プラレール        NHN Japanがタカラトミーの鉄道おもちゃ 「プラレール」 をテーマにしたトレインシュミレーションゲーム 「プラレール~プラレールで遊ぼう~」 を公開しました。      このゲームは、Android/iOS向けアプリ、およびパソコン版 「ハンゲーム」 で無料配信されています。 Android版の対応機種はAndroid 2.1以上を搭載した端末。        ブルーのレールを自由に組み合わせてオリジナル路線を作り、好きな電車を走らせて、それを眺めるというプラレールの楽しみ方はゲームで再現されています。        ゲーム版では、商店やビル、民家などの建築アイテムを路線周りに配置して都市を作り、それを発展させていくというシムシティのような要素や、ゲーム内で割り当てられるステーションコードを公開して他のプレイヤーから招待されると友達になることができ、友達の路線に電車を送り込めるといったソーシャルゲームの要素が取り入れられています。        Androidアプリとパソコン版のデータ連動が今後予定されており、スマートフォンで作った路線や都市をパソコンの大きな画面で眺めることもできるようになります。 (getnews.jp)                    ツイートこの記事をつぶやく
       アメリカ上院のリード民主党院内総務は20日、審議中のオンライン著作権保護法案について、24日に予定されていた採決を延期すると明らかにした。 法案にはインターネット業界から強い反発が出ていた。        リード氏は採決延期について 「最近の動きを考慮して」 と説明。 また、下院も司法委員会のスミス委員長が声明を出し、広範な合意ができるまで審議を中断すると述べた。        アメリカ上下院は、盗品や偽造品を売買する海外のウェブサイトへのアクセスを禁じることなどを目的とした 「オンライン海賊行為防止法案(Stop Online Piracy Act、SOPA)」 と 「知的財産保護法案(Protect Intellectual Property Act、PIPA)」 をそれぞれ審議していた。        これに対し、オンライン百科事典 「ウィキペディア」 英語版が18日、抗議のためにサイトを一時停止したほか、インターネット検索大手の米グーグルも議会に対する抗議の署名をユーザーに呼び掛けるなど、反対運動が広がっていた。  (reuters.com)       ツイートこの記事をつぶやく
    アウディA1Q      アメリカ自動車専門サイト 「worldcarfans.com」 がアウディ 『Q1』 計画を報じている。 イギリス 「WHATCAR?」 を元に書かれた記事。      記事によれば、アウディは現在、A1にA1スポーツバックを投入するなどそのラインナップを拡充する方向性にあるとし、『Q1』 はA1プラットフォームを採用する小型SUVになると予想している。      ご存じの通り、アウディのSUVシリーズはQ7に端を発し、Q5、Q3と徐々に小型化する方向にある。 同記事では 「近い将来の話ではない」 としながらも、アウディの新型クロスオーバーが、2013年~16年あたりで何かしらの形で登場するとている。      一方、アウディ関係者の話ではA1カブリオレの計画に代わって、A3カブリオレ計画が進行しそうとの事。 詳細はまだ不明だが、今後もアウディのラインナップ戦略から目が離せない。  (asahi.com)      アウディ乗るんだったら 『R8』 だな!!      アウディR8        でも、やっぱり   amv_wp_3_1600       ASTON MARTIN でしょ!!       ツイートこの記事をつぶやく
      目が悪くなる        「毛は剃ると濃くなるよ」 「暗い所で読書をすると目を悪くするよ」 などなど……昔から家族や友人に当然のごとく言われ続けてきた身体に関する通説と言えば、誰しもいくつか思いつくだろう。 しかし、それが本当に事実なのか疑ったことはあるだろうか?         以下にご紹介するのは米サイト 「lifehacker」 で紹介された身体にまつわる10の 「勘違い」 であるが、日本でも信じられているものが多く、非常に興味深い内容となっている。        (1) 体毛は剃ると濃くなる。    「毛は剃ると濃くなるんだよ~!」 という説は頻繁に耳にする。 でも、ちょっと待って? それが事実なのであれば、薄毛に悩む男性は頭を剃れば毛は薄くならないってことだろうか? いやいや、その前にこの通説事体が非常にあやしいものなのだ。 子どもの健康の専門家、レイチェル・ヴリーマン氏はこうコメントしている。        「最近の研究でも、剃毛が毛を濃くしたり、毛が伸びるスピードを高めることはないと確認されています。 剃られた後の毛は普通の毛のように先端が細くなっていないため、濃くなっている印象を与えるのでしょう。 