AUTOSHOW/        世界で8億人以上のユーザーを抱えるフェイスブック。 レストランや観光名所などで、人々がスマートフォンを片手にフェイスブックを使う光景は当たり前になりつつあるが、いよいよ運転中の自動車でもフェイスブックが使えるようになりそうだ。      米ネバダ州ラスベガスで10日から一般公開が始まる世界最大の家電見本市、コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)では、米国メルセデス・ベンツが、テレマティックスシステムを使った「車載フェイスブック」を公開する。        車載フェイスブックはもちろん、パソコンやスマホでの利用と全く同じとはいかず、位置情報の提供などを中心とした限られた機能に特化している。 ただ、フェイスブックのパートナーシップ・プラットフォームマーケティング担当バイスプレジデントであるダン・ローズ氏は、このベンツ版は、ディスプレーとインターネット接続がある場所にフェイスブックの提供領域を拡大する動きを反映するものだと語っている。        ローズ氏はインタビューで 「今の車にはインテリジェント機能を持ったディスプレーが備わっている」 と指摘。 カーナビ上に 「どの友人が近くにいるか」 などが表示されれば、ユーザーにとっては非常に面白い情報になり得るとし、自動車メーカーは今後、そうした車載ディスプレーのソーシャルネットワーク化を進める可能性があるとの見方を示した。      しかし、車載フェイスブックは運転中の携帯電話使用などと同様、ドライバーの気を散らせて危険だとの批判を受ける可能性もある。          これについて、メルセデスのテレマティックサービス向けプロダクトマネジャーのロバート・ペリカーノ氏は、ドライバーへの負担は通常のカーナビやラジオと変わらないと説明。 車載フェイスブックでも、文字入力が必要な動作は車が動いている間は一切できなくなるという。      車載フェイスブックには、さまざまな標準的文章や事前登録された文章が表示され、ドライバーは画面のタップなどでそれらを投稿することができる。 もしカーナビに特定の場所が登録してあれば、ドライバーはその場所に向かっているとの情報を、予想到着時間などと一緒にフェイスブックに自動投稿することも可能。 また、運転ルートの近くにいる友人のリストや、友人がフェイスブック上で「いいね!」を押したレストランの一覧も表示される。      ペリカーノ氏によると、ベンツ版フェイスブックは約半年前にプロジェクトがスタートし、メルセデスのエンジニアチームがフェイスブック側の協力を得ながら開発した。        車載フェイスブックはまず、2013年版メルセデス・ベンツSLクラスの発表に伴ってリリースされる最新テレマティックスシステム 「mbrace2」 の一部として提供される予定だという。 (reuters.com)          ここまでする必要があるの??  車に乗るんだったら運転に専念すべきだよ!!  これスマートフォンを持っていないなら別だけど・・・ 。       ツイートこの記事をつぶやく
       ユーロ売りが止まらない。 ユーロ相場は対円で、2000年12月以来の11年ぶりの安値となる1ユーロ=97円台前半を付け、対ドルでも1.28ドル台を割り込んだ。        週明けの2012年1月9日の豪シドニー外国為替市場では、午前に一時1ユーロ=97円28銭を付けて、安値を更新。 前週末6日に米ニューヨーク市場が一時97円87銭を付けており、この流れを受けてユーロ売りが加速した。            ユーロ相場は 「年明け後に欧州国債入札が大量に控えていることから、市場のリスク回避の動きが目立った」 (第一生命経済研究所の首席エコノミスト、嶌峰義清氏)ことから、1ユーロ100円を割って越年。 