TAKEちゃん   110824_123120  (日本橋じゃオバマか大統領ってよばれているけど) から土佐のお土産          栗の焼酎   110824_131610          『夢栗 (むっくり)』 を頂きました。        焼酎の原料が栗が85%と米麹15%で造られている焼酎なんです。 以前もお土産で頂きましたが栗の香ばしい香りがして美味しいんです。          むっくり??  むっくりと言えべ縄文人  110826_122020  “もっこり君” (無理やりかな?) 琉球王国で元気でやっているかな!?           (;´-`)。oO(ぇ・・・) もっこり君って “さる” ?? って思うでしょうが、縄文文化を残している顔立ちしているんです(っ´∀`)っY〇!!  (ちょっとイラスト大げさですが、こんな雰囲気)          近いうちにもっこり君のところに遊びに行こう!!          あぁ・・・  それと 110824_131225  『ごめん』 とおうお菓子。        この 「ごめん」 の由来を見ると 「その昔、城下の東に新田が開かれた時、諸税が免除されたので 『後免』 という地名がつけられたのです。」 となっています。      地名からこのお菓子の名前が付けられたということですな!?        何時もお土産ありがとう。         ツイートこの記事をつぶやく
       「宅配便です」って                  110802_184033        宅配業者さんが届けてくれました。          ご覧のとおり 『白百合』 の文字。 送り状を見なくとも沖縄のもっこり君からまたまた大好きな泡盛 『白百合』 を送ってくれたのです。          箱の中は 『白百合』 5兄弟。                        110802_184115          前回はグリーンのボトルでしたが今回は                 110802_184134          茶のボトルでした。         今回の瓶詰は23.6.15と刻印されていました。  前回から1本づつボトルキープして5年後、8年後いや10年後に飲んでみようかと思っているのだが泡盛って瓶の中で熟成するのかな??  それよりも待てずに飲んでしまうのが一番気がかり((。・д・)oダナ!!        最初のボトルキープの瓶詰が “22.2.27” となっているから手元にあるのでまだ1年半弱した時間が経過していない!!  10年先となるとまだ8年半もあるな~~ 待てないな!!??          この 『白百合』は、沖縄県石垣市大川175番地  池原酒造所 電話0980-82-2230が造りだしている泡盛です。  独特の風味が癖になります。                      ツイートこの記事をつぶやく
       朝の10時前 「宅配便です~」 ってまたデカいダンボール(●-`ω-)b ZO!                  110721_095517          沖縄で酒!? ときたら泡盛・白百合しか思い出さない(●-`ω-)b ZO!         送り先を見ると沖縄のもっこり君からだこれは100%泡盛・白百合だ!!                     110721_095625            日本一臭い! じゃいな独特の香りの 『泡盛・白百合』 です。                    110721_095656        この白百合の独特の香りは畳のイグサのような感じなんですね。        この白百合飲んだら病み付きになりますよ!!  ホントに!!        お酒好きな方だったら絶対にお勧めです。           ツイートこの記事をつぶやく
       当社のクリエイティブチームに在籍ていて独立(FrecPopStudio)して今は社長のなりあきら君から、昨夕 「こんにちは、 失礼します」。         「久しぶりジャンd(・ω・。)  今日は、仕事の打ち合わせで来たの?  今、ミノ出かけてるけど6時半頃戻ると思うけど・・」        「いや・・ 社長に挨拶に来ました」        「そうなの・・・  どうした?」        「お酒飲んでもらおうと思ってお持ちしました」        「(;´-`)。oO(ぇ・・・) ありがとう。 いつも飲んでいるイメージ持っている?」        「そりゃそうですよ!」 って3本も思って来てくれました。                   110721_095134          1本目は、芋焼酎の 『邑』 創業明治3年の鹿児島県曽於市の岩川醸造が作った黒麹を使った本格芋焼酎。  黒麹の独特の甘みがあるのが特徴でしょうか。                       110721_095153          2本目が 『DIGNITAT』                     110721_095227        スペイン産のスパークリングワインです。        なりあきら君曰く 「みなさんにピッタリだと思って持ってきました」          なりあきら君のお勧めのようです。          