この時期、日が落ちると氷点下40度にまで落ち込むこともあるアラスカ内陸部の街フェアバンクス。 先日、そんな極寒の地で家を離れ、行方不明になった飼い犬がいた。 問題だったのは、厳しい寒さに加え、犬は目が見えないということ。 ただでさえ過酷な外の世界へ、周囲も確かめられない状況で彷徨っているとあっては、さすがの飼い主家族も 「生きて帰って来られるとは思えない」 と諦めの境地だったそうだが、10日後にまさかの一報が届き、喜びの結末を迎えたという。         盲目の犬          アメリカ紙フェアバンクス・デイリーニュースマイナーによると、“奇跡の生還” を果たしたのは、フェアバンクスに住むマッケンジー・グレイペンジェターさん宅で飼っている8歳でメスの犬、アビー。 数年前、家具にぶつかったことが原因で視力を失いながらも、10歳から6歳まで3人の子どもに囲まれ楽しい生活を送っていたアビーは、毎日昼間は5エーカー(約2万平方メートル)という広大な庭で遊ぶのが日課だった。 ところが12月13日、家族が目を離した隙にアビーの所在が分からなくなってしまう。      ただでさえ寒い季節、ましてや目が見えないアビーにとって外の世界は危険と、家族は一生懸命近所を探し回った。 しかし、アビーの姿は一向に見つからず。 夜には氷点下40度にまで落ち込むフェアバンクスでは、最近ひどい吹雪も続いていたため、もはや 「生きて無事に帰って来るとは思えなかった」 というグレイペンジェターさん。 しかし彼女が持っていた運と生命力が、その悪い予想を覆す結果となった。      それから6日経った12月19日の午後、グレイペンジェターさん宅から20キロ近く離れた通りを犬ぞりで走っていた獣医のマーク・メイさんは、雪穴で休んでいたアビーを目撃する。「20センチくらいの穴」 に入っていたというアビーは、彼をそりの犬たちの存在に気付いたのか、彼らを1キロ以上追いかけて来たそうだ。 しかし、そりを引っ張る犬たちで手一杯だった彼は、アビーを拾い上げることができなかったという。 やがて、遅れを取って離れていったアビーに、彼は 「誰かの家を見つけろよ」 と声を掛け、その場で別れた。      しかし翌日、彼が犬小屋に出向くと、飼い犬たちに紛れるように端に座るアビーの姿を発見。 また、当初は臆病に縮こまっているのかと思ったその犬が、実は盲目だったと気付いた。 家まで10キロ以上あった冬の道で 「匂いを追って」 辿り着いたのかと考えた彼は、そこでアビーの保護を決断。 アビーはこのとき、お腹は空かせていたものの、寒い中で過ごしていたはずなのに全く凍傷を負っていなかったそうだ。 そしてメイさんは、飼い主探しに着手する。      アビーの体にはマイクロチップがないと分かると、近所の人にも協力を仰いでメールやFacebookなどでアビーに関する情報を収集。 すると、情報に気付いた近所の人が12月23日にグレイペンジェターさんに話を教え、アビーは10日ぶりに我が家へ帰る運びとなった。 諦めていた家族が 「奇跡」 と喜ぶ愛犬の生還に、グレイペンジェターさんは助けてくれた人たちから 「1番素晴らしいクリスマスプレゼントをもらった」 と、大きな感謝の気持ちを語っている。  (narinari.com)            ツイートこの記事をつぶやく
       政権交代で政策決定の仕組みがガラリと変わってきた。 マクロ経済政策の司令塔として民主党政権では休眠状態だった経済財政諮問会議が再開されるのと並んで自公政権復活を象徴するのが自民党税制調査会の復権だ。          「今ある政府税調はなくなる」。 自民党税調の野田毅会長は12月19日の党税調幹部会の終了後、記者団にそう宣言した。 関係閣僚らで構成する民主党政権の政府税調を抜本的に見直し、税制改正の主導権を党税調に戻す考えを示したものだ。        民主党は2009年の政権交代後、「内閣への政策決定の一元化」 を掲げて党税調を廃止し、税制改正を政府税調で行うとした。 