2012年1月6日のニューヨーク市場はユーロが円に対して3日続落し、1ユーロ97円台後半で推移した。          5日のフランス国債の入札が 「無難な結果」 に終わったものの、財政が不安視されるイタリアやスペインなど国債利回りが上昇し、さらにハンガリー国債の格下げなど債務問題への不透明感が増したことで、ユーロを売る動きが広がった。          ユーロはドルに対しても続落。 一時は1ユーロ=1.27ドルを割り込み、2010年9月以来、約1年4か月ぶりの安値を付けた。 米国の雇用情勢が緩やかに改善する一方で、ユーロ圏の失業率は10%超(2011年11月)と高止まりが続く。 こうした欧米の景気格差も、ユーロが売られやすい要因をつくっている。          経済アナリストの小田切尚登氏は、「ユーロは基軸通貨としてドルと競ってきたが、ユーロがドルより強い理由がない」 と指摘。 その理由を、こう説明する。          たとえば、英エコノミスト誌が試算する 「ビッグマック指数」 によると、ユーロ圏のビッグマックは4.93ドル(387円)で、日本(4.08ドル=320円)や米国4.07ドル(319円)よりも高い。他の物価も高く、「ユーロの価値はドルや円と比べて過大評価されている」ことになる。          経済アナリストの小田切氏は、ドル円相場が1ドル77~78円台で推移するなかで、「1ユーロ100円前後で推移するユーロの価値は高すぎる」という。           現在ユーロは対円だけでなく、対ドルでも下げているが、「年内に大きく動く可能性はあり、1ユーロ80円台は十分にあり得る」 とみている。          その可能性も欧州の債務問題の成り行き次第だが、市場関係者らが懸念するのは「急落」だ。 2010年5月に、ユーロは欧州不安の高まりで120円から110円まで1日で10円下落した場面があった。          1ユーロ88円93銭の史上最安値を視野に入れる市場関係者は少なくないようだ。 (j-cast.com)        ユーロ買いかと思ったが、ドルを買っといた方が良さそうだな!?                ツイートこの記事をつぶやく
    修正        突然ですが、みなさんはこんな噂を耳にしたことはありませんか? 「セレブや芸能人の写真は、ある程度加工されているからみんな綺麗なんだって」。        たしかにセレブや芸能人だって、ただの人。 いくら顔の造作が美しくたって、ストレスによる肌荒れや不規則な生活による目の下のクマなど、『美しくない部分』 が絶対にあるはずなのです。 でも写真で見るセレブたちは、いつだってピッカピカに美しい。 もしかしたらそれらの写真、本当はこんなふうに 『お直し』 されているのかもしれませんよ。            今回紹介するのは海外サイト 『celebfails.com』 に掲載された、画像編集ソフト 『Photoshop』 によって加工されている、海外セレブたちの写真の数々。 左が使用前、つまり何も手を加えていない状態の写真、そして右が編集を加えた使用後の写真です。        これらをひとつひとつ検証していくと、顔色の悪いセレブが健康的にみえるようになっていたり、太めのセレブが痩せてみえるようになっていたりと、『Photoshop』 が大活躍していることがよくわかります。 でも一部のセレブに関しては手を加えないままのほうが美しく、画像処理のさじ加減の難しさがうかがえる一面も。        今や普通の人が所有するデジカメにも、画像編集機能が搭載されている時代。 巷に出回っているセレブたちの写真のほとんどが 『お直し』 されていたとしても、不思議ではないでしょう。 それにしてもこれらの写真、画像処理というよりもはやプチ整形の域。 改めて、『Photoshop』 恐るべし、です。  (youpouch.com)        

