2012,01,10

「早くアイツと別れろ!」プロゴルファー石川遼  米国進出に向けて周囲に心配の声。

                       石川遼アメリカ進出        昨年は気合だけが空回りし、不本意なシーズンだったプロゴルファーの石川遼。 世界ランキングも1つ順位を落とし51位となり、4月から始まるマスターズの優先出場権を獲得することができなかった。        悔しいのは当の本人。 昨年は海外と日本を何度も往復し、目に見えない疲れがあったそうで、今年は米国を拠点に活動する可能性もあるという。        そんな中、ゴルフ担当記者からはもうワンランク上のレベルに行くには 「あの人と縁を切るしかない」 という声が多く上がっている。 昨年いきなり交際宣言した例の彼女か? と思いきや……。            「いやいや、息子への “悪影響” がささやかれている実父の勝美さんですよ。 以前から息子を囲い込み、悪い記事を書いた記者を出入り禁止にするなど、その横暴ぶりは有名でしたが、昨年後半からはさらに度が増してきている。 どうでもいい記事にも噛み付いてきて、取材規制を乱発。 不満を持つマスコミは多いと思いますよ」(ゴルフ担当記者)        勝美さんの勘違いぶりは相当で、息子の後見人としてラウンドにも同行しているが、勤務先である埼玉縣信用金庫は辞めていないというのだ。        「あれだけ息子が稼いでくれれば、どうにでもなるのにいまだに行員ですからね。 一説にはひと月に1日くらいしか出社していないんだとか。 それでもクビを切られないのは、同社のイメージキャラクターに遼君を起用しているから。 そのため重役クラスも勝美さんには頭が上がらず、最近もある重役が 『お話したいことがあるんだけど、今から来れないか?』 と電話したところ、勝美さんは 『そちらが来てください』 のひと言だったそうです」 (ゴルフ雑誌の編集者)        まさに “親の七光り” ならぬ “子の七光り” だ。 こうしたエピソードは枚挙にいとまがなく、周囲は遼君に “親離れ” を進言しているという。        早くも今月、マスターズの出場権を獲得するために米ツアーに参戦するという遼君。 その前に “親切り” できるかが重大なポイントかもしれない!?  (cyzo.com)          この記事の言うとおり、早く親離れするんだよ!!  そうじゃにと潰れちゃうな!?  それは、昨年の成績が証明しているよ。        ツイートこの記事をつぶやく