大阪市長、大阪府知事の同日選が27日に投開票された。 一騎打ちとなった市長選は、地域政党・大阪維新の会代表で前府知事の橋下徹氏(42)が当選確実となり、知事選でも維新の会幹事長の松井一郎氏(47)が当選を確実にした。        維新公認の両氏は今後、公約に掲げた大阪都構想を推し進める方針。        市長選で再選をめざした無所属現職の平松邦夫氏(63)は、民主、自民両党府連などの支援を得たが、及ばなかった。知事選にはほかに、前大阪府池田市長の倉田薫氏(63)、共産推薦の梅田章二氏(61)ら6人が挑んだが、いずれも松井氏に届かなかった。 (asahi.com)               ツイートこの記事をつぶやく
     巨人の球団代表兼ゼネラルマネジャーを解任された清武英利氏が25日に東京・外国特派員協会で開いた会見の質疑応答は、のっけから沸いた。         外国人記者        最初に質問に立った大西洋通信のジェイク・アデルステイン記者(42)が開口一番、日本語でこう発言したからだ。      「渡辺が “読売のがん” であることはわかっているし、桃井さんは相変わらず臆病者で “タマなし” ですけど…」。 巨人と読売新聞社の体質を批判した同記者が本紙に緊急寄稿し、仰天質問の真意を説明する-。       清武社会部次長(当時)と外国特派員協会で再会するなんて、不思議なものです。 彼は僕の元上司です。      僕は1993年、上智大学を卒業して読売新聞に編集記者として採用されました。 故水上会長が初の外国人採用で入社させてくれたのです。 振り出しは浦和支局で、埼玉県警などを担当して99年社会部に配属され、最後に警視庁を担当して05年11月に退社しました。 今でも読売新聞社に対して変な愛社精神を持っています。      清武さんはそもそも巨人軍の経営者ではなく、敏腕記者です。 91年6月20日、読売新聞一面のスクープ 「野村証券が百六十億円の損失補填していた」 が彼の手柄です。 今でも清武さんに社会部で記者として教えてもらったことを時々思いだします。      清武さんには、ばか正直で無礼で無神経なところがあります。 怒ったら本当に怖いです。 多分、私は、清武さんにはあまり好かれていない存在でした。 僕も清武さんを好きとはいえません。 でも、彼の正義感に疑う余地はないと思っています。      渡辺会長は敵視している人間を容赦なくつぶしてきます。 マスコミ、政治家、警察、弁護士などあらゆる権力を使ってでもつぶします。 すぐ名誉毀損で人を訴えて財政的に苦しめるのが常套手段。 北野武監督 「OUTRAGE」 の映画に出てくる腹黒い 「会長」 とよく似ています。        渡辺会長は読売グループの “がん” です。 この数年間、読売新聞を私物化して社会部を 「番犬」 から 「飼い犬」 に改悪しようとしたのは公然の秘密です。 楯突く勇者は社内社外1人もいないのです。      愛社精神がまだ残っているからこそ渡辺会長に言いたいことがあります。 耳を貸してくれると思いませんが、武士の情けとしてこう助言します。 引退してください。 それは読売新聞のためでもあり、あなたのためでもあります。 どこかのお寺で滅罪生善する時間はまだあります。 (zakzak.co.jp)                  ツイートこの記事をつぶやく
        トラックID        テレビやスピーカーから流れる音楽を録音して、アーティストや曲の情報を入手・共有できるSony EricssonのAndroidアプリ「TrackID」がAndroidマーケットに公開されました。        Andriodマーケットに公開されたTrackIDのバージョンは「3.60.11」と、Xperia端末にプリインストールされているもの(v3.41.18)より上がっており、ユーザインタフェースが刷新されたことや、Androidの共有メニューを起動可能になったなど、見た目や機能面に違いが見られますが、残念ながら、日本のAndroidマーケットでは入手できません。        XDAの投稿によると、現在マーケット版TrackIDはスウェーデンのユーザであればダウンロードできるそうです。        端末のroot化が必要になりますが、Market Enablerアプリでキャリアコードを 「24003 」 に変更するとダウンロードすることができます。 (getnews.jp)                    ツイートこの記事をつぶやく
