レオナルド・ディカプリオ、新作映画で違法なセックスシーンも          俳優のレオナルド・ディカプリオが、映画 『The Wolf of Wall Street』 (原題、2013年全米公開予定)で過激なセックスシーンを演じるようだ。          マーティン・スコセッシが監督する同映画で、レオナルドは全裸になるそうで、関係者は 「ザ・サン」 紙に 「違法なセックスシーンがありますよ」 と明らかにした。          さらに 「そのシーンには4人の男と2人の女の子が含まれています」 と話している。 また、ほかのシーンではレオナルドが薬物に溺れる描写も映されるという。          同映画は詐欺とマネー・ロンダリングの罪で1990年代に刑務所に収容されていた株式仲買人のジョーダン・ベルフォートという人物を描いており、レオナルドがその彼を演じる。 ほかにはジョナ・ヒルやマシュー・マコノヒーらが出演している。          どうやらレオナルドはかなり過激なシーンに挑戦するようだ。どんな彼の姿が見られるか期待したい。(hollywood-news.jp)         ツイートこの記事をつぶやく
       佐藤健主演の映画 「るろうに剣心」 が8月25日に全国329スクリーンで公開され、「アベンジャーズ」 (2週目)、「BRAVE HEARTS海猿」 (7週目)、同日公開の「プロメテウス」 を抑え初登場1位の大ヒットスタートを切った。         るろうに剣心          「るろうに剣心」 は土日2日間で29万5,000人を動員し、興行収入3億9,900万円を記録。 また、8月22日、23日、24日には先行上映を実施しており、8月22日から26日までの公開5日間の興行成績は5億5,000万円を突破している。      この成績は、「アベンジャーズ」 (844スクリーン)の半分以下のスクリーン数(329スクリーン)ながら、2週目とはいえ 「アベンジャーズ」 を上回ったことからも、スクリーンアベレージの高さがうかがえる結果。 さらに興行収入に占めるローカルの比率が75%を超えるなど、都心部に偏らずローカルでも高いシェアを叩き出しており、興行収入40億円も視野に入ってきた。      なお、YouTubeでは大友啓史監督にスポットを当てた特番 「“剣心”に肉体が宿った日~映画監督・大友啓史の世界~」 (http://www.youtube.com/watch?v=yvlQlGPq2o0)を配信中。 18分11秒の中に、製作秘話やキャスティングに込められた監督の想い、初公開となるメイキング映像には本作に全力で取り組む佐藤健の姿などが詰まった盛りだくさんの内容となっている。 (narinari.com)          25日にプロメテウスを観たけどラストがエ━━━(;゚д゚)━━━・・なんでこうねるの!?想像の域を超えていない作品だったな!! 違う作品観れよかったよ。                      ツイートこの記事をつぶやく
       友人Tちゃんから、リュック・ベンソン脚本・制作、主演ソーイ・サルダナ(アバター)の作品 『コロンビアーナ』 の試写会のチケット頂きました。        ありがとう┏○ペコ              __          招待状には、「ニキータ」 「レオン」 に続く新たな伝説! とある。      コロンビアに住む9歳の少女カトレアの前で、マフィアの大物の差し金で愛する家族が殺害され彼女は心に復讐を誓う。 15年後、成長したカトレアは凄腕の殺し屋として暗躍。 標的を始末するたびに現場に残すカトレアの花にあるメッセージを込めて、人生を賭けた彼女の復讐は思いもよらぬ悲劇をともなって加速していく・・・ 。        面白そうだ!!         この 『コロンビアーナ』 は9月1日全国ロードショーです。       ツイートこの記事をつぶやく
