壇蜜、美尻披露に過激発言連発!奴隷祭りで大暴走        グラビアアイドルの壇蜜が、東京・銀座シネパトスで行われたイベント 「壇蜜奴隷祭り」 に出席した。        同イベントは角川映画 「私の奴隷になりなさい」 写真集発売記念サイン会、人気AVライターの雨宮まみをゲストに迎えた女性限定 「女子会トークショー」、さらに劇場にお忍びで来ていた亀井亨監督も参加し劇中で使用した小道具のプレゼント抽選会が行われるなど朝から晩まで奴隷祭り一色と化した会場。          「縛られる事にも抵抗はなかったですね。 撮影じゃ無ければ…」 と笑顔で撮影を振り返った壇。 雨宮からはその美しい身体や滲み出るエロスはどのようにつくられたのか聞かれると 「四六時中エッチな事考えてたらこうなるんだってことです。 ニュースを見てても、エッチな妄想出来ちゃうんですよ」 と赤裸々に語り、今後もこの業界でがんばる意気込みをみせ 「肩書きは女優ではなく、エッチなおねいさん!」 と自ら宣言した。        また、背中が大きく開いた黒いロングドレス姿で四つん這いになり、尾てい骨が見えるまで衣装を下げ、お尻の曲線美を惜しげも無く披露するなど、もう誰にも止めることのできない過激なパフォーマンスを披露。 「自分をさらけ出すことで、みなさん身近に感じて頂けて本当に嬉しかったです。 みなさんこれからもゆっくり一緒にエロくなって行きましょう! それではごきげんよう」とメッセージを送った。        同作は、過激な内容にも関わらず、男性ファンのみならず女性ファンも連日殺到し、公開4週目にして異例の大ヒットとなっている。(mdpr.jp)                      ツイートこの記事をつぶやく
       お笑いコンビ、クワバタオハラのくわばたりえがブログで 「ファミレスで走り回る我が子を、叱る親とほうっておく親はどちらが正しい?」 と子どもの躾について問題提起したところ、多くの反響があった。        彼女は国によっては日本とはまったく違う反応があることを紹介しているが、それについても 「日本と外国は環境が違う」、「叱らない育て方にも一理ある」 といった意見も出ている。        くわばたりえはブログ 『やせる思い』 で、1児の母親として育児の様子や悩みなどを綴っている。 10月にも、寝つかない我が子の顔を叩いてしまい後に自己嫌悪に陥ったことを告白して、子育て中や経験のある母親たちから大きな反響があった。        その、くわばたが11月23日に 「どちらが正解?」 と題して、ファミリーレストランでの例を出して問題提起した。 夫婦が3歳の子どもと10か月の赤ちゃんを連れてテーブルに着く。 すると3歳の子どもは店内を走り回り、赤ちゃんは声を上げて泣き出した。 その際に 「走る子どもをパパが注意して、ママは赤ちゃんを外に出てあやす」 夫婦と、「走る子どもはそのままに、ママは泣いている赤ちゃんを店内であやしながらパパとおしゃべりを楽しむ」 という夫婦。 「どちらがアカンと思う?」 と読者に問いかけた。        さらに彼女は 「子どもを注意して、赤ちゃんは外であやす」 ことが一般的としながら、海外ではまったく逆な反応をする国があると紹介する。 その国の人々は 「3歳の子どもが静かに座っていられるわけがない、なぜ注意するのか?」 と不思議に感じるらしい。 外食しているのだから、夫婦でゆっくりおしゃべりを楽しむのが一般的だということだ。        また、くわばたりえ自身が、電車の中で子どもが泣いた時に憂鬱だった経験を明かしている。 泣き方がひどいときはいったん降りて次の電車に乗ることも考えたという。 「もう電車乗りたくない、外出したくない」 とまで思いつめるほどだったのだ。        ところがある国では満員のバスで赤ちゃんが泣き出すと、その母親とはまったく関係のない初対面の男性の乗客が抱っこしてあやしてくれる。 しかも、他の乗客も交代して赤ちゃんをあやしてくれるので5時間の長距離バスを母親はゆったりと過ごせたという。        そんな話を例に出すと、彼女は 「ファミレスで子どもが走り回るのを叱ることは “やってはいけないことを教える” ために必要」 だが、「やっぱり私は、出先では自分の為に隊長(長男)を叱っている気がする」 と葛藤するのだ。 そんなくわばたに読者からも様々な意見が届いている。          「外国よりも日本の考え方が好きです! ファミレスは食事をする場所であって、子どもが騒ぐ場所ではない」 と叱るのが当然だという声がやはり多い。 一方で “叱らない育て方” をされた子どもを知っているという読者からは 「とても行動的で失敗してもめげないし男らしい」、「男の子の場合、厳しい躾は精神的な去勢なのではないか」 という感想も出ていた。        他にもブログに寄せられた声は多岐にわたり、体験談にもとづいたいろいろな意見がある。 そんな声をうけて、くわばたは翌日に 「とても考えさせられる」 と題して更新すると、「ファミレスで子どもが走り回るのを許す国は、許すんじゃなく大人たちみんなで子どもを躾ける国」、「これって昔の日本じゃないの?」 と指摘。 地域で子育てすることで、そんな日本の良さをとり戻せるのではないかと提案している。(techinsight.jp)                           ツイートこの記事をつぶやく
