間のクリスマスムードは高まりを見せているが、独身・彼氏ナシの女性たちはこの日をどのように考えているのだろうか。         オルニチン研究会は首都圏在住、20代~40代の独身・彼氏ナシの女性618人を対象に、「クリスマスの過ごし方」 に関する調査を実施しました。                 クリスマスイブ        11月末に発表された国立社会保障・人口問題研究所の 「出生動向基本調査」 では、“異性の交際相手を持たない未婚の割合が、女性も半数近く” と過去最高を更新するなど、独身・彼氏ナシの女性も増えている昨今。 さらに半数弱は交際を望んでいないとの結果も出ているが、今回の調査では、そうした女性たちがクリスマスをどう捉え、過ごそうとしているのかを探る内容だ。    まず、対象の女性たちに 「彼氏がいないこと/できないことについてストレスが溜まるのはどのイベントか」 を質問。 すると、1位は 「クリスマス」 (45.5%)で、ほぼ2人に1人がストレスを感じていることがわかった。 そのストレス度は2位の 「自分の誕生日」 (25.1%)と比較すると、約1.8倍に達している。        次に、「クリスマス(イヴ)にデートをしたいか」 についてたずねたところ、約75%が 「デートしたい」 と回答した。 年齢別では 「20才~24才」 (85.4%) 、「25才~29才」 (84.3%) 、「30才~34才」 (77.9%)となり、若ければ若いほど 「デートしたい」 という気持ちが強いようだ。      続けて 「クリスマス前に 『誰と過ごすのか』 『彼氏はできるか』 などのストレスを感じることはあるか」 とたずねた。 その結果、最もストレスを感じている年代は “20代前半 独身・彼氏ナシ女性” で、64.1%が 「ある」 と回答している。      では、もしクリスマス(イヴ)当日にデートをしない場合には、どのように過ごすのだろうか。そこで一つの選択肢として 「女子会をしたいと思うか」 とたずねたところ、69.0%が 「したい」 と答えた。      また、「デートではなく、女子会やほかの予定を入れるかどうかを決めるデッドライン」 についても質問。 すると、トップはクリスマスイヴの 「1週間前」 (66.3%)で、これに 「2週間前」 (15.8%)、「3週間前」 (8.5%)、「3週間前以上」 (9.3%)と続き、平均は  「8.83日前」 となりました。  (narinari.com)      男子諸君、女子をクリスマスイブにデートに誘うには今日は8日前だからギリギリ!!       誘え!!  女子は誘いを待っている(●-`ω-)b ZO!!       ツイートこの記事をつぶやく
     円高傾向が続く中、円高によるメリット(プラスの効果)を 「特に感じたことはない」 人が60%超――消費者庁が行った緊急意識調査の結果、こんな 「生活実感」 が明らかになった。          調査は、インターネットのモニター(18歳以上の男女)約1400人を対象に2011年10月末に実施し、有効回収数は589人分だった。 11月30日に公表した。           円高について、「大きなメリットを感じたことがある」 が7.1%、「まあまあ感じたことがある」 は32.1%だった。 一方、「特にメリットを感じたことはない」 が60.8%と最も多かった。 (j-cast.com)          私も、円高でメリットを感じたことがないね~~  輸入品だって安くなっているのかな??                    ツイートこの記事をつぶやく
               クリスマスに告白        アフラックは5日、「クリスマスプレゼントに関する意識調査」 の結果を発表した。 同調査は10月15日~16日の期間にインターネット上で実施され、対象は全国の男女1,122人。 対象者年齢は12歳~59歳。        これによると、「気持ちを伝える言葉はクリスマスだと伝わりやすい」 と感じる人は34.8%、感じない人は16.4%となり、「告白、プロポーズされる場合、クリスマスだとOKする確率が高くなると思いますか? 」 との問いには 「思う」 が53.7%。       20代女性で見てみると、61.9%が 「思う」 と回答していた。 さらに、クリスマスシーズンに告白・プロポーズしたことのある92人にその結果を聞くと、成功したのは74.2%という結果になった。          また、「クリスマスにプレゼントされるとしたら、モノとコトどちらが嬉しい?」 