小僧ずし        小僧寿しは4月26日、“プチ贅沢に浸れる立ち食い寿司” をコンセプトにした新業態 「築地 鉢巻太助」 の1号店を、東京・御徒町にオープン。 単品34種、価格は80円から。        「築地 鉢巻太助」は、小僧寿しのキャラクター “鉢巻太助” を使った上位ブランドとして展開する、都心型の立ち喰いスタイルの新業態。 これまでの主要業態である郊外型の持ち帰り寿司の通常店と差別化し、都心型のイートインタイプとして、厳選素材34種をリーズナブルに提供する。       小僧ずし1        メニューは 「三貫盛り」 や 「巨大サーモンの握り」 などが特長。 具体的には 「極鮮 本鮪三種」 (620円)や、毎日鹿児島の漁港より直送便で運び込む白魚(白身)などの 「厳選 塩の三種」 (380円)、一口では食べきれないほどの大きさの 「クレイジーサーモンステーキ炙り握り」 (380円)といったメニューを提供していく。     塩の三種     炙り     サーモン炙り        御徒町駅周辺は、多くの寿司店が立ち並ぶ激戦区。 「築地 鉢巻太助」 の徒歩5分圏内には15店舗程度の寿司店が密集しているという立地だ。(narinari.com)                     ツイートこの記事をつぶやく
              ドコモからiPhone発売か!? とある学生のつぶやき「でるのは確定みたいね」にネットユーザー騒然        歩きスマホの危険性に注目が集まっている。 スマホや携帯の利用実態を調査する筑波大学の徳田克己教授(バリアフリー論)が2007年に行なった調査では、70歳以上の高齢者が 「衝突」 もしくは 「衝突しそうになった」 相手の47%が携帯を使用していた。 車椅子利用者の場合では、この数字は50%を超える。          車椅子利用者の一人は、こう訴える。      「スマホを見ながら歩いている人が、前から向かってくるとドキッとします。 こちらは素早い動きもできないし、避けることが難しい。 車椅子は固いのでぶつかった人も怪我をします。私も怪我をしたくはないし、それ以上に誰も傷つけたくないんです」        この調査では他にも、幼児を連れた母親の42%が、携帯を使用している人と 「実際にぶつかった」 と答えている。          徳田氏が警鐘を鳴らす。        「歩きスマホは歩道の 『動くバリア』。 その被害者は高齢者や障害者、幼児です。 特に高齢者は、ぶつかって転倒すると骨折しやすい。 骨折から寝たきり、認知障害を患って死に至るということはよくあること。 人の命を奪いかねない行為だという自覚を持ってほしい」        スマホは従来の携帯に比べ画面も大きく、メールだけでなく地図やゲームといった機能も充実している。 それだけに画面に集中し、周囲への注意がより散漫になりやすい。        愛知工科大の小塚一宏教授(交通工学)は、横断歩道や駅のホームを、スマホで通話やツイッターをしながら歩行した場合の視線の移動範囲を調べた。        手ぶらで歩行した場合、視線は停留しても0.5秒以下で、視線をいろんなところへ動かして周囲に気を配っているのに対し、通話では視線の動く範囲が狭まり、視線の停留時間が少し長くなったり、うわの空となる。 そして、ツイッターをしながらだと、たまに前方に視線を移すことはあっても、左右の視野はほとんどないに等しかった。        「スマホでツイッターをしながら歩いた場合、横方向への視線の移動範囲は3分の1にまで縮小します。 顔を動かさず視線だけで前方を見ても、ちらっと見るだけなので視野は下向き状態のままでスマホ画面から離れていない。 周囲の危険を認識して対応しようという判断力や注意力が落ちた状態になっています。 つまり、人や車とぶつかりやすいのです」(小塚氏)(news-postseven.com)         ツイートこの記事をつぶやく
                    「靖国参拝で拉致被害者家族が落胆」はウソ? 民主・徳永エリ議員「同僚から聞いた」        「閣僚の靖国神社参拝で、拉致被害者の家族が落胆している」。 民主党の徳永エリ参院議員が国会でこう指摘したことに、安倍首相らはウソだと批判を強めている。 徳永氏は、国会では答えず、ブログなどで同僚議員から聞いたと釈明したが、証拠はあるのだろうか。          2013年4月24日にあった参院予算委で、徳永エリ議員は、安倍晋三内閣の3閣僚が靖国神社を参拝したことをしきりに責め立てた。        その論理は、北朝鮮による拉致問題は、韓国や中国と協力して解決していくべきなのに、靖国参拝でその協力が得にくくなったというものだ。 安倍首相らは、国のために命をかけた人たちを敬うのは当然で、参拝への脅しには屈しないと反論したが、徳永氏はそこで、いきなり次のような話を持ち出したのだ。          拉致被害者の家族のことを挙げて、「落胆をしているという声が聞こえてきています」 と主張した。 そして、「こんなことで、本当にしっかりと拉致問題の解決に取り組んでくれるんだろうかという声も上がっております」 と言い切った。          これに対し、古屋圭司拉致問題相は、驚いた様子で、「いや、それはね、まったく聞き捨てならない話ですよ。 