Relation trouble        「俺は(わたしは)セックスに自信がある」。         そう自分で言い切れる人が世の中にどのくらいいるだろう。 セックスをするとき、人は相手に自分の身体と心の 「素」 を無防備にさらけだす。 それだけに、誰でも大なり小なり不安やコンプレックスを抱いて当然だ。 特に男性は女性が考える以上にセックスに対して繊細な感情を持つことが多い。 行為の最中に女性が感じているか、満足しているか思わず確認してしまうのもそのためだろう。 なかでも男性が気にするのが実際に行為に及んでいる 「時間」 だ。 ある調査では、日本男性の2人に1人が 「自分は早漏ではないか?」 という不安を感じているという。        「早漏」 とは男性が射精のタイミングをコントロールできず、挿入直後や挿入前に射精にいたってしまうことだ。 女性が性的絶頂を感じる前に自分だけが達してしまうことがあるため、「彼女を満足させることができなかった」 と男性がセックスに自信を無くす原因になることがある。 女性側からすると意外なほど繊細な心理だが、男性の悩みは深刻だ。 ここでは早漏を防ぐためのいくつかの方法をご紹介したい。        1. あせらずゆっくり行うこと。    早漏に悩む人の多くはある種の神経ホルモンの作用によって行為そのものを急いでしまう傾向があると言われている。 ゆっくり、じっくり行うことを意識してみる。        2. 前戯を長く行う。    前戯を長く行うことは、男性の早漏に対する不安を軽減してくれると言われている。 また挿入することだけに気をとらわれず、ゆっくりと全身で前戯を楽しむことはパートナーとの関係を深めることにもなる。        3. 信頼できる早漏対策アイテムを試してみる。    心理的なものが関わると言われる早漏だが、実際には亀頭まわりが過度に敏感であることが直接の原因であると考えられている。 最近、この亀頭の「感度」を鈍らせることにより射精までの時間をより長く保つことができることが分かってきた。 女性側も早漏対策アイテムを使うことを特別視することなく、前向きな気持ちと言葉でパートナーに接してほしい。          早漏対策アイテムを使用する際には、その効果と安全性には細心の注意を払ってほしい。 身体の非常にデリケートな部分に塗布するものだからだ。 ジョークグッズのような、粗悪な商品が数多く発売されている現状だが、編集部が注目した早漏予防アイテムが 「ダンデル」 だ。 使用方法は、まず2プッシュ(約0.3ml)程度を手にとり、清潔な性器の亀頭冠部に塗布する。 数分後に感度の鈍化が確認できたら石鹸などで塗布部をよく洗い流し、コンドームを装着してから挿入する。      「ダンデル」 には亀頭の感度を鈍らせる成分が含有されており、これにより早漏の予防が期待できる。 また持続力自体を強化する天然成分、局部の臭いをケアする天然植物成分も併せて配合している。 安全面に関しては専門の検査機関でのヒトパッチテストを実施し、そのうえでさらに厳密な管理の元で商品として製造されている。      実際に「ダンデル」を指先に塗ったテストでは、わずか1分ほどで乾燥し、触覚が鈍くなったことが確認されたという。                                   ダンデル        日本のみならず多くの国で男性を悩ませている「早漏」。 特に米国では、女性側が 「パートナーとの性生活に満足できない」 という理由で離婚や別離にいたるケースも少なくないという。 セックスとは一方が努力や満足をすればいいというものではない。 「早漏」 と彼女に知られることが恥ずかしいと感じる日本人男性は多い。 しかしこれらの方法をとることにより、早漏改善は十分に期待できる。またもし女性側がそれを知っても、不満を述べるのは少し待ってみよう。 ただ現状に受け身になるだけでは男女とも満足は得られない。 お互いに積極的な行動を起こすことにより、より良いセックスライフを得てほしい。(techinsight.jp)        ■「ダンデル」詳細    PCサイト:http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=EXKwzFcx&ai=a4f41ce0fe102e    モバイルサイト:http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=EXKwzFcx&ai=a4f41ce23283ec               ツイートこの記事をつぶやく