3本目が 『REMY MARTIN   V.S.O.P』        「たまには、芋焼酎や泡盛だけじゃなくてブランディもいいかなと思って・・」 となりあきら君                      110721_095437          3本も頂いてしまって申し訳ないな!!  いらぬ出費をさせてしまいました。        「なりあきら 夕方、時間を見つけて飲みに来てよ!!  待っているから」         「はい  是非 是非」 って夕方寄ることを約束して帰って行ったなりあきら君でした。       何故、なりあきら君と呼ぶかというと彼の苗字が「しまづ」 しまづと云ったら島津斉彬しか思いださなくて、彼が薩摩藩の藩主になると富国強兵に努め、洋式造船、反射炉・溶鉱炉の建設、地雷・水雷・ガラス・ガス灯の製造などの集成館事業を興し近代化にとても貢献し、西郷隆盛という人物を見出し、生きて明治維新はその目で見ることはできませんでしたが、西郷隆盛や大久保利通が明治政府を作り、今、国旗として使われている日章旗は斉彬が発案したといわれている偉大な人物。        そんなことで最初に会った時から “なりあきら” と決めていたのです。          昨日は、嬉しかったな~~  なりあきら君ありがとう!! ツイートこの記事をつぶやく
     先日、友人S氏から 『いつも、ブログを拝見していると飲んでるね~~ だから、この季節と言ったら贈り物でしょう!! 泡盛で日本一度数の高いのどれと云って選んできましたから・・』 と日本最西端、与那国島で造られた花酒・泡盛 『与那国』 を頂きました。                           110622_192544          箱書きには、“花酒は国境の島、与那国だけで製造されている独特の蒸留酒(スピリッツ)です。 (花酒は泡盛とまったく同じ原材料と製造法ですが、アルコール度数が45度を超える場合は税法上スピリッツとなります)    米だけを原料とした泡盛の製造工程中で蒸留時 『ハナサキ』 と呼ばれる特別の初留部分である一番搾りだけを抜き取って製品にします。    花酒の特長はアルコール分60度(日本で一番度数が高い)ということもありますが、それれよりも香りと味に濃潤なコクがあり冷凍すると凍らずにトロリとした舌触りになる特長があります。    当社の花酒は他の泡盛と比べて希釈過ぎても風味を損なうことなく、非常に腰の強い伸びの良いお酒です。”     とのことです。       美味しい飲み方は、      スイトレート    よく冷した(冷凍庫)花酒をショットグラスに注ぎ生のまま濃潤な花酒の香味をトロリとした舌触りを味わってください。        ロック    氷のかけらの上から花酒を注ぐと芳醇な香と濃潤な味わいをヒンヤリとしたのど越しの良さで味わえます。        水割り    氷の入ったグラスに花酒20ミリリットル注ぎ5~10倍の水で割ります。好みでレモンなどを絞ってお飲みください。        お湯割り    水割りと同じ割合で、芳醇な香を楽しみながらお飲みください。        カクテル    花酒は度数が高いからカクテルに最適です。      って箱にはお勧めの飲み方表示されています。          中身というと                 110622_192732          こんな感じです。  デザインはイマイチじゃなくてイマニかな!?  それは、イイとして問題は中身だからね!!          泡盛は、琉球王国が15世紀にシャム王国(タイ)と貿易をしたた当時に製法が伝わり現在に至る蒸溜酒ですね。 だから、泡盛はタイ米で造られているんです。            燦然と輝く    110622_192808  アルコール度数 『 60度 』 を表す表示。        この 『与那国』 飲んでみるのが楽しみです。        Sさん  ありがとうございました。         ツイートこの記事をつぶやく
     昨日、神田の企業で打ち合わせが終るとH社長が、「この芋焼酎、有名な人が造っているんだってよ。 持って帰って飲んでみてよ」 と。      「有名な人ですか? ええ・・ 誰です?」       「いや、そう聞いたものだから」 と、有名な人って分からないようでした。                           110512_100504        製造元 萬世酒造の芋焼酎の 『高月』                  110512_100607        ラベルは鷹がデザインされています。  この芋焼酎の特徴はというと、“甘さを抑え、すっきりとしたキレの良さが特徴で、食中酒として、最適の味わい”  飲み方は、お湯割り、ロックがお勧めらしい。        これも、飲むのが楽しみだな^^!!        ありがとうございました。 H社長。        ツイートこの記事をつぶやく
               110406_144124        この 「万暦 BANREKI」 は鹿児島の西酒造が造った芋焼酎でアルコール度数が44.5~44.9度もあります。      瓶が焼酎の瓶じゃないようなおしゃれ感が出ています。 アルコール度数が高いから揮発しないようにか?栓がコルクで出来ています。      箱の底には   110406_144207   「ありがとう」 の文字。      なかなか洒落たことするじゃない!!      この芋焼酎どんな味がするのか飲むのが楽しみです。      この芋焼酎もMさんから頂きました。      ありがとうございます。       ツイートこの記事をつぶやく