「自民党時代は議論の過程が不透明で、国民の理解や納得を得にくい」 という理由だったが、決定に関与できないことには民主党内でも不満が高まり、2011年に野田佳彦内閣になってから民主党税調が復活した経緯がある。          旧自民党政権時代は党税調が大きな権限を持ち、学者・有識者中心の政府税調は中長期の理念的な大枠の議論が中心で、実際の年度、年度の具体的な税制改正は党税調が財務省主税局と二人三脚で 「大綱」 を決め、政府税調が追認する形をとっていた。 特に、かつての故・山中貞則氏に代表される 「税制のプロ」 のベテラン議員が絶大な力を持ち、「インナー」 と呼ばれる少数の幹部が密かに集まって実質的に事を決めてきた。          民主党は、まさにそうした不透明さを正そうと拳を振り上げたのだった。 しかし、「個々の企業・事業者の懐に直結する税金は政治そのもの」 といわれるように、特に特定業界に直接かかわる租税特別措置の取り扱いなどは 「平場の議論で公明正大に決める、とはなかなかいかない」 (財務省筋)。 いわば 「必要悪」 として自民党税調が機能してきた面がある。                また、国民に不人気の増税をする際は、税のプロとして一定の権威がある大物政治家が 「悪役」 を引き受けて与党内をまとめないと話が進まない実態があり、消費税導入時の山中氏はもちろん、政府税調で決めるとしていた民主党政権でも藤井裕久氏が党税調会長として最後は消費税引き上げの党議決定に導いたのは記憶に新しいところ。 自民党の政権復帰で税制改正論議も、基本的に昔に戻ることになった。          予算編成は、1月中に2012年度補正予算案と2013年度の本予算案を一緒に閣議決定する方向で、税制論議もその前、1月中旬にまとめなければならない。 具体的な当面の懸案は2014年4月からの消費税増税に向けた低所得者対策など 「社会保障と税の一体改革関」 連法の自民、公明、民主3党合意での積み残し項目だ。          低所得者対策では、民主党政権が税控除と現金給付を組み合わせた 「給付付き税額控除」 を掲げていたが、自公は連立政権合意で、食品など生活必需品の税率を据え置く軽減税率の導入検討を打ち出した。(j-cast.com)                         ツイートこの記事をつぶやく
      ヴィーナス          女性の美の基準は時代時代で変わるものだ。 現代は腰がくびれ、足がほっそりした女性が美しいとされている。 いわゆる 「モデル体型」 である。        だが、それとは逆にふっくらしているのが美しいとされた時代もあった。 それらは名画の中によく見られるのだが、その名画のなかに登場するふっくら女神・ヴィーナスを現代風にダイエットさせたアートが話題だ。 痩せたヴィーナスは、さらに美しくなるのだろうか?        モデル体型ヴィーナスを制作したのはイタリアのアーティストAnna Utopia Giordanoさんだ。 ボッティチェリの 『ヴィーナスの誕生』 やベラスケス 『鏡のヴィーナス』 など、名画に登場するヴィーナスをフォトショップで “ダイエット” させた。          見事にペッタンコのお腹とくびれたウエストになったヴィーナスたち。 名画が現代の価値観と融合した瞬間である!        だが、このアートを見たネットユーザーは        「面白い試みだなぁ」      「悪くはないと思うけど」      「うーん、なんかちょっと変かも」      「自然美ではないよね」      「やっぱりふっくらしている方がキレイだなぁ」       などとコメント。          何らかの違和感を表す声が目立つ。 ふっくらしたヴィーナスのほうを見慣れているせいかもしれないが、それを差し引いてもモデル体型版はなんだか頼りない感じは確かだ。          やはり 「痩せている=美しい」 とは一概に言えないということなのだろうか? これらのアートからはメッセージ性を感じるのだが……あなたはどう思う?        

