アップル改装        iPhone5に関連する新たな情報が、当編集部の取材により判明した。 アップルストアのメイン店となっている、北米・ニューヨークシティの 『Apple Store Fifth Avenue』 が突然の改装をはじめたのである。        アップル社はこの店舗をメイン店としており、24時間営業をしているアップルストアとしても有名だ。 ガラス張りの長方形の建物が特徴的で、店舗自体は地下にある。 美しい建物として知られているこのメイン店が、どうして突然の改装!? もしかしてiPhone5の発売に合わせたサプライズ工事なのだろうか??      記者は実際にApple Store Fifth Avenueに出向き、アップルスタッフや事情を良く知る人たちに話を聞いたところ、「たぶん2週間後に完成する」 や 「工事が終わるのは2週間後だ」 という情報を複数手に入れた。        「iPhone5のための改装か?」 と聞いても、それに関しては 「わからない」 と言ってくる。 違うなら違うといえばいいのに、あえて 「わからない」 と言うのはおかしい……。        新しい建物なので修理のために工事をしているとも思えない。 しかもiPhone5が発売されるこの時期に、あえて工事をするだろうか? となれば、これはiPhone5のために改装工事をしているとしか思えない。 しかも2週間後に完成というのだから、その可能性は大だ。        取材をしたのはニューヨーク時間の9月22日(木曜日)。 となると、いまから2週間後にiPhone5が発売されるのだろうか? 10月5~8日あたりがその2週間後にあたるのだが、10月5日にiPhone5の発表や予約を開始して、メイン店にドーンとiPhone5の広告が張り出される可能性もある。 とにかく、10月の5~8日あたりに何かあるのは確かだと思われる。  (rocketnews24.com)          ツイートこの記事をつぶやく
        オーロラチキン        マクドナルドは9月15日、新しいチキンメニュー 「オーロラチキン」 を発表しました。 販売開始は9月17日からで、10月上旬までの期間限定。 価格は150円(税込み)。        「オーロラチキン」 はクリスピーな衣で包んだ一枚肉のチキンパティとレタス、そしてシンプルなオーロラソースを合わせたメニュー。 カリッとした衣、柔らかいチキン、シャキシャキのレタスと、食感の違いが楽しめる。      同社は 「¥100マック」 や 「¥120マック」 は低価格帯のメニュー展開に力を入れており、今回、150円で販売する 「オーロラチキン」 もそうした戦略の一環。      価格は単品150円、バリューセット(マックフライポテトM+ドリンクM)は490~510円(一部店舗除く)、マックランチ(マックフライポテトS+ドリンクS)390円(平日午前11時から午後9時限定、空港内店舗など特別店舗除く)。  (narinari.com)        クリスピーな衣でくるんだチキン。 これ食べてみたいが日本橋にはマクドナルドの店舗が撤退したしまったから食べれないな!!         ツイートこの記事をつぶやく
       バーガーキングは9月30日から、バンズからはみ出る5.5オンス(約155グラム)のビーフパティを挟んだダイナミックな新バーガー 「XT Steakhouse(XT ステーキハウス)」 の販売を始める。 11月下旬までの期間限定で、価格は単品480円、セット840円、BKランチ(10時30分~14時)790円(いずれも税込み)。       バーガーキングビーフ        今回登場する新商品 「XT」 の名前は、“extra thick”=“超厚” の略。 バーガーキングの主力メニュー 「WHOPPER(ワッパー)」 の4オンス(約113グラム)を超える5.5オンスの “超厚” ビーフパティが特徴で、そのビジュアルはまさに圧巻の一言だ。      この超厚ビーフパティをローズマリーなどのスパイスで香り付けして直火でグリル。 そこに同じく直火で焼いた輪切りのグリルオニオンと、チーズ、食感のバランスの良いシュレッドポテトと合わせて、直径4インチ(約10センチ)のバンズで挟んだ。 ソースにはフレッシュオニオンの食感と、じっくり炒めたソテーオニオンのコクや甘みが楽しめるシャリアピンソースを採用している。      なお、「XT Steakhouse」 の発売を記念して、9月30日から10月10日までの期間中、野菜(レタス、トマト、オニオン、ピクルス)、ベーコン、エッグのいずれかひとつを無料で追加できるキャンペーンを実施。         これは、食べてみる価値が有るかもしれないな!!??         ツイートこの記事をつぶやく
