Eさんから 「今日の夕方6時ごろいます?」        「6時なら5時からの打ち合わせ終わっているからいますよ」        「それじゃ、渡したいものがるから・・・ 伺います」って夕方現れると        「この試写会に行ってください」 と                 110913_182941         と、犬村小六原作の 「とある飛行士への追憶」 の試写会のチケット頂きました。        「(。´・д・)エッ 自分で行かないの??」        「行きたいのですが、この日あるところに約束で夜の8時に行かないといけなくなりましたから社長映画大好きなにで是非行ってほしいと持ってきました」          「ありがとうございます┏○ペコ  近いうちノド乾いたら誘いますから・・・ 」          「今日はもう・・・ ノドがカラカラですヨッ!!  毎日、行っているんですか?? かぶきに」           「そう  ノドか乾いているんだ。 かぶきには毎日は行って無いよ!!  飽きるだろう!! 」           「毎日行ってるんじゃないの?? そうですか!?  しかし今日はノドがカラカラです」           「そう」        「工工工エエェェ(゚Д゚)ェェエエ工工工・・・」          Eさん 喉が渇いていたらしいのですが今日は約束があるから・・ 次回誘いますから本日はありがとうございました。                   ツイートこの記事をつぶやく
       今春、大学生の就職率が61.6%、(文部科学省・学校基本調査)という未曾有の就職氷河期に突入した。 その影響からか、少しでも就活を有利にしようと資格取得に奔走する学生が急増している。 なかでも手軽に取得できる資格として、語学系に人気が集中している。しかし、裏を返せば誰でも持っているような資格なので、他の就活生との差別化がなかなか図れない。 本当に就職に役立つパスポートとは、いったい何か? こんな悩みを抱える就活生が、意外と多い。        「TOEICの点数? 正直、関係ありません。 ほとんどの学生が、500点以上取っていますから…」 と語るのは、某商社人事部にて長年採用を担当してきたA氏。 彼によれば、新卒応募者のTOEICスコアは、平均500点前後(英検準2級レベル)というようにほとんど大差がないという。 TOEIC500点を超えているからプラスになるというよりは、TOEIC500点を超えているのが当たり前という状況になっている 。まして 「英語力とコミュニケーション能力とは完全に別。 英語総合力は、1対1の面接で、見極めるしかない」 と言う。 やはりビジネス現場で実際に役立つ 「実践力」 を証明できるような試験内容でなければ、採用側企業にアピールすることができない。          そこで当編集部が注目したのが、「実践力」をアピールするグローバル人材育成検定(略称:Wogl)」だ。        Woglは、海外展開を進めているグローバル企業への就職を目指す学生及び第二新卒者を対象とし、「グローバル人材度数」 を測る日本初の実用的な検定試験で、本年11月13日(日)に第1回目の検定試験が実施される。        Woglの最大の特徴は、単に合否判定をするだけの検定試験とは異なり、合格によって、グローバル企業へ就職するという可能性が生まれるという点だ。 検定に合格すると 「ユ-・スカウティング」 というセカンドステージ(12月4日実施)に進むことができる。 そこでは、ビジネス現場で想定されるようなケーススタディに対して、英語によるグループディスカッションを行う。        その討論会場には、人事担当者がオブザーバーとして参加し、欲しい人材がいれば、自社へスカウトする仕組みだ。 実践ストレスに強い人材を発掘できるというメリットがあるわけだ。 協賛企業になれば、採用担当者は、「原石」 とのマッチング機会が得られる。          検定試験のクォリテイの高さも注目する点だ。 検定を運営する、(財)日本学力検定協会は、一般的な検定資格試験は、記号選択式の出題形式が多く、理解度に比べて得点が高く出される可能性を強く指摘している。その是正のため、Woglでの回答はすべて記述式だ。 さらに、グローバル化時代に合わせて、出題、回答をすべて英語で行うことも大きな特徴となっている。        すでに朝日工業、セントラル硝子、THKなどの協賛企業が続々と決定している。