ちいさなおじさん        近年とみに目撃証言が多く、現代の妖精とも言える不思議な妖怪 「小さいおじさん」。  基本的に数センチから十数センチ程度の大きさで、緑色の服(しかもなぜかジャージが多い)を着ているとされている。 芸能人に目撃情報が多かったり、目撃すると運が上向く 「幸運を呼ぶ存在」 とみなされている所もある。        そんな「小さいおじさん」 の新種が、再び写真にとらえられた!? という報告が入ってきたのだ!        写真を撮影したのは、山口敏太郎事務所に所属しており、各種の不思議写真や心霊体験をもつ一般人の鳴釜のん氏。 実際に 「小さいおじさん」 を何度か目撃しており、写真に収めた事もある。 そんな彼女が、新たに 「小さいお兄さん」 を目撃、撮影に成功したと言うのだ!      撮影した日時はなんと今年の元旦。 彼女いわく、初詣で寺を訪れた際に妙な気配を感じて見てみた所、人混みの中に 「黒い服を着た小さいお兄さん」 を発見。 一瞬顔を見たのだが、確かに若い男性に見えたという。 慌てて携帯電話のカメラ機能でもって撮影したのが本記事に掲載した画像である。      問題の 「小さいお兄さん」 は画像の真ん中辺りに、後ろを向いた状態で写っているそうだ。 あまりに急だったので、慌ててカメラを向けたため本画像は手ブレがあり、人出も多くカメラの前を横切る人なども多く写り込んでいるため、非常に判別しにくいものとなっている。 しかし、よくよく目をこらせば中央の白い服を着た人物近辺に小さな人影があるのが解るだろう。      本人も 「上手く見えたら幸い」 と称しており、山口敏太郎事務所でも判別できる人とできない人がいた。      今回写り込んだものは果たして本当に 「小さいおじさん」 なのか? これからも怪しい影を見つけた際にはすかさず何かの媒体で記録に残すようにすると意気込んでいる彼女だけに、今後はもっと鮮明な小さいおじさんの画像をお披露目できる日がくるのかもしれない!? (npn.co.jp)                       ツイートこの記事をつぶやく
       キックボクシング、空手など立ち技系格闘技最強を決める大会 「K-1」 のトップスターだったマイク・ベルナルドさん(42)の死亡が2012年2月15日に報道された。          ファン達は悲しみに包まれるなか、ベルナルドさんが活躍した 「K-1」 の黄金期を思い出し 「あの熱い戦いをもう一度見たい」 と切望している。 しかし、2011年は運営会社FEGの経営不振で興行が打てず、もう 「K-1」 を見ることは出来ない、といった悲痛な声もネット上に出ている。            ベルナルドさんは南アフリカ共和国出身で、95年に初来日して 「K-1」 に参戦。 アンディ・フグ、アーネスト・ホースト、ピーター・アーツといった人気選手と共に90年代後半から00年代途中までの黄金期を支えた一人。 ライバルだったジェロム・レ・バンナ選手との死闘は今でも語り継がれている。 日本のバラエティー番組やCMにも登場し、「切れてな~い!」 というお茶目なセリフでも有名だった。          2000年にボクシングWBFの世界ヘビー級王座を獲得後 「K-1」 と距離を置くが、急性白血病で急死したアンディ・フグが 「自分の代わりにベルナルドに戦って欲しい」 と語ったことを知り、全てのボクシングのスケジュールを投げ打って 「K-1」 に復帰、06年まで現役を続けた。          そんなベルナルドさんの死亡が報道された。 「K-1」 で活躍したレイ・セフォー選手や、ベルナルドさんの弟子たちが 「ツイッター」 や 「フェイスブック」 を使って公表したもので、自殺との見方もあるが真相は分からない。          ネットには早すぎる死を悼む書き込みが溢れ、ベルナルドさんの試合の様子がアップされている 「ユーチューブ」 の動画を見ては悲しみに浸っている。 そんなファンが書いた掲示板のコメントで目立っているのは、      
「ベルナルドが活躍していた頃のK-1の黄金期がもう一度見たい」      
