ロシアグラフィックアート        ほくそ笑み、怒鳴り、悩みを訴えるドラム管……上の写真のような、こんなにも感情むき出しのドラム管たちを目にしたら、思わずたじろいでしまいそうだ。        まるでアニメの一シーンのようなこの 「顔をもつ」 ドラム管は、ロシア人グラフィティ・アーティストのニキータ・ノメルツさんの作品 「The Living Wall」 のひとつである。          ノメルツさんはロシア中を旅して周り、ここぞという場所を見つけると、その場の建物や物に顔を描いていった。 その対象は崩れかけた建物や荒涼とした場所が多い。 対象の特徴と雰囲気を生かして、表情を描くことで、描かれた物は息を吹き返していく。          空間や物とたわむれることが好きだというノメルツさんは、作品のアイデアについては 「場所自体からインスピレーションを得る」 という。          恐怖に叫ぶ建物、どっしり構えてゆったり微笑むレンガ、街中で人々を監視しているかのような眼をもつ土管など、一つとして同じ表情はなく、どれも強烈な個性を放っている。        しかも、その作品の多くが荒廃した古いものであるため、なおさら不気味な雰囲気なのだ。なんとも不思議かつ不気味な表情の作品たちだが、一度観たら病みつきになりそうだ。 さて、あなたはどの作品がお好みだろうか? (rocketnews24.com)                                                                                                    面白いな!!       ツイートこの記事をつぶやく
       ちょっとしたおやつやビールのお供など、ピーナッツとの絶妙な組み合わせが後を引く米菓 「柿の種」。      そんな 「柿の種」 を手がける亀田製菓は、これまで需要喚起とターゲット層の拡大を狙い、さまざまな 「柿の種」 のバリエーションを投入してきたが、このたび新たに登場するのが 『亀田の柿の種辛(シン)ラーメン味』 だ。 7月9日より約1か月間、期間限定、数量限定で発売する。          亀田製菓        「亀田の柿の種辛ラーメン味」 は、韓国を代表するインスタントラーメン 「辛ラーメン」 とのコラボ商品。 じっくり煮込んだスープの旨味と、厳選された唐辛子の辛さが調和した “うまから” な味わいを楽しめる。         「亀田の柿の種」 の後引く美味しさを残しながらも、「辛ラーメン味」 に合うよう特別なブレンドのオリジナル醤油を使用した。      ラインアップは、全国のスーパーマーケットなどで発売する 「210g 亀田の柿の種辛ラーメン味6 袋詰」 (参考価格280円)と、コンビニで発売する 「80g 亀田の柿の種辛ラーメン味」 (参考価格118円)。        なお、亀田製菓は米菓を世界に広げるための挑戦を掲げ、グローバルでの取り組みを進めるため、「辛ラーメン」 を製造販売する韓国の食品メーカー・農心グループと技術供与契約を締結。 韓国国内で新商品を発売し、米菓市場拡大を協力して進めていくほか、両グループで世界各国での展開を視野に入れているという。                    ツイートこの記事をつぶやく
      RX-8        マツダは、2011年11月に発売したマツダ RX-8の最後の特別仕様車 “SPIRIT R” を、当初の1000台の販売計画を変更し、さらに1000台を追加生産すると発表しました。        今回の増産は、受注が当初の計画の1000台を上回ったため、ユーザーの要望に応えるかたちで決定されたもの。        SPIRIT Rは、専用オーナメント、レッド塗装のブレーキキャリパー、大径ブレーキ、革巻きステアリング(ブラック+赤ステッチ)などにより特別感を演出するとともに、6MT仕様と6AT仕様で異なる装備を追加し、それぞれの個性をさらに引き立てたモデルだ。        6MT仕様は、RECARO社製バケットシート、ハードサスペンション(ビルシュタイン社製ダンパー)、エアロパーツ、225/40R19 89Wタイヤ&19インチ鍛造アルミホイール(ブロンズ塗装)などにより、スポーツ性能が高められている。        一方、6AT仕様は、本革ブラックシート(赤ステッチ)、スポーツサスペンション、225/45R18 91W タイヤ&18インチアルミホイール(ガンメタ塗装)、シートヒーター(運転席、助手席)などにより、スポーティ感とラグジュアリー感の両方を高めたのが特徴となっている。        価格は、6MT仕様が325万円、6AT仕様は312万円。(asahi.com)          ツイートこの記事をつぶやく