グローバル人材育成検定「Wogl」が、やがて日本の20代青年男女の指標となる日はそれほど遠くないだろう。        Woglの第1回試験は、11月13日(日)、会場は東京・品川の船井総研五反田研修所にて行われる。 現在、申し込みを「Wogl」のホームページ上(http://www.wogl.jp/)で受け付けている。 また、マスコミ各社を含め先着200名まで、同検定協会が発行している 「想定=提示問題」 が無料プレゼントされるという。 希望の方は、info@gaku-ken.comまでメールで依頼していただきたい。       最後に、グローバル人材育成検定 「Wogl」 では、以下のような問題が出るので、興味のある方はチャレンジして欲しい。       一般の英語検定試験などよりも受験者の数学的論理性、発想力などの総合力が測れるので、採用担当者にとっては歓迎すべき出題になっている。学生もこの試験に向けて勉強をすることで、単なる語学力にとどまらず実践力も鍛えられるので、実力アップのきっかけとなる。 今後、就活に向けて実践力を高めたいと考えている就活生には、ありふれた試験よりも、このような実用的な試験をオススメしたい。  (techinsight.jp)          [Q.] There are 2 fuses, and both of them burn for exactly 1 hour. You want to measure a 45 minute length of time by burning the fuses. Explain how they should be burned to accomplish this. You cannot connect the fuses and burn them at the same time.        [日本語訳] * 実際は、英文のみの出題 導火線が2本あり、どちらもちょうど1時間で燃え尽きる。この2本の導火線を燃やして、45分を計りたい。どのように燃やせばいいか、説明しなさい。ただし、2本の導火線をつないで同時に燃やすことはできない。       [Answer/Explanation] Light both ends of Fuse A, and one end of Fuse B. It will take 30 min. for both burning ends of fuse A to meet at this exact moment, light the unlit end of Fuse B, which has 30 min. worth of length remaining. It will take 15 min. for both burning ends of Fuse B to meet. The combined burning times of 30 min. for Fuse A and 15 min. for Fuse B make a total of 45 min.        (この問題難しい!!)      ■グローバル人材育成検定「Wogl」  http://www.wogl.jp/    ■(財)日本学力検定協会 http//www.gaku-ken.com  ・E-mail info@gaku-ken.com        これからは、これかもしれない!!           ツイートこの記事をつぶやく
       人工衛星の大半は落下する際燃え尽きるが、一部の破片について、米航空宇宙局(NASA)は 「地球上の誰かに当たる確率は3200分の1」 と発表しました。 インターネット上では 「大丈夫か」 「結構、確率高くないか」 と不安の声も出ている。          NASAは2011年9月9日、すでに運用を終えている大気観測衛星「UARS」の地球への落下を公表した。9月下旬から10月上旬あたりに大気圏へ突入する見込みだが、大半は燃え尽きるため、「人や財産」への危険性は「極めて小さい」としている。            一方で、最大で26個の金属部品(重量計530キロ)が燃え尽きずに地球上に落ちる可能性がある、ともしている。 落下が予想されるエリアは北緯57度から南緯57度の間で、日本はすっぽり入ってしまう。          