 というもの。 しかし、「K-1」 を運営していたFEGが経営不振となり11年の興行は国内選手の試合が1回だけで、テレビからも姿を消した。 不振に陥ったのは 「K-1」 人気の低迷だった。              全盛期はゴールデンタイムでの放送権料は推定2億円、大晦日は9億円と言われていたが、ゴールデンタイム枠が減り深夜に移行した。 選手に支払うギャラは高額だったが、支払いが滞り1億円近い未払いがあると訴える選手も出た。          2011年3月の大震災も影響した。 興行日程が二転三転し、資金調達も滞った。 毎年行われているファイナル 「K-1 WGP」 を中国・南京で11年10月29日に開催するとしていたが、これも中止に追い込まれ、「K-1が消滅」 と書き立てるメディアまで出た。            「K-1」 はもう無くなってしまったのか。 ささやかながら動きはないわけではない。            「K-1」 の創始者で興行ライセンスを持つ正道会館宗師の石井和義さんが、11年11月に 「国際K-1連盟(FIKA)」 を設立すると発表。 中国の投資会社の支援を受け香港に拠点を構えるというのだ。 石井さんは03年に脱税事件で 「K-1」 の運営から手を引いたが、FEGの不振によりFEGに与えていた独占興行権を剥奪し、「FIKA」 でカムバックし興行を再開させると言う。          公式ホームページにはライト級、ミドル級、ヘビー級の試合を組み、12年4月までには国別代表トーナメントを行うと記載されている。 実現すればファンにとって待ちに待った 「K-1」 の再スタートとなるのだが、その後の経過報告などは何もなく、本当に計画が進んでいるのか何もわかっていない。  (j-cast.com)                        ツイートこの記事をつぶやく
       ローソンは2月15日、UchiCafeSWEETS 「ぎゅっとシリーズ」 の第1弾 「ぎゅっとクリームチーズ」 が、発売6日間で100万個を突破したと発表しました。 このスピードは、5日間で100万個を販売した同社の大ヒット商品 「プレミアムロールケーキ」 に次ぐ記録。 1秒に2個(1個あたり0.5秒)売れた計算だ。       ローソンチーズケーキ        「ぎゅっとクリームチーズ」 は、たっぷりのクリームチーズに、生クリーム、サワークリーム、砂糖などを加え、クッキー生地をしいた型に入れたものを、低温(約160度)のオーブンでじっくり湯せん焼にしたチーズケーキ。 クリームチーズそのもののような味わいと食感が特徴で、2月7日に1個130円(税込み)で販売を開始した。      Pontaカードの会員データをもとに購買層を分析すると、新しい物や流行に敏感な10代から、質にこだわる40代まで幅広い層の女性が支持。 これまでスイーツが最もよく売れている夕方に加え、ランチやお茶の時間にも購入する人が多いという。      なお、UchiCafeSWEETS商品の100万個達成までのスピードは 「プレミアムロールケーキ」 の5日間がトップ。 これに今回の 「ぎゅっとクリームチーズ」 (6日間)、「プレミアムチョコロールケーキ」 (7日間)が続いている。   (narinari.com)                     ツイートこの記事をつぶやく
       14日、Web版 「女性自身」 が 「島田紳助さんが宮古島市長選に出馬」 という驚きの計画が浮上していることを報じ、ネット上で話題になっている。        同記事は、芸能界引退以降、雲隠れ状態の島田紳助さんが、以前に番組でもお世話になった宮古島のためならと市長選への出馬を考えていることを吉本興業関係者が明かしたという内容。 これにより一定の票数を獲得すれば世間に示しがつく上、結果的に芸能界復帰の足がかりになるか東国原英夫前知事のような存在になるかもしれないと伝えている。      この記事を受けネット掲示板では、「宮古島のイメージが悪くなる」 「ヤクザと関わりがあって芸能界やめた奴が市長になれるのか」 「一般人の観光客は引くだろう 」 「ヤクザのシマになるのか、宮古島おわるぞ」 など、暴力団と繋がりがあったとされる紳助さんが宮古島へ与える影響を不安視する声が多く寄せられた。      さらに、「どうせ面白いからってみんな投票するんだろうな。 ぶっちぎりで当選すると思う」 「当然の話だが、地方自治体の住民にとっちゃ金落としてくれる人が正義。 その金の出所がどうだろうが関係無い。 鈴木宗男が逮捕当時でも変わりなく北海道民にとっちゃ英雄だった様にな」 など、早くも当選を予言するユーザーも目立った。      批判の声が多い一方で、吉本興業の社長が復帰に向けてラブコールを送るなど、姿を見せなくてもいまだ影響力のある島田紳助さんだけに、今後の動きに注目が集まる。(jisin.jp)         ツイートこの記事をつぶやく
