サガスとアンドロイドソリューションは2012年4月19日、iPhone を振って自分の周辺にいる人々を検索できるアプリ 「Shake me(ベータ版)」 をリリースした。 iOS の対応バージョンは4.3以上。 iTunes App Store で無償ダウンロード提供している。                         shakeme        同アプリを起動して、iPhone を振ると GPS 機能を利用して自分の周辺にいるユーザーを検索できる。 見つけた友人には 「スマイル」 を送ったり、メッセージチャット機能を利用してテキストメッセージや位置情報を送ったりすることが可能。 そのため 「待ち合わせの手助け」 になるという。 また、アクション機能を使うと、マップ上の 「場所」 にメッセージを残すことができ、多くのユーザーにそのメッセージを閲覧してもらえる。      ファミリー機能では、家族や友人をあらかじめ相互登録しておくことで 「位置情報を知らせる」 ボタンを押した時点のお互いの現在地を確認できる。      なお、同アプリの利用には Facebook のアカウントが必要。 また、同アプリは GPS によるユーザーの居場所の監視・記録といった機能はないため、意図せず相手に居場所を教えてしまうことはないとしている。 (internet.com)          shakeホーム     友だちとつながる           ツイートこの記事をつぶやく
       メガネショップ 「Zoff」 は、5月22日にオープンする新店舗 「Zoff東京スカイツリータウン・ソラマチ店」 で、スカイツリータウンをイメージしたデザインのサングラスを限定発売する。 価格は1,260円(税込み)。         スカイツリーメガネ          「東京スカイツリータウン・ソラマチ店」 は、「Zoff」 の117店舗目として、約1,200種類のメガネフレーム、約80種類のサングラス、約30種類のメガネ周辺雑貨を取り揃える新店舗。 チュニジアに現存する青と白のみで構成された地中海の美しい町 「シディブサイト」 をモチーフに、「Zoff」 のブランドカラーである青と白を表現し、店内は漆喰壁の白とエイジング加工を施したウッドの白を採用するなど、入店しやすい雰囲気を演出した店舗だ。        ゾフ店舗        そんな同店のオープンを記念して発売されるのが、スカイツリータウンをイメージしたデザインのオリジナルサングラス。 パッケージは太陽をバックに、東京の街並みに東京スカイツリーがそびえたつ風景をイメージしたデザインで、パッケージのままインテリアとしても使える。カラーは昼ver(ホワイト)と 夜ver(ブラック)の2種類。             ゾフメガネ               ゾフメガネ1      実用性ゼロ!? 飲み会での余興にどうかな!?って感じかな??          ツイートこの記事をつぶやく
       ファミリーマートは2012年4月23日、am/pmのノウハウを活用した冷凍中食 「フレッシュフローズン」 を、同年4月24日・5月1日に4種類ずつ計8種類、関東地方・山梨県・長野県・静岡県の一部ファミリーマート約3700店舗にて展開を始めると発表しました。 価格220円~498円(税込)。 中食と冷凍食品の両方のメリットを兼ね備え、店舗レンジで温めた上で、あるいは冷凍のまま持ち帰ることができるのが特徴。         ファミマフローズン       ファミマフローズン1        今回展開を拡大する(※2年ほど前から一部店舗で試験販売が行われていた。 