と聞くと、恋人の場合は 「絶対にコト」 (13.2%)、「どちらかと言えばコト」 (47.2%)をあわせた合計60.4%が 「コト」 と答えており、家族は40.2%、友人は32.8%、同僚は21.6%となっており、「恋愛感情や愛情を持つ相手ほど 『コト』 をプレゼントして欲しい傾向があることが分かる」 と同社は分析している。      「クリスマスプレゼントをもらう際、一緒に言葉で気持ちを添えてもらいたいですか? 」 との質問には、「どちらかと言えば添えて欲しい」 (63.8%)と 「添えて欲しい」 (24.9%)の合計88.7%が添えて欲しい派であることがわかった。  (mynavi.jp)                 ツイートこの記事をつぶやく
       「入浴と家族の絆」 に関する調査をラッシュジャパンが行い、父親と娘の入浴のボーダーラインは平均9歳であるとの結果が出ました。      この調査は20~59歳の男女1000人を対象に行い、回答者を居住地域ごとに6ブロックに分けて、また、既婚者と未婚者の意識差などについても調べた。        父と娘の入浴に関しては、「現在、娘と一緒にお風呂に入ることがある」 と回答した人に 「娘と何歳までお風呂に入りたいですか?」 と聞いたところ、父親は平均 「9.0歳」、母親平均 「17.4歳」 という結果になった。      母親は 「娘が高校生になるまで一緒に入浴したい」 と考えている一方、父親は 「小学校低学年頃まで」 と考えているようだ。      また 「息子と何歳までお風呂に入りたいですか?」 という質いに、父親は平均 「10.2歳」、母親は平均 「8.4歳」と回答。 いずれも「小学校低学年まで」 と大差なかった。      ちなみに、アンケート対象者に 「父親と何歳までお風呂に入っていましたか?」 と聞いたところ、男性の平均は 「9.7歳」、女性の平均は 「8.9歳」 という結果に。        また、「母親と何歳までお風呂に入っていましたか?」 という質いは、男性 「9.0歳」、女性 「11.8歳」 となった。 両親とお風呂に入る年齢としては、男女ともに、小学校中~高学年あたりまでという人が多いようだ。  (yucasee.jp)         ツイートこの記事をつぶやく
      親友        友人の中でも特別な存在、それが親友。友達が多いからといって、親友が大勢いるとは限らない。 そんな特別な存在の人がみなさんには何人いるだろうか。最新の調査によると、「大人には平均して親友が2人いる」 ということがわかったそうだ。        コーネル大学のブラシャーズ助教授率いる研究チームは、成人2000人を対象に、過去6カ月のあいだに何人の人に自らの重大な事柄について相談したかを調査した。         その結果、2人以上に相談したと回答したのは全体の29パーセント、2人と答えたのは18パーセント、1人は48パーセント、誰にも相談していない人は4パーセントであった。        そして、全体の平均は2.03人となり、成人は重大な悩みを打ち明けられるほどの友人をだいたい2人持っているという結果になったとのこと。 また、親友の人数を少なく回答した人のなかには、高学歴の女性が多かったという。        実は25年前にも同じような調査が行われており、その時はひとりの成人が親友だと考えている人の人数は平均3人だったそうだ。 当時の結果と比較すると、25年経ってFacebookやTwitterなどのSNSができ、オンライン上での 「友達」 や 「フォロワー」 というつながりがどんどん増えているにもかかわらず、親友の数は減少しているということになる。        ただ、研究者らによれば、「そもそも人々が親友だと考える基準が必ずしも同じではなく、現代人は25年前と比べるとより慎重に親友を選んでいると考えることもできるので、今回の結果がすべてではない」 とのこと。          いずれにしても、親友とは時代の変化にとらわれることなく真の友人関係であり続けたいものだ。 (rocketnews24.com)               ツイートこの記事をつぶやく