       15日午後2時半ごろ、太平洋上を飛行中の香港発シカゴ行き米ユナイテッド航空896便ジャンボ機(乗客乗員271人)から 「乗客が機内で暴れている」 と成田空港事務所に連絡があり、同機は午後4時半ごろ成田空港に臨時着陸した。          成田国際空港署によると、乗客は米国籍の20代の男。 同機の男性客室乗務員に暴行し、首に軽いけがを負わせたが、国外犯のため逮捕できず、身柄を東京入国管理局に引き渡した。 (kyodo.co.jp)        国外犯ということで逮捕出来ないということだと昔の不平等条約のような気がするね!?         ツイートこの記事をつぶやく
       これはちょっと楽しそう。      Onefeat はいわゆる 『お題にそって写真を撮ろう!』 というスマホアプリだ。         iPhone と iOS に対応している。      またお題によってポイントが決まっており、いい写真をとればポイントがたまっていくようだ。 もちろん自分で参加すれば楽しいだろうが、参加しなくてもお題と写真を眺めて楽しむことができる。      どれだけもりあがるかがキモではあるが、日本でもあるといいなぁ、と思ったり。 どうですかね。 (internet.com)          サイト名:Onefeat    http://www.onefeat.com/       ツイートこの記事をつぶやく
       ニフティとコムニコは2012年2月13日、@niftyのインターネット接続サービス利用者を対象にした、Facebookの利用調査結果を発表した。 それによると調査母体においては、Facebookの利用者は40代がもっとも多い傾向にあることが分かった。 その前後の世帯では漸減するが、50代以降はそれなりに高い利用率が維持されている。        今調査は2012年1月6日から1月16日にかけて、@niftyのインターネット接続サービスを利用している人に対してインターネット経由で行われたもので、予備調査における回答者数は106万0506人。 そのうちFacebookの利用経験ありと回答した1万1553人に本調査が行われている。 男女比率は非公開。        予備調査で 「Facebookの利用経験があるか」を聞いたところ、回答率は1.09%だった。 インターネット利用者の1%強の人がFacebookの利用経験がある、という概算になる。 これを世代区分で仕切り直したのが次のグラフ。     ↑ 各世代「Facebook利用」回答率 ↑ 各世代「Facebook利用」回答率        今調査母体の属性特性、つまりインターネット利用者なことを前提とする必要があるが、40代後半の人がもっとも比率的に大きく1.51%が利用経験を持っている。 最少世代の20代前 半と比べ約3倍に達する。デジタル系の新技術・新商品は、いわゆる 「ギーク」 と呼ばれる、新しいデジタル技術に強い好奇心を抱く中堅層が最初に手掛け、ブームの中心層・手引き役を構成する傾向があるが、今件もまた同様の傾向が見られる。      また詳しくは機会をあらためるが、Facebookの閲覧理由としてこの世代は 「仕事や勉強に関する情報収集のため」 との回答率が、他世代と比べていくぶん高い。 取引先や必要な情報源がFacebook上で情報発信をしているため、否応が成しに利用せざるを得なくなった事情の持ち主も、この世代には少なくないのだろう。 (garbagenews.net)                      ツイートこの記事をつぶやく
     
       皆さんはもう使っていますか?        最近ソーシャルメディア上では 「Pinterest」 というWebサービスがアツいようです。        Pinterestは今年になって勢いを増し、Facebookの次に来るSNSとして騒がれています。 画像中心のSNSで、自分の好きなものを 「Like」 してお気に入りに追加したり、「Repin」 して自分だけのコレクションボードを作ったりすることができます。          FacebookやTwitterのアカウントがあれば、新たにPinterest用のアカウントを作ることなく使い始めることができます。 特にFacebookと連携して使い始める人も多く 「友達が使っていて楽しそうだから」 という理由でスタートする人も多いよう。 