バックダンサーとの熱愛が報じられている歌手の浜崎あゆみさん(34)が、ツイッターでフランス語の文章を投稿した。          肝心のファンは 「日本語で書いて!」 「逃げないで!」 などと反応しており、浜崎さんに怒り心頭のようだ。                     あゆフランス語        浜崎さんは2012年11月17日から18日の深夜にかけて、フランス語でツイートを投稿した。      
「私はあなたたちと会う時、いつも泣きそうになる。 なぜなら幸せだから。 私の声が聞こえますか? 私が見えますか?」     「私が感じられますか?私にはあなたたちの声が聞こえる。 あなたたちが見える。 そして私は世界中のTeam Ayu(ファンクラブ)のメンバーを愛してる」     「日本語でツイートすると大事になってしまう。 いつも歌の中に真実がある。 どこにも自由な場所はない」     「Team Ayuにログインできなくてここに書きました。私はあなたたちの笑顔が見たい!」
         そして最後に、「おやすみなさい」 という言葉と共にパリのエッフェル塔の画像をツイートしている。          しかしファンからは、このメッセージに対し        「あゆちゃん。 わたしも、他のTAのみんなもちゃんとした説明が聞きたいよ。 お願い、フランス語じゃなくて日本語で呟いてほしい」      「日本のファンのことどう思ってるの? 大混乱だよ。 日本語でツイってよ…」      「なんで日本語で、話さないの?なんで逃げるの?」        など、戸惑いや怒りのリプライが寄せられている。              浜崎さんの熱愛を報じたのは、12年11月15日発売の週刊誌 「女性セブン」 だった。 相手のダンサー・内山麿我(まろか)さんも自身のブログで交際を報告したが、内山さんは現在離婚裁判中の既婚者であることがわかった。 内山さんの妻でダンサーの野村涼子さんもブログに 「今後、早期解決に向けて努めていきます」 と書いている。          なお、浜崎さんは12年12月8日、11月から始めた5か月連続リリースの第2弾として、ミニアルバム 「again」 を発売する。 そのジャケット写真が、浜崎さんと内山さんがキス寸前まで顔を近付けている写真なのだ。          こういったことに対しても怒っているファンは多く、        「TAを愛してるからって、=不倫して良いとはならないよ」      「今回の交際宣言はCDの宣伝の為もあるんじゃないですか。 それが私は一番悲しかったです」      「ジャケ写にまでマロちゃん。 公私混同だよね」         などと浜崎さんにツイートを寄せている。(j-cast.com)                           ツイートこの記事をつぶやく
       日本スポーツ振興センター調査による 【平成22年度児童生徒の食生活実態調査】 を元に、小中学生の食生活を中心とした日常生活に関して、留意すべき、興味深い点を抽出し、チェックを進めている。           今回は 「小中学生が嫌いな料理」 についてまとめるてみた。        すでに 『小中学生が学校給食で嫌いなメニューをグラフ化してみる』 で示しているが、学校給食で嫌いな料理としては野菜類や魚介類などが上位に挙げられている。     ↑ 学校給食で嫌いな料理(自由回答、3つまで)(小学校)(無い人は無回答で良い)   ↑ 学校給食で嫌いな料理(自由回答、3つまで)(小学校)(無い人は無回答で良い)(再録)      それでは学校給食以外も含め、食事全体として小中学生はどのような料理が嫌いなのだろうか。 やはり学校給食と同様、野菜や魚介類がトップに……という想像が頭をよぎるが、小学生の場合、結果としては 『レバー料理』 が 「一番嫌いな料理」 の座についている。     ↑ 嫌いな料理(3つまで)(小学生)   ↑ 嫌いな料理(3つまで)(小学生)      「レバー料理」 が学校給食で出る機会はさほどなく、出たとしても 「まれに」 程度の頻度ということもあり、結果として学校給食では 「嫌いなもの」 とわざわざ抽出するほどのものでもない。 しかし自宅での食事や外食まで含めて 「嫌いな料理」 と尋ねられれば、何度となく自分の目の前に並べられる可能性がある 「レバー料理」 が挙げられるという次第。 