         日本円        欧州ソブリン危機が世界中に拡散し、株式などリスク資産に対し安全とみられていた国債の信頼性を脅かす事態となっている。 約1000兆円に上る莫大な公的債務を抱える日本にも火の粉が降りかかるという不安シナリオも現実味を帯びる。      しかし、経常収支の黒字や貯蓄率の高さを背景とした国債の好需給環境に現時点では変化はない。 日本国債はボラティリティが低く安定性では 「金」 さえもしのぐとの指摘もある。 大きく売られはしたものの、短期的な調整が一巡すれば、再び逃避マネーの受け皿として底堅い需要を維持するとの見方が多い。           <ドイツの札割れで日本にも連想売り>      ドイツの次は日本か──。 24日と25日の東京市場では日本国債が大きく売られ、衝撃が走った。 市場参加者の脳裏をかすめたのは、ドイツ10年物入札で生じた予想外の札割れだ。 「欧州市場は信用不安の広がりで流動性が低下し、ユーロ圏最強国のドイツでさえ無傷でいられなくなった。 実体経済への影響も予想され、マネーの欧州離れが進むのではないか」 (国内金融機関)。        円債市場では 「格下げリスクにさらされる日本国債が、本当に欧州危機の資金の逃避先になり続けられるのか、あらためて疑問を唱える声が出ている」 (外銀)という。 25日の市場では、海外のヘッジファンドからとみられる売りが持ち込まれ、店頭では20年物や既発10年物に利益確定狙いの売りが出た。 先物中心限月や長期金利の指標10年債利回りは、それぞれ1カ月ぶりの安値(金利は高水準)を記録。 11月末に決算を控える海外ファンドによる利益確定売り、資産圧縮によるキャッシュ化、国内勢による利益確定売り、などの複数の要因が重なったとみられている。        日本の公的債務残高は対国内総生産(GDP)比で200%に達し、イタリアの120%をはるかに超える。 国際通貨基金(IMF)は報告書で、著しい財政不均衡により、突如として日本国債の利回りが上昇する恐れがあると指摘。 フィッチは「現在のところ、家計貯蓄の減少を民間企業の貯蓄が相殺している」 としながらも、「日本企業が長期的に資金を積み上げる公算は小さい。 民間セクターの貯蓄減少が長期化した場合には、日本は経常赤字国に転落する」 と予想する。 そうなれば海外に借り入れを依存し始めることになり、国債利回りが急上昇する可能性も高まりかねない。 ドイツの札割れで、日本国債のリスクがあらためてクローズアップされた格好だ。        日本の財政再建の道筋はいまだ見えない。 2012年度予算編成では、政府内で基礎年金の国庫負担分に充てる「つなぎ国債」発行案が浮上。 ある国内証券のストラテジストは 「新規国債発行44兆円枠を維持できるのか、あるいは消費税率引き上げの口実に使われるのか。 支持率低下が著しい野田政権が掲げる財政規律路線の本気度が試されている」 と強調する。 消費税引き上げや環太平洋連携協定(TPP)交渉の議論を巡って政府・与党で足並みの乱れが表面化。 来年の解散・総選挙もうわさされる中、日本の政局混乱、そして政策停滞という事態も意識され始めている。           <日本国債を支える好需給構造は変わらず>        しかし、円債市場では 「国債を支える需給構造に変化が出たわけではない」 (東海東京調査センター・シニアストラテジストの柴田秀樹氏)との見方が依然コンセンサスになっている。 一時的な調整が終われば、リスク資産に行き場のないマネーは国債に回帰するとみられている。        日本の10月貿易収支は赤字になったが、継続的に1兆円を超える所得収支があることから、経常収支は黒字を当面維持できそうだ。 国内企業や国内金融機関は金融緩和などを背景に潤沢な資金を有しており、資金需要が低迷する中では、資金は国債に回りやすい。 