「ツイッター辞める」 と言った後もつぶやき続けているブラックマヨネーズの吉田敬が、3月22日(2012年)にツイッターを更新している。        
「皆、俺の知り合いまでわざわざメールくれる。 辞めんの?と。 『辞める』 のを 『辞める』 って言え!ってアドバイスももらう。 でもな、俺は辞める。 いつか辞める。 すぐ辞めるみたいに思った人もいたんかな?違うよ。 あと1万回つぶやいたら辞めるって事。 わかりづらくて悪いな☆」        
   これに対し 「思った以上に騒がれてヒヨってんじゃねーよ。 なんだその言い訳?」 という返信が来ると        「全く心外。 いくらでも言いたい事書く。 ただコレが生きてるのを知りたくない。 後30回こんなんが来たら辞める。 発言に皆責任を持てよ」と、          「男のくせにぶつぶつ文句言い過ぎ 正直うるさい」 という返信が来ると、        「それは何の教育やねん?俺は俺や。 わざわざここに、勝手にやって来てうるさいと言う。その自分を見てくれよ」 と返した。            「うるさいのは無視してこれからもつぶやいてー☆」 「俺吉田さんのTwitterすごい好きです 日々の楽しみの一つです。 なるべく続けて下さい」 などの応援コメントも多く寄せられている。 (j-cast.com)                 ツイートこの記事をつぶやく
      緊急車両        現在、目を疑うような衝撃的な映像がネットで話題になっている。        YouTubeに 「緊急走行を妨害する歩行者Unreasonable walkers interfering with an urgent run.」 というタイトルでアップされたその映像には、サイレンを鳴らしながらスクランブル交差点(東京・渋谷にあるものだと思われる)を通り抜けようとする救急車が映し出されているのだが、なんと歩行者がその救急車の走行を妨げているのだ。        それも1人2人の話ではない。 数十人という多くの歩行者が救急車のために道を開けるわけでもなく、平気な顔で救急車の前をゆっくり横切っていく。        これには多くのネットユーザーが怒りや落胆を覚えており、次のような声がコメント欄に記されている。      「これはひどい。 かなりショッキングです」    「これで 『絆』 とか言ってんだもんなwねーわwwねーわ…」    「モラルの問題というよりは周囲が渡ってるからいいだろうっていうだけの安易な行動に見える。 モラル以前に、自分の頭で考える能力が無いんじゃないだろうか」    「中国バカに出来ないジャンwww」    「あれだけの大人数の通行人が全員非常識だと云うのは有り得ない。 恐らく何かしらの心理ロジックが働いた結果だろう」    「緊急車両を横目で見ながら、ずうずうしく通過してる奴らを見て怒りを通り越して呆れた。 こんな奴らが日本の未来? 御冗談でしょ」    「これはほんとショックだよ。 ここまでとは」    「とりあえず都内を走る緊急車両には放水機能を付けたらいいんじゃないかな」    「自分の大切な人が非常時の時に、こういうことをされたらたまらない。 数秒足を止めるだけで他の人の命が救える可能性がそれだけ増えるということに気がついて欲しい。 結局は震災から助け合いの心などを学んでいないのだろうか。 日本人が世界で誇れるモラルとはいったいなんなのか。 この動画はクローズアップされるべき」          また海外ユーザーからは、次のようなコメントが寄せられている。      「これ本当? 私は日本人はいい人ばかりだと思っていたのに。 アメリカでさえ救急車が来たら、みんなすぐに立ち止まると思うよ」    「ワオ、これはかなりショックだな。 自分が日本について聞いていたこととは、逆のことが映し出されている」    「これは恥ずべきことだよ、日本」    「失望しました。 私は地震の時の日本人のあり方をとても尊敬しています。 しかしこれは、その美しく見事な日本人の時間を間違いなく汚(けが)しています」        日本だけではなく、世界の多くの人にショックを与えている今回の動画。 サイレンを鳴らしている救急車と遭遇した時に、どうするべきかは言うまでもないが、この動画のように周りの人が立ち止まらず進んでいたら、自分は何をしたらいいのだろうか? 一人でも多くの命を救うために、ぜひみなさんにも考えて頂きたい。 (rocketnews24.com)          今の日本人は礼節をなくしたからね!  これが、現実なんだよ! わがままし放題。 絆が無いから 『絆』 といっているだけで福島、宮城、岩手でたくさんの瓦礫を引き受けてくれるとことなんて全国で引き受け、積極的に検討している都道府県は東京、大阪、東北と北海道、千葉県、埼玉県、神奈川県、静岡県等じゃない!?  確か半分くらいしか協力しようというところがないのが現状。         日本もお終いか??       ツイートこの記事をつぶやく
