プロポーズする          プロポーズはする方もされる方も人生を左右するイベントだけに、特に欧米では趣向を凝らした演出をする男性が少なくありません。        突然のプロポーズに感激する女性たちの、TOP25をまとめた映像をご紹介します。        先程、株式会社テイクアンドキヴ・ニーズが、結婚式までの準備の様子をfacebook上でレポートすることを条件に500万円相当の結婚式をプレゼントする特別企画 『Social One Heart Wedding ~心がひとつになる瞬間~』 を発表しました。       と、その “強い愛の絆を証明できるエピソード” を持っているカップルに500万円相当の結婚式をプレゼントするUPしましたが海外の感動的なプロポーズをご覧いただき参考になるヵナァ・・??          その感動的な動画はことらから        25 Awesome Wedding Proposals – YouTube        よくぞ、あの手この手のプロポーズの仕方を考えるものです。        シチュエーションはそれぞれ違っても、女性たちの感激ぶりは変わりありませんね。        これだけ喜んでもらえたら男性たちも手間をかけた甲斐があるというものですが、きっとプロポーズが成功するまではドキドキだったのだと思います。 (labaq.com)                ツイートこの記事をつぶやく
      500万円プレゼント        株式会社テイクアンドキヴ・ニーズは、結婚式までの準備の様子をfacebook上でレポートすることを条件に500万円相当の結婚式をプレゼントする特別企画 『Social One Heart Wedding ~心がひとつになる瞬間~』 を発表しました。        当選したカップルは4月より準備を開始し、結婚式の当日までに乗り越えるべきことを “結婚式までの10ヵ条” として実施しながら、その様子を 『facebook』 に投稿。 沢山の 『facebook』ユ ーザーに見守られ、7~8月中に待望の結婚式を挙げます。          これは見守る方もとっても楽しそうです。 式の準備段階をリアルタイムで見ていくことができるので、結婚準備中のカップルや、まだ予定はないけどいつかは素敵な結婚式を夢見ている!という方にも、非常に参考になるのではないでしょうか。          応募して、ぜひとも結婚式を挙げたい!という方、“強い愛の絆を証明できるエピソード” を持っている20歳以上の方が応募資格となっています。        以下はエピソードの一例。
    ・出会って一ヶ月だが、自分にとっては欠かせない人。   ・周りからは反対されるが、二人の確かな愛を認めてもらいたい。   ・海を超えた遠距離恋愛〇年。待ってくれていた相手に感謝を伝えたい。   ・家族とは〇年口をきいていないが、結婚の報告をしたい。   ・夢を追いかけお金がない自分と一緒になってくれる相手に、結婚式をプレゼントしたい。   ・両親の反対を押し切った、年の差結婚。幸せになるために、年齢の差は関係ないと両親に理解してもらいたい。
       いかがでしょう?なんだか難しそうですが、結婚を決意するとなれば二人の間に既に絆は生まれているはず。 そんな絆を感じさせるエピソードを添えて、結婚への熱い想いを託して応募してみませんか。            募集要項はこちら。    
■応募期間 2012年2月1日(水)12:00~2012年3月2日(金)18:00     ■応募方法 キャンペーンサイトのエントリーページにアクセスしていただき、 応募フォームに必要事項をご記入下さい。 エントリーページ: http://www.tgn.co.jp/one-heart-wedding/social/     ■プレゼント内容 T&Gのウェディングプランナーがプロデュースする500万円相当の結婚式 ※当選は2組の予定です。
         結婚式は当日、『facebook』 上で動画でレポートされる予定とのこと。 全世界から祝福の「イイネ!」を受け取りましょう。 (narinari.com)       ツイートこの記事をつぶやく