                 シャイア・ラブーフ        俳優のシャイア・ラブーフが、映画 『The Nymphomaniac』 (原題、2013年公開予定)で、自身が実際にセックスをしているところを撮影すると明かした。          シャイアは性的に過激な描写の多い映画を作ることで知られるデンマークのラース・フォン・トリアー監督の最新作に出演することが決まり、テレビ番組 「MTVニュース」 で、「脚本の上の方に基本的に実際に(セックスを)やるって注意書きが書いてあるんだ。 すべて違法だから、ぼやけた感じで撮るよ。 でも、すべて実際にやってはいるんだ」 と語った。          さらにトリアー監督について、「彼はとても危険さ。 最も恐ろしい人の映画に出演するんだ。 恐怖だね。 本当に。 だからやらなきゃって思うんだ。 どうなるかな」 と語っている。          また、同映画は性的描写が多いものと、そうでないものの両方が作られるそうで、来月から撮影がスタートする予定だ。        シャイアは今年6月に公開されたロックバンド 「シガー・ロス」 の 「Fjogur Piano」 というミュージック・ビデオで全裸を披露しており、役者魂を見せている。 そんなシャイアは、トリアー監督の新作でも過激な撮影に挑戦するようだ。          『トランスフォーマー』 シリーズのイメージが強いシャイアではあるが、同作品で新しい姿を見せてくれるだろう。 (hollywood-news.jp)       ツイートこの記事をつぶやく
       俳優の梅宮辰夫(74歳)が、デンゼル・ワシントン主演作 「デンジャラス・ラン」 のウェブ特別CMのナレーションに挑戦。かつてのキャラクターを彷彿させる “デンジャラス梅宮” キャラを披露した。              梅宮辰夫          「デンジャラス・ラン」 は、36か国で指名手配を受けた犯罪者にして元CIA最強のエージェントのトビン・フロスト(デンゼル・ワシントン)を、新米CIAが武装した未知の敵から守り、32時間の逃走劇を繰り広げる――というストーリー。           全米オープニング成績4,000万ドル、公開2週目でヒットチャート首位に立ち、7週連続トップ10に入るロングヒットを記録するなど、デンゼル・ワシントンの数ある出演作の中でも最大級のヒット作となっている。        そんな同作のナレーションに挑戦した梅宮は、デンゼル・ワシントンが演じた主人公フロストの “極上の悪” ぶりに刺激。 近年の “家族想い” のヴェールを脱ぎ捨て、デビュー当時の “デンジャラス梅宮” キャラに原点回帰することを決意した。          収録では眼光鋭く 「ボ~と観てたら、火傷するぜ!」 と決め台詞を言いつつも、梅宮らしからぬ(?)まさかの発言も飛び出すなど、見ごたえ十分のウェブCMとなっている。        映画 「デンジャラス・ラン」 は9月7日(金)、TOHOシネマズ 有楽座ほかロードショー。          このデンジャラス・ランを試写会で観ましたが展開が早くてなかなか面白かったですよ! ストーリーは裏切りというありきたりなのですが・・・ 。         ツイートこの記事をつぶやく
       友人Tちゃんから、デンゼル・ワシントン、ライアン・レイノルズの 『デンジャラス・ラン』 の試写会のチケット頂きました┏○ペコ                120730_133956        この前の試写会に行った時に予告編を観ましたが、逃亡劇で面白そうでしたから大いに期待しています。        この前に行った 『ダークナイト ライジング』 も良かったけどね!!         ありがとう Tちゃん  また、宜しくお願い致します。       ツイートこの記事をつぶやく
      アウンサンスーチー        映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。        今回ピックアップするのはミシェル・ヨー主演作 『The Lady アウンサンスーチー ひき裂かれた愛』 です。 ミシェル・ヨーは 『ポリス・ストーリー3』 『007/トゥモロー・ネバー・ダイ』 『グリーン・デスティニー』 などアクション女優のイメージが強かった人ですが、『SAYURI』 などドラマ性の高い映画にも出演。 そして本作ではビルマ(現ミャンマー)の非暴力民主化運動の指導者アウンサンスーチーを演じています。          今回見て改めて「ミシェル芝居上手いわ~」と思いました。それくらい軍事政権に立ち向かう強い女性の姿と家族を思うひとりの女性としての姿を演じきり、スクリーンにオーラを放っていました。          