      ホテル破格プラン        最近、リッチなことしてないわぁ~! と何の変哲もない日常に食傷気味な乙女のみなさん。        もしも数万円もするホテルの一室が数千円で宿泊できるとしたら、何がなんでも泊まってみたくない?          こんな魅力的な破格プランを打ち出したのは、リッチ層にも人気が高い 『ホテル日航大阪』。 大阪の中心に位置し、心斎橋駅と直結してるなど交通の便がとにかく良い! だけどね、シングルルームのスタンダードタイプでさえ、通常は2万4千円となかなかのお値段なんですよ。          そ・れ・が! 今年は同ホテルの30周年ということで、通常1泊5万3千円相当のデラックスルームが、な、な、なんと、開業した1982年に合わせ、1名1982円(1泊室料、サービス料・税金込み)で宿泊できるというの!! (※2名様1室ご利用)          シングルルームに遥かに及ばないロープライス! こんなに目が飛び出そうなくらいおトクな話ったらないでしょ。         同ホテルのマーケティング室 荒木さんによると、「周囲に30周年を迎えるようなホテルは少ない。 それくらい記念すべき年です。 お客様に心から喜んでもらえるサービスをと思い、それならやはりデラックスルームをご提供しようということになりました」 とのこと。 この超破格プライスには、ホテル側のお客様への感謝の気持ちが込められているんですね。        ちなみに該当するお部屋は、27階にあって眺めが大変に良いそうです。 恋人と一緒にドラマティックな大阪の夜景を一望する一夜はどんなに素敵かしら! 想像がふくらみますわ。        1日1室限定販売なので、応募が集中しそう! とはいえ、平日を対象とした4月10日から7月9日までの合計30日間用意されているので、どの日にするか迷っちゃいそうですね!        さて、気になるご予約方法ですが、インターネットからの予約限定で4月1日(日)午前10:00から受付スタート。 お電話では受け付けてくれないのでくれぐれもご注意を! 完売次第終了ですよ。        宿泊したい方は、今から一緒に行きたい人とプランを立てておくべし! 詳細は公式webサイトをごらんあれ。 (youpouch.com)         ホテル日航大阪        ホテル日航大阪           ツイートこの記事をつぶやく
       自転車に乗った高校生と車で衝突し、そのまま逃げたとして道路交通法違反(ひき逃げ)の罪で起訴されていた運転手の男性被告(46)に対して2012年3月21日、横浜地裁で無罪判決が言い渡された。 「糖尿病による低血糖症で意識障害に陥っていた」 なとどして、被告の責任能力を認めなかったためだ。 ただ、同様の事故は過去にも発生しており、責任能力を認めて実刑判決が下されたケースもある。            事件は、09年9月1日夜、被告が横浜市中区の路上で軽乗用車を運転中に路上駐車の車をよけたところ、正面から自転車で来た男子高校生(当時17)をはねて重傷を負わせたというもの。 被告は事故後もフロントガラスが割れたままで車を走らせていたため、事故の約20分後に警察官から職務質問を受け、事故が発覚した。 その時は、被告は 「後方で何かにぶつかった」 などと話していたという。 高校生は事故から約20日後に死亡した。              糖尿病には、発症原因が不明な自己免疫性の 「1型」 と生活習慣の要因が大きい 「2型」 があり、被告は1998年に1型の糖尿病を発症。 インスリンを自分で注射するなどしていた。 運転歴は20年以上。              神奈川県警は、被告を自動車運転過失致死と道交法違反の二つの容疑で逮捕したが、前者については被告が 「事故の記憶がない」 などと否認を続けたため、横浜地検が嫌疑不十分で不起訴にしていた。 つまり、今回の裁判では、事故自体の責任は問われておらず、事故後に高校生の救護をしなかったことが争点となっていた。          検察側は、事故の前後に赤信号で停車できていたことなどから 「合理的判断が可能だった」 として懲役1年を求刑。 弁護側は、被告が事故以前にも 「無自覚低血糖」 で前兆なく意識障害になるケースがあったことを理由に責任能力を否定し、無罪を主張していた。          久我泰博裁判長は 「糖尿病による低血糖症で、もうろう状態に陥っていた」 として、医師による鑑定結果や弁護側の主張を採用する形で、被告に無罪を言い渡した。          低血糖にともなう意識障害をめぐる責任能力が争われた裁判では、逆の結果が出たケースもあり、今回の無罪判決は異例だ。 例えば、09年6月に道路端にいた無職男性(当時83)を車ではねて死亡させたとされるケースでは、男性被告は 「事故を起こしたことを覚えていない」 と主張していたが、東京地裁立川支部は 「事故についてだけ記憶がないという供述は不自然」 だとしてこれを退け、10年5月に懲役2年6月(求刑懲役5年)の実刑判決を言い渡している。          なお、02年の道交法施行令の改正で、無自覚性の低血糖症だと診断された人に対しては、都道府県の公安委員会は運転免許の交付や更新を拒否できるようになっている。 だが、症状に該当するかどうかは自己申告制のため、制度が有効に機能するかどうかは不透明だ。          ただし、「糖尿病患者は、他の人と比べて有意に事故のリスクが高い」 ということはならないようだ。 1998年10月から99年11月にかけて、京都府立医科大学付属病院などの患者を対象に行われた「低血糖と交通事故の関連調査」 (有効回答数: 1706)では、
      「糖尿病やその治療が、事故率を上昇させる大きな因子とは判断できない」
      と結論づけている。 一方、この調査では、      
「糖尿病治療による低血糖発作が、潜在的な交通事故の危険因子であることは否定できない」      
とも指摘しており、予防策として(1)空腹時や、低血糖発作が起きやすい時間帯の運転や外出を避ける(2)砂糖などを携帯して低血糖の症状に注意する、といったことを挙げている。 (j-cast.com)        糖尿病でも責任能力は問えるんじゃないかな!?と思うのは一般人の考え方でしょうか?                       ツイートこの記事をつぶやく