2013,06,29

「飛哉亜季」「大男」「苺苺苺」「愛保」…今ドキのキラキラネームは読めないなり/Twitterユーザーの声「嘘だろ」「さすがに不憫」

      キラキラネーム        Twitter上で、6月24日発売の週刊誌 『週刊現代(7月6日号)』 の記事が注目を集めています。 今ドキのキラキラネームを紹介するという内容なのですが、そのあまりにも独創的な名前の数々に、Twitterユーザーからは 「嘘だろ」 や 「さすがに子どもが不憫」 などの声があがっています。      キラキラネームとは、どう読むのか分からない難しい漢字や、常識的には考えづらい言葉をあてた名前のこと。 話題になっている記事を見てみると、父親がコーラの会社で働いているために 「晃久(コーク)」 と名付けられた男の子の話など、ますます過激になるキラキラネーム事情がつづられています。      また、「最新版 キラキラネーム一覧」 というのも掲載されいて、これまた衝撃的な名前がずらり。        例えば、「飛哉亜季」        どんな風に読むのか、お分かりになりますでしょうか?        これは 「ひゃあい」 と読むそうです。        「大男」 はなんと 「びっぐまん」、      「苺苺苺」 は 「みるき」、      「愛保」 は 「らぶほ」。       う~ん、ぜんぜん読めないんですけど……。        同誌の記事によると、キラキラネームは就職試験の際、不利になることもあるそう。 「キラキラネームだから」と、彼女の両親に結婚を反対された男性もいるとか。        個性的な名前に憧れる反面、普通の名前でよかったと思っちゃうわね、これは。 なお、同誌の記事内にはほかにもキラキラネームがたくさん紹介されていたよ。 気になる人は読んでね!(youpouch.com)          オセロの松嶋尚美の第2子の名前は 「空詩」 で 「らら」 だって><       読めねぇ~~~ ><                        ツイートこの記事をつぶやく