そのPinterestと 「そっくり過ぎやしないか?」 と騒がれている 「Pinspire」 も最近話題になっています。         時が経つにつれ、類似サービスは生まれてくるものですが、ここまで似ているとびっくり。 だからこそ色々とイジってみたくなってしまいます。 PinterestとPinspireの違いを真剣に比較してみました。            ざっと比較してみた点はこちら。      ■Pinterest    日本語対応:なし、英語    招待:必要    ユーザー:圧倒的に外国人が多い    スマホアプリ:iPhoneアプリあり    人気のもの:Popular    コレクション:Board    いいね:Likeボタン    Repin:Repinボタン    コメントするとき:文字数はカウントされない    動画:あり    運営会社:アメリカ            ■Pinspire    日本語対応:あり    招待:必要なし    ユーザー:圧倒的に日本人が多い    スマホアプリ:なし    人気のもの:話題のピン    コレクション:コレクション    いいね:いいねボタン    Repin:リピンするボタン    コメントするとき:文字数がカウントされる    動画:なし    運営会社:イタリア          ターゲットが違うのでしょうか。 日本語対応しているあたりを考えると、Pinspireの方が日本人に使いやすいのかと思います。 ただPinspireに登録する際、既にPinspireを始めている友達を探してみたところ、まだ少ないのが残念。 Facebookにいる460人ほどの友達のうち、まだ10人程度だったのです。        Pinterestの方が先に大々的に出ていたため、ページのすべてが英語表示にも関わらず、日本人ユーザはPintersetに多いよう。 さらにPinspireは登録さえすれば使い始められるという利点がありますが、Pintersetは招待されないと使えないという不便な点も。        登録時に 「興味のあるカテゴリ」 を選ぶのですが、このあたりはPinspireの方が優秀です。 なんと 「おたく」 というカテゴリがあります。 日本人のことをよく理解してくれている気がします。          今後、PintersetとPinspireがどう熾烈な戦いを進めていくのか、SNS好きな人間としては気になる次第です。特にPinspireはアプリもまだ出ていませんし、どう進化を遂げるのか楽しみですね。 (youpouch.com)          ▼Pintersetトップページ。 左側に友達の行動が表示されます▼                ▼Pinspireトップページ。 友達の行動は表示されていません▼         ▼Pintersetボード(コレクションしたものはボードと呼ばれている)ページ▼         ▼Pinspireコレクション(コレクションしたものはコレクションと呼ばれている)ページ▼          これ流行るかもしれないな~~       ツイートこの記事をつぶやく
                  朝そうじ        年末の大掃除効果も薄れ、ご自宅では散らかりが目立ち始めた頃ではないだろうか。 なかなか着手できない片付けも、専門家によれば 「毎朝」 「10秒」 という2つのキーワードであっという間に習慣化するという。 徹底した清掃で経費削減に成功した企業もあるだけに、お掃除習慣はビジネスにもプラスの作用をもたらしてくれそうだ。      たった10秒の朝掃除を提唱するのは、人材育成コンサルタントの今村暁さん(40)。 「よい習慣づくりには初動のストレス軽減がカギ」 と、限りなく低い10秒というハードルを設定した。      面倒くさい掃除も実は表に示した動作の組み合わせにすぎない。 「不要なものをゴミ箱に捨てるだけ、机の上をちょっと拭くだけでOK。 とにかく気楽に、まずはスタートすること」 と第一歩の踏み出しを促す。          では、なぜ朝なのか。      「夜よりもスケジュールに組み込みやすいのがひとつ。 また、寝起きでボーッとしているときの方が 『いいことをしたな』 という快感を覚えやすい。 根性、気合、忍耐を必要としないのが10秒朝掃除の特長です」        快感がさらなる快感を求めるようになり、気が付くと習慣になっているそうだ。        