また、太陽や化学物質に晒されていない新しい毛は、古い毛よりも濃く見えます」とのことである。        (2) 体重管理の上で最も重要なのはカロリー計算である。    ダイエットで最も重要なことは摂取カロリーと燃焼カロリー量のバランスだと考えられている。もちろん摂取カロリーを減らすことは体重減少に効果があるが、それだけが重要ではない。全ての食べ物が身体に対して同じ影響を与えるわけではないからだ。      そもそも、1カロリーは 「1グラムの水を摂氏1度上げるために必要なエネルギー」。 熱量の単位であり、当初は食べ物に関して使われるものではなかった。      同じ低カロリーダイエットでも炭水化物が多く脂肪が少ないダイエットとその逆のダイエットを比較した場合、後者のダイエットの方が健康に良かったという研究結果もある。      また、「たんぱく質は他の栄養素よりも消化と代謝の際にカロリーを使います。 たんぱく質は食べ物が胃から腸に移動する時間を長くするので、満腹感が持続します」 登録栄養士のカリ・ハーテル氏はアドバイスしている。      カロリー計算だけではなく、栄養素のバランスを考えてダイエットに取り組むべきだろう。        (3) 毎日の睡眠時間は8時間必要である。    睡眠時間は8時間必要と一般に考えられているが、人によってはそれは当てはまらない。  ミュンヘン大学の研究チームによる研究結果によると 「ABCC9という遺伝子を持っている人は必要な睡眠時間が平均よりもずっと短い」 のだという。      またオレキシンAという物質が睡眠を制御するとも言われる。 実際にUCLAの研究チームが猿を使って実験を行った結果、オレキシンAを鼻にスプレーした猿は、偽薬をスプレーした猿に比べて覚醒状態が続いたという。      オレキシンAの研究はまだ日が浅いが、睡眠は私達が考えるよりも複雑に制御されている可能性を示している。8時間睡眠は万人に推奨されるものではないのだ。        (4) 暗い場所で読書をするのは目に悪い。    子どもの頃 「暗い所で読書をしちゃだめよ」 と親に注意された経験がある人は多いだろう。 しかし、子どもの健康の専門家、レイチェル・ヴリーマン氏によると 「十分な明かりが無い場所で読書をすると、眼精疲労を起こすが、目に深刻で永久的なダメージを与えるわけではない」 と言う。      近視に関するある論文は、暗い明かりの下での読書や、本を顔に近づけて読むと、目を酷使し、眼球を傷め、目の屈折異常を引き起こすと書いている。 疫学的な証拠や学術的な経験のある人に近視が多いことを理由にしているが、それはまだ仮説にすぎない。      過去においては長い間、ろうそくやランタンの灯りを使って、現在よりもさらに暗い灯りの下で本は読まれていた。 そのため、ここ数世紀間に近視が増加した理由は灯りの暗さだけが原因ではないだろう。      眼科学においても、暗い照明の下で読書をすることは目を傷めないという意見が大半である。一時的に眼精疲労を引き起こすことはるが、目の機能や構造に永久的な変化を与えるようなことはないという説が多く支持されているのだ。        (5) クラゲに刺されたらおしっこをかけると良い。      アメリカの人気テレビ番組 「フレンズ」 のある回では、クラゲに刺されたモニカを見て、ジョーイがおしっこをかければ良くなることを思い出すシーンがあるが、あれはあくまでコメディの中の話しだ。 作家のマーク・レイナー氏とビリー・ゴールドバーグ氏は、クラゲに刺された場合の対処として以下の方法を推奨している。      まず、目に見える毒針を出来る限り取り除く(可能であれば手袋を使用して)。 次に、傷口を家庭用の酢で洗う。 酢に含まれる酢酸には肌に残っている毒が拡散するのを防ぐ効果がある。酢がなければ、塩水でもよい。      実験で検証したところ、尿やアンモニア、アルコールは生きた刺胞を興奮させる可能性があるという。 つまり、尿をかければ刺された箇所が悪化するかもしれないのだ。      クラゲに刺されたらおしっこをかけるのは治療どころか逆効果にさえなりうる。絶対に避けよう。        (6) 代謝が遅いと太る。      代謝が速いとより多くのカロリーを燃焼する。 だから 「スリムで健康的な人々は代謝が速い」 と考えがちであるが、それは必ずしも真実ではない。      肥満について研究しているジム・レヴァイン博士が体重の重い人と軽い人の代謝を比較する実験を行ったところ、体重の重い患者の方が代謝が速い結果になったという。 身体を常に機能させために燃焼するカロリーである基礎代謝は身体が大きければ大きいほど高くなり、逆に身体が小さければ低くなるからだ。      博士は、代謝のスピードよりも、むしろ座っていることの多い生活習慣が太る原因になっているという。 もちろんそれだけではない。 不健康なダイエットや運動不足なども原因になる。要因はいくつも考えられる。代謝だけが問題とは限らないのだ。        (7) 寒い場所にいると風邪をひく。      