       無罪判決が下された民主党の小沢一郎元代表(69)の判決公判は、ネット上でも話題になった。 ポータルサイトで行われたアンケートでは、メディアや検察側を批判しながら、無罪判決は妥当だとする声が相次いだ。          2012年4月26日午後の時点で、グーグルの 「今日の急上昇ワード」 を見ると、いずれも男性との交際が取りざたされた 「長谷川理恵」 「冨永愛」 につづいて、「小沢一郎」 は3位にランクイン。      また、ツイッターで多く話題にされている 「トレンド」 10単語のうちのひとつに、「無罪判決」 が含まれた。 ネット上では、1番ではないにしろ、硬派のニュースとしては相当程度の注目を浴びたことが分かる。              例えば、J-CASTニュースが判決直後に配信した記事には、短時間に100近いツイートが寄せられた。その内容は、      
「とりあえずホッとした」     「当たり前の判決結果」      
と、判決は妥当だとする見方がほとんど。 ただし、ネット上のアンケートでは、サイトによって、傾向がバラバラだ。          例えばヤフーでは、「今後の政局に影響があると思う?」 という質問をしている。 すでに1万8000件以上回答が寄せられており、「大いに影響がある」 が65%、「ある程度影響がある」 が21%と、判決が政局に大きな影響を与えると受け止めるネット利用者が大半のようだ。 コメント欄では、強制起訴のあり方に対する疑問を投げかける声が多数だ。      
「検察が起訴できない事例を起訴させた検察審査会のメンバーを引きずり出せ!」     「証拠がないのに強制起訴したのだから無罪が当たり前と思う」      
   ただし、小沢氏を直接的に支持する声以外にも、      
「検察庁の 『へま』 がこの結果、巨悪を生き返らせた責任は重大」      
と、小沢氏の影響力が悪い方向に働くことを懸念する声もある。                一方、ウォールストリートジャーナル日本版のウェブサイトでは、「小沢氏に期待する?期待しない?」 と質問。 約400件の回答が寄せられ、67%が 「期待する」 と回答した。 コメントの内容も、検察・マスコミ批判以外にも、      
「小沢一郎の能力が発揮されることを希望する」     「小沢氏しか今の日本で国益に適った政策をしそうな人は今のところ居ない」      
と、ストレートに小沢元代表への支持を表明するものが目立つ。 (j-cast.com)                           ツイートこの記事をつぶやく
       石原慎太郎・東京都知事が朝日新聞の記者に 「みんなの前で殴るからな」 と 「予告した」 と報じられている。 朝日新聞の記事に不満があったかららしいが、「被害者」 とまでいっているにしては、どの記事のどの部分が知事の怒りに火をつけたのかについては語っていない。          「それ(殴る)しかない、抵抗の仕方は。 (こちらは)新聞出しているわけじゃないんだから」 と記者団の前で語ったという。                    石原都知事        スポーツ報知が2012年4月25日、「朝日新聞記者に 『鉄拳制裁』 予告」 と報じた。 スポーツニッポンも短く同様の記事を伝えた。          報知記事などによると、石原知事が原作や脚本などを手がけ、出演もする映画 「青木ケ原」 の撮影が静岡県富士宮市であり、4月24日、石原知事も参加した。          石原知事は、取材中の朝日新聞の男性記者に対し、「 『おい、おまえ、朝日か。 この野郎は意地悪いんだよ』 などと激怒した」。 「顔を紅潮させて」 話した。        
「みんなの前で殴るからな」        「イエローカード2枚、3枚になったら、殴るからな」      
と 「殴る」 を連発した。 朝日新聞の記事に不満があるようで、      
「書かれっぱなしでこっちは、被害者で甘んじるわけはないからね。 相手を殴るしかないんだから」      
