レクアスGS      
 トヨタ自動車が現在、開発を進めている次期レクサス『GS』。 同車が8月にも、ワールドプレミアを飾る可能性が出てきた。      これは15日、自動車メディアの 『Auto Guide.com』 が報じたもの。 同メディアがレクサス関係者から得た情報として、「次期GSは8月18日、米国カリフォルニア州で開幕するペブルビーチ・コンクール・デレガンスで初公開される」 と伝えたのだ。      次期GSは、レクサスが2011年4月のニューヨークモーターショーに出品した 『LF-Ghコンセプト』 の市販版。 この次期GSから、レクサスの新しいデザインアイデンティティが導入されると見られる。      ペブルビーチ・コンクール・デレガンスは世界有数のクラシックカーの一大イベント。 2011年は日産自動車の高級車ブランド、インフィニティが新型クロスオーバー、『JXコンセプト』 をワールドプレミアすることになっている。 この報道が事実なら、日本の2大プレミアムブランドが、ペブルビーチで火花を散らすことになりそうだ。  (response.jp)        
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ツイッター世界一          日本中を熱狂、歓喜させたなでしこジャパンの女子ワールドカップ優勝。 これだけでも十分凄いことなのだが、実はもうひとつ彼女らは世界一を獲得していた。 その世界一とは、強豪アメリカを相手にした決勝戦での毎秒ツイート数。        これを発表したのはTwitter本社で、彼らによると女子ワールドカップ決勝戦の間に毎秒7196ツイートが投稿され、過去最多の毎秒ツイート数を記録したとのこと。        この記録にはアメリカのオバマ大統領も貢献しており、自身のアカウントから 「アメリカ女子代表チームは本当に素晴らしいプレイを見せてくれた。 これからPK戦だ。 ぜひこれに勝とう」 というツイートを投稿している。        これまでの最高記録は、2010年大晦日に日本で記録した毎秒6939ツイートで、日本のTwitter熱がここから見て取れる。 ちなみに昨年行われた男子ワールドカップ決勝戦では、ラスト15分間に毎秒2000以上ものツイートが投稿され、また世界的ニュースとなったウサマ・ビンラディンの死は、毎秒5106ツイートもの反応をもたらした。        今回の記録が示すように、世界中が注目する中で見事優勝したなでしこジャパン。 彼女たちからもらった感動と元気は計り知れず、その勇姿はこれからも多くの人に語り継がれていくことだろう。  (rocketnews24.com)         ツイートこの記事をつぶやく
       高校野球で、あと1アウトでノーヒットノーランの場面で投手を交代させた監督の采配が話題となっている。        愛知大会、享栄高校と天白高校の1回戦(2011年7月17日)。 享栄エースの杉本力也投手(3年生)は、9回2アウトまで無安打無得点10奪三振3四球の快投を見せていたが、あと1人というところで交代となった。          継投した加納翔伍投手(3年生)が最後の打者を打ち取り、試合は 「無安打無得点リレー」 で終了した。 記録目前のこの采配に、インターネット上では、「ここまできたら投げさせてやればいいのに…」 「かわいそうだ」 「監督の真意を知りたい」 などの非難が相次いだ。          2007年の日本シリーズ第5戦でも、中日ドラゴンズの落合博満監督が8回表まで無安打無得点だった山井大介投手を9回表で岩瀬仁紀投手へ交代させた采配が賛否両論を呼んだ。 中日も同じ愛知県のチームであることを引き合いに出し、「落合監督のまねか」 「愛知の伝統なのか」 などと茶化す声もある。          しかも、落合監督の采配時の点差は1点。 今回の試合では享栄高校が7点もリードしていた。          控えの投手にマウンドを慣れさせる 「調整登板」 だとしても、「ノーヒットノーランすれば一生の思い出、自信になるのにね」 「2アウトではなくて回の初めに交代させてあげればよかったのに」 といった声が上がっている。          といっても今回の采配は、唐突に行われたわけではないようだ。 朝日新聞や毎日新聞の報道によると、彦坂明人監督は5回の時点で、「9回2アウトになったら交代」 と杉本選手に伝えていたという。          日刊スポーツによると、彦坂監督は周囲からの 「もったいなかったのでは?」 という声に対し、「非情と思われるかも知れませんが、先を考えてうちのパターンの継投を経験しておきたかった」 とも語っている。          一方の杉本投手本人も、「記録は知っていましたけど、それほど意識はしていませんでした。 ここまで投げられたんですから」 と笑顔で語ったという。 杉本投手は2010年11月にひじを手術し、本格的に投球できるようになったのは6月から。 苦境を乗り越えての登板だった。            享栄は金田正一氏など多数のプロ野球選手を輩出している強豪高校。 県大会1回戦の記録などにはあまりこだわっていないのかもしれない。  (j-cast.com)          7点もリードしていて9回2アウトで交代は可哀想だな~  この杉本力也投手は自分の誇りとして人生を送ることも出来るのに!!         享栄高校彦坂明人監督は粋な采配をしたやればよかったのに。         ツイートこの記事をつぶやく
