友人 Tちゃんから ユニバーサル映画100周年記念作品 『BATTLESSHIP (バトルシップ)』 の試写会のチケット頂きました。       120330_134514        今回の試写会は、ワールドプレミアムで当日は、テイラー・キッチュ、浅野忠信、リアーナ、ブルックリン・デッカー、ピーター・バーグ監督らが舞台挨拶が予定されているらしい。        既に、TVスッポトではこの 『BATTLESSHIP (バトルシップ)』 が流れていますが、映像に迫力があって面白そうと思っていたところにいただいたので楽しみです。        ありがとう Tちゃん。       ツイートこの記事をつぶやく
    先日、一ツ橋ホールで行われた 『セットアップ』 の試写会に出かけてきました。 会場入りするとTVカメラやカメラマンらしき人物がいるから誰かゲストでも来るのか?と思っていたらタレントの鈴木奈々がゲスト出演でした。        この 「セットアップ」 は幼馴染みの悪仲間3人組みが起こしたダイヤモンド強盗事件から始まるという事で、ダイヤモンドに因んで、総額1600万円相当のダイヤの指輪とネックレスを付けて赤いドレスを身にまとって登場してきました。        ダイヤモンド強盗事件から始まる 「裏切り」 が一つのテーマでもあって司会者から何かありますか?との問いに彼氏の携帯を盗み見たことを告白し、彼は見られたことを知らないとも言っていましたが観てしまったという罪悪感にかられたとも語っていました。         インタビューの中で7億3500万円相当のダイヤモンドが登場して 「こんなダイヤみたことない!」  なんて言っていましたが私も見たことないよ!       この鈴木奈々って子も 『 ホントに~~ #$%&*  ホントに~~ *?&$%#  ホントに~~%&*#&』  ホントに~~って言葉が耳触りだったな~~ ほかに言葉が思いつかないのかね!?        司会者も言葉の無さにか?馬鹿さ加減にか?  言葉を失っていたように感じられたね。            作品は、             120308_133633    120308_133730        サニー(50セント)、ヴィンセント(フィリップ)、ディブの3人は、500万ドル相当のダイヤモンド強盗を計画を企ていた。 事項当日、計画は成功したかに見えたが、ヴィンセントは2人を裏切り、ダイヤモンドを持ち逃げしてしまう。 それによってサニーは重傷を負い、ディブは命を落としてしまう。 まさかの裏切りに復讐心を燃やすサニーはヴィンセントを追うが、2人には危険な魔の手が迫っていた。 裏社会を牛耳る顔役、ビグス(ブルース・ウィルス)もまた、強盗事件以来、執ように2人の足取りを追っていた。 降りかかる火の粉を払いながら、ヴィンセントに迫るサニー。          ちょっと、そんなに好都合に話が進むのかよ!!って思うこともあったが楽しめる作品でした。                      ツイートこの記事をつぶやく
       この 『シャーロックホームズ シャドウゲーム』 の試写会のチケットもTちゃんから頂きました。               120229_172236        このロバート・ダウニーJr、ジュード・ローのシリーズの1作目も試写会で観ましたが、面白かったしTVスポットで2作品目が流されていてこの作品も面白そうだと思うのだが・・・ 。          今回のストーリーは、「もう一人の天才」 ジェームズ・モリアーティ教授が登場。 高名な数学者にして温和な人格者である男、その正体は誰も知らない、ホームズ言うところ “犯罪界のナポレオン” であり、知能、腕力ともホームズと全く互角の “もう一人の天才”。         なんだか期待できそうです。         ツイートこの記事をつぶやく
       友人Tちゃんから、ヒップホップ界のスター、カーティス“50セント”、ダイハードシリーズでお馴染みのブルース・ウィルス、そして「クラッシュ」、「父親たちの星条旗」のライアン・フィリップ出演の 『セットアップ』 の試写会のチケット頂きました。               120229_172322        犯罪都市で、兄弟同然に助け合って生きてきたワル仲間3人組。  時に夢を語り、時には喧嘩もしながら、いつまでも親友同士でいるはずだった・・・・が、それぞれの人生を書けた500万ドルのダイヤモンド強盗事件によって、その友情は儚くも砕けた。        ザ・タウンを思わせるような作品でしょうか!?         楽しみです。        ありがとう!! Tちゃん       ツイートこの記事をつぶやく
      ヒューゴ        本年度のアカデミー賞で、最多11部門にノミネートされながらも、5部門受賞。 それも主要の作品賞、監督賞などはライバルと言われた 『アーティスト』 にさらわれてしまったマーティン・スコセッシ監督初の3D映画 『ヒューゴの不思議な発明』。        でも「なんだ 『アーティスト』 の方がいいのか」と思っちゃいけません。 「3D映画なんて、いま珍しくも何でもないじゃん」 なんてことも思っちゃいけません。 この映画は 「3D映画とはこうやって作るんだ、こうやって観客を魅了するんだよ」 と、スコセッシが語っているような映画。 巨匠が映画ファンに向けて贈った、飛び出す宝石箱のような映画なのです!            舞台は1930年代のパリ。 駅に住む主人公の少年は、父が残した機械人形の謎を解きたくて仕方がなかった。 