どん        ステーキチェーンの 「ステーキのどん」 は8月29日の “肉の日” に、「残暑の期間の夏バテ防止や夏休み最後の思い出作りに」 との想いを込め、ステーキの食べ放題を実施する。 実施店舗は全国72店舗で、価格は2,000円(税込み)から。        今回の 「ステーキ食べ放題」 は2時間制で、2つのコースを用意。 2,000円の 「カットステーキ食べ放題コース」 は、カットステーキ、ハンバーグ、チキングリルが食べ放題となる。      もう一方の 「リブロインステーキ食べ放題コース」 は2,500円で、リブロインステーキ、カットステーキ、ハンバーグ、チキングリルが食べ放題に。 いずれのコースも初回にステーキ+どんハンバーグ+チキングリルの3品が提供され、それを完食してから次の肉が注文できる流れだ。      なお、食べ放題コースは1人でもOK。 また、小学3年生以下の子どもが対象の 「お子さま食べ放題コース」 も500円で提供する。(narinari.com)                         ツイートこの記事をつぶやく
                                         韓国ネタ        サッカー日韓戦で起こった 「横断幕」 騒動をめぐり、韓国のテレビ番組でタレントが 「日本応援団に福島産さくらんぼを送ったよ」 などと原発事故にからめて日本を揶揄するような 「ネタ」 を演じていたことがわかった。          番組は韓国の公共放送局KBS2で2013年8月4日に放映された 「ギャグコンサート」 だ。 この日は、韓国人お笑いタレントのカク・ポムさん(26)が出演し、さっそく日韓戦に関する漫談を始めた。        番組の模様を報じたスポーツ朝鮮、東亜日報など韓国各紙によると、カクさんは、「韓日戦、韓国は負けたけど両チームとも応援する姿がよかったね」 と語り始め、        「日本応援団は旭日旗まで振りながら応援していた。 そこで私は彼らにプレゼントを贈ったよ」       と、懐からさくらんぼを取り出した。          「体にいい福島産さくらんぼだ」          さくらんぼといえば、福島県の名産品の1つだ。 福島第1原発事故と絡めて放射能入りといいたいらしい。 ちなみに福島県産さくらんぼについては、県が正式に 「安全宣言」 を出している。          この「ギャグ」に会場は大爆笑となった。 そこで共演者が 「私も食べよう」 と手を伸ばそうとすると、カクさんはそれを止め、        「 『身土不二』 (地元の食材が地元の人間には相性が良い)って言うでしょ? これはあの人たちだけで食べなきゃいけない」            風評被害に苦しみながら、地元農業の復興に力を注ぐ関係者の傷口にまさに塩を塗るような発言だ。 しかしこの返しに、カクさんにはさらに大きな喝采が巻き起こったという。          韓国メディアは、「無礼な日本サポーターにきつい一刺し」 などと、そろってこのネタを好意的に報じている。 ネット上では 「いくらなんでも対外的に危ない発言だ」 と批判する声もあるというが、    
「風刺ギャグで胸がスッとした」   「福島産さくらんぼネタ、痛快だった」
      などと、韓国内ではおおむね好評のようだ。(j-cast.com)                            ツイートこの記事をつぶやく
     パナソニックがNTTドコモに対し、今冬のスマートフォン(多機能携帯電話)の新製品供給を見送ると伝えたことが5日、分かった。         ドコモがソニーと韓国サムスン電子の端末を大幅に安くする戦略を打ち出し、自社製品の販売拡大は難しいと判断した。         パナソニックのスマートフォンは、ドコモが事実上の唯一の供給先。 今冬モデルの供給見送りに伴い、新製品の開発は中止する見込みだ。(kyodo-d.jp)        ツイートこの記事をつぶやく