佐川急分詐欺        インターネットユーザーの間で、大手運送会社 「佐川急便」 の名をかたるメールの内容が話題になっている。 どうやらこれは、正真正銘の佐川急便のものではなく、迷惑メールのようである。 もしも受信したという方は、メールの内容を確認されることをおすすめする。 その内容は、以下のようなものだ。          とあるTwitterユーザーの方が受信した内容は次の通りである。          「佐川メール配達センター ※現在、お客様宛のメール便をお預かりしておりますが、お届け先不明の為、配達先確認をお願い致します」 (Twitterより引用)            その方は、どうして佐川急便が自分のメールアドレスを知っているのか? と疑問に思い、迷惑メールであることに気付いたそうだ。 この内容を見た他のTwitterユーザーのなかには、誤って本文中にあるURLをクリックしてしまったという人もいるようである。            実は2012年7月にも、これと異なる内容の佐川急便をかたる迷惑メールが発見された。 その際に佐川は公式ページで注意を呼びかけていたのである。 このような迷惑メールはまだどこかから送信され続けているかもしれない。          上記内容を心にとどめておいた方がいいだろう。 もしも似たような内容のメールが届いたら、扱いには十分に気をつけて頂きたい。(rocketnews24.com)                       ツイートこの記事をつぶやく
      写真整理       iPhoneのデフォルトの写真ファイル閲覧機能はシンプルなのは良いが、アルバム機能やそのほかの閲覧機能で使いづらいところが多々ある。 例えば目的の日付で写真を探したり、写真をアルバムに簡単に振り分けたりと言った折角使いやすいiPhoneも宝の持ち腐れである。        そんな悩みを抱えている人のために救世主アプリが登場。 『アルバム+』 というアプリで過去に 『連絡先+』 という優秀なアプリを作ったことでも有名。 この 『アルバム+』 は日付事に閲覧可能なほか、右に出ているアルバムタブに写真を持って行くだけで振り分けが可能となっている。 また 「編集」 により複数選択を行ったあと、一度に特定のアルバムに振り分けることもできる。        更に優秀なのが、カレンダー機能。 こちらは月ごとの写真をサムネイル化し一覧表示してくれるのだ。        インターフェイスも 『連絡先+』 と似ているので、違和感無く使うことができる。       アルバム+        「あの写真っていつ撮ったんだっけ……」、「夏頃に撮影した写真どこいったかな」 など膨大なiPhoneの写真のカメラロール中を少しでも見やすくしてくれるアプリである。        既に 『iOS 6』 や 『iPhone5』 にも対応された本アプリはAppStoreから85円で購入可能となっている。      また過去にリリースされた同作者の連絡帳をグループ分け出来る、『連絡先+』も85円でAppStoreよりダウンロード可能。(getnews.jp)                  ツイートこの記事をつぶやく
            激太りのレディー・ガガ、下着姿公開でダイエット宣言        激太りを認めたレディー・ガガが、SNS 「Little Monsters」 で自らの下着姿を公開。 現在のボディのありのままを披露すると共に、ダイエット開始を宣言した。          ガガは 「私は15歳の頃から過食症と拒食症よ」 というコメントと共に、レモンイエローのシンプルなランジェリーのみを身につけた姿を披露。 さらに 「でも今日から肉体改造に励むことにしたわ」 と続け、ヨガのポーズでダイエット開始を宣言した。         “激太り”のレディー・ガガ、下着姿を公開しダイエット宣言! 「肉体改造をはじめることにしたわ」               “激太り”のレディー・ガガ、下着姿を公開しダイエット宣言! 「肉体改造をはじめることにしたわ」             “激太り”のレディー・ガガ、下着姿を公開しダイエット宣言! 「肉体改造をはじめることにしたわ」        一部報道によると、ガガはラジオ番組のインタビューで25ポンド(約11.3キロ)の体重増加を認めた。 彼女曰く、激太りの原因は今年2月にオープンした父親のイタリアンレストランでの食べ過ぎ。 Twitterでは 「私がどんな状態でも愛してくれて、本当の美しさと思いやりの意味を知っているファンに感謝しています。 私は本当にあなた達を愛しているわ」 とメッセージを送っている。(mdpr.jp)                         ツイートこの記事をつぶやく
       韓国の新聞最大手・朝鮮日報がコラムで、「日本人文化には以前から猟奇的、怪奇的な要素が多く、他人を踏み付けて快感を覚える 『加虐本能』 が今なお遺伝子の中に流れている可能性がある」 などと論じた。          ネットでは、一国の大新聞が他の民族を侮辱するコラムを堂々と書いているのは信じられない、として驚きと反発が広がっている。              2012年9月25日にアップされた朝鮮日報日本語電子版によると、筆者のクレジットは朴海鉉(パク・ヘヒョン)論説委員とある。          12年6月末と7月末に日本の右翼団体が反韓デモを行い、太極旗を破り踏みにじった。 また、韓国国旗 「太極旗」 の模様の一部をゴキブリに似せて描いていて韓国人を虫のように見下した。 11年の北方領土返還を求めるロシア大使館前のデモでも同様なことがあった、などと主張している。          さらに、1600年代のキリスト教弾圧について書いている日本の小説 「沈黙」 には、キリストの肖像画を踏み絵にし、踏まないキリシタンをその場で打ち首にしている場面がある。 そうしたことを指摘したうえで、         「他人を踏み付けることに快感を覚える加虐本能が、日本人の遺伝子の中に今なお流れているのだろうか」       とし、       「日本文化には以前から猟奇的、怪奇的な要素が多かったが、それにしても最近の日本列島はついに巨大な虫に変化し始めたかのようだ」       と締めくくった。          ネットでは韓国を代表する一流紙の朝鮮日報なのに、三流のゴジップ紙でも書かないような内容だ、と唖然とした空気が広がった。            朝鮮日報は9月24日付けで、日本の極右団体が23日に東京・銀座で反韓デモを行い、「天皇陛下に対する侮辱を許さない」 「韓国人を殺そう」 「日韓国交断絶」 などを叫び、参加した約200人は、太極旗の四隅の 「乾坤坎離」 をゴキブリのように描いた旗を踏みつけるなどの行為をした、と書いている。          ネットでは、韓国人がデモなどで他国の国旗を破いたり、噛み千切ったり、燃やしたりしている大量の写真や動画をアップし、「他国の国旗を侮辱するのは韓国の得意技なのに」 といった大量のコメントが出ている。 今回のコラムについては、      「自分達の事を書いてるだけじゃないかw」      「文章中の 『日本』 と 『韓国』 入れ替えると全部すっきり当てはまるな」      「こんなことを書いて恥ずかしいとか思わないことが病巣」       などといった意見が出ている。(j-cast.com)                          ツイートこの記事をつぶやく