冷凍中食「フレッシュフローズン」 は、「冷凍のまま持ち帰る」 ことも、「お店のレジで温めて持ち帰る」 こともできる、冷凍食品と中食商品の両方のメリットを兼ね備えた商品。 作りたての状態でマイナス40度まで急速冷凍して美味しさを閉じ込め、レンジで温めたときに作りたての美味しさを再現することができる。 同社の説明によれば 「普通の冷凍食品とは違い、手間ひまをかけて調理・盛付けを行うことで、細部にまでこだわった中食レベルの商品に仕上げました」 とのこと。      具体的なラインアップとしては、冷凍中食の導入により、弾力ある麺の食感の再現、とろけるチーズの味わい、スパイスの香りや風味が活きた商品の開発が可能となったこともあり、まずはその特徴を活かした、弁当、パスタ、麺、ライスバーガーなど計8種類を発売する。      ● 4月24日発売    ・スパイシージャンバラヤ    ・トマトとモッツァレラチーズのスパゲティ    ・ハッシュドビーフドリア    ・ライスバーガー 焼肉ビビンバ風      ● 5月1日発売    ・ライスバーガー やきにく    ・ライスバーガー 豚マヨ生姜焼き    ・ジャージャー麺    ・ハヤシオムライス       なお、「フレッシュフローズン」 は、主に冷凍リーチイン(冷凍した状態のまま商品を陳列する、ガラス付きの棚)売場で展開し冷凍での販売を行うが、希望があれば店内のレンジで温めてすぐに食べられる状態で持ち帰ることも可能。        冷凍中食の類はam/pmの特徴的な商品でもあっただけに、今回の本格的な 「フレッシュフローズン」 は色々な意味で感慨深いものがある。 中食需要が高まりを見せる中、どこまでコンビニ利用客に受け入れられるのか、注意深く見守りたいところだ。(garbagenews.net)         ツイートこの記事をつぶやく
      コーヒータンブラー        エコを意識した流れなのか、近頃自分専用のコーヒータンブラーやポットを持ち歩く人が増えましたよね。 でもきっとこんなタンブラーは、未だかつて見たことがないはず!        ご紹介するのは、キッチン用品として売っているような蓋付きの空き瓶を、コーヒータンブラーに変えることのできる珍商品、『Cuppow』。 こちらは海外サイト 『cuppow.com』 で購入することができます。          『Cuppow』 は、巷のコーヒーショップで使用されている「リッド」という蓋とほぼ同じです。 耐熱性のある空き瓶に 『Cuppow』 を取りつけた後、元々付属してある瓶の蓋を重ねて装着すれば、あっという間に特性コーヒータンブラーのできあがり。 とっても簡単でしょ?          瓶の蓋はそれだけでも充分密封性が高いので中の液体がこぼれる心配もないし、何よりこのアイデアはリサイクルに非常に役立ちます。 しかも 『Cuppow』 は、主にプラスチック製容器などに含まれ人体への悪影響が指摘されている 「BPA」 という成分が入っていない商品! 体にも地球にも、とっても優しいのです。          こちらの商品、気になるお値段は日本円でおよそ650円と、かなりリーズナブル。 これなら、市販のタンブラーを購入するよりお安いですね。        しかし問題がひとつ。 それは、写真にあるような 「中央がくり抜かれた状態の外蓋」 を持つ瓶が日本にあるのか、ということです。 ちなみに記者調べでは、そんなかたちの蓋の瓶、国内ではどこにも見当たらず……。        というわけで、元々 『Cuppow』 に適応した瓶をお持ちのあなた、そして対処法をお持ちだというあなた。 「誰ともかぶらないタンブラー」 を持つことができるチャンスですよ! 興味が湧いた方は、ぜひお試しを。 (youpouch.com)        