     合計特殊出生率(1人の女性が生涯に産む子どもの数の推計)が1.39(2010年)と、少子化が進む日本。 そうした状況の中で、母親のホンネでは何人くらいの子どもが欲しいと思っているのかを探るべく、妊娠・出産・育児支援コミュニティサイト 「はっぴーママ.com」 は 「2人目の出産・子育てに関するアンケート調査」 を実施しました。           赤ちゃん        この調査は同サイト会員の830人を対象に行われたもの。 まず、単刀直入に 「子どもは何人が理想か?」 とたずねたところ、最も多かったのは 「3人」 (54%)だった。       これに 「2人」 (32%)が続き、以下、「4人」 (6%)、「何人でも・できるだけたくさん」 (6%)、「1人」 (1%)、「5人以上」 (1%)という結果になっている。 多くの人が2~3人が理想的と考えているようだ。        次に、「現在の子どもの数」を質問。 すると、半数を超える59%が 「1人」 で、これに 「2人」 (30%)、「3人」 (5%)が続いた。         理想は2~3人ながらも、実際に2人以上の子どもがいる人は4割弱にとどまり、理想と現実にギャップがあることがうかがえる。      そして子どもが1人以下の人に 「2人目が欲しいか 」をたずねると、「絶対に欲しい」 (45%)、「できれば欲しい」 (31%)に。      その理由としては 「自分自身きょうだいがいたから」 (71%)、「社会性が身に付きそう」 (62%)、「子どもに遊び相手ができるから」 (61%)といった回答が上位に挙がった。      また、2人目を諦めているという人にその理由をたずねると、トップは 「経済的に厳しいから」 (75%)に。 以下、「年齢的、体力的に不安だから」 (42%)、「2人を育てられる自信がないから」 (36%)、「性生活がないから」 (25%)、「夫が欲しいと思っていないから」 (19%)と続いている。   (narinari.com)    経済的に厳しからが75%は高い数字だな!!               ツイートこの記事をつぶやく
       折にふれ 「住んでみたい街ランキング」 といった調査が発表されるが、実際に住んでみるとどうなんだろう。 そのひとつの指標となる 「都道府県別幸福度ランキング」 が発表されました。        発表によるとなんとトップ3は北陸3県。 東京や大阪などの都心部は軒並み下位におさまるという結果が出たそうだ。        ランキングを発表したのは法政大学大学院の坂本光司教授率いる研究チームだ。 「生活・家族部門」 「労働・企業部門」 「安全・安心部門」 「医療・健康部門」 の4部門を10段階評価し、そこから総合点を算出、ランキング化したそうだ。          調査結果によるとトップテンを飾ったのは、福井、富山、石川、鳥取、佐賀……と都心から離れ人口も少ないいわゆる「地方」である。        逆に 「都市」 の代名詞とも言える東京、愛知、福岡などは順位をあげることができず、大阪にいたっては最下位だ。 この調査結果からは人口の多さや街の開発度が必ずしも住民の幸せにはつながっていないことがわかる。 また北海道、京都、沖縄などの人気観光地が上記の観点から見ると評価が低いというのも意外である。          以下が1位~47位までランキングだ。         あなたの地元は何位だっただろうか。  (rocketnews24.com)             都道府県ランキング      【全国都道府県別幸福度ランキング】      1位 福井県   2位 富山県   3位 石川県   4位 鳥取県   5位 佐賀県   5位 熊本県   7位 長野県   8位 島根県   9位 三重県   10位 新潟県     …………………      11位 滋賀県   12位 香川県   13位 岐阜県   14位 山梨県   14位 大分県  16位 山口県  16位 徳島県  18位 広島県  19位 山形県  19位 静岡県    …………………      21位 愛知県  22位 岩手県  22位 長崎県  24位 岡山県  25位 群馬県  26位 栃木県  27位 福島県  27位 愛媛県  27位 宮崎県  30位 茨城県    …………………      31位 奈良県  32位 和歌山県  33位 千葉県  33位 神奈川県  35位 鹿児島県  36位 宮城県  37位 秋田県  38位 東京都  39位 福岡県  40位 青森県    …………………      41位 沖縄県  42位 京都府  43位 北海道  44位 埼玉県  45位 兵庫県  46位 高知県  47位 大阪府      冬が寒い県が上位なんですね!?  歳をとると寒いのは苦手だな!!  寒い時期だけ(特にスギ花粉が飛ぶ時期)沖縄に住んであとは東京がベストダナッ( ´,_ゝ`)y-~         ツイートこの記事をつぶやく