▼ビヨンセは、艶を消してマッドな肌に

 

 修正1

 

 

 

 

▼キャメロン・ディアスは、肌色を調節して健康美を強調

 

修正2

 

 

 

 

▼ケイト・ウィンスレットは、テカリを抑えてドールフェイスに大変身

 

修正3

 

 

 

 

▼ダコタ・ファニングは、お直し後のほうが老けた印象に

 

修正4

 

 

 

 

▼エマ・ストーンは、宇宙人みたいになっちゃいました

 

修正5

 

 

 

 

▼シャーリーズ・セロンは、メイク前とメイク後状態に

 

修正6

 

 

 

 

▼ジェシカ・アルバもメイクされてますね

 

修正7

 

 

 

 

▼キャサリン・ヘイグルは、より色白に加工されたことで不健康な印象に

 

修正8

 

 

 

 

▼ケイティ・コーリックは、マイナス10キロくらいスリムになりました!

 

修正9

 

 

 

『Photoshop』は凄い!!

 

 

 

 

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       こんにちは、伊藤太郎です。 起きる→電車→仕事仕事仕事電車→電車→寝る→起きる→電車→仕事仕事仕事電車→電車→寝る→起きる→電車→仕事仕事仕事電車→電車→寝る→起きる→電車→仕事仕事仕事電車→電車→寝る→起きる→電車→仕事仕事仕事電車→電車→寝る→起きる→電車→仕事仕事仕事電車→電車→寝る→起きる→電車→仕事仕事仕事電車→電車→寝る。        それを数十年間繰り返し、最終的に肉体が老化し、だんだんと意識が遠のいて他界します。 高卒なら18歳くらいから就職。大卒なら22歳くらいから就職。 そこからはじまる、数十年間にも及ぶ 「起きる→電車→仕事仕事仕事電車→電車→寝る」 の繰り返し。        定年退職まで 「やりたくもない仕事」 の連続に耐えきったとしても、そこに残されているのは退職金と老いた肉体。 どうせならば、退職金ぐらいの大金を若いうちに手に入れて、人生を謳歌したいですよね。 僕もそんな風に思っています。 でも無理です。        僕は敷かれたレールの上を歩くしかないんです。 だって、気がついたらそういうレールの上を走っていたのだから。 僕は、学校卒業後は就職して会社に通って給料をもらっていくというレールしか知らないんです。 そのレールしか知らないので、その上を走るしかないんです。        この仕事はやりたい仕事ではありません。 でも就職したので、就職難だったので、この会社に就職して働いています。 好きな仕事だったらいいんですが、残念ながら好きではありません。 食べていくために、この会社で働いている感じです。        だからリストラされない限り、この会社にずっといて、老いて、定年退職して、死ぬまでの時間を過ごそうと思っています。 会社なんかやめて独立したいし、やりたい仕事がある会社に転職もしてみたいです。でも怖くてできません。        だってよく考えてみてください。 今まで「このレール」しか知らない私が、突然違うレールの上を走れると思いますか? レールの存在は知っていますが、そっちのレールに行く度胸がありません。 だからこのままレールを走って 「起きる→電車→仕事仕事仕事電車→電車→寝る」 を何百回、何千回、何万回も繰り返して、最後に年老いて、老衰か病気で他界するのでしょう。        いまぼくは通勤電車に乗っています。 同じ車両に乗っている人たちは、自分のそんな人生をどう思っているのかな? 僕と同じように、他のレールを走りたいけど怖くてできないのかな? どうなのかな? たとえばあなたは。  (rocketnews24.com)          これ、うなずけるな~~        朝の朝礼で  110422_102319  minoがこんなことを言っていた 「今年の5月で40歳。 厄年になった。 人生80年としたら折り返し地点。 これからは大切に充実させた日々を送る努力を惜しまない」 って。          そうなんだよね!!  私も残りの人生を考えるとだいぶ残り少ない~~・゚・(。>д<。)・゚・  現役で頑張れるのも10年だな!? そこから先は後任に任せて2代目・3代目に事業を引き継いで行ってもらいたいものです。          大津秀一氏の書籍 『死ぬ時に後悔すること25』 で紹介された     1 旅行にいかなかったこと   2 美味しいものを食べなかったこと   3 趣味に時間を割かなかったこと   4 会いたい人に会っていなかったこと   5 自分のやりたかったことをやらなかったこと   6 人に優しくなれなかったこと   7 夢を叶えられなかったこと   8 故郷へ帰らなかったこと   9 自分の葬儀を考えなかったこと   10 遺産をどうするか決められなかったこと   11 健康を大切にしなかったこと   12 心に残る恋愛をしなかったこと   13 結婚しなかったこと   14 子供を生み育てなかったこと   15 子供を結婚させなかったこと   16 悪事に手をそめてしまったこと   17 たばこを止めておけばよかったこと   18 感情に振り回された一生を過ごしてしまったこと   19 自分が一番だと信じて疑わずに生きてしまったこと   20 死を不幸だと思ってしまったこと   21 神仏の教えを知らなかったこと   22 生前の意志を示さなかったこと   23 残された時間を大切に過ごさなかったこと   24 自分の生きた証を残さなかったこと   25 愛する人に『ありがとう』と伝えなかったこと        これからの半生を考えながら生きていきたいものです。                  ツイートこの記事をつぶやく