▼Cuppowって名前がまた、可愛いです。

 

 

 

 

 

 

 

▼パッケージはこんな感じ

 

 

 

 

 

 

 

▼Cuppowを内蓋にして、その後瓶付属の蓋を外蓋として使用します。

 

 

 

 

 

 

 

▼オリジナリティー溢れるコーヒータンブラーのできあがり。

 

 

 

 

 

 

 

▼使ってみたいぞ!

 

 

 

         ガラスだと落としたら割れるな!!  それが・・・・ ><         ツイートこの記事をつぶやく
      スカイプ        2012年4月28日―5月6日のゴールデンウィーク期間中、VoIPサービス 「Skype」 付属の公衆無線LANサービス 「Skype WiFi」 がパソコンやiOS端末から無料で利用できる。           「Skype WiFiフリーウィーク」 というキャンペーンで、全国各地のアクセスポイントで1人当たり15分の接続を4回行える。          Skype WiFiでは、事前に購入したSkypeクレジットを消費することで、複数の公衆無線LANサービスを横断利用できる。 通常料金は時間制で1分当たり4.26―16.20円だ。        今回のキャンペーンは、Skype WiFiが提携する公衆無線LANのうちワイヤ・アンド・ワイヤレスの 「Wi2」 「Wi2Premium」 が対象。 空港や駅、飲食店など全国10万カ所以上から無料でネットに接続できる。 利用できるアクセスポイントは、同社のWebサイトで地図上の青いアイコンとして一覧できる。          接続すると、Skypeでの通話に加え、ニュースサイトの閲覧、ソーシャルメディアの利用などを自由に行える。 iPhone、iPad、iPod Touchの場合、Skype WiFiの専用アプリケーションをダウンロードし、ログインすると接続できるアクセスポイントの一覧が分かる。 ノートパソコンの場合、Skypeのアプリ本体の最新版からログインし、接続できるアクセスポイントを探す。            キャンペーンに関連するTwitterのハッシュタグは 「#freeskypewifi」 があり、ゴールデンウィーク期間中、Skype WiFiをどのように使ったか感想を寄せられるようになっている。 (bizmash.jp)                       ツイートこの記事をつぶやく
      バナナリパブリック        毎日会社に着て行くファッションスタイル、どれもこれもアリキタリになっちゃって、な~んか今ひとつ物足りないのよねえ。 新しく購入するにしても、やっぱり無難そうな似たり寄ったりのファッションばかり選んじゃうし……。        こんなお悩みを密かに抱いている方に、朗報でございます!!         洗練された大人のカジュアルスタイルを提案するアメリカのブランド 『バナナ・リパブリック』 が、4月19日(木)より太っ腹なキャンペーン 「EVERYDAY CHIC ~30 DAYS CLOSET ~」 を実施!        それは、有名スタイリストの祐真朋樹氏と大草直子氏が、30日分の男女のファッションスタイルをそれぞれ1体ずつキャンペーンサイトにて紹介していくというもの。        なんと、当日のスタイルで使用される 「スタイリスト一押し」 のアイテム(男女各1商品)が、30日間毎日当たるのだそうです! そのアイテムは同ブランド最旬のものだそうで、オシャレ好きなら、ぜひとも入手したいモノばかり!         紹介されるコーディネートは、ウィークデイからウィークエンドまで様々なシーンを想定したスタイルが毎日更新されるとあって、見ているだけでも参考になりそうですね!!          応募方法はTwitterまたはFacebookへログインし、ニックネームを登録するだけ! 期間は4月19日(木)から5月18日(金)までで、1日1回までの応募となります。 ここはせっかくだし、できることなら30日間毎日応募して商品ゲットのチャンスを獲得したいところ!        当選発表は、応募締め切りから2日後の12:00(正午)に当選案内メールが発送されるのだそうです。 その翌日には登録しているニックネームが、サイトのプレゼント詳細ページに掲載されるので、当選したら自分の名前をチェックするのも楽しみですね!         ちなみにキャンペーンサイト自体の公開期間は、キャンペーンが終了した18日以降5月31日まで続きます。なので、何度でも閲覧してプロのコーディネート術を自分のものにしちゃいましょう! (youpouch.com)       ツイートこの記事をつぶやく
