佐藤かよ        佐藤かよさんと言えば、2010年にテレビ番組を通して戸籍上は男性であることをカミングアウトしたモデルである。 女性にしか見えない可愛らしさは男性だけでなく女性からも支持され、その後も雑誌やテレビ、イベントなどで大活躍だ。        その佐藤さんがブログでコスプレ姿を披露したのだが、ウエストのくびれが美しすぎて2次元レベルだと話題になっている。        佐藤さんがチャレンジしたのは格闘ゲーム 『ストリートファイター』 シリーズに登場するクリムゾン・ヴァイパーというキャラクターだ。 ヴァイパーの衣装は、ちょうど短めの男性の礼服用ベストのようであり、バストとウエストが強調された衣装である。        その衣装でえいっと胸を張った佐藤さんのお腹は見事にぺったんこ。 腰もキュっと締まって3次元とは思えない。 もはや2次元の人状態だ。        ファンからは      「かよちゃんキレイすぎです…」    「スタイルも抜群でホントに綺麗」    「憧れるー!!」    「付き合ってください」    「俺は魔性のかよが好き」    「アリっていうかむしろ結婚したい」        と男女かかわらず絶賛の嵐である。        ちなみに、佐藤さんはスタイル維持のために毎日オリジナルスクワットと腹筋、そしてくびれマッサージをしているそうだ。 くびれ対策だけでなく、ヒップアップ効果もあるらしい。        やはり美人は一日にしてならず。 相当な努力が積まれているようである。 なお、同日のブログにはツインテールの画像もアップされている。 クールなヴァイパーとは違って、おさなカワイイ姿も必見だ!  (rocketnews24.com)        この子が元♂だったなんて信じられないな~~       ツイートこの記事をつぶやく
                 111216_115517        昨日、食べらなかった濃厚とんこつラーメン 『ザ・鷹山』 へ行ってみました。 14:00を過ぎていたからこの寒空に並ばなくてもすんで入口すぐに券売機があってそこで今日まで300円で食べれる濃厚とんこつラーメンの食券を購入すると女性のスタッフが 「醤油と塩どちらにしますか? すみませんが、“麺硬”とか今日はカスタマイズできませんから・・・・ 」。        300円目当てでたくさんの人が来るからなんだろうと理解。 で、スタッフに 「塩でお願いします」 と告げてカウンター席へ。        待つこと3~4分で 「塩とんこつラーメン」 が出てきました。       111220_141950        なんだか華やかじゃないな!?  玉子を半分に切った黄身が見えないし、万能ネギがドバッと乗っていないし、これから食べるぞという楽しみに欠けるとんこつラーメンだな!?        チャーシューは   111220_142042  そこそこの大きさで、ひと手間かけて炙ってくれると香ばしくておいしいんだけど。  まぁ、普通です。        麺は  111220_142110  ストレートの中太麺。 モチモチしていて麺は美味しいですね!        玉子が  111220_142123  うずらの卵なんだよな!  普通の玉子の方が見栄えもするのにやっぱり原価計算から導かれた答えだろうか?  これは、ちょっと寂しいね!        スープは、とんこつの独特の臭みはあるからカンターには                 111220_142006        トッピング用の薬味が、「きざみ生姜」 「おろしニンニク」 「豆板醤」  とんこつの臭みにはきざみ生姜がイイね!!  入れると生姜が辛さがひっこいギトギト感がなくなる。 はじめの1/3はそのままで食べて残り1/3を生姜を入れてスープの味を変えて最後の1/3には豆板醤を入れて辛さのインパクトを加えて1度で3度の味の変化を味わえます。  ニンニクを入れれば4度味の変化を味わえるが打ち合わせがあればニンニクは敬遠です。          明日からは、この塩味とんこつラーメンが650円か!?          650円出して食べないかな~~  650円出すなら 「野郎ラーメン」 を食べた方がボリューム感もあるし野郎ラーメンに軍配が上がるな!        ツイートこの記事をつぶやく
