カップルで初めての “お泊まり旅行” をしたのはいつ頃?。 そんな調査を楽天リサーチと楽天トラベルが実施した。 結果、47.7%が 「20~24歳」 で経験。 全体の7割が20代で経験していることがわかった。                お泊り        この調査は恋人や夫婦など、カップルで宿泊旅行をしたことがある、20~49歳の男女1,200人を対象に行われたもの。 まず、カップルで初めて宿泊を伴う旅行をした年齢について全回答者にたずねたところ、最も多かったのは 「20~24歳」 (47.7%)で、これに 「25~29歳」 (21.4%)が続いた。 この2つの回答で全体の約7割(69.1%)を占めている。    また、初めてのお泊まり旅行では、誰が宿泊施設を予約したかをたずねたところ、「自分が選び、自分で予約」 は男性の55.3%だったのに対し、女性は23.8%。 初めてのお泊り旅行の予約は、男性が主導権を握っているようだ。        次に初めてのお泊まり旅行での1人当たりの宿泊予約料金を質問。 すると 「5,001円~10,000円以下」 (41.6%)が最も多く、5,001円~15,000円の回答が全体の75.5%を占めた。 宿泊代を払った人については、「男性が全額支払った」 (43.8%)がトップ。 予約と同様、支払いについても男性にお任せという女性が多いようだ。      続けて初めてのお泊まり旅行までの交際期間をたずねたところ、最多は 「3か月~6か月未満」 (29.2%)に。 そして半年未満は全体の48.1%、1年未満は66.0%となっている。その目的については「休みが取れたから」(43.9%)の回答が最も多く、「記念日」 (10.9%)、「誕生日」 (5.1%)、「プロポーズ」 (0.6%)といった具体的な回答はいずれも少数だった。          さらに初めてのお泊まり旅行の際の宿泊先での過ごし方について、女性回答者限定で質問。 「入浴時、化粧を落とした(相手の前ですっぴんになった)」 女性は93.8%だった。 また、「初めてのお泊まり旅行で、初めてすっぴんをみせた」 女性は18.8%となっている。(narinari.com)            最初は主導権を男性が握っているのに結婚して生活すると主導権が女性に移行していくんだろう!? 男がだらしないというのかもしれないな。 女性が家庭の財布を握っている国は日本くらいらしいな!?        ツイートこの記事をつぶやく
       東京電力が東日本大震災発生後、延べ29人の顧問に総額約1億5600万円(1人当たり平均月約90万円)の報酬を支払っていたことが明らかになった。          「延べ29人」 のうち、官僚OBは、財務省や外務省の元事務次官ら計7人だ。 東電が顧問制度を廃止した2012年3月末時点では、顧問は11人おり、うち2人が官僚OBだった。どんな顔ぶれが並んでいたのか。                    東京電力顧問廃止        河野太郎衆院議員(自民党)の質問趣意書に答え、政府が4月17日に答弁書を閣議決定した。 答弁書には、廃止前の東電顧問らの報酬総額や名前、出身官庁などが書かれている。            大震災が発生した2011年3月11日時点では、顧問が26人(全員有給)いた。 その後、6月末の株主総会までに13人に減った。 12月末から11人になっていた。          11人のうち、福島第1原発事故当時の社長だった清水正孝氏や副社長だった武藤栄氏、元監査役会会長の築舘勝利氏の3人は無給だった。          顧問が廃止された時点の11人のうち、官僚OBは2人だった。 元国土交通省・技術総括審議官の川島毅氏と元警察庁刑事局長の栗本英雄氏だ。          「延べ29人」に対象を広げると、官僚OBは先の2人に加え、5人の名前が挙がる。7人とも、大震災発生前から就任していた。          元事務次官は、津田広喜氏(財務省)と谷内正太郎氏(外務省)。         東電の監督官庁である経済産業省資源エネルギー庁の長官だった石田徹氏は、大震災前の2011年1月に顧問に就任したが、福島第1原発事故後ほどなく、批判の強まりを受けて4月末で退任した。                2001年の省庁再編以前に役所を退任していた例もある。          藤川寛之氏は、旧建設省(現国土交通省)道路局長だった。 白川進氏は、旧通産省(現経済産業省)基礎産業局長を経て東電の取締役に就任し、後に東電副社長も務めた。          「延べ29人」 のうち、官僚OB以外ではほとんどが、荒木浩・元会長ら東電役員OBだ。 東電副社長を経て自民党参院議員も2期務めた加納時男氏の名前もある。 ほかに、国際協力銀行OBが1人含まれている。         そもそも 「顧問」 は何をする仕事だったのか。 東電に聞いてみると、「経営に関わる専門的な知識と経験に基づいたアドバイスを適宜頂くため」 に置いていたそうだ。            顧問を廃止した理由は、「会社としての必要性と本人の意向等を総合的に判断した」 結果だと説明した。 11人の顧問のうち、有給8人の年間報酬は計7700万円で、経費削減の側面も指摘されている。          関西電力にも、顧問についてきいてみた。 「顧問は若干名いるが、詳細は公表していない」 「官僚OBの顧問はいない」 という回答だった。 (j-cast.com)                    ツイートこの記事をつぶやく