       今年1月に、ミツカンが西日本地区(東海・北陸・京阪神・中国・四国・九州)で発売した 「金のつぶ パキッ!とたれ とろっ豆 3P」 (165円/税込み)が好調だ。 この納豆、ふたの部分にたれが仕込まれており、“ふたを折ってたれをかける” という画期的なパッケージを採用した商品なのだが、3月10日から投入を開始した東海・北陸地区に続き、4月16日からはいよいよ東北・関東・甲信越での販売がスタートする。               金のつぶ        「パキッ!とたれ」は同社が納豆業界初の “容器革命” と豪語するパッケージが特長の納豆。 ふたを切り離し、パキッ!とまん中で折るだけの簡単ステップで、すぐに納豆が食べられる。 納豆を覆うフィルムを外したり、添付のたれ袋を開けたりする煩わしさもない。      ちなみに、通常の納豆のパッケージにフィルムがあるのは乾燥を防ぐため。 納豆は菌が生きているので完全に密封してしまうと発酵が進まず、かといって空気に触れすぎると乾燥を早めてしまうことから、パッケージと中身の間にフィルムを挟んでいる。 今回の 「パキッ!とたれ」 はふたの中心をへこますことで割りやすくすると共に、乾燥防止の役目も果たすパッケージを開発。 このような形状をとることで納豆を覆うフィルム無しでも、容器内の乾燥を最適にコントロールすることができるようになった。      先行発売している西日本地区の消費者からは、「便利で良い!」 「(納豆を覆う)フィルムをはがす手間がなくていいですね」 「混ぜやすくなりました」 「ふたを割ると、たれが出てくるというアイデアがいいですね」 などの声が寄せられているそう。 また、「金のつぶ とろっ豆 3P」 との比較で2月の月間前年比で約300%と、販売も好調に推移している。        そのため、販売エリアを3月の東海・北陸地区に続き、このたび東北・関東・甲信越地区にも拡大。 これに伴い、商品の安定供給を目指して群馬県館林市で納豆を製造しているミツカンフレシア館林工場敷地内に第2工場を増設した。 なお、この増設で館林工場はミツカングループにおける全国最大級の納豆生産物流拠点となり、今後のミツカングループの事業展開における重要な役割を担うことになるそうだ。      販売拡大に合わせ、5月中旬(予定)からは東北・関東・甲信越エリアでもテレビCMを放映。これにより、「新たなユーザーの獲得と納豆市場の更なる活性化及び金のつぶシリーズの強化を図ってまいります」 とのことだ。  (narinari.com)                     ツイートこの記事をつぶやく
       日本からはすでに撤退しているものの、いまだ世界のケータイ端末市場では大きなシェアを握っているノキア。 そのノキアがこのたび、新興国向けに超格安端末を発表しました。        ノキアはこれまでにも格安端末を新興国市場向けに投入してきたが、今回発表された 「Nokia 103」 は、同社の端末の中でも最安となる16ユーロ(約1,700円)だという。            ノキア1700円携帯        ノキアの低価格端末と言えば、「Nokia 1202」 (25ユーロ)や 「Nokia 1280」 (20ユーロ)などが有名だが、今回の 「Nokia 103」 はそれらよりもさらに価格を抑え、一方で機能を向上させている。        キャッチフレーズは 「初めてケータイを購入する人にとって、最も手頃なノキアケータイ」 で、もちろん、現在のケータイで主流の多彩な機能は一切ない。 画面はモノクロ、カメラもなしと、あくまでも通話とSMS(ショートメッセージ)の送受信に特化したシンプルな仕上がりだ。      ただ、同じく新興国向けに発売された 「Nokia 1280」 よりもスペックは向上しており、特に電池の持ちについては 「Nokia 1280」 の待受時間が22日間、連続通話時間が8.5時間だったのに対し、「Nokia 103」 はそれぞれ27日間、11時間と格段に向上。 また、ゲームもプリインストールされている。      「Nokia 103」 はまず、アフリカのナイジェリアで販売され、以降、世界の新興国市場へ徐々に販売網を拡大させていくとのこと。 ナイジェリアで発表されたノキアのプレスリリースによれば、現在、世界の総人口である70億人の内、経済的な事情からケータイを保持できない人はまだ32億人いるという。         こうした人たちに格安のケータイを届け、より便利な生活を享受してもらうことがノキアの戦略のひとつとなっているようだ。 (narinari.com)               ツイートこの記事をつぶやく