    検索ベストテン        2011年があと2週間ほどで終わろうとしています。 今年は本当に激動の年でした。 特に我々日本人にとっては、決して忘れることのできない1年になったのではないでしょうか。        3月に起きた東日本大震災、そしてそれに伴う福島原発事故……すべての人の価値観に影響を及ぼしたであろう一大事は、今なお継続中のままです。          日本だけでなく、世界各地でも色々なことがありすぎた2011年。 これからご紹介するのは、今年を振り返るにはぴったりの、すばらしく感動的な動画です。 Googleが今年最も検索された言葉トップ10を1本のVTRにまとめたその映像は、あなたの心に何か熱い感情を湧きあがらせてくれるはず。          動画はまず、311に起きた津波の映像からスタートします。 続いてブラジルやタイで起きた大規模洪水、さらにはエジプトをはじめとするアフリカ各地で起きた革命運動。 ギリシャの暴動、そしてアメリカのウォール街を筆頭に世界中で起きている経済格差を訴えるデモなど、今年は世界規模での自然災害や政治の変動が起きた年だったということを、映像を観ることで改めて感じさせられます。          印象的なのは、Googleのグローバルニュース部門の検索ワードの第1位が、『Fukushima』 であること。 そして検索ワード全体の8位にも 『東京電力』 が入っており、このことからも、世界中から福島原発事故に関心が集まっていたことがうかがわれ、胸がしめつけられずにはいられません。          悲しいこと、怒れること。 そんなことばかりが目まぐるしく襲ってきたかに思える2011年にも、嬉しいことはありました。 日本での大きなニュースといえば、サッカー日本女子代表なでしこJapanが世界一に輝いたことではないでしょうか。 小さな体の彼女たちが勝ち取った大きな勝利で、悲しみに沈んでいた多くの日本人の心が救われたように思います。        さて、あなたにとって、2011年という年はどんな1年でしたか? 良いことがあった人もそうでない人も、この映像をみて、静かに今年1年を振り返ってみてはいかがでしょう。 あっという間に過ぎ去っていった2011年を、改めて感じることができるはずです。 (youpouch.com)        動画はこちらからご覧下さい。        感動ものです!!         ツイートこの記事をつぶやく
       サッカー・トヨタ・クラブワールドカップ(W杯)で優勝したバルセロナ(スペイン)のリオネル・メッシ選手(24)に対して、テレビ局が行ったインタビューが 「ひどい!!」 と話題になっている。          2011年12月18日、W杯決勝が横浜国際競技場で行われ、欧州代表のバルセロナが南米代表のサントス(ブラジル)を4対0で下して優勝しました。                       明石家さんま        そんな中、決勝で2点入れる大活躍をしたエース、メッシ選手に対して、試合を放送した日本テレビが手際の悪い対応をしてしまった。          優勝セレモニーでチームメイトが歓喜に浸る中、メッシ選手一人だけを特設スタジオに呼び出し、インタビューを行った。          サッカー女子日本代表の澤穂希選手や、お笑い芸人の明石家さんまさんら、出演者みな拍手で歓迎したのだが、メッシ選手は少し困ったような顔をしている。 さんまさんが、後ろからコートをかけようとしても、首を横に振って断ってしまう。          そして、通訳が 「一問一答です。 もう時間ないんで」 と伝え、さんまさんが 「どうもありがとうございます。 サッカーの質問はみんな聞いてるやろうから、老後はどうしはるんですかと」 と質問する。          すると、メッシ選手は通訳を通して 「まだ引退まで時間があるので、それが終わったら考えます」 と返答し、すぐ後ろを向いてチームメイトのもとに行ってしまった。 少し後味の悪い感じだ。          さんまさんらは 「そんな時間がなかったんだ」 「一瞬でも来てくれただけでも貴重」 などと笑顔で話していたが、この一連の流れがネットで話題になり、      
「メッシ全然笑ってないな」「さんまの質問は完全に間抜け」     「セレモニー中に無理矢理連れてきて引退後の質問とか日本最低だな」     「サッカーにくだらないお笑いとか全く必要ない。真剣に戦う選手に失礼」
       といった書き込みが寄せられた。 もっとも、メッシ選手は質問前から怪訝な顔をしているので、質問だけでなく、セレモニー中に呼び出したということ自体が余り良くなかったのだろう。 日テレの段取りの悪さを指摘するものもあった。          さらに、このインタビュー動画がYouTubeにアップされ、海外から 「日本人はバカだ」 「コメディが失敗したみたいだな」 といったコメントが寄せられている。 スウェーデンのウェブメディアでも紹介され、「日本のテレビ局は、スタジアム内にスタジオを設置して、メッシの独占インタビューを行ったが、失敗に終わった」 と書かれていた。 (j-cast.com)          これを見ていましたが、キャスティングのミスだろう!!  メインキャスターがお笑いのタカアンドトシだろう。 そしてゲストに明石家さんま?  話にならないよ!!  クラブ世界一を決定する試合だぜ!  失礼にも程があるよ!!        間抜けな話だよ!!          日テレといえべ「マネーボール」でプレミアム試写会に来日したブラッドピットに野球拳をやらせようとしたバカなアナウンサーがいたが、プロディーサーの質を問いたいよ!!                    ツイートこの記事をつぶやく