                      相棒        3月放送予定の最終回にて、警部補・神戸尊を演じる及川光博が同シリーズを卒業することが発表された、水谷豊主演の人気刑事ドラマリーズ 『相棒シーズン10』 (テレビ朝日系)。 ドラマは平均視聴率15%を上回り続け、これまでスピンオフを含めて3作の映画版が公開され、いずれもヒット。 いまや同局の看板ドラマとなっているだけに、「シーズン11の制作はすでに内定し、映画の最新作の話も挙がっている」 (テレ朝関係者)というから、まだまだシリーズが続きそう。        となると、気になる新しい“相棒” だ。 水谷は及川の“卒業” を発表した会見で 「男性に決まりました」 「及川さんの時も意表を突いたと思う。 次も意表を突く方を選んでほしいな」 とまるで制作サイドに決定権があるような話し方だったが、最終的な決定権は水谷にあるようだ。          「確かに、制作サイドは何人かピックアップして水谷にお伺いを立てますが、いまや水谷は同ドラマの現場では 『殿』 と呼ばれ、監督やプロデューサーよりも立場は上。 制作サイドには、水谷の所属レコード会社で、サウンドトラックの権利を持つエイベックスから同社がバックアップしている絢香の夫で俳優の水嶋ヒロが水谷の推薦もあって、すでに内定という話もある。 しかし、前所属事務所から芸名の改名を要求されているようで、なかなか起用は難しそう」 (テレビ関係者)            そこで浮上しているのが、いまや一躍売れっ子俳優に躍り出たあのイケメンだというのだ。      「鈴木京香主演のドラマ 『セカンドバージン』 (NHK)で相手役を務め、ブレークした長谷川博己。 長谷川は文学座出身で演技力も評価されており、昨年放送された主演ドラマ 『鈴木先生』 (テレビ東京系)は大コケしたが、脇役としてはかなりの高評価。 水谷は主役の自分をうまく光らせると確信したのか、『彼は、なかなかいいんじゃないですか』 と側近に話しており、制作サイドも起用を真剣に検討し始めたようだ」 (同)        長谷川は昨年10月から放送され、最終回の平均視聴率が40.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した松嶋菜々子主演の 『家政婦のミタ』 (日本テレビ系)でダメな父親役を熱演。 1月スタートのドラマでは 『運命の人』 (TBS系)と 『聖なる怪物たち』 (テレビ朝日系)をかけ持ちする売れっ子ぶりだが、水谷と良好な関係が築けるかは疑問符が付くようだ。        「長谷川は文学座から瀬戸朝香らが所属する 『フォスター』 に移籍したものの、方向性が違ったようで、宮崎あおいらが所属する 『ヒラタオフィス』 に移籍しブレーク。 もともと自分の世界を持っている上、売れてからは食事に誘った関係者に対して、『俺は今、狙われているから一緒に出歩かないほうがいい』 と言って断るなど、不可解な言動が多いようだ。 もちろん、芝居へのこだわりもハンパない。 前の相棒の寺脇康文も及川も水谷との演出をめぐって溝ができ結局、降板となってしまっただけに、長谷川も2人と同じ道を歩みそうな気がしてならない」 (映画関係者)        水嶋はキムタク主演の 『MR.BRAIN』 (TBS系)、小栗旬と共演した月9ドラマ 『東京DOGS』 (フジテレビ系)でメインキャストでの刑事役を経験しているが、長谷川はメインでの刑事役はなし。 経験だと水嶋に軍配が上がるが果たして、新シリーズで水谷の隣に並ぶのはこの2人のどちらか?        それとも、本当に 「意表を突いた」 キャストなのか? (cyzo.com)                       ツイートこの記事をつぶやく