と 「激怒」。 約2分間怒っていたが、最後は 「冷静さを取り戻し」、      
「それ(殴る)しかないんだもん、抵抗の仕方は。 新聞出してるわけじゃないんだから」      
と「苦笑した」。                問題の朝日記事は、4月23日付夕刊の 「石原知事 都政飽きた? 執筆・映画、登庁週2日」 のことのようだ。          4期目に入り1年を迎えた現状を、署名記事でまとめている。 「都政への関心を知事が急速に失っているのではないか」 という見方が、都議や都幹部に広がっていると指摘。 沖縄県の尖閣諸島購入を知事が突然発表したことにも触れている。          一方で、石原新党構想や橋下大阪市長との会談を例に挙げ、「特定の分野には精力的」 で、作家活動も旺盛だとしている。 映画 「青木ケ原」 の活動も紹介した。          また、会議や視察を 「発熱」 などの理由で急きょキャンセルしたことについて、「年齢もあるようだ」 と分析。 「もともとわがままだけど、さらにわがままになっている」 という 「知事周辺」 の声も伝えた。          石原知事はかねてから、「批判はいいが侮辱はするな」 という考えを示している。 もっとも、石原知事が使った 「イエローカード」 云々の表現からみると、すぐにも 「朝日新聞の記者を殴る」 わけではなさそうだ。              橋下市長も、「テレビや新聞で好き勝手いい加減なこと言われても、僕はこのツイッターで反論するしかない」 「メディアはものすごく影響力が大きい」 (3月上旬のツイッター)と、報道への 「対抗措置」 に頭を悩ませているようだ。          石原知事のネット発信は、記者会見を動画と文書で都庁サイト上に公開したり、自身のサイトでは産経新聞で連載中のコラムを一部、転載したりしている。 ブログやツイッターは見あたらない。 (j-cast.com)                     ツイートこの記事をつぶやく
      日産シーマ        日産自動車は25日、高級セダン 「シーマ」 の5代目となる新型モデルを5月21日に発売すると発表しました。 「CIMA HYBRID」 「CIMA HYBRID VIP」 「CIMA HYBRID VIP G」 という3つのグレードがあり、価格は735万円から840万円。        新型シーマは、パワートレインに同社独自の1モーター2クラッチ方式のハイブリッドシステム 「インテリジェント デュアル クラッチ コントロール」 を採用し、ダイレクト感のあるレスポンスと16.6km / L(JC08モード)の低燃費を両立。 ハイブリッド専用エンジンの「VQ35HR」 (DOHC-V型6気筒)に、高性能モーター 「HM34」 とリチウムイオンバッテリーを組み合わせ、効率が良くパワフルな走りを実現したという。 また、「環境対応車普及促進税制」 (エコカー減税)による減税措置で、自動車取得税及び自動車重量税が免税となる。        さらに、路面からの入力に応じて2つのピストンが減衰力をコントロールするダブルピストンショックアブソーバーの採用、同社初の採用となる吸音タイヤ、後席重視のチューニングを施したアクティブノイズコントロールの搭載などにより、上質な乗り心地と高い静粛性を実現したとのこと。        エクステリアは、立体的なフレームを持つ大型グリルや、メッキモールをあしらったバンパーによる存在感のあるフロントマスク、3メートルを超えるロングホイールベースがもたらす伸びやかなサイドビューにより、高級感と存在感を演出。       シーマインテリア        インテリアではクラストップレベルの後席二ールームを実現しており、クッションパッドに低反発ウレタンを採用した本革シートや、エンジンスイッチを押した時に、シートやステアリング、ドアミラーのポジション等を登録された位置にセットする 「パーソナルドライビングポジションメモリーシステム」 などを採用している。        トランスミッションは、マニュアルモード付電子制御7速ハイブリッドトランスミッション、駆動方式は2WD(FR)を採用。乗車定員は5名。 (mynavi.jp)          このシーマカッコイイヵナァ・・??           ツイートこの記事をつぶやく
