マクドナルドは7月1日から、サイドメニューの定番商品 『チキンマックナゲット』 を、セットメニュー購入時に限り特別価格の100円(税込み)で提供するキャンペーンを開始。 期間は7月1日から8月上旬までです。              チキンナゲット        今回の100円での販売は、セットメニュー(バリューセット、ハッピーセット、マックランチ)の購入時に限り特別価格となるもの。 通常は250~260円(※地域によって異なる)で販売されているため、150~160円ほどお得になる計算だ。      実施エリアは全国のマクドナルド店舗(一部店舗を除く)。 クーポン利用時は対象外となり、また、セットメニュー1つ購入につき1つの販売となる。      「チキンマックナゲット」 は1984年2月に販売を開始(米国では1980年)。 当初より大ヒットを記録し、その後も定番のサイドメニューとして支持されてきた。 もともと日本の天ぷらに着想を得て開発されたもので、ひと口サイズの骨なしチキンをカリッと揚げた “ゴールデンブラウン” の衣を特長としている。  (narinari.com)            ツイートこの記事をつぶやく
                  カロリーゼロ        カロリーゼロのダイエット系炭酸飲料は、カロリーを気にする炭酸好きにとって非常にありがたい飲み物だ!……と、思っていたダイエット中のサイダーファンのみなさんに残念なお知らせだ。        「カロリーゼロ飲料は通常の炭酸飲料にはない害を含み、太る可能性もある」という研究結果が報告された。        これは、テキサス大学のヘレン・ヘイズダ教授が米国糖尿病学会議で発表したもの。 教授は9年半もの歳月をかけて、474人の成人男女の健康や食習慣などを記録し続けた。        長きにわたる調査により、ダイエット系飲料好きの人はそうでない人と比べると70パーセントも速くウエストのサイズが大きくなることがわかったそうだ。 しかも、一日に2缶以上飲む人は、ほとんど飲まない人と比べると胴回りが大きくなる割合が5倍だったという。        飲む人と飲まない人の差がこれだけ顕著に表れると、彼らの食生活や運動、喫煙、社会的地位など様々な要因を考慮しても、ダイエット系飲料によって太りやすくなるということに変わりはないそうだ。        さらに研究者らはネズミを使った実験も行い、カロリーを抑えた飲料に用いられるアスパルテームという人工甘味料が、糖尿病の初期段階に起こりやすい膵臓(すいぞう)内の損傷に少なからず影響を与えているということが判明した。        ヘイズダ教授によると、「人工甘味料は食欲を促進させ、満足感を感知する脳の細胞に損傷を与えます。 砂糖のような自然の糖分の不足により、さらに甘いものへの欲求が増すのです」 とのこと。        「ダイエット系炭酸飲料は『カロリーゼロ』かもしれませんが、人工甘味料による『副作用ゼロ』ではないのです」 と教授は警告している。  (rocketnews24.com)            正直 “マッジかよ!!” って思ったけど、この話ってアメリカの話だよな!!         日本での臨床データは無いわけだから・・・・。        ツイートこの記事をつぶやく
       大阪府の橋下徹知事が、29日に開かれた後援会の政治資金パーティーで 『必要なのは独裁』 と発言したことについて、大阪市の平松邦夫市長は30日の定例会見で 「絶句した」 と述べた。        さらに平松市長は、橋下知事が11月ごろに予定される大阪市長選にくら替え出馬する可能性を示唆していることについて、「単に大阪市をつぶしたいだけ。 そんな人が市長になっていいのか。 選挙に勝てば(市長は)務まるが、それで市民が幸せになるか不幸になるかは別の話」 と発言しました。  (sankei.jp.msn.com)          どうしてこのような独裁が必要という発言になってしまうのか理解に苦しむな~!?         ツイートこの記事をつぶやく
     通勤の時感じるのですが・・・・  日本橋の空は狭~~~い!!            110701_085906          最近、日本橋は再開発でビルがニョキニョキと筍が生えるように上に伸びています。         ツイートこの記事をつぶやく
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