      パナメーラフェイスリスト        ポルシェ・パナメーラのフェイスリフト版がスクープされた。 『WORLD CAR FANS』(http://www.worldcarfans.com/)が報じている。        記事によると、ポルシェ・パナメーラにとって初のフェイスリフトは2012年中に施されるとのこと。 写真はそのフェイシリフト後のモデル(2013年モデル)をテスト中にスクープしたものだ。        装着されているバンパーなどの外観パーツは最終仕様ではなさそうだが、写真を見る限り、それほど大きな変更にはならなさそう。         偽装が施された状態での分析ではあるものの、同メディアのレポーターはヘッドライトやフロントまわりには新型911に共通するデザイン要素が盛り込まれると見ている。(asahi.com)        ライトの感じがちょっと変わった感じがするが・・・ 。  パナメーラってちょっと大きいんだよな!  やっぱりポルシェといったら991カレラだな!!                 ツイートこの記事をつぶやく
       デアゴスティーニ・ジャパンは2011年12月19日、日本の歴史を語る上で欠かすことのできない人物を毎号1人ずつ取り上げ、資料とデータで紹介していくビジュアルマガジンシリーズ 「週刊『日本の100人』」 を、2012年1月6日から全国の書店(一部地域除く)や同社ウェブサイトで販売すると発表しました。 全100号。創刊号特別定価190円・2号以降通常定価580円。                 信長            信長内容        「週刊『日本の100人』」 では、時代やジャンルを問わず現在の日本の世の中に多大な影響をおよぼした100人の生涯を振り返ることによって、日本という国の歩みをひも解いていく。 定番情報は当然としてマニアックな情報まで網羅しており、歴史ファンだけでなく人物を通して、より深く日本の歴史を理解したい人にもおすすめできる内容に仕上げられている。      今シリーズでは戦国武将、政治家、実業家、芸術家、学者など古代から現代に至るまで、さまざまな分野を通して、時代を大きく動かした偉人をピックアップ。 誌面は6つの章で構成され、様々な角度から偉人を分析・紹介していくことになる。            ★章構成      ●ライフ&タイム    当該人物の誕生から死までの生涯を、詳細なプライベート情報満載の年表に沿って、豊富なビジュアルや知られざる逸話などを交えて解説。      ●クローズアップ    当該人物の生涯の中からキーポイントとなる出来事をピックアップ。運命を決定づけた事件や偉業のプロセスなどを深く掘り下げ、その真相に迫る。        ↑ クローズアップ                         ↑ クローズアップ      ●ヒューマンエピソード    当該人物をとりまく出来事の中から、性格やし好、価値観などを如実にあらわすエピソードを紹介。 その人物の知られざる人間性を解き明かしていく。      ●人物スクランブル    当該人物にかかわる有名人をあらゆるジャンルから選び出し、その関係性を詳細に示した相関図や交流を物語るエピソードなどを通し、各人物とのかかわりを探る。        ↑ 人物スクランブル                         ↑ 人物スクランブル      ●後世への遺産    当該人物の、功罪も含めた多種多様の足跡が、その後の世の中にいかに受け継がれ、どのような変化を社会にもたらしたのかを、時代を追いながらさまざまな角度から検証。      ●評伝アラカルト    当該人物に関する人物評を、著作物や記録など、時代を超えたさまざまな文脈から抽出し、その人物に対する第三者の肯定論・否定論をイラストも交えてわかりやすく紹介。          紹介する人物は 「政治・権力」 「文化・エンターテインメント」 「経済・学術」 「宗教・その他」 の4ジャンルに分類され、各分野でその人物がもたらしたものを幅広い視点で紹介していく。        創刊号は、「好きな戦国武将」 として圧倒的な人気を誇る織田信長。 少年時代から、本能寺の変に倒れるまでの48年間の激動の生涯を、知られざる逸話などを交えて掲載。 織田家の菩提寺に 「太祖像」 として伝えられる信長の肖像など、貴重なイラストや資料も満載。 また6号には、2012年の大河ドラマのテーマとなる 「平清盛」 も登場する。          表紙        現時点で取り上げられる予定の人物としては上記の2人以外に、「徳川家康」 「豊臣秀吉」 「坂本龍馬」 「伊達政宗」 「田中角栄」 「千利休」 「松尾芭蕉」 「吉田茂」 「夏目漱石」 「手塚治虫」 「黒澤明」 「土方歳三」 「岩崎弥太郎」 「松下幸之助」 「空海」 が挙げられている。  (garbagenews.net)          色々と気になる人も少なくないのではないだろうか!?         ツイートこの記事をつぶやく