独得の歯触り、香り、味わい、生臭さが敬遠されるのだろう。 男子よりも女子の方が拒絶反応が強いのも印象的。      第2位の 『うなぎ』 も意外といえば意外。 大人ならむしろ 「好きな料理」 で第2位に入っていそうなものだが、子供から見れば苦手な対象となりやすい。 「レバー料理」 同様、歯触りや食感などが敬遠されてそうだ(女子から強く嫌がられているあたりも、「レバー料理」 と似ている)。      第3位以降は 『サラダ』 『つけもの』 『焼き魚』 『煮魚』 など、ようやく学校給食で嫌われていた料理が出てくる。 見方を変えれば、「レバー料理」 「うなぎ」 は学校給食でもっとも嫌いな料理陣以上に嫌われていることになる。      中学生でも傾向に大きな変化は無い。   ↑ 嫌いな料理(3つまで)(中学生)    ↑ 嫌いな料理(3つまで)(中学生)      小中学生共に縦軸の幅を揃えており、比較をしやすくしてあるが、上位陣の嫌われ度が増しているのが分かる。 「レバー料理」 は大体10ポイント、「うなぎ」 でも数ポイントかさ上げされている。 成長過程で好き嫌いがはっきり出てくるというところだろうか。      また、小中学生に共通して言えることだが、「野菜系は男子、魚肉系は女子に、一層嫌われている」 「非レトルト・非インスタント系の料理が嫌われている場合が多い」。 普段からレトルト・インスタント系食品・料理に慣れてしまったので、そうでない料理を嫌うようになったのか、それとも好まれる料理が積極的にインスタント化されるので、必然的に嫌われる料理はインスタント化されにくいのか、どちらなのかは今データだけでは分からない。      もっともこれらの料理の少なからずは、大人からも敬遠されがちなもの。 保護者が目の前で美味しそうに食べるのを繰り返しているうちに、子供も真似をして食べ、好き嫌いも変化してくるかもしれない。 「好き嫌いなく」 と子供にさとす前に、保護者自身が嫌いなものにチャレンジすべきだろう。(garbagenews.net)          ツイートこの記事をつぶやく
      ミクシィ禁止事項        コミュニケーションサイト 『mixi』 (ミクシィ)といえば、日本で絶大な支持を得ていたSNSだ。 現在は多くのユーザーが Twitter や Facebook に分散しているし、オープン当初の勢いはないものの、それでも mixi の人気は継続中である。        mixi が発表した利用規約の 「面識のない異性との出会い等を目的として利用する行為の禁止」 は、インターネットユーザーに大きな衝撃を与えている。 異性とプライベートメッセージのやり取りをしていたユーザーを mixi運営が確認し、アカウントを停止した騒動も発生した。        この規約に対してオカマのインターネットユーザー・BSディムさんが 「何でわざわざユーザーをゲイに絞ったのかしら」 とTwitterでコメントし、話題となっている。 そのコメント引用文は以下のとおりである。              ・利用規約に対するTwitterコメント        mixiの 「面識のない異性との出会い等を目的として利用する行為の禁止」 って、何でわざわざユーザーをゲイに絞ったのかしらね。 ……よくばりね (BSディムさん / 引用ここまで)       ……というコメントだが、これはいったいどういう意味なのか?          mixi は 「面識のない異性との出会い等を目的として利用する行為の禁止」 としており、「面識のない同性との出会い等を目的として利用する行為の禁止」 とはしていない。 つまりこの規約だけをみれば、面識がなくてもゲイやレズビアンの出会いの場としての使用は可能ということになる?        もしかすると、mixiユーザーにゲイやレズビアンな人たちが増えて活性化するかも!? とにかく、mixi は今まで多くの人たちに恩恵を与えてきた素晴らしいサイトだ。 これからも、末永くサービスを提供し続けてほしいものである。(rocketnews24.com)          『ミクシィ』って言葉も聞かなくなったな~~                            ツイートこの記事をつぶやく