2012,03,17

遼亭夜市

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賑わっていますね〜〜

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空港は、大変混雑しています。

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2012,03,17

成田空港

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これから、台湾にゴルフに出掛けます。

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      甘い食べ物        甘いものや高カロリーな食べ物は、麻薬と同じように中毒性がある? イギリスの 『telegraphl』 電子版によれば、これらの食べ物を日常的に摂取している人の脳は、コカイン常用者の脳の働きに似通っているとレポートしています。 いったいどういうことなのでしょう。          オレゴン研究センターのカイル・バーガー博士らが、アイスクリームの中毒性を調べる実験を行いました。 被験者は14~16歳の151人の平均的な体重の若者で、彼らがチョコレート味のシェイクを常用したときの脳の働きを調べるというもの。        実験の前に行ったインタビュー調査では、どの被験者も 「甘いものや高カロリーの食べ物が好きなので、いつも食べたいと思っている」 と回答していたということです。 被験者にはまずチョコレート味のシェイクの写真を見せ、この時の脳の様子をfMRI(MRI装置を使って脳活動を調べる方法)を用いて診断しました。        この結果、すべての被験者は本物のシェイクを欲しがっているという結果になりましたが、アイスクリームを頻繁に食べない被験者たちはアイスを常食している被験者に比べ、もっと欲しがっているということが分かったそうです。        これは麻薬中毒者の脳と同じ反応だそうで、常にほしいと思っていても、麻薬常用者や高カロリーなものを常食している人たちは、実際に吸った時や食べたときの喜びは半減するのだといいます。 バーガー博士はこの事実を、快楽を感じると分泌される神経伝達物質 「ドーパミン」 の分泌量が減ってしまうからであると説明しています。        また、実験前にアイスクリームを食べていた被験者たちがそうでない被験者たちと同様に脳の快感を得るためには、彼ら以上にアイスクリームを食べないと精神的な満足感は得られなかったのだそう。        「甘いものや高カロリーな食べ物に脳が慣れてしまうと、初めて食べたときのような充実感を味わうために、もっともっと消費を重ねるようになる。 この結果、体重の増加につながる」 と、バーガー博士は話しています。        しかしながら、甘いものや高カロリーの食べ物を日常的に摂り続けていても、上記のような中毒症状を見せない被験者もいたということです。 これは、米臨床栄養ジャーナル 『The American Journal of Clinical Nutrition』 で発表されたもの。          この実験の結果を聞くと、高カロリーなものを 「なんとなく」 食べ続けてしまう理由がなんとなく分かる気がしますよね。 アイスやポテトチップスはおいしいけれど、脳のためにも、また体重増加防止のためにも、食べる量はほどほどにしておきたいものです。(rocketnews24.com)         ツイートこの記事をつぶやく
                      毒蛇クリーム        毎年冬のお肌の乾燥対策は念入りにしてますが、今年はさらに湿度が低い日が続くので、努力はしてもなかなかお肌が潤ってくれませんね。      夏は紫外線でシミが気になりますが、冬は乾燥でシワが気になる。 春夏秋冬、女性は本当にお肌のお手入れが大変です。          強烈な乾燥の冬には特に出来やすいシワですが、そのシワの強力な助っ人が 「蛇毒」 です。        韓国美容で今までもカタツムリミツバチの毒など、一瞬 「えっ!」 っと思うような成分が使われていましたが、同じく韓国コスメで大人気だと言う 「蛇毒」 を聞いた時は 「毒??」 と美容業界では珍しくマイナスイメージに繋がりそうなネーミングに度肝をを抜かれました。      しかし販売開始からだいぶ経ちますが、やはりその効果が顕著なようで今も人気がある商品です。        なぜ蛇毒がシワに効果があるのかと言うと、蛇の毒には筋肉を弛緩、麻痺させる作用があるんです。      そこに目をつけたスイスの製薬会社がその効力をシワに使えないかと考えたのが始まりで、その後もブラジルから蛇の毒を輸入して研究が重ねられて作られたのが 「シンエイク」 という成分。        その成分が表情筋を弛緩させてシワを伸ばす効果があると言われています。      実際のコスメには本物の蛇の毒が配合されているのではなく、蛇の毒と同じ化学元素を組み合わせて作られたシンエイクという成分が配合されているので、蛇毒と聞いただけで却下していた方がいたら、ぜひシンエイクの効果を試してみませんか? (getnews.jp)                     ツイートこの記事をつぶやく