       「聞かれたら、答えます」――ネットでメンバー同士が質問者不明のインタビューに回答し合うサービス 『ザ・インタビューズ』 が人気だ。        「Q&A」サイトや既存のSNSとは一線を画したコンセプトで注目を集め、2011年8月の公開から1か月ほどで登録者数は約6万8000人に達しました。                   インタビュー        自分がだれかにインタビューされる。 そして答える。 でも、だれにインタビューされているかはわからない――その名もずばり 「ザ・インタビューズ」 というサービスだ。        メンバーは、「新着メンバー」 から見つけた興味のある人、あるいは知人に質問を投げかける。 質問文には差出人名が付かない。 届いたら、自由に答えて楽しむ。 コンテンツはあくまで 「インタビュー」 だけだが、互いをじっくり知ることができるサービスとして存在感を示している。          人気の背景には、ツイッターやフェイスブックで気軽なコミュニケーションが広がったことがある。 ユーザーたちには 「もっと自分を知ってほしい」 「相手をもっと知りたい」 という思いが募り、「質問されたい」 という気持ちと 「気軽に質問してみたい」 という双方向の気持ちが 「インタビュー形式」 と 「差出人不明の質問」 によって、うまく結び付けられたようだ。          実際にインタビューページを見てみても、面と向かって話すには恥ずかしい 「奥さんの好きなところを教えてください!」 といった質問や、仕事への考え方、恋愛相談、大喜利と化したネタまで、バリエーション豊かなインタビューを 「双方向」 が楽しんでいる。 また、著名なクリエイターなども参加していることが人気に拍車をかけているようだ。          「質問するときのドキドキ感、質問されたときのワクワク感、そして質問に夢中で答えているときの陶酔感。 このあたりがサービスの魅力だと思いますね」 と語るのはサービス開発を提案したpaperboy&co.(東京・渋谷区)のメンバー。            「ザ・インタビューズ」 は7月に行われた社内合宿で 「産まれた」 サービスで、5日間という驚きの早さで開発されたそうだ。現在はベータ版として有志で運営している。 「企業サイトに掲載されているような『社員インタビューコンテンツ』を簡単に作れる仕組みを作れればと個人的に考えていたところ、ちょうど合宿があったので提案してみました」 (開発者)。          個人ページには回答したインタビューが一覧で表示されるだけでなく、ヘッダー画像やプロフィール欄をカスタマイズすれば、有名人のインタビュー記事のような見栄えになる。また、閲覧はメンバー以外も可能で、ツイッターやブログにURLを貼って自己紹介ページのように利用するなど、幅広く活用できるのも特長だ。          9月13日時点でフェイスブックの 「いいね!」 は7000以上、ツイートも8000を超え、PVも1日に200万を記録した。 開発メンバーにとっても、この反響は予想以上という。          だが、話題になる一方で 「質問者のユーザーIDが相手にわかるように仕様変更される」 という誤報が拡散するトラブルも発生した。 それについてはフェイスブックページで否定しており、「不快な質問」 への対応策も検討中だと回答している。 また、ユーザー側もプロフィールや回答で個人情報をオープンにしすぎないよう注意することも必要だろう。          運営メンバーの目標は 「『インタビューコンテンツつくるならザ・インタビューズでやればいいよね』と言ってもらえるようなサービス」。 現在は、「もっと楽しんでもらえるしくみ」 の開発や改善を進めているそうだ。  (j-cast.com)              ツイートこの記事をつぶやく
        国内でスマートフォンの普及が進むなか、独自の工夫を凝らした 「格安モデル」 を武器に 「スマホ戦争」 に名乗りを上げるベンチャーが出てきました。        スマートフォンを扱う通信会社は多くの場合、利用者と2年契約を結ぶことで端末料金を割り引いている。                         インターネット網使った『モバイルIPフォン』 