高岡早紀          女優の高岡早紀(39)が愛知県警の事情聴取を受けたという驚きの情報が、20日発売の 「週刊朝日」 (朝日新聞出版)で報じられている。        高岡は実業家のA氏と内縁関係にあり、2010年9月に第3子をもうけた。 婚姻届は提出していないものの、家族そろって都内の高級焼き肉店などを訪れる姿が目撃され、幸せな家庭生活を過ごしているかと思われていた。        ところが、A氏が少なくとも5人の知人から数千万円を集めたまま、返済期日が迫った昨秋から姿を消していることが発覚。 A氏は 「新事業の資金にする」 「妻の母親の会社が芸能活動に使うから」 などという名目で金を集めていた。 返済を求めようにも連絡先すら分からない状況らしく、“被害者” の一人は高岡の母親が社長を務める会社を相手取り、東京地裁に損害賠償請求を起こしている。        にわかにキナ臭くなってきた高岡の周辺だが、さらにA氏の集めた金の一部が高岡の口座に振り込まれていることが分かった。 「週刊朝日」 には、その証拠となる通帳の入金写真まで掲載されている。            この事実を受け、事件の捜査に当たっている愛知県警が10日、高岡を事情聴取した。        「今まではあくまで内縁の夫や母親の問題でしたが、高岡まで事件に絡んでいるとなると、本人に罪はなくてもイメージダウンはまぬがれない。 NHK BSのドラマ 『テンペスト』 での演技などが高く評価され、現在もNHKの 『タイトロープの女』 で準主役に起用されるなど、高岡は女優業が絶好調です。 しかし、こういった報道が出てくると、NHKから声がかからなくなるばかりか、民放や映画関係者もスポンサーに配慮して彼女を使いたがらなくなる」 (芸能関係者)        このまま引退状態になる危険性もありそうな大ピンチだが、気になるのは最近になって週刊誌やスポーツ紙をにぎわせている 「AV出演」 の話。 小向美奈子(26)に続くドル箱スターを探しているAV業界が高岡に注目しており、出演料1億円でのオファーもあったと報じられた。 高岡は映画 『忠臣蔵外伝 四谷怪談』 (深作欣二監督/1994年)で大胆なヌードシーンを披露し、ヘアヌード写真集も出版しており、脱ぐことに抵抗がないともいわれる。        しかし、高岡の女優業が好調なことから、その可能性はないといわれたが…。        「高岡は個人事務所に所属し、エイベックスと業務提携していますが、さすがのエイベックスもかばいきれないと頭を抱えている。 エイベックスが手を引いてしまえば、“爆弾” を抱えた高岡を起用するテレビ・映画関係者はいないでしょう。 そうなった場合、A氏の借金返済も可能な高額ギャラ目当てでAVに出演する可能性は十分にある。 今まではダメもとで複数のAV関係者が動いていましたが、今回の報道で脈アリになってきたため、より熾烈な獲得合戦が展開されるでしょう」 (前同)        これだけ迷惑を掛けられているにもかかわらず、失踪したA氏に着替えを送るなど、かいがいしく今も彼の世話を焼いているという高岡。 イメージダウンによって芸能界で身動きがとれなくなっても、AV業界なら確かに問題はない。       AV出演の可能性が高まった彼女だが、3人の子供の母親という立場があるだけに、金銭と倫理感の激しい葛藤がありそうだ。 (menscyzo.com)                   ツイートこの記事をつぶやく
               マドンナ親子        マドンナ(53)の長女であり、ファッションデザイナーとしても注目を集めているローデスちゃん(15)。 彼女がなんと、母のバックダンサーとしてデビューするのではないかと話題になっている。        マドンナ母娘が間もなく一緒のステージに上がる、と報じたのは英紙 『デイリー・メール』。        15歳ならもう十分とマドンナも考えているらしく、ローデスちゃんのダンスのトレーニングを開始したとし、可能であれば、イスラエルを皮切りに5月からスタートする次のワールドツアーに同行させるというのだ。        ローデスちゃんとのプライベート・ライフに関しては、些細なことでも厳しくコントロールしようとすることで知られる母マドンナ。 何事にも積極的でマセているローデスちゃんに、手を焼いているという印象がある。 だがビジネスとなれば話は別。 ガールズファッションのブランド 『Material Girl』 がそうであるように、娘の名が出ることで話題性と成功が期待できるとあれば、マドンナはしっかりと話に乗り出してくる。        だがここで忘れてはならないのが、マドンナを取り巻くバックダンサーたちのコスチュームは良く言えばボンデージ、悪く言えばランジェリー姿であること。 15歳の娘にそのようなレイシーな格好をさせるのはアリ?と早くも物議を醸している。 (techinsight.jp)                      ツイートこの記事をつぶやく
