ミスタードーナツは12月5日から、ミスドクラブカード150ポイントの交換グッズに 「カラフルタンブラー」 を追加する。       カラフルタンブラー        「カラフルタンブラー」は、磁器製のカップに、カップと異なる色のシリコン樹脂カバーを組み合わせたアイテム。 シリコンカバーが手に伝わる熱さを和らげるため、熱い飲み物を入れて使用するときに便利だ。 また、シリコンカバーはカップから取り外しが可能で、洗浄しやすい仕様となっている。      カラーラインアップは 「ピンク×ブルー」 「パープル×ピンク」 「ブラウン×オレンジ」 「グリーン×イエロー」 の4色。          各ショップの在庫がなくなり次第終了となるので、欲しい人はお早めに。(narinari.com)                    ツイートこの記事をつぶやく
       AKB48プロデューサーの秋元康氏(54)がラジオ番組で、『恋愛禁止とは一度も言っていない』 と発言した。          AKB48には過去に恋愛が発覚してグループを去っていったメンバーが何人もいる。今回の秋元氏の発言で、「今まで辞めていったメンバーは何だったんだ」 などと怒るファンは少なくない。            秋元氏は2012年12月1日、幕張メッセ(千葉市)の握手会会場から 「今日は一日 〝AKB″三昧 IN 幕張メッセ」 (NHK-FM)の生放送に出演した。          DA PUMPのISSAさんと 「お泊まり」 したことを週刊誌に報じられた増田有華さんが11月29日にグループを辞退したことに関連して、パーソナリティーが 『恋愛禁止条例ってよく言われますけど、これはやっぱりAKB48にとっては必要なものだと思いますか』 と秋元氏に質問した。          秋元氏は、『多分ですよ、僕は一度も言ってないんですよ、恋愛禁止条例って。 それが面白いと思ったんで 『恋愛禁止条例』 っていう公演(編注:08年10月から10年5月まで行われたチームAの劇場公演)を作ったりはしたけど』 とした上で、AKB48を甲子園目指す野球部に例えて 『やっぱり恋愛をしながら甲子園を目指すっていうのはなかなか難しいんじゃないかなと思うんですよね』 と語った。 ルールとしては決めていないが、AKB48の活動に夢中になっていれば恋愛などする暇はないのでは、というような口ぶりだった。          秋元氏は12年6月に出演したラジオ番組 「爆笑問題の日曜サンデー」 (TBSラジオ)でも、太田光さんに 「恋愛禁止ってのは秋元さんが作ったんでしょ?」 と聞かれ、「いや作ったわけじゃないけど、暗黙のルールだよね」 「決して僕はみんなの前で、恋愛禁止って言ったことはない。 みんなはでも、そりゃアイドルだからねって」 「恋愛がいけないんじゃなくて、スポーツと同じで、そんな暇はないはずなんですよ、一生懸命やったら」 と話していた。            もっとも、「恋愛禁止」 という趣旨の発言をしたこともある。 12年6月、ラジオ番組 「AKB48のオールナイトニッポン」 (ニッポン放送)で8月に卒業する前田敦子さんに、「卒業すると恋愛禁止条例が解除される」 と言った。 峯岸みなみさんが 「卒業した次の日からOKなんですか?」 と聞くと、「0時0分01秒からOKです。 その瞬間から解除です。 だから例えば0時になって、彼氏が家の前に立ってて、01秒になった時に開けてもOKです」 と答えている。          12年9月には、男女6人で共同生活するというコンセプトの番組 「テラスハウス」 (フジテレビ系)に北原里英さんを推薦した際、Google+で 「現役のアイドルが知らない男性たちと一緒に住むなんてないだろ?(もちろん、部屋は別だ)しかも、恋愛禁止のAKB48が、だよ」 と投稿した。          さらに、12年4月放送の 「王様のブランチ」 (TBS系)では、指原莉乃さんや柏木由紀さんが 「異性とも同性とも恋愛禁止」 と書かれた誓約書の存在を明かしていた。            こうした過去があったため、今回の秋元氏の 「恋愛禁止とは言っていない」 という発言に対しファンはインターネット上で        「嘘ばっかりだな」        「言ってなくてもそうイメージを誘導・定着化させたのは事実だよ!」        「プリクラで辞めさせられた子に謝罪と賠償を」       などと怒り心頭の書き込みをしている。         一方、        「秋元のはあくまで個人的意見だから運営の意向とは違う」        「 『俺は禁止しなくてもいいけどおまえらがダメって言うから』 ってことだよ キスシーンだけでも発狂するのに恋愛OKなはずないよね」        と秋元氏に理解を示すファンもいる。(j-cast.com)                       ツイートこの記事をつぶやく