NASAでこの問題を担当するチーフ・サイエンティストのニコラス・ジョンソン氏は、「あなたに破片が当たる確率」 は 「21兆分の1」 だと説明。 一方、「地球上のどこかで誰かが当たる確率」 は 「3200分の1」 (約0.031%)だと指摘した。 世界人口は2011年内にも70億人に達するとみられている。          このニュースが報じられると、ネット上では 「3200分の1」 の確率について、「結構高いな」 「おいおい、高いぞ」 といった不安の声が相次いだ。 「破片落下に気付いた後、素早くかわす練習を始めた」 という報告まで登場した。          中には、交通事故にあう確率などに比べれば心配するレベルではない、という指摘もあった。 ちなみに、通常のジャンボ宝くじで1等2億円が当たる確率は 「1000万分の1」 だ。          「3200分の1」の確率について、専門家はどう見るのか。宇宙ごみ問題に詳しい九州大工学部の花田俊也准教授(宇宙工学)にきいてみた。NASAがどういう計算をしたのか分からないので、「NASAの計算が正しいなら」という前提で答えた。          人工衛星の落下により人への被害が出るリスクは、現在では 「1万分の1」 の基準以下に抑えることになっている。 「それに比べれば、(3200分の1は)少し高いですね」。 1991年に打ち上げられた古い人工衛星なので基準外、ということのようだ。        とはいえ、交通事故にあう確率などに比べれば十分に低いため、「とてつもなく危ない、ということではありません」と指摘した。          国土交通省が2002年に示した資料によると、「1年間で事故にあう確率」 は0.9%で、一生(80年)の間に事故にあう確率は53%だ。 衛星の破片にあたる心配をするよりも、交通事故や自然災害に対する注意をする方が現実的のようだ。          地球に落下する人工衛星などの破片による影響が懸念されたことは過去にもあるが、けが人が出た事例は報告されていない。        NASAは、「もしUARSの破片とみられるものを見つけたときは、触らないで」 と呼びかけ、地方の警察などに連絡をとるよう求めている。 (j-cast.com)               ツイートこの記事をつぶやく
       テレビ東京でも有数の人気番組 『やりすぎコージー』 が終わることが決定しました。 テレビ東京の場合、一度人気の出た番組は多少数字が下がっても辛抱強く続けるのが、特徴なのだが、何故かあっさり人気番組 『やりすぎコージー』 の放送をあきらめてしまった。    この番組から派生したブームが 『都市伝説ブーム』 である。        セキルバーグこと関暁夫が披露するフリーメーソンや陰謀論に関連した都市伝説はネットで大きな話題となり、彼の著書 『都市伝説』 は80万部を超えるヒットを記録しました。        その後、パート2、パート3と著書の続編で発売されていったが、いずれも30万部、10万部と出版不況下では珍しい好成績を収めていった。      まさに番組が生んだ人気芸人といえるのだが、その関暁夫が番組終了後に低迷し、自ら都市伝説的な存在になってしまうのではないかと言われている。      実は関暁夫は、芸人でありながら、先輩後輩の芸人特有の序列を嫌い、収録後の芸人仲間との打ち上げや若手芸人たちが主催する合コンは必要最小限しか参加していなかったのだ。 これは、都市伝説を語るストーリーテラーとしての自分のキャラクターを護る関暁夫の戦略であったのだが、皮肉にも業界内での付き合いを狭める結果になってしまった。      一部、業界では 「自分はメーソンから逃げ回っており、命を狙われている」 と関暁夫が公言していたと噂が流れており、いよいよ身も心もオカルトの世界にどっぷり浸ってしまったのかと心配する声もあがっている。      勿論、この発言もキャラを守るために関暁夫が放った一流のジョークなのだろうが、レギュラー番組が終わってしまう以上、それを真剣にとるほど、彼の未来は過酷なのかもしれない。 それにしても、都市伝説ブームを作った関暁夫の才能をこのまま埋没させるのはもったいない話である。                  ツイートこの記事をつぶやく