       女性占い師と同居し、現在長期休養中のお笑いコンビ、オセロの中島知子さんが、周囲に 「相方の顔も見たくない」 などと話していたと報じられている。 以前から不仲説の出ていたオセロだが、どうなってしまうのか。        これまでの報道をまとめると、中島さんは2005年に占い師と知り合い、2009年から東京都渋谷区のマンションで同居するようになった。            2011年から芸能活動を休止していたが、2012年に入って自宅と個人事務所の家賃660万円を滞納していることが報じられる。 不動産管理会社との訴訟に発展し、4月には強制退去となる見込みだ。          連日メディアでは、2人の異様な生活ぶりが報じられているが、そんな中、俳優の中尾彬さんが、以前2人と食事をしたときのことを明らかにした。      中尾さんが各メディアに話した内容によると、2010年11月に銀座の料亭で中島さんと食事をした際、占い師がついてきた。 「陰気」 な女性で、3人一緒に会話することはなかったという。        相方の松嶋尚美さんとどうなっているのか、と聞くと、中島さんは 「(松嶋さんについて)言うのも嫌。 顔見るのも嫌」 と話したという。 2008年に行われた松嶋さんの結婚式にも行かなかったのだそうだ。          中尾さんは以前から仕事場で互いに会話をしない、楽屋も別などコンビの異変に気づいていたというが、それでも長年一緒に活動してきた相方の結婚式に出席しないというのは異常だ。        松嶋さんは、16日に中島さんについて 「すごく心配しているんですよ。 早く戻ってきて欲しいですよね」 と話し、相方を気遣う様子を見せていた。 しかし、中尾さんの話が本当だとすると、復帰したとしてもコンビで活動できるかは難しそうだ。             一体どうなってしまうのか、芸能評論家の肥留間正明氏は      
「仮に不仲だとしても、お笑いや音楽のコンビが仲悪いというのは昔からよくあること。 むしろ当たり前です」        
と語る。 コンビでも楽屋が別というのも珍しくないし、仕事で毎日顔を合わせていると、プライベートでは会いたくなくなる、というのも普通だという。 「むしろ、占い師の影響があったから仲が悪くなった、という見方が変ですよ」 としている。            中島さんの今後については、      
「金の切れ目が縁の切れ目。 中島がこれ以上、金づるにならないと分かったら占い師も離れていくでしょう。 中島は別に悪いことをした訳じゃないから復帰はできますよ。 何でこうなったかということを面白く話せば滞納していた660万円ぐらいすぐに稼げます。才能はあるんですから」
      と話していた。            中尾さんの中島さんに関する話はネットでも話題になり、「宗教のせいで仲が悪くなったの? それとも元々?」 「また余計な事言うなあ。 これじゃ中島が出てこれなくなるじゃん」 といった書き込みが寄せられていた。  (j-cast.com)         ツイートこの記事をつぶやく
