東京タワー        10月10日は体育の日だが、実はお好み焼きの日でもあるらしい。        広島県のニュースサイト 『広島ニュース 食べたいンジャー』 の報道によると、オタフクソースで有名なオタフクがお好み焼きをPRするためのキャラバンカーを出し、計1010名に無料配布するそうだ。        このイベントは広島県のPRのために毎年開催されているとのことだが、東京タワーの観光がてらに行ってみてはいかがだろうか?        広島県の物産展も同時開催されています! (rocketnews24.com)       ツイートこの記事をつぶやく
     

 アメリカの人気映画 「アイアンマン」 の主人公で御馴染みのトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)が現在2012年夏に公開予定の映画、『ジ・アベンジャーズ』 を撮影中だそうで、今回、彼の相棒としてアキュラのコンセプト・スポーツカーが抜擢された模様。

 

 

 

 このクルマが実はホンダが開発中とされる次期NSXでは?との噂になっているようです。アキュラの広報担当によれば映画専用に作ったモデルで生産予定は無いとしているようですが、過去にはAudi R8のコンセプトモデルが映画 『アイロボット』 に登場した事例も有るので、あながち次期NSXのコンセプトモデルである可能性も否定できません。

 

 

 

 アキュラ

 

 

 

 海外メディアが掴んでいる情報によると、次期NSXはGT-Rよろしく、何と4WD (しかもPHV) になるそうで、ミッドシップに搭載したエンジンで後輪を駆動、左右の前輪にはインホイールモーターが搭載される模様。 ボディは勿論、初代同様のアルミ製でエンジンはVTEC V6の3.5~3.7Lクラス。 トータル400ps以上の高出力と環境性能の両立を目指しているようです。       アキュラ1      次期NSX(アキュラ)は2014年までに$65,000で米国で販売されるとの噂。 来年夏には映画 『ジ・アベンジャーズ』 でアイアンマンの足として活躍する姿がいち早く見れる事になりそうです。  (clicccar.com)                  ツイートこの記事をつぶやく
       中国のネットユーザーが、韓国に向けた負の感情も高まらせている。          このほど中国人を対象に行われた調査によると、年々韓国に対する感情は悪化、その理由として最も多かったのが 「韓国式歴史観」。 中国発祥のものを 「実は韓国が起源」 などと主張する一部の動きが、中国人の感情をひどく害しているようだ。            韓国の中央日報が2011年9月27日に報じたところによると、韓国のアジア研究院(EAI)と韓国の高麗大学アジア問題研究所(ARI)が共同で2011年夏、中国全土の約1000人を対象に行った調査では、周辺国に対する好感度をポイント制で聞いたところ、韓国は100点満点中53.0点。 2006年調査では73.0点、2008年調査では64.5点だったことから、韓国に対する好感度は 『右肩下がり』 だ。          なお、2011年調査では、ロシア60.8点、米国54.5点、北朝鮮54.5点、日本35.6点で、日本に対する低評価ぶりが際だった。          中国人が韓国を嫌いな理由も独特だ。 中国の環球網が9月27日、中国のネット利用者に対して韓国の印象について聞いたところ、全体の49.9%(3390票)が韓国を嫌いな理由として挙げたのが 「韓国式歴史観」 で最も多く、「韓国人の中国人に対する態度」 (24.4%)、韓米同盟(21.3%)が続いた。          記事では、このような結果の背景として、2000年以上の歴史を持つ 「端午の節句」 を、韓国が起源だとしてユネスコの 「世界無形文化遺産」 に登録させたり、活版印刷や中国史に登場する有名人の起源が韓国にあると主張する一部韓国人にあると分析。 遼寧省社会科学院朝鮮韓国研究センターの呂超氏は、      
「これは、いわゆる『韓国式歴史観』が原因。そのため、中国人、特に中国の若者が反韓感情を持つようになっている。 これは、韓国国内での誤った宣伝活動が作り出したものだ」