寒い場所にいると風邪をひくような気がする人も多いだろう。 しかし、実際には寒い気候が風邪を引き起こすわけでは決してない。      一般的に風邪の原因はウイルスである。 ウイルスはあちこちに存在していて、避けるのは困難だ。 風邪をひいている人に接触すれば、風邪が移る可能性は高い。 風邪の予防には、風邪をひいている人に近づかないこと、そして手を洗うことが重要だ。 また、睡眠不足であったり、食生活が乱れていると感染症に対する抵抗力が弱まる。      ちなみに、抗生物質は日常的な風邪には効果が無い。 抗生物質はバクテリアに対してのみに効果を発揮するからだ。 風邪への最善の対処法は、よく眠る、休む、きちんと食べることである。        (8) 熱は頭から逃げる傾向にある。    熱は上昇する。 だから、身体を暖かく保つためには、頭に何か被ることが大切だと考えるのは一理ある。 しかし、実際には身体の他の部位に比べて、頭から逃げる熱がとりわけ多いわけではない。      子どもの健康の専門家、レイチェル・ヴリーマン氏はこの通説が生まれたのは、昔の研究でサバイバルスーツ(帽子はない)を被験者に着せて熱の放出量を測定したところ、熱のほとんどが頭部から逃げた結果となったことが理由だと話す。 しかし、着せた服が水泳用の服でなければ、頭部から1割以上もの熱が逃げる結果にはならなかっただろう、と専門家は言う。      最近の研究によっても、頭部と熱の放出に関係性はないということが確認されている。 実際には、服などで被われていない部分から熱は逃げ、その分だけ身体も冷えることになる。 寒い場所に出かける時には、帽子よりも身体を冷やさないように服を着ることが大切だ。        (9) 蛇で噛まれたら、毒を口で吸い出すべき。      冷静に考えれば蛇で噛まれた時に、毒を口で吸い出すなど恐ろしいアイデアだ。 実際、非常に危険である。 作家のマーク・レイナー氏とビリー・ゴールドバーグ氏は毒を口で吸い出した場合、傷口が感染するおそれがあると警告する。 アメリカ赤十字の推奨する方法は次の通り。      1)  石鹸と水で傷口を洗う。    2)  噛まれた場所を動かさず、心臓より下の位置にする。    3)  医者にみてもらう。        場合によっては、ゆるく止血帯を巻くのも毒が拡散するのを防ぐのに役立つとのことだ。        (10) 夢遊病者を起こすのは危険である。      夢遊病者を起こすのは危険であると巷では信じられているが、実際には起こさない方がずっと危険である。      方向間隔を失った夢遊病者がベッド以外の場所で起こされれば、もちろん相当びっくりするだろうし、場合によっては興奮のあまり平手打ちがとんでくるかもしれない。 が、どこに行くかも分からない夢遊病者を自由に歩かせるままにする方が実際はより危険である。      ニューヨーク大学の睡眠障害センターのディレクターであるアナ・クリーガー博士によると、最も良い夢遊病者への対応法はベッドに戻るように誘導することだという。 誘導がうまくいかなければ起こす必要が生じるが、まずはとにかく元々眠っていたベッドに誘導するように努力すべきとのことだ。        以上が10の 「勘違い」 である。 長年信じていたものもいくつかあったかもしれないが、いかがだったろうか? これ以外にも世間で信じられている 「通説」 を本当かどうか一度疑ってみると、新たな真実が見えてくるかもしれない。 (rocketnews24.com)       ツイートこの記事をつぶやく
      タベログ      やらせ業者による順位の操作があった 『食べログ』。 店からお金を受けとり、好意的な 「口コミ」 を投稿し、その店のランキングをあげるというのがその手口だ。 『食べログ』 には1カ月当たりの利用者が3200万人もいる。 飲食店の人気ランキングサイトで起きた不正に、サイトの管理者であるカカクコムに対する批判が噴出した。        この不正によって、知名度が高まったのがステルスマーケティングである。 「隠密」 を意味するステルスとマーケティングという言葉を組み合わせ、宣伝であることを隠す宣伝や広告であることを隠した記事などを示す言葉だ。 そして、「食べログ」 の不正で見られたような手法も、ステルスマーケティングに含まれる。        このステルスマーケティングは、素人の投稿だと思っていたら、じつは業者の投稿だったというように、媒体を意図的に操作することによって、読んだり観たりする側の認識を 「本来のもの」 から知らぬ間に 「本来のものではないもの」 へと変えてしまう。 「隠密」 である部分は、ひと昔前に騒がれたサブリミナル効果に似ているかもしれない。          結果的に、読む側や観る側をだますことになるのだから、「食べログ」 で起きたような不正は許せるものだとはいえない。 だかしかし、「なにをいまさら」 とも思う。 雑誌を読めば、記事に見せかけた広告だらけ。 テレビを観ても、番組の本体と通販の境界があいまいなものが目立つ。 