               レディ・ガガ        歌手のレディー・ガガが、稼いだお金は一切使っていないと話している。        ガガは昨年6月に経済誌 「フォーブス」 が発表した30歳未満の歌手の長者番付にて、9000万ドル(約73億3000万円)でダントツの1位を獲得している。 2位のジャスティン・ビーバーの5300万ドル(約43億1000万円)を大きく離した。        そんなガガはゴシップ誌 「US」 のインタビューで、「私はお金のためにこの業界に入ったわけではないわ。 だから、お金を使わないの。 でも、幸せよ。 破産もしないわ。 実際にお金を一切使っていないの」 と語った。            さらに 「おもしろいのが、私のマネージャーが 『クレジット・カードを無くしたの? カードを折ったの? 無くしたの?』 って電話がよく来るの。 それで、彼は 『何でお金を使わないの?』 って聞くのよ。 だって、私はお金を使わないの。 お金にクレイジーにはならないわ」 と話している。        ガガは人気になる6年前から住んでいるアパートに今でも住んでいると明かしており、世界の歌姫のガガではあるが、お金に対して傲慢になることはなく、いつも謙虚な気持ちでいるようだ。  (hollywood-news.jp)        もっと稼いでいるかと思ったが76億円余りとは意外と少ない!?よな気がするが・・・ 。                   ツイートこの記事をつぶやく
      革靴からゼラチン        ゴムボール卵、ドブ油(下水油)、水道水ミネラルウォーター……中国では食の安全が脅かされるニュースがしばしば話題になる。 これらは金儲けのために作られた極めて悪質な商品である。            また驚きの事実が発覚し、中国全土を震撼させている。 なんと廃棄された革製品からゼリーに使われるゼラチンが作られていたのだ。 その驚きの製造法が公開された。        廃棄された革靴や革ジャンからゼラチンが作られているらしい……耳を疑うような事実を報道したのは中国の中央電視河北だ。 調査によってその製造の様子が明らかになり市民を震撼させたという。        革靴ゼラチンの作り方はこうだ。      1.廃棄された革製品を集め石灰につけ膨張させる      2.それを強酸・強アルカリ性水につけ脱色この作業を繰り返すとボロボロだった革製品が、新鮮なウシやブタの皮のようにプルンプルンに      3.プルプルになった皮を粉砕、煮出してゼラチンを抽出する。乾燥させれば革靴ゼラチンのできあがり        その後、カプセル工場で殺菌、成型し製薬会社におろされるというのである。 その数なんと年間1000億個にものぼるという。 確かにゼラチンはウシやブタの骨から抽出されるものだ。 皮からも作ることは可能。 中国ではこのように作られたゼラチンが実際に工業用ゼラチンとして流通することはあるが、医薬品用として販売することは違法である。        しかも革製品から作られたカプセルは基準値を超えた重金属・六価クロムが含まれる。 六価クロムは強い毒性を持つ発がん性物質だ。 さすがの中国でも即刻出荷停止措置がとられた。 だが、それだけでは市民の不安はぬぐえない。 市民からは 「殺す気か!?」 と怒りの声も出ている。          記者が中国在住の日本人に話を聞いてみたところ 「そりゃ、さすがに怪しい店や汚い診療所でもらった薬は飲みませんよ。 でも、中国でも外国人用の病院で出された薬なら普通に飲むじゃないですか。 それが毒カプセルかどうかなんてわかりませんよね」 とのこと。 危険なものを避けようと思っても避けきれない点に不安を感じているそうだ。 「薬も日本から取り寄せようかなぁ……でも処方薬は難しいよなぁ」 と頭を悩ませていた。        なお、この革靴ゼラチンはゼリーやヨーグルトなどにも使用されているとの情報もある。 だが現地報道によると食品で使用されていたかどうか真偽はさだかではないとのことである。          それでは衝撃の製造工程をご覧ください。      

