不動産情報サービスのアットホームは9月20日、「自宅と会社の理想の距離」 について実施したアンケート調査の結果を発表した。       自宅と会社の距離        この調査は都内に通勤する一人暮らしの20代OL・サラリーマン600人を対象に行ったもの。まず、「自宅と会社はある程度離れていたいですか?」 とたずねると、半数以上の52.2%が 「はい」 と回答した。         また、「休日は会社に近づきたくないと思うことはありますか?」 との質問では、60.5%が 「はい」 と回答。 プライベートと仕事をきっちり分けたいと考える人が多いようだ。      では、具体的にどの程度の距離感が欲しいと考えているのだろうか。 「時間でいうと、何分離れていたいですか?」 とたずねると、最多は「30~39分」 (39.1%)で、以下、「10~19分」 (25.6%)、「20~29分」 (21.8%)となり、平均は 「24分」 だった。        続けて 「駅数でいうと、何駅離れていたいですか?」 との質問では、「5駅」 との回答が34.0%で最多。 平均も 「5駅」 だった。 自宅と会社は 「近ければ近いほど良い」 というわけではなく、「24分」 「5駅」 が、仕事とプライベートの切り替えができる理想の距離と言えるのかもしれない。 (narinari.com)                      ツイートこの記事をつぶやく
       女優の石原さとみさん(25)が自身のブログに俳優の小栗旬さん(29)とのツーショット写真を掲載した。 おそろいのTシャツを着て寄り添う写真もあり、まるで2人は夫婦か恋人のようだとネットで話題になっている。          石原さんは小栗さんから 「さとみるく」 と呼んでもらっている、などと嬉しそう綴っているが、ネットで、まるでこれは今年3月に小栗さんと結婚したモデルの山田優さん(28)への 「挑戦状」 ではないか、といったうがった見方も出る始末で、「山田優が発狂しているのではないか」 と感想を漏らす人もいる。              石原さんは2012年9月18日付けのブログで、        「私を 『さとみるく』 と呼ぶ人(笑)小栗旬さんは本当に素晴らしい俳優さんでした」       と書いて、2種類の仲睦まじいツーショット写真と、ドラマの打ち上げなのだろう、複数の俳優たちに囲まれてその中心に二人が寄り添う写真を公開した。          石原さんと小栗さんは12年7月から11回に渡って放送されたフジテレビ系ドラマ 「リッチマン、プアウーマン」 の恋人役で共演した。 石原さんは小栗さんについて、徹底的な気遣いと、優しさに溢れる言葉や行動に何度も救われ、掛け合いも楽しかった、とし、おそらくキスシーンなのだろう       「リハで初めてそのシーンの芝居をするときなんかもぉワクワクが止まらない」       と書いた。 尊敬と感謝の気持ちでいっぱいで、また一緒に芝居が出来る日を楽しみにしているという。          このブログを見た人たちからは、石原さんがなぜ、お揃いのTシャツを着たツーショット写真や、抱き合うように寄り添う親密そうな写真を公開したのか、と疑問が噴出した。 まるで本物の夫婦か恋人のように見えなくもないからだ。              小栗さんといえば今年3月に約4年半の交際を実らせモデルの山田優さんと結婚して間もない。 だからかなのか、このブログは石原さんが山田さんに宛てた 「挑戦状?」 と考える人もいる。 ネットの掲示板やブログには       「こんな写真、山田に見つかった小栗は殺されるんじゃないか?」     「ブログ読んだら、めっちゃ小栗へのラブレターやん」     「さ・と・み・る・くwwww山田優の青筋たててる姿が目に浮かぶ」     「浮気臭がバリバリするなーwあ、り、え、る、w」       などといったものが出ている。            実は、小栗さんと山田さんは今年9月にハワイで挙式を行う予定だったが、なぜか来年に延期になったと報道された。 原因は不明だが、小栗さんの財布の中から有名ラブホテルのメンバーズカードが見つかり、腹を立てた山田さんが家を出たのが影響したと報じる週刊誌もあった。 石原さんと小栗さんの関係はわからないが、今回のブログをきっかけに小栗さん夫婦の関係が悪化しないでほしいと願うコメントもネット上に出ている。(j-cast.com)                      ツイートこの記事をつぶやく
                  性的暴行犯として通報、男性3人を陥れた英国人女性        イギリスの新聞ザー・サンは18日、性的暴行被害を装って通報し、無実の男性3人を陥れたとしてロジー・ドッド(20歳)が逮捕されたと報じた。        記事によれば、イギリスのノッティンガム在住のドッドは、今年6月、21、23、25歳の男性3人と飲みの席で知り合い、合意の上で夜を過ごしたという。 しかし、その行動を後悔したことから、地元警察に3人を性的暴行事件の犯人として通報。 3人は逮捕され、無実を訴えたものの、50時間まで拘束された挙句、保釈されたという。        だが、捜査が進むとともにドッドの陳述に矛盾があると気づいた捜査官が事実を追求するや、3人との関係が合意であったことが判明。 3人の男性に対し、反省の態度も全く見られず。 記事では、当局が虚偽陳述について徹底的に調べ尽くす方針であり、ノッティンガム地裁でドッドは2年を求刑されたと伝えている。        すると、同記事のコメント欄には、「2年じゃ短い」 「犯人の懲役と同じ期間にするべき」 「最近の女性は信用できない」 「陳述内容をちゃんと作っていたら、3人は懲役10年を喰らっただろう」 など、ドッドの量刑が少ないという非難が殺到することとなった。(news.livedoor.com)          ツイートこの記事をつぶやく