       アラフォーの占い師にマインドコントロールされて姿を現さない中島知子(40)。 先週は自宅マンションの家賃滞納騒動が裁判沙汰になり、騒動に拍車がかかったが、だれもが素朴な疑問を持ったのがこのマンション。 家賃65万円という物件は本木雅弘(46)と妻の也哉子が家主だが、気になるのはその資産家ぶり。 裁判に関してコメントする、義母の樹木希林ともどもファミリーは超リッチなのだ。        くだんの物件は130平方メートル。 現在、別の部屋が中古で1億7000万~3億円で売りに出されているが、モックン夫妻が所有する部屋も、もちろん “億ション” だろう。         「あのマンションは樹木に勧められて購入したもの。 “芸能界は生活の保証がない。 お金のあるうちに買って、年金代わりに家賃収入を頂きなさい” とアドバイスされたと聞きます」 (芸能記者)          本木の仕事はここ数年、安定そのもの。 今は注目のドラマ 「運命の人」 (TBS)に主演。 サントリー、シャープ、富士フイルム、トヨタホームといった錚々(そうそう)たる企業のCMキャラクターにも起用され続けている。 CMだけで2億円近い収入ではないか。          そんな本木以上にしっかり者なのが、樹木。 05年の長者番付では年収1億1700万円。 その他に映画の仕事を年2~3本ペースでこなし、CMは富士フイルムと毎年、スポット契約を結ぶなどコンスタントに稼いでいる。        「樹木が祝儀、不祝儀で包むのが一律3000円なのは有名な話。 芸能界でも一、二を争う倹約家です。 またその一方で “不動産投資オタク” として知られています。 買い得物件が出ると、不動産屋の方から直接セールスに来るほど」 (芸能関係者)        モックン夫妻の間には3人の子どもがいるが、2人目が生まれた99年以降、本木と樹木は渋谷区内に3階建ての2世帯住宅を立てている。 新築当時、7億円豪邸などといわれ、現在も内田裕也以外の6人が住んでいる。        ちなみに、内田は渋谷区内の200平方メートルのマンションに住み、管理費、光熱費、介護保険料など一切合財、樹木が支払っている。        今回は家賃未納でもビクともしない内田ファミリーの富豪ぶりが明らかになった。(gendai.net)         ツイートこの記事をつぶやく
                  中島        芸能活動を長期休養中で、都内マンションの家賃滞納による訴訟と、女性霊能者による洗脳騒動で渦中のお笑いコンビ・オセロの中島知子だが、一部報道によると、休養中の日本テレビ系レギュラー番組 「中井正広のブラックバラエティ」 と 「世界の果てまでイッテQ!」 を降板していたという。      報道によると、今月上旬に中島の所属事務所から 「出演番組を卒業させたい」 と申し入れがあり、同局も了承。 ほかに、TBS系 「ひみつの嵐ちゃん!」、オセロとして司会を務めるMBS系 「知っとこ!」 のレギュラーをつとめ、まだ降板発表されていないが、番組に再登場する可能性は限りなくゼロに近いだろう。          そんな中島の動向は連日各局の情報番組が伝え、このところ、中島が個人事務所用に借りているマンションの一室に住んでいる霊能者の親族が直撃されているが、視聴者も多大なる関心を寄せているようだ。      「このままだと、所属事務所の松竹芸能も中島を解雇せざるを得ないので、特にメディアの取材攻勢に対してクレームを入れることはない。 各局の情報番組は中島のニュースを扱うと軒並み視聴率が2~3%アップ。 皮肉なことに、今やすっかり “視聴率女” になってしまった」 (芸能記者)      となると、残るは中島への直撃映像。 一部では、光熱費も滞納しているため、電気やガスが間もなく止められそうな状態というだけに、中島と霊能者がこのまま “籠城” するのはかなり厳しそうだが…。      「民放某局の情報番組では中島の映像の賞金がかけられているだけに、現場の士気はあがっている。 現在は中島のマンション周辺にほぼ24時間体制でテレビ、写真誌などどこかのメディアが張り付いているから、中島の現在の姿が世に出る日が近そう」 (同)        現在の中島がどんな姿か非常に気になるところです。 (npn.co.jp)         ツイートこの記事をつぶやく