       何気なく女性に擦り寄り、周囲に気付かれることもなくスカート内などを盗撮し、立ち去る。 そんな犯罪が急増している。      12月14日の午後8時半過ぎ、東急田園都市線二子玉川駅と溝の口駅との間で、走行中の電車内で立っていた乗客の一人が目の前に座っていた女性(32)の脚をデジタルカメラで盗撮。 それに気付いた周囲の乗客が、この男を取り押さえた。        現行犯逮捕されたのは、横浜市に住む医師、H容疑者(49)。      「Hは勤務を終え、大井町線旗の台駅から乗車、二子玉川で田園都市線に乗り換えた。 溝の口駅で南武線の乗り換え客が乗ってきて混雑しすぎるため、その前の区間で趣味の “撮影” に及んだとみられます。 このとき、周囲の乗客はH容疑者の不自然な行動に気付きはしたものの、デジカメのシャッター音を聞いていない。 このため警察は、使われたデジカメが改造されていなかったか、綿密に調べています」(社会部記者)      捜査員が “撮影音” に敏感なのは、昨今のスマートフォンの普及で、シャッター音を消すソフトを使った盗撮が急速に増加しているからだ。 同じ14日の午後1時20分頃には、相鉄線の車内で座っていた女子高生のスカート内を狙って盗撮したとして、大学生(22)が現行犯逮捕されているが、この大学生が盗撮に使ったのがスマートフォンで、撮影音を小さくする “微音” 機能を使っていたという。 また11月には、同じくスマホを使い、なんとNTTドコモの社員(35)が埼玉高速鉄道鳩ヶ谷駅のエスカレーターで専門学校生(20)のスカート内を盗撮し逮捕されている。      「昨年、盗撮は全国で摘発されたものだけで、5年前に比べると1.6倍の1741件。 しかも、その3割はスマートフォンによるものと見られている。 最近のソフトは、消音の上に撮影画面を出さず撮影できるものまである。 これはもう盗撮用としかいえない代物で、何とか対策を考えなければなりません」(警察庁関係者)      本来、寝ている赤ん坊やペットを撮影するには便利な消音ソフト。 使い手によっては厄介なツールだ。  (wjn.jp) ツイートこの記事をつぶやく
       今や正月の風物詩としてすっかり定着し、毎年大人気の箱根駅伝。 平均視聴率は27%にも例年達する。 そんな箱根駅伝にとって大きな転機となったのは1987年、日本テレビによるテレビ中継の開始だった。        当時、すでにマラソン大会の中継番組はあったが、マラソンより距離が数倍も長い駅伝中継は皆無。 ここでもポイントとなったのは山登りの5区だった。        箱根駅伝はフルマラソンの5倍の距離があり、5区では湾曲した山道が続く。 生中継をするには電波を送受信する中継スポットを山地に複数設置する必要があり、当時の技術では至難の業だった。      それでも日テレは、スタッフ700人、カメラ60台を投入して中継を強行。 最大の見せ場である5区の山越えを臨場感豊かにライブ中継し、予想を上回る19%超の視聴率を記録した。            当時を知る日テレOBが語る。      「社内でも 『関東の学生が走っているだけで数字は取れない』 『中継が途切れて、放送事故があったらどうする』 と反対の声が大きかったんです。 しかし、制作サイドは折れなかった。 どうしても映像が送れず、放送が途切れてしまう場所に差し掛かった場合、事前に録画した箱根駅伝の過去エピソードを流すなどの案を提示して上司を説得したんです」        87年の中継開始から実況に携わり、メインアナウンサーを務めたこともある元日テレアナウンサーの山下末則さんがいう。        「最初は苦労したけど、数字を取って社内的にも認められました。 箱根人気にテレビが果たした役割は大きかったと思います。 3年目から中継スポットを増設して電波を途切れさせることなく完全中継できるようになり、視聴率は20%を超えるように。 長嶋茂雄さんに 『箱根駅伝は国民的行事になりましたね』 といわれたときは、本当に嬉しかったですね」      スタッフの熱意も相当なものだ。 箱根を伝えるアナウンサーには必ず “ある試練” が与えられるという。        「初めて中継に参加する男性アナウンサーは、基本的に大手町のスタート地点から箱根の往路ゴールまでの109kmすべてを歩きます。 中継に備えて5km地点はここ、20kmはここだと体に刻み込むんです。      1年目から番組に恵まれて華やかな仕事をしたアナウンサーでも、箱根駅伝ではコツコツと縁の下の力持ちをこなしているんです。 (news-postseven.com)         ツイートこの記事をつぶやく