         青いいちご        フォトショップで自由自在に画像の加工ができるため、変わった写真を見ると、ホンモノかどうか疑うクセがついているのではないでしょうか。        青いイチゴの写真が海外サイトに出回っていたのですが、あまりに真っ青だったことから、これは本当に存在するのかと話題になっていました。          しかし本当に存在するようです。          目の覚めるような濃い青色をしているこのイチゴは、科学者により人工的に作られたものです。        遺伝子組換えにより出来た食品なのですが、ちょっと変わった遺伝子が組み込まれました。        北極に生息する魚のカレイの中には、凍てつく水温から身を守るため、凍結を防止するための物質を作り出す種がいるそうです。        その特徴に目を向けた科学者が、この凍結防止遺伝子だけを抽出してイチゴの苗に注入、その結果誕生したのがこのブルー・ストロベリーです。        この青いイチゴは氷点下の過酷な気候を耐え抜くことができ、冷凍庫に入れてもペーストっぽくならないとのことです。        と言うわけで、この青いイチゴはフォトショップなどで加工したものではなく、人の手によって生み出された実在するものです。        青色には冷たいイメージがありますが、寒冷地仕様の遺伝子を組み込んだら赤から青に変わってしまったというのも、遺伝子の不思議を感じます。            「もしかして魚(カレイ)の味がするの?」 と心配する人もいましたが、遺伝子として抽出する以外に魚に触れることはないので大丈夫とのこと。 でも、さすがに現段階で食べるのは不安がありますよね。 (labaq.com)       ツイートこの記事をつぶやく
       「想像以上に怖い」 と今ネット上で話題沸騰のブログがある。 ベテラン女優・浅野温子(51)の顔面をアップにした、大きな写真の数々。 とりわけ3月13日にブログに載せられた写真が、読者に衝撃を与えているようだ。      1980年代後半から数々の人気ドラマに出演し、バブル時代を象徴する女優だった浅野温子。 1991年のテレビドラマ 『101回目のプロポーズ』 は特に印象深く、その劇場版の舞台が現在福岡市の博多座で公演中である。 プライベートでは14歳年上でコピーライターの夫との間に長男が誕生、現在はNHKアナウンサーとして活躍しているそうだ。      3月13日付の 『浅野温子オフィシャルブログ』 には、いきなりシートパックを施した彼女の顔面のみの大きな写真が掲載されている。 写真の下には、「ギャア、久々のホラー。 ケケ。 にゅるにゅるゼリーの御パックでした。(なぜかパックに“御”が付いている。)」 との説明文。 おまけにライトアップで一層、怖さが増している。 見開いた大きな目も不気味で写真を見た瞬間、本当に “ギョッ” としてしまうのだ。      どうやら浅野は、顔に使用する美容用のシートパックに凝っているようで、毎日のように種類を変えて “御パック” を実践。 そのシートパックのパッケージとパック中の自分の顔写真、そして舞台メイクをしたアップの顔写真をほぼ毎日ブログに掲載している。      それにしても色々な種類のシートパックがブログで紹介されているのは、女性にとって興味深い。 この日は韓国コスメで有名な “かたつむり” パックだった。 他には3月分だけでも野菜や果物や花などのイラストが描かれている、様々な種類のシートパックが紹介されている。 よく街のドラッグストアで見かける手ごろな価格のものもあり、一流の女優が使っているのは意外に思う。      ただやはりパック中の顔面アップは、いくら美しい浅野温子でも怖くて不気味だ。 何回写真を見ても、やっぱり慣れないので驚いてしまう。 なおコメント欄に投稿が殺到し承認に時間がかかっているようで、この写真の反響が大きいことを物語っている。 (techinsight.jp)        “ギョ” っとすること間違いないですよ!!       ツイートこの記事をつぶやく
       アサヒ飲料は、“米国No.1”(※米国手売りチャネルにおける販売数量。 ACニールセン調べ)エナジードリンク 『Monster Energy(モンスターエナジー)』を、国内独占販売すると発表した。 5月8日より、「モンスターエナジー 缶355ml」 と 「同 カオス 缶355ml」 の2種類を発売する。 価格は190円(税抜き)。         モンスターエナジー        「モンスターエナジー」 は、米モンスタービバレッジコーポレーションが2002年より販売しているエナジードリンクブランド。 現在、北米や南米、ヨーロッパ、オーストラリア、アジアなど、世界57か国(2010年度)で販売し、ブランド力とファッション性で若者からの圧倒的な支持を得ながら急成長を続けている。      日本国内の栄養ドリンク市場は昨年、前年比105%と拡大傾向で、今年もプラス成長が見込まれており、アサヒ飲料の調査では特に10代~20代の男女が新たなユーザーとして拡大傾向(2010年8%→2011年13%)にあるという。 そうした中で、世界で支持される 「モンスターエナジー」 ブランドに着目。 このたび日本市場に投入する運びとなった。      「モンスターエナジー 缶355ml」 は、ビタミンB群、アルギニン、カルニチン、高麗人参エキスなどのエナジー成分とカフェインを配合。 「同 カオス 缶355ml」 は果汁とエナジードリンクのミックスタイプで、同様のエナジー成分に加え、ミックス果汁(オレンジ、パインアップル、グレープ、アップル、ピーチ)を50%ブレンドしている。  (narinari.com)         ツイートこの記事をつぶやく
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