       NHKは2012年11月26日、大みそか恒例の第63回紅白歌合戦の出場者を発表した。 出場するのは11年の55組より5組少ない50組。 初出場は11年の7組から一気に5組増え、12組だった。 最も出場回数が多いのは北島三郎さんの49回。          領土問題などで日本との関係が悪化していた韓国からの出場歌手はゼロ。 所属事務所のトラブルが問題になった小林幸子さんも出場はならなかった。                   紅白出場        紅組から初出場を決めたのは、AKB48の姉妹グループで名古屋を拠点に活動するSKE48、ももいろクローバーZというアイドルグループをはじめ、きゃりーぱみゅぱみゅさん、プリンセス プリンセス、YUIさん、YUKIさんの6組。        白組は美輪明宏さんのほか、今年8周年を迎えたジャニーズの関ジャニ∞、楽器を演奏しないバンドとして人気を得たゴールデンボンバー、斉藤和義さん、三代目 J Soul Brothers、ナオト・インティライミさんの6組だった。          斉藤さんは 「今年はガキ使(日本テレビ系の「絶対に笑ってはいけない」シリーズ)が見れないなぁと思いました」。 SKE48の松井珠理奈さんは意気込みとして 「紅白の時は靴下を、紅と白でこうはく」 というダジャレを披露し、報道陣の笑いを取った。 ゴールデンボンバーの樽美酒研二(だるびっしゅ・けんじ)さんが紅白が決まったら言いたかったこと、として男性器の名前を口にし、会場がヒヤッとする一幕もあった。              発表会見後の制作陣の囲み取材では、出場者の選考について、11年は東日本大震災の影響もあり 「歌のメッセージ」 を押し出していたが、12年は今年の音楽シーンを反映した前向きな雰囲気の人選だ、とした。          韓国勢と小林幸子さんの不出場については、世論の支持、今年の活躍ぶり、演出・企画の3点で総合的に判断した結果だとした。 韓国勢に関しては、「色んな調査を行っているが、それぞれの数値が昨年より下がった」 と話したが、どのような調査を行ったかは明かさなかった。 領土問題、また小林さんの事務所トラブルは、選考には影響しなかったと考える、と述べるにとどまった。(j-cast.com)         ツイートこの記事をつぶやく
       Twitterで犯罪自慢をする人たちが絶えない。 そもそも犯罪行為をすること自体がモラルに欠けていると言わざるを得ないが、どうしてその行為をインターネット上に書くのだろうか? 書くことによって何を得ようとしているのか? 結論からいえば 「何も考えてない」 というのが正解だろう。        彼らにとって犯罪自慢を書き込みする行為は、ランチに食べたパスタの写真をTwitterに掲載するのと同じレベルの話なのだろう。        たとえば、とある男性Twitterユーザーは     ただ乗り        「東別院駅に1日乗車券置いてった人誰? おかげでタダで乗車しました。笑」 とTwitterに書き込みしている。 文面からして置き忘れられた切符を使用したと考えるのが妥当だ。          この人物はこの件に関して 「ラッキー(^O^)/笑」 ともコメントしている。 誰かが紛失したものかもしれないという考えに至らないのだろうか? まさにモラルの欠如と言わざるを得ない。        拾得物を横領してTwitterに犯罪自慢をする人は多いが、そういう人たちの書き込み内容から推測するに、落とした人の心情や状況を考えない冷酷な考えであることがわかる。 「落とした人は困っているだろうな」 という考えが浮かばないのだろう。        Twitter上には、わざと嘘の犯罪自慢を書き込みして注目を集めようとする人もいる。 そういう人たちの言い訳は決まって 「釣りなのに」 (冗談なのになんで本気にしてるの?)である。 たとえば犯行予告を書き込みした場合、それが釣りだろうが本当だろうが、刑事事件に発展する可能性がある。(rocketnews24.com)        ツイートこの記事をつぶやく