    とコメントしている。            呂氏によると、80年代後半から90年代にかけて、中国人は韓国人に対して好印象を持っていたものの、「一部の韓国人が、中国人を尊重しない出来事が続いた」 という。 その中でも象徴的なのが、2007年冬に中国・長春で開かれたアジア大会での出来事。 韓国の女子ショートトラックの選手団が、「白頭山(ペクドゥサン)はわが領土」 と書かれたカードを持って授賞式に臨んだことだ。 白頭山は中国と北朝鮮の国境地帯にある火山で、中国側が白頭山周辺で行っている経済開発について、韓国では 「地域全体を中国領だと主張するための動きだ」 と懸念する声が根強い。 このため、韓国選手のパフォーマンスは韓国では大きな称賛を浴びたもの、中国側は韓国に猛抗議したという経緯がある。          また、2008年には、韓国紙が 「孫文は韓国人」 などと報じ、中国マスコミが大反発。 韓国大使が 「報道はデマ」 などと火消しに追われたこともある。          数年前に起こった事件が、いまだに中国人の対韓感情に影を落としている形だ。 (j-cast.com)               ツイートこの記事をつぶやく
      不思議な画像1        今回もとても不思議な画像をご紹介します。          青い円が描かれた1枚の画像がありますよね? まずは、何も考えずに画像中心の赤い点をじっと見つめてください。          集中して。じぃ~っと、見つめてくださいね。しばらくすると、画像に変化が表れるはずです。          そう。 なんと青い円が消えてしまうのです。 真っ白いキャンパスに赤い点があるだけの画像になってしまうのです!        とても不思議ですが、これは動画ではなく単なる一枚の画像なのです。        このような「じっと見つめていると何かが消えてしまう系」の画像は、他にも多数存在します。 例えば「月を見ていると星が消えてしまう画像」などが有名です。          たしかにそこにあるはずのものが、一点に集中すると見えなくなってしまう……。 画像でなくとも、実生活でも 「見えなくなっているもの」 があるかも知れません。 宇宙のように広い視野で、ものごとは考えたいものです。  (youpouch.com)         これは星が消えてしまう画像です。       星が消える画像        集中しないと消えませんヨッ!!!!!       ツイートこの記事をつぶやく
       米AT&Tは7日、アメリカ・アップルの高機能携帯端末(スマートフォン)「iPhone」の新機種 『4S』 について、予約販売開始後の12時間で20万台以上の注文が入ったとし、「桁外れの需要」があると明らかにしました。        アップルはスティーブ・ジョブズ前最高経営責任者(CEO)が死去する前日の4日、ティム・クック新CEOの下でiPhone4Sを発表。 現行モデルの発表から16カ月が経ち、「大幅なデザイン変更」 などに期待感が高まっていただけに、外見的に変化のない新機種に当初は期待外れとの声も多かった。      しかし、証券会社のアナリストらは、ハードとソフト両面での改良にくわえ、音声認識機能 「Siri」 が顧客を引き寄せるとしている。        iPhone4Sは10月14日に世界一斉販売されるが、米国ではAT&Tのほか、ベライゾン・ワイヤレスとスプリントの3社が7日からオンラインでの予約販売を開始。 現行機種は当初AT&Tの独占販売だったが、発売開始後の3日間で170万台が売れていた。        一部アナリストの間には、iPhone4Sは10─12月期に2700万─2800万台売れるとの見方も出ている。  (reuters.com)         ツイートこの記事をつぶやく
       証券大手の三菱UFJモルガン・スタンレー証券が今月3日から実施した希望退職の募集に対し、全社員の15%前後にあたる千人程度の応募があったことがわかった。         想定以上に多かったため、募集を3日間で打ち切った。 欧州の政府債務(借金)問題などによる世界的な株安の影響が国内の証券大手の経営に波及してきた。        同社関係者によると、退職金に上乗せされる割増金が多いことが応募者が殺到した理由だという。 ただ、応募者全員が辞めると業務に支障がでるため、今後、絞り込む方針。 定年退職なども含め、全体の社員数(6月末で約6600人)を来年3月までに1割超減らす予定だ。        同社は、今年3月期決算で金融派生商品の売買失敗から1449億円の純損失を出した。店舗集約などの経費削減を進めたが、今年4~6月期決算でも54億円の純損失に。 約270人が応じた2月に続き、今年2回目の希望退職募集に踏み切った。 (asahi.com)       ツイートこの記事をつぶやく