     この純米酒 『勝駒 (かちこま)』 も誕生日のお祝いにM氏から頂きました。        昨日、「午前中います」      「いますけど・・ なにか?」      「いるんだったら午前中摘指定でお誕生日のお祝いにお酒送りますから飲んでください」って頂きました。                  110406_144322      富山県高岡市 有限会社清都酒造場が作り出したお酒で、造り手が僅か5人で、こつこつつ醸(つく)っているそうです。       で、富山県で一番小さな造り酒屋だそうです。        Mさん   ありがとうございます。        飲ませて頂きます。       ツイートこの記事をつぶやく
     「宅急便です~~っ」     ひょっとして先日もっこり君から 『白百合 送っておきましたから~』 って連絡くれていたから                      110323_113251          沖縄からでしかも    110323_113342    しかも “ビン類” って表示。        早速の箱の封を切って開けてみると                       110323_113656      (∩´∀`)∩オォ♪ 『白百合』 6兄弟が現れました(●-`ω-)b ZO!        ♪ (≧▽≦) ♪  嬉しいな~~   しばらく飲んでいなかったから                  110323_113731     またこの白百合の独特の香りを味わえる。        ホントに、独特の香で畳のイグサ臭いみたいな泥臭いみたいなイイ味出しているんだ。 これがイイんだ!!         昨日も帰り際、ミノ   eddede3SBSH0191  が、「いっちゃいますか??」 ってリクエストで、いつものラブリーこと  img_actor  (*´・д・)*ゥムじゃないや     こちらがラブリーこと  100112_202915   カ×△サ君の 『神田 かぶき 南口店』 で       つみれ鍋      つみれ鍋で飲みニケーション!!           何時もGoboo君は 『出汁が絶品です』 とべた褒め!!        ここ 『神田 かぶき』 は鰯料理の専門店なのですが、行き始めたころは鰯を美味しく頂いていたのですが段々と飽きてきて “あれ食べたい、これ食べたい” って言っているうちにつみれ鍋ってほとんど食べなくなったのですが、昨夜は久しぶりに食べたら美味しかったことこの上なしでした。        泡盛・白百合が6本も届いたからこれでしばらくまた飲みニケーションが出来るな!!  て言っても白百合を飲むのは私だけですが・・・!?        ┏O)) アザ━━━━━━━ス!   もっこり君        そのうち時間を見つけて沖縄に遊びに行くから待っててくださいヨッ!!       ツイートこの記事をつぶやく
     昨年ごろから巻き起こったハイボールブーム。  今年もその人気は衰えることを知らず、市場は一層の賑わいを見せています。  飲食店ではサントリーがウイスキー 『角』 を使った “角ハイ” を猛プッシュしたかと思えば、今度は 『トリスウイスキー』 の “トリハイ” を訴求。  ”宅飲み”向けとしては、サントリーやアサヒビールが缶入りハイボールを次から次へと発売してきました。      そんな中、キリンビールが満を持して投入してきたのが缶入りハイボール 『フォアローゼズ ハイボール』 と 『I.W.ハーパー ハイボール』 です。                        ハイボール        原酒に、世界のメジャーブランドウイスキーであるアメリカ・ケンタッキー州産バーボンウイスキー 『フォアローゼズ』 と 『I.W.ハーバー』 を使用しました。  香り高く、飲みごたえのある本格的な “大人のハイボール” に仕上がっているそうです。      ハイボール人気の理由の1つには、ウイスキーに馴染みの薄かった若者や女性の取り込みに成功したことが挙げられる。  キリンビールも今年2月に、20代をターゲットにした 『世界のハイボール』 シリーズを発売。  カルヴァドスやシェリーといった樽熟成のアルコールをベースにした “一味違うハイボール” に仕上げ、シリーズ累計出荷数は11月末時点で170万ケース(1ケース250ml缶×24本入り換算)を超える人気シリーズに成長。      「フォアローゼズ ハイボール」と「I.W.ハーパー ハイボール」は、コンビニエンスストア限定で販売中です。  アルコール度数7%、350ml缶のみの販売で、市場実勢価格は各198円前後となっています。  自分でハイボールをつくるのもいいが、手軽に飲むなら缶入りタイプがイイね。(mycom.co.jp)                  ツイートこの記事をつぶやく
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