現在日本でも多数の利用者がいるソーシャルネットワークサービス 『Twitter』。 さまざまな情報を得るのにも他人と交流を深めるのにも役立つものですが、悲しいことに利用者同士の揉め事などたびたび騒動も起きています。        では、いったいどうすればそんな騒動に巻き込まれずに済むのでしょうか? そんな悩みのある人へ向けてでしょうか、インターネット掲示板などでネットユーザーが語っていた 「触れてはいけないアイコン」 の特徴が掲載されていたので、今回はそれをお伝えすることにしましょう。            <ネットユーザーが語るTwitterの触れてはいけないアイコンの特徴 >      ・ アニメアイコン      芸能人や有名人に対して暴言を吐く人がよく利用しているのが、「アニメアイコン」 だそうです。 確かに最近ローマ法王に対してとんでもない発言をしていた人がアニメアイコンを使っていたような気が…。        ・ 日の丸アイコン      「日の丸アイコン」 を使っている人は愛国ツイートばかりで付いていけないそうです。 まあ確かに思想の話ばかりだと、同じ考えでない限りちょっとキツいかもしれませんね。        ・ 猫アイコン      こちらも日の丸アイコンと同じく、動物愛護ツイートばかりで嫌になるのだとか。         ・ プリクラアイコン      プリクラアイコンがまずい理由は、自己主張が強いからだとか。 確かに最近よくある目が大きくなるプリクラはぎょっとしますが、実際のところどうなんでしょうか…。        ・ 初期(卵)アイコン      いたずら目的で作った場合が多いからだそうです。 まああまり使わない人の可能性も高いですが、ずっと初期アイコンはちょっと味気ないかもしれないですね。        ・ アイドルアイコン      AKB48などアイドルのアイコンを使っている男性はオタク気質なので触れないほうがいいとのこと。 これは女性でもジャニーズなどのアイコンを使っている人は多いので、趣味があえば良いかと思いますが…。        ・ わいせつなアイコン      これは論外ですね。 モラルの無い人が確かに多そうです。        ・ アニメ+日の丸アイコン      「とにかく触れるな」 だそうです。 理由は知りません。        これらがネット上で書き込まれていた触れてはいけないアイコンの特徴ですが、これだけダメなものが多いと普通に思ってもらえるアイコンを探すのにも一苦労かも…。        まああまり気にする必要もないのかもしれませんが、逆に 「このアイコンならまとも!」 というものがあればぜひ知りたいものです。 (youpouch.com)                      ツイートこの記事をつぶやく
       いま、南アフリカのある地域では、住民が大きな危険に晒されている。 最近発生した洪水被害の影響で、飼育園のワニ1万5,000匹が外へと逃走。 現在も半数が捕獲されていないため、周辺住民から目撃情報が相次いでいるそうだ。     ワニ        南ア紙ビールドや英スカイニュースなどによると、南ア北部地域では1月20日頃から暴風雨が続き、モザンビークやジンバブエなどと国境を接するリンポポ川が氾濫。 発生した洪水により、川沿いのリンポポ州では10人が亡くなるなど、大きな被害があった。 しかし、洪水の影響は水害だけに留まらず、飼育園からワニが大量に逃げ出す二次被害をも生み、周辺住民がさらなる危険に晒される状況になっているそうだ。      川が氾濫した際、同州にあるラクウェナ・ワニ飼育園では、洪水で 「施設の壁が壊れる懸念」 (南アニュースサイトNews24より)からゲートを開けようと決断。 これにより、飼育されていた1万5,000匹のワニが飼育園から逃げ出してしまった。 その後、関係者らが必死の捕獲作業を始めたそうだが、現時点で再度収容できたワニは約半数。 およそ7,500匹が未だ捕獲に至っておらず、飼育園関係者の1人は 「以前は川に少ししかいなかったワニが、今はたくさんいる」 とその影響の大きさを語っている。      関係者らはワニの目が赤く光って見える夜を中心に捕獲作業を継続。 また、住民からも目撃報告を受けては、現場へ急行して捕獲している。 ただ、中には飼育園周辺から遠くへ移動したワニも少なからずいるようで、数匹が 「120キロ離れた学校のラグビー場で見つかった」 といったケースも。 また、洪水を免れようと屋根に上った住民を救出した現場でも、「ワニが家の周囲を泳いでいた」 とされるなど、飼育園周辺では野放しにされたワニの目撃例が後を絶たないようだ。      こうした事態に、地元警察も軍とも協力してワニの捕獲援助を表明。 今のところ、ワニによる事件発生の報告はないそうで、現状住民に被害が及んでいないのが幸い。 しかし残された危険を早急に取り除くべく、未だ逃げているワニが少しでも早く全て捕獲されるよう、飼育園関係者や警察らの努力に期待したいところだ。 (narinari.com)                    ツイートこの記事をつぶやく
       マカオでカジノ事業を行う父親の娘として、超セレブな生活を送っているモデルのソンミ。 かねてよりそのライフスタイルには驚かされることが多いが、このたびまたしてもセレブ世界の一端をお茶の間で披露してくれた。        『踊る!さんま御殿!!』 (日本テレビ系)で放送された 「せこいドケチVSお金にルーズな人SP」 にご存じセレブモデルのソンミが登場。 その発言に凡人とは違う豪華な生活、交友関係を垣間見ることができた。        まずは2億4000万円をソンミのために用意してくれたという友人・ジョージについて語った。 プライベートジェットを2機持っているというジョージ。 海外旅行に行くとバーキンなどのブランドバッグを友人全員にお土産として買ってきてくれる。 さらにそのジョージからプロポーズまで受けたことがあるというソンミ。 ソンミのためならテレビ局まで買ってくれるような金持ちだと語っていた。 しかし、そのジョージの年齢を聞いてスタジオ中から驚きの声が上がった。 ジョージは80歳を過ぎたおじいさんだというのだ。            さらに 「ちょっとムダ使いしちゃったなぁと思った事」 というテーマに、ソンミがある出来事を語った。 父親とスイスに旅行に行った時のこと。 ロッカーの鍵をなくしてしまったソンミ。 どのロッカーに荷物を入れたかも分からなくなったソンミ親子は、鍵を探すのも時間がかかるため全てのロッカーの鍵を壊してもらい、荷物を探し当てた。 その後、そのロッカー全てを弁償した。 合計でいくら支払ったかは分からないというが、ソンミの父親が深いため息をついたというからには、かなりの金額であろう。        これ以外にも、占いで 「今日のラッキーカラーが赤」 と聞いたら、その日のうちに服や財布など全て赤いものに買い替える。 肉が好きで野菜が食べられないためドクターと相談して週に1度点滴を打つなどのエピソードを語ったソンミ。 子供の頃からお金に不自由しなかった彼女ならではの話に、司会の明石家さんまも言葉を失ったようであった。(techinsight.jp)                          ツイートこの記事をつぶやく