今村さんは北海道大法学部卒業後、日本長期信用銀行に入行し、その後独立。 学習塾経営や経営コンサルタントとして経営者に助言していくなかで、掃除の習慣が学校の成績や企業経営によい影響をもたらすことに気付いた。 掃除ができない人を手助けしながら1000軒以上のゴミ屋敷や汚れた部屋を片付け、掃除の習慣化を成功させてきた。 昨年、財団法人 「日本そうじ協会」 を設立。 ノウハウをこのほど出版した 『10秒朝そうじの習慣』 (ワニブックス)にまとめた。      これまで今村さんが関わったなかでは、不要物を大量廃棄したため倉庫が必要なくなり、月70万円の固定費削減に成功した企業があった。 また、社内から19トンものゴミを処分した結果、社員の定着率が急上昇した会社もあったそうだ。        掃除の中で最も重要な動作は何か。 今村さんは 「換気」 を挙げた。        「今まで掃除をしてきたなかではマンションの1階に散らかった部屋が多かった。 『通行人の目が気になる』、『虫が入りやすい』 と閉め切るようになり、次第に片付かなくなったらしい。 換気はこれまで掃除の技術として語られてこなかったが、重く、臭い空気を一掃するため最優先すべきことと考えています」      やましたひでこ氏の 「断捨離」 や、近藤麻理恵氏著で100万部突破の 『人生がときめく片づけの魔法』 (サンマーク出版)など、片付けはブームになっている。 しかし、習慣にできず悩む方も多いはず。 外は寒いがまずは朝の10秒、窓を開けてみることが新習慣の獲得につながりそうだ。 (zakzak.co.jp)        ■10秒朝そうじの基本行動      (1)窓を開けて換気する      (2)捨てる     (3)ほこりをとる     (4)磨く      (5)モノの位置を戻す                      ツイートこの記事をつぶやく
       今月3日、台北市で日本人の男がタクシー運転手に暴行を加え重傷を負わせた事件で、日本でも事件への関心が高まる中、台湾在住の日本人が同胞の過ちを償おうと被害者の運転手に対する募金を呼びかけている。        募金の呼びかけを始めたのは、台湾在住15年の吉田直嗣さん(34歳)だ。 八田與一文化芸術基金会の監察人を務める吉田さんは日台関係の悪化を危ぶむ報道がなされたことから、日本人に対する誤ったイメージが広がるのを恐れ、募金の呼びかけを始めたという。      吉田さんは自身のフェイスブックの中で、友寄隆輝被告の行為について 「日本人にあるまじき言動、態度」 と述べ、「同じ日本人として恥ずかしい、被害者家族と台湾のみなさんに申し訳ない」 とした上で、「お金を出し合ってお詫びとお見舞いをしよう」 と呼びかけている。        吉田さんのフェイスブックには、日本にいるが寄付したいという声も集まっているようだ。          一方、これまで弁護人が見つからなかった友寄被告に対し、弁護を引き受けたいという弁護人が現れた。 事件直後に開かれた記者会見では、被害者を加害者に仕立てようとする嘘の証言がなされたが、後の関係者の証言から、それが芸能事務所の意向であったことがわかっている。      また、その後の調査で、現場付近の防犯カメラからMakiyo被告が友寄被告に暴行を促したことがわかる音声が見つかった。 こうした真相を受け、弁護人は過剰な報道を受ける友寄被告の弁護を申し出たという。          なお、Makiyo被告の弁護人はまだ見つかっていない。  (techinsight.jp)           台湾の方々が3.11の東日本大震災に対して沢山の義援金を届けてくれたことを考みればこのくらいことはしないと日本人の信頼が回復できないでしょう!!        日本が台湾を統治していた時代に軍部はどれだけ悪いことをしたか日本の教育で教えないといけないのではと思ってしまう。 台湾の教育を聞くところによると日本は悪いこともしたが鉄道と作ったり病院を建てたり学校などのインフラを整備したことも教えていると聞きます。 今の日本人はあまりにも利己的すぎるからこんな暴力事件を起こすんだよ!! 友寄被告とMakiyo被告は日本人が台湾でどれだけ悪いことをしたかなど知らないだろな!?        きっと。                  ツイートこの記事をつぶやく
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