      「大阪市民をバカにするのも大概にしろ」橋下氏の発言に非難殺到          大阪市長であり 「日本維新の会」 代表代行である橋下徹氏の発言が話題になった。        橋下氏が、朝日新聞の記事 「 『橋下市長、選挙を優先』 市民団体、給与返還求める」 を引用し、ツイッターで次のように語ったからだ。        市長の仕事をもっとしろ!選挙ばかりするな!とのご意見。 選挙や政治がいかにバカにされているかの象徴。 仕方ありません。 日本の政治はその程度のものだったのでしょう。 しかし政治、選挙は大阪市民にとって非常に重要なのです。          ツイッターでは、この橋下氏の発言に対し、        「大阪市民をバカにするのも大概にしろよと…」        「いや、それは市長の仕事を馬鹿にしていやしませんか」        「普通は、「真摯に受け止める」 とコメントするだろな」       と非難が噴出。          その一方で、        「まあ、文句言っている方は、橋下さんが憎いだけなのでしょうね、、、 美味しい既得権は離したくないでしょうから」        「分かってない人、めっちゃいるんだよ…」       という声も挙がったが、今回は、橋下氏のツイートを非難する声が多数を占めた。(news.livedoor.com)                        ツイートこの記事をつぶやく
                   フォトショップ失敗        今やそこかしこで見かけるようになった画像の加工・修正処理。 たとえば、毛穴を消したりお腹の贅肉を除去したり足を細くしたりで美人に見せるのは朝メシ前。 背景に人物を合わせて合成画像を作る、なんていうのも不自然なくできちゃったりする時代です。        フォトショップでの画像加工が上手な人はいつしかネット界隈で 「フォトショ職人」 なんて呼ばれるようにもなりました。 たしかに見事に修正された写真なんかを見ると、職人技のようで惚れ惚れしちゃいますよね。        しかし、一方でそうした処理に失敗して残念極まりない状態になっているものをたまに見かけることも。 今回は、そうした哀愁すら漂う加工・修正失敗画像たちをご紹介したいと思います。           ■ 心霊写真!? 金髪美女の肩に何者かの手が……!!   1        もともとは隣にもうひとりいて、その人物だけ消したのでしょう。 しかし、彼女の肩に回された手だけ消すのを忘れてしまった。 結果、身の毛もよだつような恐怖画像に仕上がっています。        ■ 顔は黒人、体は白人!?   5      どういう処理がなされたかわかりませんが、顔・手と比べて、シャツからのぞいたお腹の部分はあきらかに肌の色が違うっ!! 「どうして気づかなかったーっ!?」 と小一時間問い詰めたいですね。        ■ さわやかなスポーツ風景が一転、首なし死体発見!   7      バスケのシュートをキメている男性にばかり注目が行きますが、イスに座っている男性をよーくご覧あれ。 なんと首がないっ!! これ、金田一くんが登場してもおかしくないレベルの惨殺死体です。      この、「体の一部分がない」 系は他にもいろいろなバージョンがあり、画像修正する者にとってうっかりミスしがちなポイントであることがわかります。        アゴがなかったり……   9          指がなかったり……。   8        皆さんも日ごろからよく注意して見ていると、思わず目を見張ってしまうようなこうした画像たちに出会えちゃうかもしれません!?      