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                        写真は「イデオス」        例えばソフトバンクモバイルが販売する米アップルの 「アイフォーン4」 は、16ギガモデルの端末代は月々480円だ。 これに通話料やデータ通信を合わせると、毎月の支払いは安ければ6000円台が目安となる。          これに対して、破格の値段でスマートフォンを提供する事業者がある。 日本通信だ。 自前の通信網を持たず、NTTドコモの3G回線を借りて 「bモバイル」 の名称でデータ通信事業を手掛けている。 2011年1月に発売したスマートフォン 「イデオス(IDEOS)」 は、通話料とデータ通信料を合わせて 「月額3000円」 をうたう。 中国メーカー「華為技術」の製造モデルを採用し、基本ソフト(OS)は米グーグルが開発した 「アンドロイド」 を搭載している。          セールスポイントは通話料の安さだ。 「イデオス」 はインターネットを利用した 「IP電話網」 を使って通話する。 基本料490円で、それ以後は相手が固定、携帯電話を問わず30秒10円と、他社の半額に抑えて差別化を図った。          ただし、通信速度は上り、下りとも最大で300kbps程度にとどまる。 動画コンテンツをスムーズに閲覧するには苦しいスピードだ。 単純に比較はできないが、MMD研究所が2011年9月5日に発表した3G回線スピードの調査結果を見ると、「アイフォーン4」 は東京・新宿駅東口で上り1165kbps、下り2186kbps、KDDIの 「アクオスフォン」 は同地点で上り1819kbps、下り3056kbpsを計測している。 多少の違いはあるが、他の観測地点でも数値は似たり寄ったりで、「イデオス」 より速い。        とはいえ、大手キャリアの半額程度でスマートフォンが使えるのは魅力が大きい。 容量の大きいデータをやり取りしないと割り切るような使い方をすれば、「費用対効果」 は十分望めそうだ。          少々 「風変り」 なのが、イー・モバイルの 「Pocket WiFi S」 だ。 この端末は、ノートパソコンをはじめ無線LANに対応する機器を外に持ち出した際に、アクセスポイントが近くにない場合でも3G回線につないでネットに接続させるための 「ポケットルーター」 なのだが、同時にアンドロイドOSを搭載しているためスマートフォンとしても使えるのだ。        モバイル端末を 「親機」 として、「子機」 であるパソコンや携帯端末などをネット接続させることを 「テザリング」 と呼ぶが、最近はテザリング可能なスマートフォンが増えてきた。 例えばNTTドコモでは、NECカシオ製の 「メディアWP」 や 「エクスペリア・レイ」 (英ソニー・エリクソン製)など複数のテザリング対応モデルを出したが、この機能を使った場合データ通信料が月額1万円を超える料金プランとなるため、通常の 「パケット定額制」 に比べてかなり高額だ。        これに対して 「Pocket WiFi S」 は、テザリング機能を利用しても追加料金はかからない。 2年契約を基本に、データ通信とテザリング、通話を定額にして月額4980円に抑えている。        使い道や料金面でユニークな 「イデオス」 や 「Pocket WiFi S」 は、機能や洗練されたデザイン、「軽さ」 といったハード面で優れた大手各社の最新スマートフォンとは違った角度から、消費者にアピールする。  (j-cast.com)        問題は通信速度ダナ!!  サクサクこないとイライラするからな~~!!        ツイートこの記事をつぶやく
       iphone55        様々な噂が錯綜するiPhone5の発売日。 そういった多くの人の関心を引くなかで今回、ある内部文書(上の写真)をもとに発売日をズバリと予想する大スクープが報じられ、世界のiPhoneファンに衝撃を与えています。        その予想を立てたのはアメリカのテクノロジーブログ 「This Is My Next」 で、彼らによるとiPhone5は10月21日に発売されるだろうとのこと。 彼らのこの予想の根拠は、世界最大の家電量販店 「Best Buy」 で働く、匿名従業員から送られてきたある一通のメールにある。        そのメールはBest Buyから従業員たちに送られたもので、そこには 「Appleの備品を10月21日に大きなディスプレイに設置するので、マネージャー/鍵を持っている者は朝6時に出社するように」 (通常は7時出社)と記されている。          