アウンサンスーチーがビルマの非暴力民主化のために立ちあがったために軟禁生活を余儀なくされ、それでも決して屈しなかった姿勢、影響力、自由と平和への希望が世界で支持され、ノーベル平和賞を受賞したことをご存じの方も多いでしょう。 現在も彼女の自由を手に入れるための闘いは続いていますが、その彼女の激動の半生が 『The Lady アウンサンスーチー ひき裂かれた愛』 にはつまっているのです。          というと社会派ドラマと思われるかもしれないけど、ハイライトは英国人の夫と引き裂かれ、英国にいる彼が病に倒れても会いに行けず(国を出ると二度と戻れないから)まさにタイトル通り、愛を引き裂かれる展開でしょう。 祖国を捨てれば家族に会える、夫を看病することもできるのですが 「それではいままで夫と家族とともに闘ってきたことがすべて無駄になってしまう……」 と彼女は考えます。 まさに苦渋の選択!             このエピソードは公に伝えられていたこととはいえ、こうして映画になり見せられると、どんなに辛い選択だったかと胸が痛くなります。 このレビューで紹介した 『プリンセス・カイウラニ』 のお姫様もそうでしたが、国を背負うと決心したものは、家族よりも愛よりも国を、国民の幸福を選ぶのです。 というか、そうできる人でないと務まらないのでしょう。              この脚本を読んだミシェル・ヨーが 「絶対に映画化する」 と自らリュック・ベッソンに話しを持ちかけ実現した本作。 ヒロインがまだ存在しているゆえの幸運もあれば難しさもあったでしょう。 正直、現在進行中の民主化への闘いゆえに、下手に突っ込めない弱さはあったように思いますが、アウンサンスーチーと夫、家族とのエピソードがビルマの指導者ではなく、ひとりの女性としてのアウンサンスーチーを映し出していました。          ちなみにロケ地はタイ。 ビルマ政府に自宅軟禁をさせられている女性の映画をビルマで撮影できるわけはなく、製作そのものも極秘で行われたそうです。 撮影は2010年に行われていたのだけれど、その撮影中、アウンサンスーチーが自宅軟禁から解放されるというニュースがあり、ミシェルはじめスタッフみんなで見守るという裏話が!          ちょうど一度目の軟禁から解放されるシーンを撮ったばかりのときだったのでリュック・ベッソン監督は 「自分が撮影したシーンを誰かに盗まれたような気がしたよ。 一瞬何が起きているのかわからなかった」 と語っていたとか。 それくらいリアルなアウンサンスーチー物語ってわけですね。          日本にも1985~1986年まで京都大学東南アジア研究センターの研究客員としていたことがあるアウンサンスーチー女史。 彼女の置かれている状況、彼女の人生を知るのに、この映画はわかりやすく最適の教科書でしょう。(youpouch.com)       アウンサンスーチー1       アウンサンスーチー2        『The Lady アウンサンスーチー ひき裂かれた愛』    7月21日公開    監督:リュック・ベッソン    出演:ミシェル・ヨー、デヴィッド・シューリス、ジョナサン・ラゲット、ジョナサン・ウッドハウス、スーザン・ウールドリッジ、ベネディクト・ウォンほか               ツイートこの記事をつぶやく
       友人のTちゃんからニコラス・ケイジ主演の 『ハングリー・ラビット』 の試写会のチケット頂きました。                  120606_120812        無実の男が、闇の組織に立ち向かうサスペンス・アクション!       この作品で彼は、愛する妻が暴行された怒りの余り、代理殺人を執行しる秘密組織と関わってしまう高校教師を熱演、殺人の罪を着せられながら、巨大な組織にひとり立ち向かっていく男を熱演しているようです。        観るのが楽しみです!!       ツイートこの記事をつぶやく