▼ヴィーナスの“ダイエット”ビフォー・アフターはこちら

 

 

2012-12-29_135757         2012-12-29_135819         2012-12-29_135837         2012-12-29_135858         2012-12-29_135926         2012-12-29_135946          芸術的には女性はふっくらしたほうが自然だな~~         ツイートこの記事をつぶやく
       航空機に乗るときには、危険物または迷惑を及ぼす可能性のあるモノの機内持ち込み制限があるが、先日、中国では “痴漢撃退シューズ” としてカバンの中に入れておいたトゲトゲのスタッズ付きシューズが原因で、女性客が搭乗を拒否されるという出来事があった。 幸い搭乗前に問題のシューズを宅配便で送ることができたため事なきを得たが、中国のネットでは 「どこからが危険物として判断されるのか」 と話題を呼んでいる。              トケトケ靴          中国紙広州日報などによると、この一件は先日、広東省広州市の白雲空港で確認された。 12月25日午前8時ごろ、南京行き航空機に登場しようとした呉さんは、手荷物検査で携帯していたトゲトゲのスタッズが付いたシューズを係員に発見された。 呉さん曰く、それは彼女が地下鉄や公共バスの中でたびたび遭遇する痴漢を撃退するために履いているシューズなのだが、係員は危険物と判断。 「このシューズは機内に持ち込めない」 と通告されたという。      結局、出発まで待ち時間があったため、呉さんは問題のシューズを宅配便で送ることができ、無事に搭乗。 しかし、この一件はメディアやネットユーザーの興味をひき、「実際、どこからが危険物と判断されるのか?」 と、航空機だけでなく、公共交通機関全般に話を広げながら論争が巻き起こった。      中国紙の揚子晩報は、トゲトゲのスタッズ付きシューズについて、地元の南京禄口空港に問い合わせ。 担当者は 「まだそうした旅客には出会ったことはありませんが」 と前置きしながらも、「規定では細かく定めてはいません」 と説明した。      また、同様に意見を求められた南京の地下鉄公社もやはり 「そうした状況に遭遇したことはいまだありません」 と返答。 ただ、「南京市軌道交通乗客規則(試行)」第六条では、乗客が鋭く尖った物を携帯することを禁止しているため、身に付けているトゲトゲシューズやトゲトゲカバンが係員の目に留まり、駅への侵入や乗車を拒否されたとしても、文句が言えない可能性はあるという。      一方、ネットユーザーは 「トゲトゲが付いていたとしても、ファッションアイテムを規制するのは厳し過ぎる」 という意見が大多数だが、少数の意見として 「航空機はともかく、多くの人で混雑する地下鉄やバスでトゲトゲの付いたシューズやブレスレットなどを身に付けているのは確かに危ないのでは」 と、受け入れる声もあるようだ。 (narinari.com)            ツイートこの記事をつぶやく
       2012年大みそかの 「NHK紅白歌合戦」 放送終了直後からJ-CASTニュースがネット上で募った 「一番期待はずれ」 だった歌手のアンケート結果がまとまった。          「1クリック投票」 を1日半にわたって受け付け、紅組は1万3676票、白組は1万1761票の投票が寄せられた。 紅組は浜崎あゆみさんに票が集中したが、白組は複数のグループに分散した。                    和田アキ子        今回の投票では、「悪かった」 出場者ではなく、「期待外れだった」 出場者を聞いている。 つまり、元々期待されていない(期待値が低い)人には票が集まらず、「期待されていたが、実際の番組では良いパフォーマンスができなかった」 人に票が集まる仕組みだと言える。            その結果、紅組で一番失望感が高かったのが、トップバッターの浜崎あゆみさんだった。 実に全体の34.5%の票が集まり、2番目に多かった 「そもそも、誰にも期待していなかった」 (15.5%)を大きく上回った。 12年12月初旬の 「FNS歌謡祭」 で 「SEASONS」 を披露した浜崎さんは、「音程の不安定さ」 がネット上で話題となり、紅白での動向が注目されていた。 紅白では 「Dearest」 など代表曲3曲をメドレーで披露したが、やはり 「音程の不安定さ」 を感じた人も多かったようで、ネットユーザーの中には、ワンクリック投票で浜崎さんに投票したとツイッターで触れたうえで、      
「何か歌い方が変になった気がするから」