       「美人は3日で飽きる」 「ブ●は3日で慣れる」。 この2つの言い伝えは何気なく日常でも使用されているが、真偽はどうなのかが検証されることはあまりない。 恋愛を学問として研究する早稲田大の森川友義教授が説明している。        「おそらくこれは美人でない人々が作った嘘でしょう」 としている。        ただし 「話はそれほど単純ではありません」 とした上で、「私たち男は女性の見かけの良さを追求しがちですが、実はこれは私たちのDNAに根ざした欲求なのです。 すなわち見かけの良さが体臭の良さ、性格の良さ、卵子の良さに連動しているので、男が女性の見かけの良さを追求することは、恋人選びの手段としては当然のことなのです」 と理由を説明している。        しかし、「美」 は形あるもののため劣化資産とも言い換えることができるのではないか。 そのため 「トロフィーワイフ」 を掴んで、「経年劣化」 とともに乗り換えていくという例を見ることもある。        外見の美人さに加えて、何かプラスアルファの魅力があれば最高だということだ。        それでも、わずか3日で飽きるというのは言いすぎな感があり、「美人は3日で飽きる」 というのは迷信だろう。  (yucasee.jp)          ブ-suは3日で慣れないだろうヨッ!!a(a`ε・´o)   これって、誰が最初に言いだしたんだろうか??  知りたいものです。        先日、久米宏がMCを務めた番組で 「東京から美人が消えた!?」 というテーマで話が進行していましたが・・・ 、そう言われるとそうかもしれないし、そうでもないかもしれない? そう言えば、色香を放つ女性っていないかもな~~!?            ツイートこの記事をつぶやく
     流行語大賞」ならぬ 「迷言珍言大賞」 があったら、やはり迷言番長・石原慎太郎都知事の 「(地震は)天罰だと思う」 が有力だろう。 石原都知事から白鵬、勝間和代氏まで、リアル社会での迷言はSPA!12/19発売号「2011年[迷言・珍言]グランプリ」を見ていただくとして、ここではツイッターに目を向けてみよう。 破格の香ばしい発言が飛び交っているなか、2011年 「ツイッター限定の迷言珍言」 賞を勝手にセレクトしてみた。        【政界編】      ◆ 「3.11震災テロを私は絶対に許せない!」    by 梶川ゆきこ/民主党広島県議会議員(当時)    東日本大震災は地震兵器によるテロだったというツイートで、一躍ネット界の電波クイーンに躍り出た梶原ゆきこ氏。    「福島原発だけめがけて襲いかかった不自然な人口津波」    「自然界ではありえない地震だということは、『人工地震』でネット検索をかければ、実証データがでてきます」    「空母ロナルド・レーガンが破壊力の強い爆弾(小型核)を使って福島3号機建屋を爆破?」    など、陰謀論を連発。 なにせ 「脱原発 」までアメリカの陰謀だという。      面白すぎて4月11日の県議選で落ちてしまい、        「ツイッターによる悪質なデマや信用毀損によって、私のように実害を被り、落選させられる議員がいる現実を知って下さい! (*`へ´*) 」 とつぶやいた。                   梶川議員            ◆ 「宮崎の火山噴火は牛や鳥を大量に殺処分していることに大地の神様が怒り猛っている」    by  河上みつえ/民主党前衆院議員      宮崎県の新燃岳噴火にこのようなツイートをしたところ批判が殺到。 さらに自分のブログで 「私も大変傷つきました」 と書き込み大炎上。    民主党の女性議員って……。        【アカデミズム編】      ◆「クズ新聞、クズテレビ、クズ大学!予備校生が逮捕されて満足したか?」    by  茂木健一郎/脳科学者      3月上旬、京大の入試で起きたカンニング事件。 最初は、京大の自由な校風をリスペクトしつつ被害届取り下げを訴えた茂木氏が、容疑者の予備校生が逮捕されたと知り激怒。 「逮捕だとさ 。ナチス。 世界の笑い者」 「京都大学、お前は死んだ!」 「クズ朝日、オレのツイートを読め」 など逆上ツイートの波状攻撃に、みな 「ど、どうしちゃったの?」 と困惑した。 