      4月25日より世界各国で公開された映画「アベンジャーズ」が、全米をはじめ記録ラッシュを続けている。特に全米では5週目も好調を維持し、歴代興行収入では「ダークナイト」(5億3,334万ドル)を抜いて、ついにトップ3にランクインした。       アベンジャーズ        「アベンジャーズ」 は現在、全米において36個の興行記録を保持するなど絶好調。 さらに注目すべきは全世界の興行収入で、6月3日までの集計で13億5,520万ドルとなり、こちらも 「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」 (※13億2,810万ドル)を抜いて、見事ベスト3入りを果たした。      待望の日本公開は、年間で最も人々が劇場に足を向ける8月に決定。 公開順としては大トリを務める日本でも各国に劣らぬ記録と現象を巻き起こせるか、そして世界歴代1位の 「アバター」 (27億8,230万ドル)、2位の 「タイタニック」 (21億7,570万ドル)の記録を抜けるか、注目を集めそうだ。      映画 「アベンジャーズ」 は8月17日(金)、3D/2Dロードショー。      ☆全米歴代興行収入ランキング  1位 「アバター」 7億6,050万ドル    2位 「タイタニック」 6憶5,854万ドル    3位 「アベンジャーズ」 5億5,270万ドル    4位 「ダークナイト」 5億3,334万ドル    5位 「Star Wars エピソードI/ファントム・メナス」 4億7,454万ドル      ☆全世界歴代興行収入ランキング  1位 「アバター」 27億8,230万ドル    2位 「タイタニック」 21憶8,520万ドル    3位 「アベンジャーズ」 13億5,520万ドル    4位 「ハリー・ポッターと死の秘宝PART2」 13億2,810万ドル    5位 「トランスフォーマー/ダークサイドムーン」 11億2,370万ドル      ☆ 「アベンジャーズ」 が獲得した全米36部門のタイトル(※「アバター」は12部門、「タイタニック」は16部門、「ダークナイト」は4部門)   ・オープニング・ウィークエンド史上最高成績   ・オープニング・ウィーク史上最高成績   ・土曜日の史上最高成績   ・日曜日の史上最高成績   ・拡大公開作品で史上最高の劇場アベレージ   ・拡大公開作品で史上最高のオープニング劇場アベレージ   ・夏公開作品で史上最高のオープニング   ・5月のオープニング・ウィークエンド史上最高成績   ・サマーシーズンで史上最高のオープニング   ・公開3日目までの史上最高興行成績   ・公開4日目までの史上最高興行成績   ・公開5日目までの史上最高興行成績   ・公開6日目までの史上最高興行成績   ・公開7日目までの史上最高興行成績   ・公開8日目までの史上最高興行成績   ・公開9日目までの史上最高興行成績   ・公開10日目までの史上最高興行成績   ・公開2週目のウィークエンド史上最高成績   ・PG-13の映画でオープニング・ウィークエンド史上最高成績   ・興行収入1億ドル史上最速到達   ・興行収入1.5億ドル史上最速到達   ・興行収入2億ドル史上最速到達   ・興行収入2.5億ドル史上最速到達   ・興行収入3億ドル史上最速到達   ・興行収入3.5億ドル史上最速到達   ・興行収入4億ドル史上最速到達   ・興行収入4.5億ドル史上最速到達   ・興行収入5億ドル史上最速到達   ・現在の貨幣価値に換算したオープニング・ウィーク史上最高成績   ・現在の貨幣価値に換算した土曜日の史上最高成績   ・現在の貨幣価値に換算した日曜日の史上最高成績   ・現在の貨幣価値に換算したオープニング・ウィークエンド史上最高成績   ・現在の貨幣価値に換算した5月のオープニング・ウィークエンド史上最高成績   ・現在の貨幣価値に換算したサマーシーズンで史上最高のオープニング   ・現在の貨幣価値に換算した公開2週目のウィークエンド史上最高成績   ・現在の貨幣価値に換算したPG-13の映画でオープニング・ウィークエンド史上最高成績 (narinari.com)                   ツイートこの記事をつぶやく
       この 『アポロ18』 の試写会のチケットも友人Tちゃんから頂きました。                   120330_134428        「人類は、なぜ月を見捨てたのか!? その本当の理由が今明かされる!」         これちょっとミステリアスで面白そうだ!!        ありがとう! Tちゃん。       ツイートこの記事をつぶやく
Page 2 of 22«12345»1020...Last »