      とその理由をツイートしていた人もいた。              次に多かったのは、「愛、とどきますか」 を歌った和田アキ子さん(11.1%)。 紅白だけはガチガチに緊張してしまうという性格が影響した可能性もある。 本番直後に楽屋に戻る和田さんは、関係者を前に 「いやー、参った」 と一言。 イヤーモニターを外す手は、ガクガクと震えていた。 以下、AKB48(6.9%)らが続いた。                     「金爆」は、本番では下ネタ発言を封印した(写真はリハーサル)         「金爆」は、本番では下ネタ発言を封印した(写真はリハーサル)            「誰にも期待せず」 (15.3%)を除き白組で最も票を集めたのは、「金爆」 ことゴールデンボンバー(12.4%)。 「金爆」 は、出場発表会見やリハーサルで 「下ネタ」 発言を連発。 本番でも 「やらかす」 のではないかと一部では期待が集まっていた。 ところが、本番では 「事務所の社長が怖いんですよ」 (メンバーの樽美酒(だるびっしゅ)研二さん)と、不発に終わったことが不評だったようだ。 J-CASTニュースのコメント欄でも、      
「出来もしない下品な過激発言で事前の注目を煽って結局はお客に協力を願い和気あいあい演出」
      といった指摘が出ていた。            次に多かったのは、「大トリ」 のSMAP(11.4%)。 SMAPは12月30日のリハーサルで、草なぎ剛さんが      
「中居君の音程がしっかりすれば(白組の勝利は)大丈夫です」      
と発言したのをきっかけに、中居正広さんの 「音程」 の話題で盛り上がったところに、木村拓哉さんが      
「こんなこと言ってるやつが、大トリやっちゃダメだって。 ホントに。 失礼!」      
と、強い不快感を示していた。 本番でも中居さんの音程に注目が集まったが、やはり大トリに適切ではないと判断した人が相当数いたのかもしれない。 NYC(7.7%)がその次に続いた。            今回のJ-CASTニュース 「1クリック投票」 は、放送終了直後に始め、2013年1月2日昼に締め切った。            また、ビデオリサーチは1月2日、紅白の関東地区の番組平均世帯視聴率は、1部が前年比2ポイント減の33.2%で、2部が同0.9ポイント増の42.5%だったと発表した。(j-cast.com)                       ツイートこの記事をつぶやく
                        経験者が語る 薄毛でもハゲでも、明るく生きてゆく方法        薄毛というと、どうしてもネガティブなイメージを抱かれがち。 特に20代や30代など、若くして髪が薄くなってしまった人はこれからどうしていけばいいのか。 もはやこの世の終わりかのように悩んでしまう人もいるだろう。 そんなみなさんに、ぜひとも読んでいただきたい本がある。            それが、『僕は髪の毛が少ない』 (新井キヒロ/メディアファクトリー)と、円形脱毛症になってしまった女性作者が描く 『打倒! 円形脱毛症 私、ピカピカの一年生』 (小豆だるま/角川書店)、薄毛の旦那さんについて語った 『ふたりの薄毛物語』 (春原弥生/文藝春秋)の3冊だ。 これらは、それぞれ作者や作者の旦那さんが薄毛に悩み、受け入れ、乗り越えていく過程を描いたコミックエッセイになっている。 そこで、今回はこれらの作品の中から薄毛に悩むみなさんに役立つアドバイスを抜粋して紹介していこうと思う。        まず、薄毛が気になり始めたら、思い切って坊主やスキンヘッドにしてしまうこと。 最初はなかなか勇気がでなかったり、自分が薄毛であるということを受け入れられなかったりして思いとどまってしまうだろう。          実際に、この3作品の作者たちも最初はスプレーを使ったり横や後ろにある髪の毛でなんとか上手くごまかそうとしていた。 しかし、徐々にそれではごまかしきれなくなってくる。  その結果、毎日毎日髪の毛のことばかり気にする暗い日々が始まってしまうのだ。 それならばいっそ、最初から坊主にしてしまおう。 『僕は髪の毛が少ない』 の作者である新井キヒロも、『ふたりの薄毛物語』 のタカ氏だって、坊主にしてからの方が明るく前向きになれたという。           その上で、坊主に似合うファッションや帽子をかぶったりしておしゃれを楽しむこともできるのだ。 ただ、『打倒!円形脱毛症 私、ピカピカの一年生』 の作者である小豆だるまのように、女性で薄毛に悩んでいる人たちが坊主にしてしまうのはさすがに無理だろう。 そこで彼女が思いついたのは、オシャレを楽しめるウィッグをかぶること。 ヅラだと、隠すことに必死になってどうにかバレないように気を遣ってしまう。 でも、逆に明らかにウィッグとわかるものをかぶってしまえば、誰もハゲ隠しのためにかぶっているとは思わないはず。 それに、地毛じゃできない髪型やファッションを試すこともできて一石二鳥。        でも、何よりも大切なのは薄毛を受け入れて楽しむこと。 