       資金管理団体 「陸山会」 をめぐる政治資金規正法違反(虚偽記載)の罪で強制起訴された元民主党代表の小沢一郎被告(69)に対する判決公判が2012年4月26日午前、東京地裁であり、大善文男裁判長は無罪(求刑・禁固3年)の判決を言い渡した。          2009年に導入された強制起訴制度による裁判での判決は2例目。        (1)政治資金報告書に虚偽記載があったか。        (2)元秘書と小沢元代表との間に共謀があった。       が主な争点で、小沢元代表側は 「虚偽記載も共謀もなかった」 と、一貫して無罪を主張してきた。           指定弁護士側は、当初は、小沢元代表の元秘書、石川知裕衆院議員(38)=1審有罪、控訴中=らの 「小沢元代表に政治資金報告書の内容を報告し、了承を得た」 などとする供述調書を立証の柱にしていたが、東京地裁は12年2月になって 「取り調べに利益誘導や圧力があった」 などとして調書の証拠採用を却下。 指定弁護士側は立証の柱を失い、状況証拠を積み重ねた形での立証を迫られていた。 (j-cast.com)                  ツイートこの記事をつぶやく
       韓国の大手芸能事務所オープンワールドエンターテインメントのジャン代表が、歌手志望の練習生11人に性的暴行を加えたとして逮捕された事件で、この事務所の元社員が韓国メディア 「スポーツソウル」 に一連の出来事について暴露した。 だがその内容は、日本人ファンも関係する衝撃的なものだった。      同誌との単独インタビューに答えた元社員のA氏は、残業代の未払いなどのトラブルで、同事務所を退社。 スポーツソウルの 「オープンワールド退社職員 『ジャン代表、娘のように接した練習生を…』 暴露」 (24日付)では、ジャン代表が行った暴行や、加担したメンバー、暴行が行われた場所、ファンへの性関係斡旋などについて生々しく語った。      A氏によると、「被害者は11人」 ではなく実際には女性練習生ほぼ全員が被害にあっていた。 暴行は主に事務所との契約前に起き、一部の女性たちはその後所属タレントとして正式に契約を交わしても辞めていたという。        ジャン代表は練習生を社員が退社した夜10~11時以降に事務所に呼び、暴行を繰り返していた。 「犯行はどのようなものだったのか」 という質問について、A氏は次のように答えている。    「主に犯行に使われたのは地下の練習室と5階にある代表の部屋。 代表は所属するグループのメンバーを事務所に呼び出し、地下室で女性練習生を暴行しろと指示したりしていた。 練習室には監視カメラがあり、代表は5階の自分の部屋でそれを見る。 いつでもどこでも映像が見れるよう、スマートフォンにも専用の機能まで入れていた」。 当然、所属グループと練習生らは互いに顔見知りのケースが多いため、当人らはショックを受けていたという。      5階の代表の部屋に入れるのは極少数の社員だけで、室内にはシャワー室のほか密室があった。 日本で購入した90個以上のアダルトグッズも見つかっており、代表はそれらをメンバーらにプレゼントしたりもしていた。      さらに代表は日本人女性ファンとも親密な関係を持ち、1週間に2度ほどは所属するグループと日本人ファンを合わせたりもした。 「あるメンバーは日本人ファンとモーテルに行ったが、その女性がツイッターなどで関係について書き込んだため大変だった。 当時、そのメンバーは性的な関係は持ちたくないと言っていた。 韓国ファンとも同じようなことをしていた。女性側がそういった機会を望んでいた」。      オープンワールドエンターテインメントの実態を同誌に暴露したA氏。 「今後はどうするのか?」 と尋ねられると、「分からない。 芸能界から離れたいだけだ」 と答えた。(livedoor.com)                 ツイートこの記事をつぶやく