生保なども国債重視の運用方針を継続している。さらに国民負担率が相対的に低いことに加え、これまで拒否感が強かった消費税増税議論が行われるようになった。 将来の財政状況が好転するとの期待も国債消化を支える要因になっている。      欧州債務危機が深刻化するなか、世界景気の先行きは暗く、世界の機関投資家は 「安全資産」 である日本国債へのシフトを加速している。        世界主要先進国の国債などに国際分散投資する日本最大の投資信託 「グローバル・ソブリン・オープン」 (運用:国際投信投資顧問)はポートフォリオ全体の通貨配分の見直しに着手。 フランス、イタリア、スペイン、ベルギーのユーロ圏4カ国国債を11月17日までに全額売却する一方、財政状況が相対的に良好なオーストラリア国債のほか、日本国債などの残高を増額した。        ポートフォリオにおける通貨別構成比(11月17日現在)は円が23.1%と10月末の20.0%から上昇し、ユーロ17.4%、米ドル13.9%を抜いてトップに躍り出た。 日本のファンダメンタルズが好転しているわけではないが、財政悪化で国債市場が混乱するユーロのウエートを減らし、安定している円を引き上げることで、運用成績の悪化を最小限にとどめることが狙いだ。        財務省の対内及び対外証券売買契約等の状況によると、今年1月─10月の対内中長期債投資は5兆0820億円の資本流入超となった。 11月分と12月分を残しているが、年間ベースで流入超の規模は、日銀が前回のゼロ金利政策を解除した翌年2007年以来の高水準に上る。 また、1月─10月の対内短期債投資も11兆9195億円の資本流入超で、規模は2005年に短期債の統計を取り始めて以来の最高を記録した。 市場では、中国や中東などから資金が流入しているとの観測が絶えない。        日本の債務残高は2012年3月末には1000兆円突破する見通しだが、それでも海外勢が日本国債が選好するのは、対外純資産やその背景にある経常収支の黒字を評価しているためだ。 大和総研・資本市場調査部主任研究員の土屋貴裕氏によると 「やや長期的な観点で円建て資産が選択された可能性」 があるという。           <安定性は金より日本国債との声も>        「現在の金融環境下では、日本国債は資産の安定度で金を上回るのではないか」 と話すのは、ある外資系証券の債券関係者だ。 リスクマネーの流入で不安定な動きを繰り返す金に対して、日本の10年最長期国債利回り(長期金利)は欧州債務問題が深刻化した今夏以降、1%を挟んで小幅に推移。 ボラティリティの低さは際立っていた。 「高い経済成長を見込めない日本の国債はいい意味でも悪い意味でも安定しており、まるでキャッシュの代替商品のようだ」と同関係者は苦笑気味に話す。      市場筋によると、11月21日まで60日間のアセット別収益率(リスク調整済)は、金がマイナス2.73、S&P500がプラス2.80、東証株価指数(TOPIX)がマイナス4.87、日本国債インデックス(シティ)がプラス4.54となった。 収益率は期間やタイミングなどによって変動するが「日本国債は恒常的に好パフォーマンス」(同市場筋)を維持している。 調整が一巡すれば、長期金利は再び1%割れを目指すとの見方は少なくない。        世界の金融マーケットに「安全」志向が広がりつつある。 リスク資産から安全資産へのシフトが静かに進み、日本株は年初来安値水準に下落、日本国債10年金利は1年ぶりの低レベルに下落した。       欧州ソブリン危機がイタリアやフランスなど中核国にまで拡大するなか、金融機関はお互いの「安全性」に不信を強め、資金市場ではドル不足が深刻化している。 このまま市場はリスクオフのスパイラルに落ち込むのか、要因や見通しを探った。 (reuters.com)                 ツイートこの記事をつぶやく