このような取り決めはiPhone4発売の時も行われており、もしかしたら本当にこの予想は当たっているかもしれないと思わせる。 さらに 「This Is My Next」 は、今回の情報提供者が 「『Best Buy Mobile』のマネージャーたちがあるビックな発売日に備えて、10月10日に重要な会議を行う」 と話していたことも報じており、もはやこれは看過できないニュースとなった。          発売日の噂だけで、これだけ盛り上がるiPhone5。 果たして発売されたら、どれだけ盛り上がるのだろうか? 今後の動向に目が離せない!?  (rocketnews24.com)         ツイートこの記事をつぶやく
                  スマフォ         スマートフォンをお使いになる皆さんは、より快適な環境で作業したいとお考えになる方も多いのではないでしょうか。        スマートフォンの3G回線の速度調査を全国で実施したところ、auのスマートフォンが一番早いことがわかったそうです。 ビジネスマンの皆さん、これは見逃せない情報かもしれませんよ。        MMD研究所は2011年8月22日~29日にかけて、超高速モバイルデータ通信速度実験調査 第2弾 「スマートフォン3G回線に関する地域別実測比較調査」 を実施。          調査内容は3G回線の接続スピードを実測して比較するというもの。 対象となった主な機種は、au(AQUOS PHONE IS11SH)、docomo (GALAXY S SC-02B)、SoftBank(iPhone4)です。 その結果、首都圏、地方主要都市ともに3G回線スピードではauが首位であることがわかりました。            スマフォ速さ比較        また、今回は高速モバイル通信WiMAX内蔵のスマートフォンである、auの「HTC EVO」で、参考としてWiMAX回線も同時に計測。 すると、3G回線と比較しても圧倒的な速さだったそうです。        ちなみに前回調査を行ったWiMAXスピード調査によると、ワイヤレスブロードバンド企画株式会社 「UQコミュニケーションズ」 のWiMAXが優位なのだそう。        WiMAX回線に接続できるauのスマートフォン 「htc EVO WiMAX ISW11HT」 を、3G回線を調査した同じ地区でも実測比較調査を実施したところ、平均ダウンロードが5,000~6,000kbps、アップロードが1,500~2,000kbpsの速度が計測。 特に関西地区の調査では下りの速度が、14,112kbps(梅田駅)、16,182kbps(なんば周辺)、と同地区の3G回線のスピードと比べると約5倍程度の速度が計測されているそうです。        WiMAX搭載のスマートフォンやテザリング機能を持つスマートフォン端末が、より高性能化することを考えると、今年の秋冬モデルは、さらなるスマートフォンのスピード高速化が予測されます。          今後も3キャリアのスマートフォンスピード勝負に注目ですね!  (youpouch.com)                ツイートこの記事をつぶやく
               フェイスブックフォーン        イギリス・INQ Moibleが 「Social Widget Suite by INQ」 と呼ばれるFacebookと連動するアプリを公開しています。        アプリは無料、Android 2.2以降を搭載した端末で使用することができます。 INQ Social Widgetは、Facebookが公開しているAPIを活用したウィジェットアプリで、ホーム画面に配置することでFacebookのニュースフィードやイベント、友人の”いいね”やコメント、チェックインを通知するとともに、ホーム画面からそれらの情報を確認することができます。        ウィジェットをタップするとFacebook公式アプリの該当の項目を開くことができます。 ウィジェットを利用するにはINQ Social Widgetのほか、別途無料公開されている 「INQ Social Sync」、「People by INQ」を インストールする必要があります。         これらアプリは、一時は ”Facebook Phone” と呼ばれていたINQの 「Cloud Touch」 スマートフォンに搭載されているものです。 UI等は日本語表示されませんが、Facebookの情報をホーム画面上で一目で確認できるなど便利なことから、利用してみる価値はあると思います。  「Social Widget Suite by INQ」 「INQ Social Sync」「People by INQ」    (getnews.jp)                 ツイートこの記事をつぶやく