薄毛になると、彼女なんてできないんじゃないか。 海には行けないし雨に濡れるのもダメ。 汗をかくのも、1度かぶった帽子を人前で脱ぐのもNG。 そんなことにばかり意識がいってしまい、趣味のバンドや野球観戦だって心から楽しめなくなってくる。 だんだんネガティブになって周りにあたってしまったり、外に出るのが億劫になって人とも会わなくなる。 髪ぐらいで何をそこまで……と思う人もいるかもしれないが、当事者からしてみればそれほど深刻な悩みなのだ。        だからこそ、『僕は髪の毛が少ない』 の新井キヒロのように 「どんなにキツくても笑顔になる」 とか、『ふたりの薄毛物語』 のタカ氏のように楽しく薄毛の話ができたり、ハゲで笑いを取れるほどに生まれ変わった 「そんな自分が好きだ!!」 と言えるようになりたい。 『打倒! 円形脱毛症 私、ピカピカの一年生』 の小豆だるまのように 「この先自分に何が起こっても笑いに変えられたらいいな」 と思えるように、受け入れて楽しむことがいちばん大切なのだ。        新しい自分に生まれ変わったつもりで薄毛を受け入れて生きていく方が、これからの人生、明るく前向きに歩んでいけるはず。 みなさんも、これらの作品から勇気をもらい、1歩踏み出してみては?                           ツイートこの記事をつぶやく
        エジプト女王     (この海岸にはこいう奇岩があるらしい)        昨日は、冷たい雨でしたが、観光客があまり行かない所へ行こうと車をチャーターして台北市内から走ること1:30。          到着したのは良いが風も強く寒過ぎで海岸は誰もいない。        本来なら、写真のようなエジプトの女王 ハトシェプストのような岩に出会えるはずだったのですが・・・ 急遽取り止め近くの基隆港近くの海鮮市場で味噌味の鍋に舌鼓。 味は、活魚を選んで鍋にしたのですが味噌が美味しいないからイマイチ(ーー;) 金返せって感じでした。(本来なら冷凍の魚を使うということで活魚に)                     台湾紀行18                    台湾紀行17                  台湾紀行16                  台湾紀行15                  台湾紀行19          何時も言うんだけど 『頼み過ぎるなよ(*`д´)!』 って。         このあとに、カズ君 焼きそばと海藻炒めをオーダーしていたににが閉口したぜぃ!!                台湾紀行14                台湾紀行13        結局、ほとんど残して退散。         「何時も、言っているだろう頭使えって!!」       「いや~~ 足りないかと思ってこれでもセーブしたんですが(;_;)」         「金の無駄だろうが・・(*`д´)」            それは、それとして近くに温泉 八煙温泉 に移動して               台湾紀行20          温泉を楽しみ夕方市内に戻り、facebookでもアップしましたが広南料理で蛙や鳩を味わいました。                 台湾紀行7                  台湾紀行6        蛙は、淡白な味わい。 鳩は肉もしっかりしているし肉の旨みもあるしこの鳩はまた行って食べたいね!!            今回台北は寒いし、高雄でもあんな寒さを味わい次回は暖かい季節にゴルフに観光してアウトレットで買い物したいな!? そして、寒軒国際大飯店に宿泊してあの気になった世界一のパン屋さんに並んで一度食してみてみたい。                   台湾紀行          
 今回の旅では火鍋と鳩が美味しかったかな!  さて、次回は何を食べようか? そろそろローカルフードで過ごす台北の日々でもいいかもしれない!?
 
    
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 高雄から移動して新年を台北の緑峯大飯店で迎え食べ過ぎ飲み過ぎの胃にはお粥だろうと朝食をお粥セットにしたら
台湾旅行22
 お粥はぬるいし魚は揚げ過ぎで固くて美味しいと通り過ぎてゴミ箱行き寸前。 青菜は炒めすぎでタラタラで不味い!!
 
 新年早々下手こいたな~~   
 この緑峯大飯店は、台北の友人が予約してくれたのですがベットのマットは硬いし部屋は汚い狭い窓を開けたら隣のビルの壁で食事が不味い。
 最悪でした。
   
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ブログをご覧の皆様本年も宜しくお願い致します。 ツイートこの記事をつぶやく
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