       異常気象を肌で感じるようになった現在、ジンバブエでもその犠牲者が出た。 この3ヶ月でゾウが77頭も死亡した。 原因は異常な暑さによるものだという。        11月23日、ジンバブエの国立公園及び野生動物保護団体によると、ジンバブエ最大の国立公園であるワンゲ国立公園で小ゾウが18頭、成人しているゾウが21頭も死んでいるのが確認された。 これで過去3ヶ月において、計77頭のゾウが死亡していることになる。        ジンバブエでは9月以降熱波が襲っている。 気温も例年よりもはるかに高く、40度は当たり前だという。 国立公園には通常、人工の貯水池があり、動物たちが水を飲みに来るようになっている。 しかし、国内最大の国立公園ですら潤沢な資金がないので、壊れた人工貯水池も直せず、動物たちに打撃を与えたことは必至だ。          現在、ゾウだけでなく、バッファローやシマウマ、アンテロープなどといった野生動物が命の危機に瀕している。 本格的な夏を迎え、観光客が増加するこれからが動物の生死を大きく左右することになるだろう。  (techinsight.jp)        ツイートこの記事をつぶやく
       クリスマスにプレゼントを渡してくれるのは、もちろんサンタクロース。 では、“シークレットサンタ” なる言葉をご存知だろうか。 友人や職場の同僚といった仲間同士が集まり、くじなどでプレゼントを渡す相手を決めて、必ず誰かが誰かのサンタになるというレクリエーションだ。      主に米国で盛んに行われているというこのシークレットサンタを利用して、米ソーシャルニュースサイト 「reddit」 が 「世界最大のシークレットサンタ」 としてギネス記録を樹立しようと、参加者を募っている。      (http://redditgifts.com/exchanges/secret-santa-2011/)      シークレットサンタ        このシークレットサンタの面白さは、自分のサンタになった人がどんなプレゼントを用意してくれるのか、手元に来るまでドキドキ感を味わえるところ。 それと同時に、参加すれば当然自分も誰かにプレゼントを用意するわけで、相手にどんな物を渡して喜んでもらおうかと考えるのも楽しいはずだ。 よくパーティーなどで行われるプレゼント交換に近いが、パーティーが特定の関係者に限られるのに対し、クリスマスは世の中すべての人のもの。 つまり、日頃知らない人同士で行っても成立するのが、シークレットサンタの大きなポイントだ。      そうなれば限られたグループ内でやるよりも、大人数でやった方が断然楽しみが増えるはず。 そこでオンライン上で参加者を集めて、2009年からイベント化したのが 「reddit」 だった。        世界でも有名な 「reddit」 が仕掛けたお祭りイベントは、米国以外の人たちからも人気を呼んでいるそうで、2回目となった昨年は 「90か国から1万7,000人以上が参加」 (米紙USAトゥデーより)する盛り上がりを見せたという。      そして、今年はさらに人数を増やして 「オンライン上でのシークレットサンタによる最大のプレゼント交換記録を樹立したい」 と、参加者募集を大々的にPR。 「reddit」 は、今年の参加者の中に「有名人がいるかもしれない」とも話し、期待感を煽っている。        参加を希望する人は、まず11月25日(米国時間)までに 「redditシークレットサンタ2011」 公式サイトで登録して自分のアカウントを用意。 自分がサンタになる相手は自動的にマッチングされ、「reddit」 側から情報が送られてきたら、12月12日までにプレゼントの送付を完了させれば、サンタの役目は終了だ。 後は自分にプレゼントが届いたら、「redditギフト」 というサイト上にその写真やビデオを公開して欲しいとしている。        日本時間の11月25日現在ですでに38,800人超が登録を行っており、最後の1日にどこまで参加者が膨らむのか、その結果も楽しみなところだ。  (narinari.com)         ツイートこの記事をつぶやく