      生活保護不正受給        お笑いコンビ『次長課長』の河本準一さんが、非常に危うい状況に陥りつつある。 年収3000~5000万円でありながら、母親が生活保護を受けているというのだ。 例外もあるが、親に収入がなく、子どもに一定以上の収入がある場合、親を扶養する義務がある。 それが扶養義務だ。        つまり年収5000万円の河本さんの母親が、生活保護を受けるというのは 「常識的に考えておかしい」 のである。 さらに河本さんが母親に仕送りしていたら、なおさらおかしいことになる。 福祉に詳しい人物に話を聞いたところ、「生活保護や扶養義務にはあらゆるケースがあるので一概にはいえないが」 と前置きをしたうえで、以下のように説明してくれた。              ・生活保護や扶養義務について    「いくら子どもに収入があったとしても、年収200万などでは親を扶養することは難しいでしょう。 よって、このような場合は親が生活保護を受けることが可能だと思われます。 しかし、年収1000万円とか2000万円なんて場合は別です。 親が生活保護を申請すると、調査権を行使して子どもに収入などの情報を提出するよう、用紙を送ることができます。 子どもはそこに収入を書いて提出するのですが、少なくとも1000万円も収入があったら生活保護なんてとんでもないということになります。 ここで嘘の収入を書いたりしたら大変です。 調査すれば嘘であるとばれますから、裁判の判決にもよりますが、不正受給されていた生活保護費を強制的に子どもの給与や銀行口座から返してもらいます」        また、『税金と保険の情報サイト』 に掲載された記事には、「河本親子が刑事責任を追求される可能性も出てきた。 (中略)実際には河本から母親への仕送りがなされていた場合、警察であればこの金の流れを明らかにすることが可能だ。 収入があったにもかかわらず、生活保護費を受け取っていたのであれば、母親は不正受給により刑事罰の対象となる。 また河本自身もこれに加担したのであれば、共同正犯や教唆などの罪を問われる可能性も高い」 と書かれている。        そもそも河本さんは、母親が生活保護を受ける際に福祉事務所から出された収入調査の用紙に、どのような金額を書いたのだろうか? 年収5000万円なんて書いたら、どう考えても生活保護は受けられないと思うのだが……。          『女性セブン』 の報道によると、河本さんは周囲の人たちに対して 「今オカンが生活保護を受けていて、役所から息子さんが力を貸してくれませんか? って連絡があるんだけど、そんなん絶対聞いたらアカン! タダでもらえるんなら、もろとけばいいんや!」 と言っていたという。        ちなみに、どんなに子どもの収入が多かったとしても実質的に生活が苦しい場合は、親が生活保護を受けられることもあるという。 たとえば、息子夫婦に子どもが多すぎて家計が大変な場合はそのケースにあたるらしい。 親と子どもが不仲の場合も、親の生活保護受給の理由になることがあるという。        確か河本親子は超仲良しだったような……。 (rocketnews24.com)                 ツイートこの記事をつぶやく
       昨年11月に東京・神田に1号店がオープンした、“おひとり様専用カラオケ店” こと 「ワンカラ」。 「歌うのは好きだけど、誰かと一緒なのは恥ずかしい……」 「みんなで行くときのために練習したい」 など、さまざまなニーズに応えるカラオケ店として注目を集めているが、このたび学生の街・高田馬場に 「ワンカラ」 の2号店がオープンする運びとなった。 開店日は4月27日。           ワンカラ        「ワンカラ高田馬場店」 ではマイク、モニター、ヘッドホンなどの仕様をバージョンアップ。 1号店で集積した “おひとり様専用カラオケ店” のノウハウを活かし、より快適に楽しめる環境を整えた。 PIT数(部屋数)も1号店の約2倍となる43PITを用意している。    また、韓国でNo.1シェアを誇るKumyoung社のカラオケ機種を日本で初めて導入。 歌詞のハングル文字にはカタカナルビが付くので、K-POPを存分に歌いたい人には嬉しいサービスだ。        なお、「ワンカラ」 は高田馬場の2号店以降も続々と店舗を展開。 5月18日には池袋に3号店 「ワンカラ池袋東口店」、6月には新宿に4号店 「ワンカラ新宿大ガード店」、7月には5号店 「渋谷ちとせ会館店」、さらに6号店~10号店を8月までにオープンする予定だ。        「ワンカラ高田馬場店」(東京都新宿区高田馬場4-11-10)の営業時間は午前10時~翌午前6時、料金体系は平日800円/1時間、週末900円/1時間(ソフトドリンクフリー)、ヘッドホンレンタル費用300円/1回、入会金200円。  (narinari.com)     ツイートこの記事をつぶやく
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