                      ラブリサーチ        性生活に関する国際調査の結果をみる限り、日本人はセックスの回数が少なく淡白である、という印象をもちます。 エッチのクオリティは回数で決まるものなのか、という意見もおありでしょうが、できる回数が少ないよりは多い方がよいような気もします。 みなさんの1日のエッチの回数を聞いてみました。          多かったのは 「1回」 で43.5%、次いで 「2回」 が35.3%でした。 約8割の人が 「2回以下」 ということです。 「6回以上」 というツワモノも、1.2%みられましたが、極めて少数派といえます。 エッチの回数の多い人のコメントをみると、男性側の性欲が強いという共通項があります。 どんなエッチのときに、回数が多かったか、をみてみましょう。          【1】若かった頃      「学生の頃」 「遥か昔、まだまだ若い頃、最高で7回あります。今考えるとありえないですね。若いっていいなあ」 「彼が年下なので、元気があり余ってるみたいです」、誰でも歳を取りますし、若さはお金で買えないものです。 若いときのセックスは、その若さをフルに楽しんでもよいのかもしれません。          【2】結婚初夜や付き合い始めの頃      お互いの気持ちが高まっている時期と、「エッチ解禁!」のタイミングが重なると回数が多くなるようです。          【3】久しぶりに会ったとき      「遠距離恋愛なので会うと一泊で4~5回します」 「半年間ほとんど会えず、彼も一人Hしていなかったみたいで、再会した時は2人共燃えて8連続でしました」 など、頻繁に会えて、そのたびにセックス…というカップルには知らない、濃厚な世界があります。      一方で、回数は少ないけれど満足のいくエッチをしている人もいて、「彼は前戯も後戯も長いので、1回が限度です(笑)私の体力がもちません」 というように、回数以外の領域を深く探求しています。 男性は歳を取ると、どうしても回数が減るようですが、女性側が回数の多少にこだわると、どうしてもエッチ全体の満足度が低くなります。 その場合、前述の例のように、回数以外のクオリティを上げていくのがよいのではないでしょうか。 また、「もっと回数を」 ということであれば、日頃の食事や、セックスの際に彼の気分を盛り上げるような状況を作ることに配慮することも大切になってくるでしょう。 何がどう貢献するかは、やってみないと分からない世界でもあります。 大きな期待をもって、大掛かりなことをするのではなく、まずはちょっとした工夫から始めてみましょう。  (mdpr.jp)        ヘエ━━━(;゚д゚)━━━・・ 意外と頑張っているんだね(´゚Д゚`)ンマッ!!!!                  ツイートこの記事をつぶやく
         アメリカ        出会い系サイト 「Badoo.com」 が行った調査で、「最もクールな国籍」 として、アメリカがトップに選ばれました。       一方、「最もクールでない国籍」 はベルギーとの回答が最も多かった。          同サイトは、15カ国に住む3万人を対象に調査を実施。 それによると、2番目に 「クールな国籍」 に選ばれたのはブラジルで、次いでスペイン、イタリア、フランス、英国、オランダなどが続いた。       逆に 「クールでない国籍」 の2位以下は、順にポーランド、トルコ、カナダ、ドイツとなった。アジアやアフリカの国は、いずれのランキングにも入っていない。            同サイトのマーケティング事業を担当するロイド・プライス氏は、「メディアでは反米主義をよく耳にするが、世界にはアメリカが 『クール』 だと感じる人が多く存在する」と指摘。 同国には 「最もクールな指導者」 のオバマ大統領のほか、「テクノロジー業界で最もクールな人物」 で、「おたく」 をクールな存在に変えた、アメリカ・アップルのスティーブ・ジョブズ前最高経営責任者(CEO)がいると説明しました。  (reuters.com)          日本はクールな国籍にもクールでない国籍にも入っていない!! 日本人はどん臭いもにな~~~!!         ツイートこの記事をつぶやく
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