         アイフォーン5        2011年10月に発売されるとの噂があるアップル社の「iPhone5」。  9月に入ったのだが、いまだ正式なアナウンスはなく、発売を待ち焦がれている人も多いのではないだろうか。 そのiPhone5の新たな情報が入った。 その情報とは同機のサイズに関するものだ。        発売日が不明なのにも関わらず、中国のネット通販サイト 「アリババ」 にケースが出品されていることが発覚した。 ケースは1つや2つだけではなく、かなりの種類が出品されているという。 すべてのケースに共通しているのは、かなりの薄型であること。 iPhone4では幅が厚すぎて入らないようだ。 このケースを見る限り、iPhone5は第4世代のiPodTouch並みに薄いと予測されている。          この情報は、中国のIT情報サイト 「M.I.C gadget」 に掲載されていたものだ。 同サイトが8月31日にこの内容を報じたところ、瞬く間に海外のサイトで話題となっている。        iPhone5の仕様については、すでに一部情報が流出しているようなのだが、いずれも根拠が不明確で 「噂」 の域を出ていない。 今回の情報も、真実のほどは疑わしいのだが、iPhone4よりも薄くなるのでは? との予測は当初からネットユーザーの間でされてきた。 それだけに、「信憑性が高いのでは」 との指摘もある。        しかしながら、模造品やニセモノが流通する中国の通販サイトだけに、慎重な意見も少なくないようだ。 ちなみに、昨年9月に 「iPhone5はカードのように薄くなる」 との情報もあったのだが、これは間違いではなかったのかもしれない。          果たして、本当にiPodTouch並みに薄くなるのだろうか? 早く製品に関する正確な情報が、公開されると良いのだが。  (rocketnews24.com)          早くiphone3Gからiphone5に機種変更したいな~~!!         ツイートこの記事をつぶやく
    ノートパソコン        様々な場所での仕事、勉強を可能にし、今や現代人の必需品となりつつあるノートパソコン。 そして、その可能性を飛躍的に高める新型ノートパソコンのコンセプトが発表され、現在注目を集めています。        そのパソコンとは、まさにノートのように自由自在に曲げられる 「The Real Notebook」。 これはKim Min Seokさんが富士通の新しいノートパソコンとしてデザインしたもので、日本人だけでなく、海外の多くの人がその斬新さ、機能性に心奪われています。       ノートパソコン1                   今まで通りの使い方もできます。        このThe Real Notebookは、スクリーンに屈曲可能なAMOLED(アクティブマトリクス式有機EL)を使用しており、まるで本をめくるかのようにスクリーンを曲げて、データを閲覧することができます。         ノートパソコン2   まさに本のようにスクリーンを曲げれば曲げるほど、ページのめくられる速度が増加      こういったワクワクさせられる機能を持つThe Real Notebookに対して、海外ユーザーからは 「美しい形だね」、「本当に、本当にスゴイ!」 などの賞賛の声が上がっており、その開発に対する期待は今や世界規模で膨らんでいます。       ノートパソコン3                 持ち運びやすいように作られています。        まさに名の通りの機能を持つ今回のノートパソコン。 もしこの技術が進んでいけば、すべての教科書、書類がこのThe Real Notebookに収まり、これひとつで学校、会社に行くというのが当たり前のことになってくるのかもしれません。  (youpouch.com)            早く発売して欲しい!     ノートパソコン4        このノートパソコンイイね!!   これが発売されたら購入したいな!!         ツイートこの記事をつぶやく