         ノンアルコール黒ビール        車でのお出かけ時や、スポーツの後、ランチタイムにも楽しめることから、大人気のノンアルコールビール。 各メーカーが注力している商品であり、現在十数種類の銘柄が販売されています。 そんな中、缶で世界初(2012年2月末時点)の黒ビールテイストの0.00%ノンアルコールビール 「サッポロプレミアム アルコールフリーブラック」 が5月23日より新発売されます。          「サッポロプレミアム アルコールフリーブラック」 普段からビールを愛飲し、ビールの旨さにこだわっている方々をターゲットに、しっかりとした飲みごたえと、黒ビールが持つ独特の 「コク」 を実現したノンアルコールビール。 軽い飲み口や、爽やかな味わいをポイントにした製品が多い中、黒ビールの香り豊かな味わいはビール党に支持されそう。          サッポロビール那須工場では、2012年4月7日~22日の土日限定で発売前の 「サッポロプレミアム アルコールフリーブラック」 を、特別に樽詰めにて販売。 黒ビールの醍醐味の一つと言えば、クリーミーな泡ですが、ここではサーバから注いだマイルドな美味しさを味わうことが出来ます。 ノンアルコールですので、ドライバーも一緒に楽しめるのが嬉しい! 春のドライブにピッタリです。        また、2011年に限定発売し人気を博した新ジャンル 「麦とホップ<黒>」 が3月28日より発売中。 発売25周年を迎える 「アサヒスーパードライ」 初の派生ブランドとして 「アサヒスーパードライ-ドライブラック-」 が3日より新登場しています。        平日の晩酌には 「麦とホップ<黒>」、週末には 「アサヒスーパードライ-ドライブラック-」、おでかけや昼間には 「サッポロプレミアム アルコールフリーブラック」 など、どんなシチュエーションでも黒ビールの美味しさが味わえるとは嬉しい限り。(getnews.jp)                      ツイートこの記事をつぶやく
       タニタは11日から17日までの1週間の期間限定で、「丸の内タニタ食堂」 の特製ランチボックスを東京・中央区の 「三越銀座店」 で販売します。       タニタランチボックス        同商品は、タニタ社員食堂のレシピから食堂担当栄養士が弁当に適した主菜、副菜を厳選してアレンジを加えたオリジナルメニューになっている。         丸の内タニタ食堂と同じスタイルで、日替わりと週替わりの2品。 いずれも米飯(精白米100g)、主菜、副菜2品で構成され、価格は945円。 栄養バランスに配慮しつつ野菜をたっぷりと使い、1定食当たり500kcal前後、塩分は3g前後としたタニタ社員食堂のコンセプトを忠実に再現しているという。        保存料や添加物、化学調味料は不使用。 弁当容器は、要加熱メニュー(白米や主菜など)と非加熱メニュー(サラダや和え物など)とを分けられるように工夫。 電子レンジで再加熱がしやすく、温かいものは温かく、冷たいものは冷たいうちに、つくりたてのおいしさを味わえるようになっているという。          メニューは、日替わりとして 「ふわふわつくね弁当」 「鮭のこしょう揚げ弁当」 「アスパラの中華風炒め弁当」 「ささみの唐揚げ弁当」 「さわらのネギソース弁当」 「豚肉と玉ねぎの甘辛炒め弁当」 「鮭のカレー焼き弁当」 が販売される。        週替わりメニューには 「さわらの野菜あんかけ弁当」、6席あるイートインコーナーでの提供メニューは 「ふわふわつくね定食」 「さわらの野菜あんかけ定食」 となっている。      なお、特製ランチボックスは、生産体制が整い次第三越銀座店および丸の内タニタ食堂で本格販売を始める予定。 (mynavi.jp)          丸の内のタニタ食堂にいけない人にはお勧めだな!?  丸の内は相変わらず混んでいるんだろうな?                         ツイートこの記事をつぶやく
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