2012,04,14

ニールセン 広告信頼度調査、テレビや新聞は下落。

       調査会社のニールセンは、世界の広告信頼度調査の結果を発表しました。 対象国は56か国で、2万8000件以上の回答を得た。            回答者のうち47%が、有料テレビや雑誌、新聞の広告が信頼できると答えたが、2009年以降では信頼度がテレビは24%、雑誌20%、新聞25%それぞれ落ちている。      これに対して口コミや、友人や家族からの推薦は92%が 「信頼できる」 と回答、その割合は2007年以降で18%アップした。           インターネット広告についても、70%の回答者が信頼を寄せている。 (j-cast.com)                ツイートこの記事をつぶやく