機械人形にはハートの鍵穴があり、そこに合う鍵があれば……。 そんなとき、彼はその鍵を持つ少女に出会う。 機械人形に隠された秘密とは?        正直、記者もこの映画を見るまで、3D映画って必要? と思っていました。 「映画の演出を飛び出すことでごまかしてない?」 なんてことも。 でも本作を見てやっと 「3D映画って楽しい!」 と心底感じることができるようになったのです。        少年が住む駅が映されるオープニングから、カメラが舐めるように地と宙を飛びまわり、駅に集まる人と人の間をすり抜けていく。 まるで自分もスクリーンの中に連れて行かれるような不思議な感覚とワクワク感は、これまでの3Dでは体験できなかったことです。        少年と父や少女との関係性や、機械人形に秘められた父の思い、その思いにつながる映画の歴史が紐解かれていくストーリーも、原作ありきとはいえ、映画愛に満ち満ちています。 謎が解かれていくたびに驚きというより、感動が押し寄せてくるなんて……。 見る前は想像もできなかった世界が、目の前で繰り広げられてゆくのです。        ちなみに監督が3Dをとるにあたって参考にしたものは、1953年製作の3Dホラー映画 『肉の蝋人形』 で 「これは最高の3D映画だ」 と語っています。 そしてあのヒッチコック監督作 『ダイヤルMを廻せ!』 について 「ヒッチコックはとても頭のいいやり方で3Dを使った。 エフェクトとしてではなく、ストーリーとからませて物語の要素として空間を活用したんだ」 と。 3Dの歴史が意外や古いこと、『ダイヤルMを廻せ!』 に3Dが使われていたことなど、さすが巨匠はあらゆることに精通しています。 ホラーとヒッチコックが、この映画のヒントになっていたとは!          ちなみにアカデミー賞を受賞した 『アーティスト』 は、サイレント映画で古き良きハリウッド賛歌の映画。 最新技術を駆使した本作とは正反対で、この懐かし感が、年配者の多いアカデミー会員をうならせたとの噂。 映画界が物語性よりも映像の進化に走りすぎたことへの警告という声もあります。        でも、新しい技術を駆使して、物語性、演出、演技、美しい映像、すべてをパーフェクトに創り上げ、映画の歴史を未来へつなげた 『ヒューゴの不思議な発明』 は、受賞を逃してもマスターピース! マフィアもバイオレンスもないけれど、スコセッシの映画愛がつまった作品であることに間違いありません。  (youpouch.com)         ツイートこの記事をつぶやく
       そうそう、先日友人のTちゃんから頂いた 「ペントハウス」 の試写会に出かけてきました。 会場は有楽町よみうりホールお客さんいっぱいだったね!! いっぱいだったから前のほうの席しか空いてなくて前の席で観ましたが結構見やすかったね!?                   DSC_1363 (この写メ見ると空いていると思うでしょう!!? でも席を取ってロビーでご飯たべているんですよ!!)                      120203_130439                    120203_130524        ホテルの最上階に住む大富豪アサー・ショウが詐欺疑惑でFBIに逮捕ことがきっかけで従業員の財産が騙し取られていたことが分かり、管理マネージャーのジョシュ(ベン・スティラー)は一発逆転のアイデアを思い立ち泥棒のスライド(エディ・マーフィ)を助っ人ととしてアサーの財産の強奪をFBIの監視が光るなかペントハウスに忍び込んで見事・・・・ 。         ハッピーエンドで終わるんだけど “してやったり” という感じですっきり感のある作品でした。        この作品は本日出2月3日全国ロードショーです。         ツイートこの記事をつぶやく
              スピルバーグ監督        スティーブン・スピルバーグ監督の製作会社ドリームワークスが、資金面で困難な状況に立たされていると、ニューヨーク・タイムズ紙が報じた。        現在のドリームワークスは、4年前にスピルバーグ監督がユニバーサル・ピクチャーズ元社長のステイシー・スナイダーとともに、その時の親会社であるパラマウント映画から分離・独立させたもの。         インドの複合メディア企業リライアンス・グループからの出資、J・P・モルガン証券が主導となった複数の銀行からの融資をもとに、映画製作を行ってきた。        しかし、この分離・独立の時期がリーマン・ショックと重なったため、リライアンスから5億5000万ドル、銀行から7億5000万ドルの計13億ドルを調達する計画がとん挫。 リライアンスからの出資3億2500万ドル、銀行からも同額の3億2500万ドルの計6億5000万ドルでの船出となった。 現在は、資金面での問題が浮き彫りとなり、映画の企画開発のペースを遅らせている状況だという。        ドリームワークスは2009年から映画製作をスタート。        「カウボーイ&エイリアン」 「アイ・アム・ナンバー4」 「フライトナイト 恐怖の夜」 など興行で苦戦した作品がある一方で、「戦火の馬」 「ヘルプ 心がつなぐストーリー」 「リアル・スティール」 などがヒットしている。          映画の資金の回収には時間がかかるのに対し、大作映画を製作するためには1億ドル以上のキャッシュが必要となるため、同社は近日中にリライアンスや銀行側と再交渉を行う予定だという。         名門ドリームワークス・ブランドの今後に、大きな注目が集まる。 (eiga.com)          「カウボーイ&エイリアン」 「アイ・アム・ナンバー4」は、観ましたが (。´・д・)エッ って感じだったな~~       「リアル・スティール」は感動的だった!?  これは、良い作品だと思った。  「戦火の馬」は予告編を見る限る観てみたいと思っています。                 ツイートこの記事をつぶやく
