ランボル        クリスマスに食べる料理といえば、日本ではフライドチキンやローストチキンですが、アメリカなどの外国では七面鳥が定番。 今年こそはローストターキーに挑戦してみたいと思っている皆さんもいるのでは?        そこで今回ご紹介するのは、超、超、超~斬新すぎて想像の斜め上を行く七面鳥の調理法! YOU TUBEでその動画がアップされ海外で話題となっていたので、皆さんにもシェアしちゃいます!        まず、用意するものは七面鳥とランボルギーニ。        ……え? そうです、車のランボルギーニですよ。 つべこべ言わずにとりあえずランボルギーニを用意して! 話はそれから!        動画ではサンタのイラストが描かれたダッサいセーターを来た男性が登場。 生の大きな七面鳥を手にしながら一台のランボルギーニに近づき、マフラーの前に七面鳥をかざします。        このランボルギーニ、改造車のようで、エンジンをギュンギュン吹かすとマフラーから火がドガーーーン!! すごい勢いで火が吹き出てきます。 うん、これなら七面鳥もいい具合に焼きあがりますねっ♪ こんがり焼きあがり、さて、お味のほうは?        「パーフェクト!」        今年の冬は皆さんもぜひランボルギーニでローストターキーを作ってみては? ランボルギーニと七面鳥というたった2つの素材だけで作る、シンプルさが光る逸品です。 なんだかガソリン風味が強く出そうな気がしますが、実際のところはどうなんでしょうか。(youpouch.com)        その動画は、  

Lamborghini Aventador Cooking the Christmas Turkey

 

 

 

   

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                 日本人が使いすぎる        「ありがとう」 を英語でいうと? じゃあ、「ごめんなさい」は? 「どういたしまして」は? そりゃ当然、「Thank you very much.」に「I‘m sorry.」、「You‘re welcome.」でしょ!
 
     確かに、中学校でそう習った覚えがある。 しかし、英語のテストでマルがついていた表現を使うと、ネイティブに意図が伝わらないどころか、彼らを不愉快にさせてしまうことすらあるとご存じだろうか?        …というのは、デイビッド・セイン 『日本人が「使いすぎる」英語』 (PHP研究所)の受け売りだが、我ら日本人の知りすぎているフレーズが、まさかのNGワードになりうるとは衝撃! 本書では、日本で英語を教え続けて25年の著者が、200にも及ぶ “定番フレーズ” がネイティブにどのように受け取られるか、どう言い換えればいいかを解説している。 具体例を見てみよう。        ●Thank you very much.    繰り返し過ぎると 「ホントかよ?」 と思われる。が、「Thank you so much.」 と 「very」 を 「so」 に変えるだけで、なんとなく気持ちがこもっているイメージになるとか。 「誠にありがとうございます」 より 「ホントにありがとう~」 って感じでしょうか。        ●Sorry!    「Sorry.」 は、親しい相手に 「おっと、ごめん」 ぐらいのニュアンスで使うのだそう。 迷惑をかけるなどしてお詫びをする場合は、「terribly」 をつけて 「I‘m terribly sorry.」 と言うと気持ちが伝わる。 「Thank you」 のように、「I‘m so sorry.」 とするのもよいという。        ●You’re welcome.    これがスッと出てきたら、けっこう胸を張りたいものだが、残念ながら 「当たり前のことです」 という素っ気ない雰囲気になるらしい。 「My pleasure.」(よろこんで)、「Sure, no problem.」 (なんてことないです)への言いかえがオススメ。        ●No, thank you.    「ありがとう、でも大丈夫」と伝えているつもりが、「けっこうだ!」と冷たくあしらっている風に聞こえることも。 「Thanks, but no thanks.」 とすると丁寧かつフレンドリーに、「Thanks, but I’ll pass this time.」 とすると 「ありがとう、でも今回はやめておきます」 とソフトに断る表現になる。        ●Don’t mind.    日本語でいう 「ドンマ~イ」 的な使い方ではなく、「かまわないけど?」 とも受け取られがちな表現。 「気にしないで」 と言いたいときは、「It’s no biggie.」 や 「Don’t sweat it.」 を。 ついでに付け加えると、そもそも 「ドンマイ」 は和製英語なんだとか。        ●That’s enough.    レストランで 「デザートは?」 と聞かれた場合などに使いがちな定番ワード。 「もう十分ですよ~」 …とは伝わっておらず、「もうたくさんだ!」 とうんざりしているようにも取られかねない。 「I’m all right, thanks.」 と言い換えると、自分が満ち足りている状態を表すことができる。        ●What’s wrong?    「どうしたの?」 「どうかしたんですか?」 と気遣っているように見えて、「何が気に入らないの?」 と聞こえてしまう地雷表現。 「Is everything okay?」 とするとよい。 相手が深刻そうに悩んでいるムードであれば、「Would you like to talk about something?」 と言うのがベストだそう。        などなど、私たちが親しんだ表現が、「基本会話」 「海外旅行」 「日本国内」 「ビジネス」 とシーン別に並んでいる本書。 「俺の中高時代はいったい…」 などと嘆かず、次の一歩に役立ててみては? デイビッド・セインさんも 「“使いすぎる” は “使わない” よりまし」 と話しているぐらいですしね!(ddnavi.com)                            ツイートこの記事をつぶやく
            爪      貝印は、20代~40代の男女計666名を対象に 「男性のネイルケア」 についての意識調査を行い結果を発表しました。           女性60%以上が男性の爪に注目           爪1        20代~40代の女性333人に 「男性の爪は気になるか」 を調査をしたところ、60%以上の女性が気になると回答した。 特に気になる時として多くあげられたのは 「ビジネスシーン」 や 「デートシーン」 で、20代の女性はデートシーンで男性の爪を気にする人が多く、30代~40代ではビジネスシーンで気にしている人が多いという結果になった。        男性の身だしなみケア、1位 「臭い」 2位 「爪」       爪2        男性が身だしなみでケアしているポイントとしては 「臭い」 (49.5%)が最も多く、次いで 「爪」 (42.0%)が続いた。      ケアの度合いは違うにせよ 「服装」 「髪形」 など、周囲への印象を与えやすい部分よりも臭いや爪など自分の体に対してのケアに意識が高いことがわかった。        調査では 「中でも爪のケアへの意識は、20代が43.2%と他の年代と比較しても高く、昨今の男性の美容意識への高まりが反映される結果となった」 としている。(mynavi.jp)                     ツイートこの記事をつぶやく