2013,01,12

公開迫る「ダイ・ハード」最新作、新しい場面写真と本予告編解禁。

       日本でも絶大な人気を誇る、ブルース・ウィリス主演映画 「ダイ・ハード」 シリーズの最新作 「ダイ・ハード/ラスト・デイ」。 2月14日(木)バレンタインデーに日米同時公開することが決定しているが、その新写真と本予告が解禁された(http://www.youtube.com/watch?v=Q_jT4AIhJw4)。       ダイハード        シリーズクライマックスとなる本作の舞台はモスクワ。 ジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)は、疎遠になっていた一人息子ジャック(ジェイ・コートニー)が警察沙汰のトラブルを起こし、その身柄を引き取るために、単身 「言葉も通じない」 見知らぬ国に降り立った。 そして到着早々、壊滅的なテロに見舞われる。      本作の見逃せないポイントは、父親の運の悪さが遺伝した息子ジャックの登場。 父ジョンと久々に再開した彼は、ジョンには言わずにある職業に就いていたが、幼少期に不在がちだったジョンとはそりが合わず、反抗的な態度を隠さない。           予告編映像では、ジョンから 「これが仕事か?  ニュージャージー生まれの “007” か」 と諜報員であることに言及。 さらに息子ジャックがテロリストを追っていることがわかると「やるぞ」と一言、協力することを決める。 (narinari.com)                       ツイートこの記事をつぶやく