あの、ぜひお名前を言ってみて下さい」 と徳永氏をただした。          ところが、徳永氏は、「それでは、あの、総理にお伺いいたします」 と話を逸らしてしまった。 そして、靖国参拝が中韓に影響を与えたという主張をどう思うのかと安倍首相に質問した。          安倍首相も切り返して、「どなたがそれを言われたか、これはやはり予算委員会ですから、ちゃんとしていただかないと」 と反撃に出たが、徳永氏は結局、このことに答えずじまいだった。          徳永氏は被害者家族が落胆しているという証拠を示さなかったため、ネット上では、その発言に批判が集まった。 ツイッターやフェイスブックも炎上状態になり、徳永氏も慌てたのか、フェイスブックで発言について釈明した。            そこで、徳永エリ議員は、英霊に手を合わせる気持ちは母親なのでよく分かるが、今は韓国や中国を刺激するべきではないと説明した。 ところが、被害者家族の落胆については、「被害者家族の支援をしている議員に言ってくれと頼まれました」 とだけ明かした。 それ以上は、「個人情報なので皆さんには言えません」 という。          徳永氏の発言は、2013年4月25日の参院予算委で自民党から取り上げられ、安倍首相は、拉致被害者の家族会に問い合わせても落胆の声は聞かなかったとして、根拠がないなら捏造と言わざるをえないと指弾した。          さらに、安倍首相側はフェイスブックでも取り上げ、徳永氏がただされて狼狽したことを挙げて 「嘘をついている」 とまで書いた。 「もう民主党は社民党化してます」 「こういう議員の発言が日本の外交力を弱める」 とも批判した。          また、古屋圭司拉致問題相もフェイスブックで、質問内容には首をかしげるとし、「拉致被害者家族会に対する誹謗中傷ともとれる質問もありました」 と指摘した。          そこで、拉致問題に取り組む市民団体 「救う会」 に取材すると、事務局長は、被害者家族の落胆について、「私どもでは聞いておりません」 と答えた。 徳永氏の発言については、「拉致問題の運動をしていて、ほかのことはしゃべらないことにしています」 とコメントはしなかった。          被害者家族の関係者は、取材に対し、徳永氏の発言について、「個人的にはおかしいと思います」 と明かした。 「事実なら証拠がなければなりません。 被害者家族を政治的に利用しているのは、いかがなものでしょうか」 と言っている。          徳永氏は25日、ブログでも発言し、安倍首相が 「捏造」 との言葉を使ったのは、名誉毀損だと訴えた。 ただ、国会発言については、同僚議員から話してほしいと言われたとの釈明を繰り返し、「冷静に、裏事情や、それぞれの弱い立場も考えてご判断下さい」 と主張している。          同僚議員がだれで、本当に被害者家族の声を聞いたのか、さらに徳永氏に取材しようとしたが、事務所に何度電話をかけても出なかった。(j-cast.com)        なんだかこの話、以前の永田前議員の堀江メール事件を思いおこさせるね。 民主党も民主党だが拉致問題をどこの政党も解決していないのだから拉致のことを云々とは言えないだろう!?                      ツイートこの記事をつぶやく
      吉野家ネギ抜き        皆さんは、吉野家の牛丼から玉ねぎを抜いた 「ねぎ抜き」 ができるのをご存知ですか?  吉野家好きならば誰もが知っている注文方法だと思いますが、実は、一時的にずっと中止されていました。          ・ 吉野家は 「ねぎ抜き」 を再開      細かく特別な注文を受けていると、効率よく牛丼を提供できないからだと思いますし、それは仕方のないことだと思います。 しかし、吉野家はいつの間にか 「ねぎ抜き」 を再開してくれたのです。 これは吉野家ファンにとって嬉しい事実。 さすが吉野家。          ・ 快く注文を受けてくれました      実際に吉野家に行って 「牛丼のねぎ抜き」 を注文してみました。 店員さんに 「牛丼並盛をねぎ抜きで! 味噌汁と卵も!」 と言うと、快く注文を受けてくれました。 待つこと20~30秒。 目の前に出された牛丼から玉ねぎの姿がなくなっていました!          ・ 牛肉の味だけをガッツリと堪能      もちろん、玉ねぎが入った牛丼が基本なのでそれも非常に美味しいのですが、牛肉の味だけをガッツリと堪能できる 「ねぎ抜き」 もかなり絶品。 なんともいえない贅沢な気分になりました。 生卵を入れて食べれば、究極のコッテリ牛丼に!          ・ 牛丼の総重量から玉ねぎの分だけ減る      しかし、ひとつだけ注意が必要です。「ねぎ抜き」で注文すると牛丼の総重量から玉ねぎの分だけ減ります。 つまり、玉ねぎを抜いてもそのぶん牛肉が増えることはないということです。 まあ、量的にはほとんど気がつかないレベルですけどね。          ・ 玉ねぎを抜いても量が減った気はしない      この件に関して吉野家マニアのAさんは 「玉ねぎを抜いても量が減った気はしないでぎゅう~♪ 肉だけ食べたい気分のときに最適でぎゅうよ☆ 量を減らしたくない人はツユダクにするといいでぎゅうよ」 と語っていた。(rocketnews24.com)                     ツイートこの記事をつぶやく