                       石川遼アメリカ進出        昨年は気合だけが空回りし、不本意なシーズンだったプロゴルファーの石川遼。 世界ランキングも1つ順位を落とし51位となり、4月から始まるマスターズの優先出場権を獲得することができなかった。        悔しいのは当の本人。 昨年は海外と日本を何度も往復し、目に見えない疲れがあったそうで、今年は米国を拠点に活動する可能性もあるという。        そんな中、ゴルフ担当記者からはもうワンランク上のレベルに行くには 「あの人と縁を切るしかない」 という声が多く上がっている。 昨年いきなり交際宣言した例の彼女か? と思いきや……。            「いやいや、息子への “悪影響” がささやかれている実父の勝美さんですよ。 以前から息子を囲い込み、悪い記事を書いた記者を出入り禁止にするなど、その横暴ぶりは有名でしたが、昨年後半からはさらに度が増してきている。 どうでもいい記事にも噛み付いてきて、取材規制を乱発。 不満を持つマスコミは多いと思いますよ」(ゴルフ担当記者)        勝美さんの勘違いぶりは相当で、息子の後見人としてラウンドにも同行しているが、勤務先である埼玉縣信用金庫は辞めていないというのだ。        「あれだけ息子が稼いでくれれば、どうにでもなるのにいまだに行員ですからね。 一説にはひと月に1日くらいしか出社していないんだとか。 それでもクビを切られないのは、同社のイメージキャラクターに遼君を起用しているから。 そのため重役クラスも勝美さんには頭が上がらず、最近もある重役が 『お話したいことがあるんだけど、今から来れないか?』 と電話したところ、勝美さんは 『そちらが来てください』 のひと言だったそうです」 (ゴルフ雑誌の編集者)        まさに “親の七光り” ならぬ “子の七光り” だ。 こうしたエピソードは枚挙にいとまがなく、周囲は遼君に “親離れ” を進言しているという。        早くも今月、マスターズの出場権を獲得するために米ツアーに参戦するという遼君。 その前に “親切り” できるかが重大なポイントかもしれない!?  (cyzo.com)          この記事の言うとおり、早く親離れするんだよ!!  そうじゃにと潰れちゃうな!?  それは、昨年の成績が証明しているよ。        ツイートこの記事をつぶやく
       先日、タレントであり人気ママブロガーの辻希美に対し、何と殺害予告がインターネット上に書き込まれるという事態が起きた。 書き込みがあったのは1月6日の6時頃。 文章も 「辻希美親子を殺害する。 子供の脳みそを食う」 と実に猟奇的なものだった。      こういった芸能人に対する 『殺害予告』 は近年でも多く報告されており、最近では毒舌で知られる有吉弘行がTwitter上にて放火予告をされたり、昨年のAKB48総選挙の後で掲示板にメンバーの殺害予告が書き込まれるなどのケースがあった。 今のところ、その大概が勢いや思いつきで書いた、悪戯のケースが殆どなのだが、今回は内容の残虐性も高くネット上では少なからず注目を集めていた。      だが、今回の騒動について、別の見方をする人物もいる。 ある芸能業界に詳しいライターは今までの 『殺害予告』 騒動と比べて今回はどうも様子が違う、とも語る。 今回は非常に悪質な言葉も入っているため、事務所から夫妻両方に連絡が入り、ブログ更新や活動内容、日々の内容を記す事に関してはストップが掛かるはずだという。 もし犯人の犯行予告が悪戯ではなかった場合、彼らが自身の位置を晒すようなブログの更新などをする事は自殺行為とも言えるからだ。      しかし、今回は辻も杉浦も普通に記事の更新をしている。 そのため、関係者が仕込んだ一種の 「話題作り」、場合によっては 「炎上マーケティングか?」 との声も上がっているのだ。 前述のライター氏は 「場合によっては今後、同様の自作自演と思えるようなケースも出て来る可能性が高い」 とも語っている。        そもそもこういった危険な書き込みは、IPアドレスなどで犯人の特定などが比較的容易なもの。 今までにもこういった悪質な犯行予告をした犯人がすぐに捕まってしまったケースも多く報告されている。 今回の事例も、関係各所の素早い対応によって、更新より早く単なる悪戯だと判明したと思いたいのだが…。  (npn.co.jp) ツイートこの記事をつぶやく
      全裸        満面の笑みを浮かべる子供たちの背後をよーく見たら、そこには絶対に写ってはいけない光景が! このたび、フランスの子供服を販売しているサイトの広告に、モザイク無しの全裸の男性が写りこんでいると話題になっています。        問題となっているのは、フランスのファッションブランド 『La Redoute』 のサイトにある子供服のページ。 砂浜で楽しそうに笑う4人の子供の写真の背景に、モザイクなしの全裸のおっさんが写りこんでいる衝撃的なこの写真は、海外サイト 『dailymail.co.uk』 にて詳しく紹介されました。        この衝撃写真を発見したのは、サイトをみていた客のひとり。 この方はおっさんの姿を見つけるや否や、すぐに 『La Redoute』 のツイッターにツイートしたそうです。 抗議を受けて、『La Redoute』 はこれを認めすぐに謝罪しました。          ところがこのおっさんの写真問題をきっかけにアラ探しが始まってしまったのか、ほかにも子供服のTシャツにスペルミスが見つかるなど、踏んだり蹴ったりな事態に。 もちろんTシャツの件も完全に同ブランドの不始末ですが、以前よりも世間から厳しい目で見られるようになったことは間違いないでしょう。        ちなみにこの写真に写りこんでしまったおっさん、現在も所在が分かっておりません。 おそらく誰よりも被害を受けているであろうこのおっさんは、現在インターネット上で画像が面白おかしく加工されるなど、ある意味話題沸騰中。 無断で全裸画像を晒された上に、世界中でニュースになり、非難されたあげくネットユーザーに遊ばれまくっているこのおっさんが、心底可哀想でなりません。 (youpouch.com)         ツイートこの記事をつぶやく