私たちは、だいぶ前からステルスマーケティングの餌食になっているのだから。        雑誌にしてもテレビにしても、注意深く読んだり観たりしていれば、記事や番組の本編や本体に広告が隠されていることはわかる。 雑誌や番組といった 「編集されている媒体」 でさえ 「隠密」 な広告がまん延しており、いまやそれが常態化していることから、出版社やテレビ局の信用度はがた落ちしている。        素人の投稿によりランクを決める 「食べログ」 のようなサイトの場合、良心を計るフィルターともいえる「編集」という作業が中抜きされているため、とりわけランキングについては、雑誌や番組と比べるのがアホらしくなるくらいその信用度は低いといわざるをえない。そんな情報を妄信して、流行っていると 「思わされている」 店にいくことに、どんな意味があるのだろうか。        一方、その信用度の低い情報を元に、制作されているランキング系の番組もたくさんある。 そんなことをやっているから、テレビの情報は信用できないといわれてしまうのだが、エンターテインメントとして割り切って観れば、おもしろいものもあることは否定できない。        情報の信用度は低いが、ネタとしてはおもしろいのだから、それはそれでよい。        肝心なことは、情報を吟味する姿勢であり、ネタをベタとして受けとらないような態度であろう。 ネットの情報はネタだと考え、ベタで信用しない。 とはいえ、いまや情報収集の重要ツールと化しているネットを遮断することもできない。 ならば、ひとつの情報を調べるにしても、複数のサイトをチェックするとか、活字でも確認するというようなクセをつけることにより、エセ情報にのっからないようにしたいものである。 (getnews.jp)                 ツイートこの記事をつぶやく
        USA/        「サメと恐竜、強いのはどちらか」 「なぜ空は青いのか」 「地球の重さはどのくらいか」。      簡単なものから難問・奇問まで、子どもは日々大人を容赦ない質問で窮地に追い込んでいる。          英研究者はこのほど、親を困らせる子どもの質問について調査を実施。 英国で5─16歳までの子どもを持つ2000人の親を対象にインタビューを行ったところ、第1位に選ばれたのは 「なぜ昼間でも月が見える時があるのか」 だった。        調査によると、約4分の1が科学や数学に関する質問に悩まされていることが分かった。 また、3分の1は自分で質問の答えを考えると回答した一方で、多くの親はウソを教えたりごまかしたりすると答えた。  (reuters.com)        親を困らせる子どもの質問トップ10は以下の通り。        1. なぜ昼間でも月が見える時があるのか。      2. なぜ空は青いのか。      3. 宇宙人を見つけられるか。      4. 地球の重さはどのくらいか。      5. 飛行機が空を飛ぶ仕組みは。      6. なぜ水はぬれているのか。      7. 割り算のひっ算のやり方は。      8. 鳥やハチは冬にどこへ行くのか。      9. 虹の原理は。      10. なぜ地球には時差があるのか。      これは、答えられないな~~~ ><       ツイートこの記事をつぶやく
               白湯        寒い日々が続いています。 そんな時に美味しいのが暖かい飲み物。 コーヒー、紅茶、緑茶、あなたはいつも何を飲んでいますか? 最近何だかお疲れ気味……。 という方は一杯の “白湯” を飲んでみてください。        白湯とは、いったん沸騰させたお湯を冷ました飲み物。 沸騰させることにより、水道水のカルキもとび、何より冷たい水で体を冷やさないので女性は積極的に取り入れたい飲み物。        そして白湯は、飲むことで今の自分の健康状態をチェック出来るという利点も。 今、白湯を飲んでみて美味しいと感じましたか? それともまずいと感じましたか?        美味しいと感じた人は、とりあえず今の健康状態には問題が無さそう。 まずいと感じた人は、体の中に未消化物がたまっている証で、体をゆっくりと休ませてあげる事が必要です。        体調のチェックの後、しっかりと体を休ませてあげ、白湯が美味しく感じる様になったら、今度は白湯でデトックスを意識した生活をスタート。        「白湯ダイエット」 や 「白湯デトックス」 をテーマにした本はいくつも出版されていますが、どれにも共通しているのは3食の食事の際に10分ほどの時間をかけて、コップ一杯の白湯を飲むこと。 簡単な方法ですが、インドの聖典で健康について書かれた 「アーユルヴェーダ」 に基づいた理論なので、信頼度は大。        道具も、特別なテクニックもいらずに今すぐはじめられる白湯生活。 あなたも、まず一杯の白湯を飲んで自分の体とゆっくり向き合ってみませんか。 (getnews.jp)                   ツイートこの記事をつぶやく