▼おでこが狭すぎるのか顔が長すぎるのか!? マドンナはこれでゴーサイン出したのか!?

 

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▼Beforeの写真のお腹。たしかに「三段腹」には違いないけれど……

 

 

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▼ウェストがシェイプすぎっ! 太ももより細い!!

 

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▼時計の広告なのに、モデルさんの右目の上の傷に目が行っちゃう!

 

 

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▼こんな足の曲がり方、ありえない!

 

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▼左腕が長すぎるわ、あらぬ方向を向いているわ。 笑ってる場合じゃないだろう!!

 

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▼ヒロインの手の数を数えてみて!

 

 

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       天然の歯と同じように噛むことができる、見た目が自然に近いなどとして、日本でもブームとなった 「歯科インプラント治療」。          しかしトラブルも相次いでおり、患者数が激減、このままでは日本から消えてしまうという見方さえ出ている。            歯科インプラント治療とは、チタン製の人工歯根をあごの骨に埋め込み、それを土台として人工の歯を作製するというものだ。 入れ歯と違い動くことがなく、より自然な歯の状態に近付いという特徴がある。 日本では1980年代後半からインプラントの開発が進められ、2007年からは治療従事者への認定制度もスタートし、一般に認知されるようになった。          しかし治療を受ける人が増えるのに伴い、トラブルも増加した。 国民生活センターは2011年12月、歯科インプラント治療によるトラブルの報告が06年度以降の約5年間で343件寄せられ、増加傾向にあると発表した。        具体的には、      「土台を入れて5か月経っても炎症が治まらず、抗生物質を服用し続け、精神的に参っている」      「手術の数日後大量出血したうえ、3年間も治療が終わらない。 転院も認めてくれない」      「1か月で治療は終了したがゆるんで痛く、うまく噛めない」        などの事例が寄せられたという。 報告には「インターネット広告やホームページ、折り込み広告を見て歯科に出向いた」と書かれているものが多いが、その広告も 「国内No.1の低価格」 「99.9%治しきる」 「開業○周年還元セール実施中!」 と、虚偽や誇大、費用を強調するなど、とても医療の広告とは思えないような文章が並んでいることが明らかになった。         さらに2012年1月、NHKの 「クローズアップ現代」でも歯科インプラント治療のトラブルが急増している、という特集が放送された。 番組では、70代女性が治療直後に右の唇からあごにかけてしびれて感覚がなくなり、物を食べると手を添えなければこぼれる、無意識に唇を噛み度々出血する、という例、男性が抜く必要のない歯まで抜かれ、結局手術は失敗し500万円を無駄にした、というケースが放送された。            トラブルの背景には、歯科医が増えすぎて経営状況が悪化していることが挙げられるという。厚生労働省の発表によると、10年末時点で全国の歯科医師数は10万1576人、12年8月末時点で歯科診療所の数は6万8439施設となっている。 歯科インプラント治療は保険がきかず、歯科医が治療費を自由に設定できる 「自由診療」 のため、高い収益が得られる。 番組に登場した歯科医師は1本40万円と設定し、歯科インプラント治療だけで年2500万円の利益を得ていた。 「インプラントは歯科医の救世主。 手術を打てば打つほどうるおう」 とまで話していた。          追い討ちをかけるように、総合情報誌 「FACTA」 12月号(12年11月20日発売)に 「 『インプラント治療』 が日本から消える!」 という記事が掲載された。 クローズアップ現代の放送以降患者が激減したため、優秀なインプラント医が海外に出て行ってしまい、日本でまともな歯科インプラント治療が受けられなくなっている。 その結果、将来は富裕層だけが海外でインプラントの恩恵に預かるようになる可能性もある、というのだ。          国民生活センターによると、12年度に入って寄せられた歯科インプラント治療に関するトラブルの相談は、2012年11月18日時点で70件だという。 11年度は11月15日時点で49件、10年度は48件だったので、さらに件数増加のペースが上がっている。 また、10年度は年度末時点で82件、11年度は101件にまで増えており、12年度もここからさらに増えるとみられる。          訪問歯科診療をすすめる歯科医院の団体 「全国介護歯科協会」 のブログでは、歯科インプラント治療のトラブルに関する報道を受けて、インプラント患者が減った医院がたくさんあると書かれている。          一方、都内のある医院に取材すると、治療を受ける患者は年々増えているという。 トラブルに関する報道を見聞きして不安に思う患者も多いが、治療について事前に丁寧に説明することで 「是非受けたい」 と思う人が多いと話していた。 トラブルが多いとはいえ需要のある治療法ということには間違いなく、腕の確かな医師をどう見つけるかがますます重要になっているといえそうだ。(j-cast.com)                       ツイートこの記事をつぶやく
       新聞の世論調査は〈世論操作〉であると指摘してきがあるが、「世論調査のカラクリ」 を大新聞自ら告白するという珍しい記事が出た。          その前日(11月26日)、読売と朝日が総選挙投票先の世論調査を掲載したが、朝日が 「【1】自民23%、【2】民主13%、【3】維新9%」 であったのに対し、読売は 「【1】自民25%、【2】維新14%、【3】民主10%」 という結果になった。        すると読売は27日付朝刊で、「世論調査結果 質問方法で差」 というタイトルで、朝日との結果の違いが起きた理由について、「読売は質問時に14政党の名前を読み上げて選んでもらっているが、朝日は政党名を読み上げない」 と説明した上でこう書いた。          〈このため、新たに結成された政党の名前は思いつきにくく、(中略、朝日調査は維新の)数値がやや低めになるようだ。 世論調査の結果は、選択肢の読み上げの有無だけでなく、質問文の違いや全体の質問の構成・並び順などにも影響を受ける〉        わかりにくい言い訳だが、要は 「世論調査は質問の仕方で結果を操作できるから、アテになりません」 と認めているのである。        その結論を〈世論の変化をつかむには、同じ報道機関の調査で推移を見ていくことが有効だ〉というに至っては笑うほかない。 過去、“自前の世論調査” の結果を振りかざして政権や特定の政治家を追及してきた反省を述べるべきだろう。(news-postseven.com)                        ツイートこの記事をつぶやく