▼革靴ゼラチンの材料

革靴      

▼「原材料」の倉庫

革靴1                             ▼こちらで膨張・漂白 革靴2         革靴3      

▼しなびた皮がプルプルに!

革靴4      

▼できたゼラチンはカプセル工場へ出荷

革靴5      

▼カプセル工場で着色・殺菌・成型される

革靴6         革靴7      

▼こちらが革靴ゼラチンが使用されている薬だそうだ

革靴8            中国って本当に恐ろしい国ダ!!  中国の食品も信用できないが薬までもがこんなことでは中国には旅行に行ったとしても薬は飲めない!!  絶対にって思う!!         ツイートこの記事をつぶやく
       “ウェ!!” って戻したくなるような中国の食用油の実態に迫る記事を見つけました。          中国旅行の楽しみのひとつといえば、本場の「中華料理」。 だが今、そんな観光客の食欲を大きく挫(くじ)く事件が中国・浙江省で起こっている。      4月2日の中国公安省の発表によると、浙江省金華市の農村部住民から 「近所に腐ったネズミを煮込んでいるような、耐え難い悪臭を出し続けている食肉工房がある」 との情報提供を受け、緊急捜査を敢行。 すると、この工房では、有毒な工場廃油や腐敗獣肉、下水にたまった油などを加工して、なんと “食用油” を作っていたことが分かったという。         地溝油        中国では、こうした油のことを 「地溝油(ちこうゆ)」 と呼ぶ。 地溝とは 「ドブ」 を意味し、文字通り腐ったドブのような悪臭を放つ原料から作られる。 2日の事件では、地溝油製造の現行犯として、経営者以下30人を逮捕し、さらに芋づる式に100人あまりの販売業者を摘発した。      公安の突入時、粗末な工房内部には1000トン以上の腐敗した病死豚や牛の死骸、犬や猫の皮、内臓や未消化のエサが山積みになっていた。 それらを煮込む巨大な釜からは信じられないような刺激臭が漂い、「ハエも近寄れない」 ほどの惨状だったそうだ。      この時、約3200トンもの地溝油が押収されたが、摘発業者はすでに数万トンを販売済み。 上海市、重慶市、安徽省、江蘇省などの食用油メーカーや飲食店で使用されたとみられている。      販売先に上海などの大都市も含まれているため、日本人観光客もこうした油を口にする可能性が高い。 なぜなら、中国に地溝油製造業者はゴマンといて、今回の摘発も氷山の一角にすぎないことが分かっているからだ。      中国の食用油を研究している武漢工業学院の何東平教授は現地メディアにこう語っている。        「中国全土の動植物油の年間消費量は約2250万トンだが、そのうち200万から300万トンが地溝油だと推計している。 ということは、われわれは10回の外食のうち1回は地溝油を普通に食べているという計算になる」      この推計は、そのまま観光客にも当てはまる。しかも、精製されてしまえば、見た目や臭いではホンモノの食用油と区別がつかないというから、打つ手なしだ。(wpb.shueisha.co.jp)          こんな話を聞くと中国には行きたくないな~  香港もそうかな・・・ 。          あぁぁ・・・ 気持ち悪い!!           ツイートこの記事をつぶやく