     1999年に山口・光市で母子2人を殺害したとして殺人などの罪に問われていた当時18歳の元少年・大月(旧姓・福田)孝行被告の裁判で、最高裁は20日、被告側の上告を棄却、大月被告の死刑が確定した。        この判決に対し、大月被告側の弁護団が 「判断を誤っており、極めて不当」 とする声明を発表していることがわかり、「被害者を冒涜している」 とネット掲示板などで物議を醸している。        20日配信の日本経済新聞電子版によると、弁護団は 「強姦目的も殺意もないことは、客観的証拠や鑑定から明らかにされたのに、裁判所は無視した。 被告は虐待で成長が阻害されており実質的には18歳未満で、死刑は憲法や少年法に反する」 と死刑判決に批判的な声明を出し、また裁判官全員一致の判決でなかった点にも 「強く非難されなければならない」 と指摘しているという。          この記事を受け、ネットユーザーは、      「(強姦目的も殺意もないことが)明確な事なのにきちんと説明できなかったのは、自分たちが無能だったせいではないのか」        「この人達は、自分の身内が同じことされても同じこと言えるの?」        「土壇場で “殺意はなかった” だの “復活の儀式” “ドラえもんが” だの言い出したから、再審で無期が死刑にひっくり返ったんだろ」        「実質的には18歳未満だったと言うけど、それなら30過ぎて事件を起こしても、精神的に未熟なら実質的には18歳未満だったって事で少年法を適用するつもりなの?」        「むしろ、死刑をアシストしたあたり “かなり優秀” なのでは」 など。          弁護団への批判、怒りのコメントが相次いだ。 (news.livedoor.com)                     ツイートこの記事をつぶやく
       コートのポケットに手をつっこんだり、ケータイ画面を見ながら歩くと、どうしても背中が丸まってしまう。           ケイタイ歩く   実は、猫背は肥満やポッコリお腹の元凶なのである。        マラソン解説者としても人気のランニングコーチ・金哲彦氏によると、背中を丸めたトボトボ歩きは 「体幹(胴体部分)が使われず、脂肪が燃焼しない」 という。        体幹には、腹筋・背筋・臀筋や、体の内側にある深層筋など、大きな筋肉が集まっている。 猫背歩きだとこれらの筋肉が動かず、背中などの筋肉がふにゃふにゃの 「脂肪が燃えない体」 になってしまうという。 体幹をしっかり動かすことで代謝がアップし、脂肪燃焼効率が上がるのだ。        また、パーソナルトレーナーの横手貞一朗氏も、ケータイを見ながらの猫背歩きにダメ出しをする。 「目線が下を向くと、肩が前に出て肋骨が閉じてしまう。 その結果、下腹がポッコリ出てきてしまうのです」。 正しい姿勢と正しい呼吸によって、呼吸に使う5つの筋肉(骨盤底筋、腹横筋など)をしっかり使うことが、ボディデザインの基本だという。          正しい姿勢になる簡単なコツは、「肩甲骨を引き寄せるよう意識する」(金氏)こと。         ケイタイ歩く1  ちょっとやってみてください。          それだけでも、背骨が伸び、胸が開き、お腹が引っ込むことがわかる。 上の2氏に限らず、あらゆるトレーナーが、「胸を開く」 姿勢の大切さを指摘する。 まずは 「歩きながらケータイを見ない」 ことから始めよう。 (nikkan-spa.jp)                  ツイートこの記事をつぶやく
       高松地裁で開かれた強盗傷害事件の公判をめぐり、被告だった元少年が事件当時は未成年だったのに実名で報道され、精神的苦痛を受けたとして毎日新聞社に550万円の損害賠償を求める訴訟を高松地裁に起こしたことが21日分かった。        訴状によると、毎日新聞は昨年、元少年が知人を暴行し金を奪おうとしたとされる事件の公判で、元少年を実名で報じた記事を香川版紙面と同社ホームページに掲載した。        ホームページ上の記事はその後削除されたが、元少年側は 「インターネット検索で転載された記事が表示され、プライバシーや名誉の侵害は甚大」 と主張。        毎日新聞大阪本社代表室は 「訴状を検討の上、誠実に対応します」 としている。 (sankei.jp.msn.com)          少年は強盗傷害事件を起こしておいて・・・  まぁ、弁護士が言っているんだろうが・・・ ここにも少年法を盾にとっての提訴って思わざるを得ない!?                   ツイートこの記事をつぶやく