      BMWi8        男子ならきっと憧れる外国産のスポーツカー。 燃費が悪そうとか音がうるさそうとかで、エコ重視の現代に合わないんじゃないの?とお思いの人、それは間違っています。        東京モーターショー2011に展示される予定のBMW社のコンセプトカー 『BMW i8』 は、過去に類を見ないぐらい激カッコよく、エコカーならではの燃費性能を備えた 「最強のスポーツカー」 といっても過言では無いのである!            このi8、トヨタのプリウスなどと同じプラグインハイブリッド車で、0kmから100kmまでの加速が4.6秒、更に33キロ/リッターも走れるというスポーツカーとエコカー両方のイイトコ取りをした性能。        2013年にヨーロッパで別タイプのi3が発表された後、i8も量産体制に入ると言うが、気になるのはそのお値段。 恐らく私のような庶民には手が出ない金額になるとは思うのだが……。         カッコいいけどフロントグリルの豚っぱなは変わらない!?        ツイートこの記事をつぶやく
       東名高速道路と並行して走る 「新東名高速道路」 の制限速度を、これまでの時速100キロメートルから 「引き上げたい」 と、静岡県が提案した。          その速度は 「時速140キロメートル」。 2012年のゴールデンウイークにも開通する御殿場ジャンクション~三ケ日ジャンクション間(約163キロメートル)で、時速100キロで走るのと140キロで走るのとでは時間で約30分違ってくる。                  東名高速        静岡県が策定した交通ネットワークビジョン(素案)によると、新東名は長距離の利用、東名は県内の短い区間での利用に「役割分担」が進むと想定。 「Wネットワークを生かす」という視点から、新東名は制限速度を時速140キロとする一方で、東名は走行距離の短い区間の利用料金を割り引くことなどを提案した。        新東名は、東名よりカーブや勾配が緩やかにつくられていて、設計速度は 「時速120キロ」 を可能にしている。 静岡県では、長距離で利用してもらうには時速100キロの制限速度では機能を十分に発揮できないとして、走行性や安全性の調査を積み重ねて国などに時速140キロメートルでの 「高速走行」 が可能になるよう要望していく。          静岡県は、「有識者から、せっかくクオリティの高いものをつくったのだから、それを有効に使ったほうがよい。 それであれば140キロくらいで走れるようにしてはどうか、との意見がありました」 と説明する。          いまの東名との 「違い」 を明確にしたほうが、「新東名」 のインパクトや経済効果がより明確に現れると考えている。          ただ、現行では法定最高速度は 「時速100キロ」 と道路交通法で決められている。「140キロ」 で走るためには警察当局との調整や法改正が必要になる。 県としては、「まだ素案の段階で、これを街づくりなどの施策と組み合わせることでしっかりした形にしたあと各方面に働きかけていきたい」 と話している。          そのため、来春開通が予定されている新東名の制限速度は、当面 「時速100キロ」 ということになる。            新東名高速道路は、東名の渋滞緩和と大地震の発生時に日本の物流を担う幹線道路の機能不全を避ける狙いがある。          東名を走る車両は1日平均約8万台。 帰省ラッシュ時などは約10~13万台になる。 新東名の開通で、それが折半されるので渋滞はかなり減る。 加えて、新東名は東名に比べてドライバーの視界が広く、またカーブや勾配が緩くなることで車両の過度な速度低下が解消されると考えられ、それだけでも渋滞が改善される。走りやすくなることは間違いない。          とはいえ、まだ日本には制限速度が 「時速140キロ」 の道路はないのだから、その走行性や安全性を確認しなければなるまい。          140キロで走行しても判別できるような道路標識や案内標識が必要になるし、トンネル内の照明器具の輝度や、路面やドライバーの視界の状況などのすべてを見直して安全性を確かめる必要がある。          実現には問題山積で、わずか時速20キロ、40キロのアップもなかなか難しそうだ。(j-cast.com)                    ツイートこの記事をつぶやく