       大型スポーツバラエティ番組「SASUKE」(TBS系)の米国版最新シリーズとなる「American Ninja Warrior シーズン4」 の制作が決定し、全米予選を3都市で、さらに決勝をラスベガスで行うことが発表された。 予選や決勝の模様は全米ケーブル放送局のG4と、米4大地上波ネットワークのNBC双方でゴールデンタイムに放送する。       サスケ        「SASUKE」 は1997年の初放送以来、不定期に放送されてきたスポーツバラエティ番組。 芸能人、スポーツ選手から一般のサラリーマンまで、幅広い職業の腕自慢たちが巨大なフィールドアスレチックに挑み、数々の名物挑戦者を生み出してきた。 アメリカには 「SASUKE」 の番組フォーマットを販売する形で、2006年に進出。 2007年のレギュラー化以降、「American Ninja Warrior」 としてこれまでシーズン3まで放送されている。        昨夏の前シリーズ 「American Ninja Warrior 3」 は、G4の自社制作シリーズの開局以来初回最高視聴率を獲得したほか、男性18~49歳層で全番組中最高視聴率を記録。 さらに地上波NBCで放送された最終話2時間特番も、午後10時台にスポンサーや放送局側が最も重要視する男女18~49歳層で、ライバルのABCやCBSを上回りトップを記録した。 これは昨夏NBCにおいて、同時間帯で7月4日に放送された米独立記念日の花火中継に匹敵する好成績。まさに大成功といえる結果をたたき出している。      こうした大成功を受け、G4とNBC、全米2つのネットワークで最新シリーズをゴールデンタイム放送するという、これまでにない規模での展開が決定した。      ちなみに、「SASUKE」 の販売先は累計153か国・地域に達し、販売先はアジア、欧米各国はもとより、旧共産圏やアフリカ、中東、中南米諸国も含む世界5大陸に。 また、Facebookの 「Ninja Warrior」 ファンページでは55万人超のファンを獲得するなど、爆発的な勢いで人気が拡大しているそうです。  (narinari.com)                ツイートこの記事をつぶやく
         エレベーター広告        エレベーターは、広告に利用できる素材として、無限の可能性を秘めています。 開いたり閉じたりする特性、また昇ったり降りたりする特性を活かせば、普通じゃありえない強いインパクトを放つ宣伝が可能になるかもしれないからです。        今回ご紹介するのは、海外サイト 『oddee.com』 に掲載されている、エレベーターを利用した各種会社のユニークな広告の数々。 どの会社も 「なるほどね~」 と思わず膝を打ってしまうようなアイデアで、エレベーターという素材を最大限に活かした広告を製作しています。          エレベーター広告1        まずは上の写真にある、言わずと知れた超有名クッキー・オレオの広告からご覧ください。 こちらは、エレベーターの箱本体に描かれたオレオが上から降りてくると、透明なガラスに描かれた牛乳に浸かるというシンプルな広告です。 オレオと牛乳って、合いますもんね。          お次はドアが開いたり閉じたりする動きを利用した広告をご紹介しましょう。 結婚したての幸せそうなカップル。 しかしエレベーターの扉が開くとふたりの仲も無残に引き裂かれてしまいます。         エレベーター広告6        これはなんと、離婚を扱う法律事務所の広告! かなりショッキングな演出ではありますが、一度観たら忘れられないインパクトの強さは、広告としてはかなり優秀なのではないでしょうか。        そのほかにも、まだまだわたしたちを 「あっ」 と言わせてくれるおもしろ広告が盛りだくさん。 しかし、残念ながら日本ではこういった広告をあまり見かけません。        ▼コーヒーの広告/床が抜けるほど美味い!ってことらしい。     エレベーター広告2        ▼日本・加賀谷製作所の広告/伊勢海老もまっぷたつにできるほどの切れ味!      エレベーター広告3         エレベーター広告4        ▼サイエンスワールド(科学館)の広告/上下移動による体重の変化を体感→科学への興味がUP   エレベーター広告5        ▼スカイダイビングスクールの広告/落下している気分を味わえます。     エレベーター広告7       ▼育毛剤の広告/扉が開くたびに髪の毛がなくなるという残酷な仕組み。     エレベーター広告8       エレベーター広告9          ▼害虫駆除業者の広告/「冷蔵庫の裏には虫がいっぱい!」      エレベーター広告10        ▼フォルクスワーゲンの広告/病院限定で設置された広告。「車間距離を保とう」と言いたいらしい。       エレベーター広告11        エレベーター広告12          ▼貿易会社の広告/カチンコチンに凍ってます。      エレベーター広告13          エレベーター広告14                                        (rocketnews24.com)          こんな広告が街中の至る所に溢れていたら、外出するのがますます楽しみになるのにな~。          日本は規制があるから駄目なんだろう!?       ツイートこの記事をつぶやく