       暴力団幹部と肩を寄せ合う姿が写真週刊誌FRIDAYに掲載された元タレント、島田紳助さん(55)。 こうした島田紳助さんのタレントとしての “末路” を予言していたかのような番組があった。      島田紳助さんもレギュラー出演していた日本テレビ系の深夜バラエティー番組 『EX(エックス)テレビ』(1990年4月~94年4月)。 同番組の放送開始第2週目で、島田紳助さんがトークの師と仰いだ元タレント、上岡龍太郎さん(69)が暴力団と芸能界について、示唆に富んだ “上岡流テレビ論” を独り語りしている。 この痛烈なマスコミ批判。 紳助さんもあるいは、感化されたのだろうか。 テレビ史の貴重な記録として一部を抜粋する。                    上岡          テレビで我々の芸能は、やりにくなってくるんですよ。 なんで芸人になったか言いましょか。みんなと一緒のことをやるのが嫌いなんです。 そういう人間ておるんですよ。 できるだけラクしたい。 目立ちたい。ちやほやしてほしい。 だいたいこういうとこなんです。 芸人になってるやつの根の考えちゅうのは。    暴力団も一緒なんです。同じ考えでしょ。 芸人と暴力団が癒着するな、というのがおかしな話でね 。根は一緒のタイプなんですから。 ちょっと子供のころから口が達者やったか、腕が達者やったかで、木(の枝)が分かれたわけで。      テレビに出てる以上は、芸能人といえども一般人として良識を持たなくてはいけない、と。 こうおっしゃる御仁がおられる。 良識なんかあったら、こんな仕事してませんからね、私ら。 良識がないから芸人やってるんで。      「ほしたらお前、ラクしてやな、ちやほやしてもうて、目立って、お金もようけ儲って、ええことばっかりやないか」 というけども。 そのかわり末路哀れは覚悟の上ちゅうのがありますがな。    売れりゃこんなええ商売ないけど、売れなんだらこんなミジメな商売はない、っちゅうやつですからね。    そやから、我々は棚からぼた餅、濡れ手でアワ、一攫千金、それが取れたときはエエけど、取れなんだら末路は哀れ極まりない。      もう、あとはのたれ死にすること覚悟の上、あかなんだら見事にどこで死んだかわからんような、そんな死に方をする。 そのかわり、良かったときには、もう一攫千金、夢見るような、これが我々の世界。      そのかわり、一般人はコツコツコツコツやって、我々のことを 「あんなもんになったらいかんで」 と後ろ指さしながら、最後には、「ほら、努力する者が勝ちでしょ」 という世の中のきちっとしたピラミッドを作らないかんのに。 これを誰かが崩してもうたから、一般人までみんな一攫千金、濡れ手でアワ、棚からぼた餅、全員が今や芸人志向に働いてんにゃから。      テレビに出る我々が、「頑張りましょう、一生懸命やりましょう、マジメにやりましょう」、てこんなバカなことないですよ。        テレビは我々お笑いの芸能界までも無残に変えてしまいましたね。         ツイートこの記事をつぶやく
     男子ゴルフの11日付の最新世界ランキングが発表され、石川遼は43位から44位、タイガー・ウッズ(米国)は44位から46位に下がった。 池田勇太も64位から67位に下げたが、藤田寛之は87位から85位に上がった。         1位のルーク・ドナルド、2位のリー・ウェストウッド(ともに英国)は変わらず、同じ英国勢のロリー・マキロイが3位に浮上した。  (nikkansports.com)              ツイートこの記事をつぶやく
        コルトレイン        映画スタジオの推計に基づく9日―11日の北米映画興行収入ランキングは、ウイルス感染の恐怖を描いたスティーブン・ソダーバーグ監督の 「Contagion(原題)」 が、2310万ドル(約17億9000万円)で初登場首位となりました。        同作品は、致死率の高いウイルスが世界中で大流行していくパンデミックを描いたサスペンス映画で、マット・デイモンやグウィネス・パルトロウ、ケイト・ウィンスレット、ローレンス・フィッシュバーン、ジュード・ロウという豪華キャストが出演していることも話題を集めている。         オープニング週末興業収入は、配給元の米ワーナー・ブラザースによる事前予想を上回った。        前週まで3週連続の首位だった 「The Help(原題)」 は、870万ドルで2位に、前週2位の「The Debt(同)」は490万で4位にそれぞれ後退しました。 (reuters.com)          この 「Contagion」 観てみたいな!!             ツイートこの記事をつぶやく