       先日、有楽町・国際フォーラムで行われた 『ドラゴン・タトゥーの女』 のジャパンプレミアム試写会に行ってきました。         監督のデビッド・フィンチャーとリスベット役のルーニー・マーラの舞台挨拶が予定されていたから会場の国際フォーラムは沢山の人・人・人でした。         DSC_1426          このドラゴン・タトゥーの女と書かれたホワイトボードに小林東雲氏がドラゴンを描がくんです。  その龍は素晴らしかったね!!          それに、中央の座席を潰してレッドカーペットを引かれ数人のダンサーと菜々緒のダンスパフォーマンスが行われました。             奈奈緒                                 (moviecollection.jpより)      (映画のスリベットのスタイルを真似た感じ) 菜々緒のスタイルは抜群だね!!         だけど後で行われたMCのDJ太郎の質問の 「◎△#%ホントに・・・  ホントに◎△#%・・・ ホントになんとかかんとか・・・ 」  “ホントに”しか言えないのかよ!!ってボキャブラリーが無いというか日本語正しく使えよ!! って感じだったな!!          ショーがおわるといよいよデヴィット・フィンチャー監督とリスベット役のルーニー・マーラの登場でした。                    ルーニー・マーラ                               (moviecollection.jpより)      真っ白な衣装をまとったルーニー・マーラって色白で人形のように綺麗だったね!!         インタビューが行われ、世界的な大ベストセラーを映画化しようと思った理由を聞かれたフィンチャー監督は 「それはベストセラーだったから。 ……というのは冗談で、2人のキャラクターに惚れ込んで、ぜひ映画化しようと思いました」 とコメント。 ルーニーを起用した理由については 「みなさんもご覧のとおり、彼女はパーフェクトですから」 と話し会場を沸かせていました。      アカデミー賞主演女優賞にノミネートされたマーラは、役作りについて 「まずは原作を読み、リスベットというキャラクターに惚れ込みました 。脚本には入念にキャラクターについて書いてありましたし、素晴らしい監督による指導もあったので、楽しんで演じることができました」 と語った。      また、「リスベットと似ている点は?」 とのマーラに対する質問に、フィンチャー監督が横から 「シャイなところ」 と突っ込みを入れていたね。         劇中ではリスベットに扮するため、鼻ピアスに全身タトゥーという異色な格好をしているが、それについてマーラは 「全く違うキャラクターになれるというのは俳優にとっては贈り物。 意欲的に変えさせていただきました」 と。        ストーリーは、大物実業家の不正行為を暴いたジャーナリストのミカエル(ダニエル・クレイグ)だが裁判で負け失意のなか、彼のもとに、ある大財閥会長から40年前に起こった兄の孫娘失踪(しっそう)事件の調査依頼が舞い込み連続猟奇殺人事件が失踪(しっそう)にかかわっていると察知したミカエルは、天才ハッカー、リスベット(ルーニー・マーラ)にリサーチ協力を求めて事件の真相に迫っていくんです。       ラストがちょっと悲しくて切ないんだ!!      是非、劇場でご覧下さい。 2時間38分と長い作品ですがそれを感じさせません。         『ドラゴン・タトゥーの女』 は2月10日よりTOHOシネマズ日劇ほかにて全国ロードショーです。        この作品もう1度観てもいいな!!                   ツイートこの記事をつぶやく
       友人のTちゃんから観たかった 『ドラゴン・タトゥーの女』 の試写会のチケット頂きました。                     120130_160243        嬉しいですね!!        試写会のチケットの裏を見ると、舞台挨拶にデヴィッド・フィンチャー監督と主演女優ルーニー・マーラが来るらしい(●-`ω-)b ZO!        これまた、楽しみだ!!         ありがとう┏○ペコ  Tちゃん                     ツイートこの記事をつぶやく
       寒い中、観たかった 『J・エドガー』 の試写会に出かけてきました。 今日は、ホントに寒かった!! ><  大寒らしい天候です。        会場は、有楽町 「よみうりホール」 この寒いのに会場はいっぱいだったね。                 DSC_1362        作品はクリント・イーストウッド、レオナルド・ディカプリオという黄金コンビの作品として期待していったのですが・・・  ちょっと、詰め込み過ぎかなって感じだったな~~             DSC_1365        J・エドガーという人物をもっと知ってから観ないと理解できないような気がする。    この作品は1月28日全国ロードショーです。                 ツイートこの記事をつぶやく
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