久々の確定申告でストレスがたまっていたのだろうか?                 茂木              【エンタメ業界編】      ◆ 「(なでしこJAPANに?)あのコらみんなブスじゃん。」    by 片岡K/TV&映画監督        「今はゼッタイ言っちゃダメなんだろうなあ、『あのコらみんなブスじゃん』とか」 「天災が起これば『自粛だ、不謹慎だ』。日本が勝てば『サッカーだ、なでしこだ』。 そうやってみんなでみんな、右向け右したり左向け左する世の中を、やっぱりボクは気持ち悪いと思う。」    とつぶやいてツイッターが炎上。    いや、美人だとは言いませんがね……。 ご本人は、「ブスは六本木のキャバクラ嬢のこと」 だと述べた。 もともと氏は野球好きで、アンチサッカー的なつぶやきが多かったという。               【一般人編】      ◆ 「飲み会の時、酒に(ハルシオン)入れたりしてるしな。」    by 日本新薬の女性社員      ハルシオンとは睡眠誘発剤で、治療目的以外での使用や所持が禁止されている。 8月、日本新薬の女性社員が        「でもうちの社員、仲良い薬局からハルシオンの後発まとめ買いして飲み会の時、酒に入れたりしてるしな。 危険過ぎ。」        「飲み会での悪戯です(笑)てか一歩間違えたらスーフリ並みの犯罪なのに・・・さすがに女子には飲ませてませんでしたが、飲まされてた上司は超しんでましたよ」      とツイートし、会社が謝罪する事態に。 実名投稿していたというから図太いのかどうなのか。      以上を見渡してみたところ、やはり質・量ともに梶川ゆきこ氏の陰謀ツイートがズバ抜けている。      12月15日のツイートでも氏は        「みんなが知っていて、黙っていることをつぶやくと、『陰謀』と言われる。 変な世の中( ̄。 ̄*) 」。  (nikkan-spa.jp)        この域になったらアッパレと言わざるを得ない!!       ツイートこの記事をつぶやく
       先日、紹介しましたが、東京・代官山のショップ店員がツイッターにタレントのビビる大木さんを中傷する内容を投稿し、ショップが謝罪文を掲載するという事件が起きた。 店員とは現在連絡が取れないといい、店舗側も困惑している。          2011年12月17日、とある男性ツイッターユーザーによって 「閉店2分前にビビる大木が来やがってちんたら見た挙句、なんも買わず帰り無駄な残業だった。 芸能人振りやがってマジ腹立たしい」 という呟きが投稿された。                    ビビる        これに対して大木さんがツイッターで 「普通に見たつもりです。 どういうつもりですか? 客に対して実名を出して悪口を言うとは」 と反応。 代官山にある具体的な店名を出して応酬した。          その後、店員のツイッターは炎上状態となり、アカウントごと削除してまった。 ツイッターからリンクの貼られていたSNSのページも消えてしまっている。          買い物しようとして店員に中傷されたら怒るのも無理もない。 しかし、大木さんの元には 「わざわざお店の名前をださなくてもいいのではないですか?」 といった呟きも少数ながら寄せられた。 こうした意見に対し、大木さんは      
「お騒がせしております。 励まし、慰めのコメントから、大木が悪いという意見まで沢山いただきました。 好きで行ったお店です。 悲しい。 それだけです。 皆様、お騒がせしてごめんなさい」
      と投稿している。            店舗を運営している本社によると、中傷ツイートは11月に働き始めた20代のアルバイト店員が投稿した。 他の店員がそのアルバイト店員に聞いたところでは 「フォロワーを増やしたかったから投稿した」 と話していたという。      
「今朝事実確認ができました。 私たちにしてみれば、閉店間際に来てくれるありがたいお客さんなのに本当に申し訳ございません。 バイトが舞い上がっちゃったのかも知れませんが、教育以前のモラルの問題。 もう一度社員教育を再確認します」      
と詫びている。 本人に大木さん側に謝罪の手紙を書かかせることを計画しているが、現在本人と連絡が取れない状況だという。 処分については、今後決めていくとしている。          また、店舗のブログには謝罪文を掲載し、「関係者の皆様及びお客様には多大なるご迷惑とご心配をお掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます」 と詫びている。 (j-cast.com)          なんと、情けない理由で投稿したんだね!?  コンプライアンスもなんにもないな!!                 ツイートこの記事をつぶやく