       昨日は全英オープンゴルフを見たせいかちょっと寝不足でしたが、ホームコースのカレドニアン・ゴルフクラブへ行ってラウンドしてきました。       それと、なでしこJAPANのアメリカとの激闘を制して世界一になって嬉しいことがありました。          昨日は、OUTからのスタート。 練習場でラウンド前に練習しているとクランチャンのSちゃんが、「腰を回すすのよ! 腰を回すと自然にクラブが下りてくるんだよ。 クラブを手で振ろうとすると外からくるからひっかかったり、シャンクがでるから・・・  こうやってこうすとんだよ」 と教えてました。        1番ホール  418ヤード  パー4 は、Sちゃんが教えてくれた通りに振ったらフォローの風に乗ったこともありましたが、セカンドが90ヤード58度でピン手前3メートルにつけて、カップ1個スライスすると読んでパットしたら真ん中からバーディー  ^^        2番ホールが良くなかった ><  ドライバーがちょっと左に真っ直ぐに飛び出してラフのコブの斜面に距離を稼ごうと3番のユーティリティで打ったのですが、天ぷらのどフックして池には入りそうなところのラフへ。 ピンまで110ヤード。 アゴが高くてPWだとアゴにぶつかりそうだから52度のウェッジで “当るな!!” と願ってグリーンに乗れば良いと思って打ったのですが・・・  アゴに “ガッツン” と当り4打目70ヤードの打ち上げでピンのフラッグしか見えない。 58度で距離ピッタリに打てたのですがピン右3メートルにつけてパーパット 左を抜けてボギー  ><        3番ホール  190ヤード  パー3  ピン右奥に切ってあって難しい位置。 バンカーに入っても良いや! と思って打ったらピン左 3・5メートルにつけてバーディパット 左を抜けてパー。  このバーディーパット入れたかったな~~          4番ホール  390ヤード  パー4  ティショットはスプーンを選択して右のバンカーを超えてセカンド 100ヤードをラフまで飛んでしまったからフラーヤーとフォローの風を計算して打ったらピン手前1メートルにオン  ラインは真っ直ぐカップ真ん中から入れてバーディ ^^        この後の5番ホールがパー。 6番ホールがダメだったな!! ドライバーとてもイイ感じで振れたのですが・・・ 自分ではフェアウエイに残っているものだと思っていくと前下がりの右にスライスしそうな嫌なライ。 左を狙ってバンカーには入らない距離190ヤードを打つつもりで4番23度のユーティリティで大振りせずに振ったのですがダフった ><  サードショットピンまで110ヤード。 ピンは左の奥、PWでオーバーしてラフに行くより52度のウェッジをでグリーンセンターに落としてバーディはいらないからパーで良いとショット狙い通りにグリーンセンターに落としてかなりの段差のある2段グリーンを駆け上がるバーディパットになるが・・・ 何時も寄せているから大丈夫。 と思っていたのですが同伴競技者のKさんが下の段から2度もボールが逆戻りしたのを見てしまった影響か!? 強かった!!  2メートル以上もオーバーしてパーパット左を抜けてボギー ><        7番ホール  410ヤード  パー4  ドライバーそこそこでセカンド90ヤードをアゲンストだけれど左足下がりだしフェイスが立ってくるから58度で打ったのですが2段グリーンの手間の傾斜に乗った?というより届いたが正解かな? ボールは止まらずにカラーまで転がり落ちてパターを使って30センチぐらいに寄せたいと思い2段グリーンのかなりの上り20ヤードほどあったでしょうか?  ここは完璧だったな! カップ10センチに寄せられてパー。 これが一番嬉しかったかな!?  狙い通りに出来たということで。          8番ホール   448ヤード  パー4  この辺りまで集中していたから写メしていませんでした。         110718_103244        ここの8番ホール距離はあるのですが、恰好好きなホールなんだ。  ドライバーは飛んだね!!                     110718_103633        段を下り、残り153ヤードの表示の先までセカンド地点からピンを見ると                   110718_103619        こんな感じ。  ピンが手まで風はフォローだったのに暑さのせいか?? アゲンストと感じ違いしてピンまで135ヤードしかないのに9番アイアンを短く持って振ったらピンを20メートル以上もオーバーしてしまいました。  ここのセカンドジャッジをなんであんな間違いをしたんだろうか?  バーディパットと言っても20メートルは入る距離じゃないから1メートル以内に寄せたいな!?と思って打ったのですがラインは下りのスライスしてフックするラインを下りだからカップをオーバーしたくない。 という気持ちが勝ったのか3メートルも大ショート。 “あぁぁ・・ これじゃボギーだな” と思いパーパット1個フックと読んで打ったら入ちゃったよという感じでコロンと真ん中から入りました。      9番ホール  453ヤード  パー4   ここのホール カレドニアン・ゴルフクラブで一番嫌なホールかな?  何時も左からの風が吹いて上手く打たないと右の崖下 (通称ダボ谷へまっしぐら) ドライバーショットは左にちょっと曲がりラフへ。 セカンドをラフから打ったのですがネックに芝が絡んでフェースが被って左のラフへ。 サードショットはピンまで50ヤード。 ピンを狙ったのですがピン左6メートルに。 ここをパーで上がれば前半パープレイというプレッシャーのかかるパーパット入れに行ったら1.5メートルもオーバー。 この返しのボギーパットをなんとか入れて前半37回でした。        以前も書きましたが、なんとなく以前のゴルフが少しずつ戻っている気がします。          食事は集中力が付くといわれているカレーに       110718_112209        してみました。         後半の10番ホールはドライバー完璧!! セカンドショットはピンに1.2メートルほどに付けてほとんど曲がらないストレートラインをバーディパットを右に押し出してパー。  この距離を入れなくちゃダメだった!!          11番ホールもドライバー完璧!!  セカンドショットは70ヤード       110718_121235       私のボールは、2番目にピンから遠いボール。 ピンまで1.3~4メートルでしたでしょうか?  ここもラインはスライスラインの下り、右に抜けてパー  ここは入れたかったな!! 2回連続でバーディパットを外した ><        12番ホール  220ヤード  パー3  ピンの位置は右の奥。  ここのショットもしばらくぶりにナイスオンでした。                          110718_122259        ピン奥3.5メートルのバーディパット。  これもスライス1個半と読んで打ったのですが思いのほか切れてパー。  3回連続でバーディパットを外しました。         ストレス溜まりました  ><          13番ホール  406ヤード  パー4  池越えの右ドックレックのホール。                   110718_123803        ここもドライバー完璧!!   カレドニアン・ゴルフクラブでラウンドする機会がありましたら是非池越えを狙ってください。          ピンまで                   110718_123753        66ヤードの排水溝の近くでピンまで60ヤード打って上りのバーディパットを残そうとその通りに打てたのですが、3連続バーディパットを外しているか “絶対入れるぞ” という気持ちが強かったか! 大失敗の2メートルもオーバー。 パーパット ボールはカップを覗くも通り過ぎてボギー  ><   ここは悔やまれました。        14番ホールは230ヤード以上打つと左足下がりのラフだから、クリークで打ったのですが完璧だったね!!  セカンドはピンまで120ヤードアゲンストの風を考えてPWで腰を切って打てばよかったのですが、ここで痛恨のシャンク。  最悪だった!!      結局ここをダブルボギーにして、15番ホールでバーディパットを決めて1個取り戻そうと15番ホール  498ヤード  パー5   ここもドライバーショット完璧だったな~~  でも、セカンドショットが全くダメでした。 大ダフリして最悪!! 打球の行方は左に前上がりの嫌らしいライで前上がりは普通に振ってもフックするからグリーンの右目を狙ったのですが・・・ 心のどこかに右にすっぽ抜けると池だよな~って自然にグリーンのセンターに体が向くんですね。 打つと予想通りにフックして左のガードバンカーへ。 ここからのバンカーショットはグリーンから先が池でしかもグリーンは池に下っているから “バーッンでキュッキュ” と止められる技術が求められる。  結局、池が怖くてインパクトで緩んでバンカーから出たもののまたラフへ。 ここからピンに寄せてワンパットでボギーで上がりたかったのですがダブルボギー ><  3打目が悔やまれるな~  思い切って池方面をむいて打てばナイスオンでパーだったのに。         16番はパー。  17番はちょっと番手の持ち違い(フォローだからこれでとどくだろう)でグリーンのカラーへ。 ここからピンまで15ヤードを転がしで寄せたのですが、1.5メートルもショートでプレッシャーのかかるパーパットをまたも外しボギー。        18番ホール  545ヤード  パー5  池を越えてセカンドは池に入らないクラブを選択してサードショット90ヤードを58度でフルショットでピン左5メートルにオン。 このバーディパットをスライスしながらカップの辺りはフックと詠んで打ったら読みがピタリ的中!でバーディ。 結局、14番・15番のダブルボギーが響いて後半は41。        まだまだ、以前の調子は戻っていないな~~  今回は、アイアンの精度とパットの技量をもっと磨かないといけないち痛感しました。        でも、18番でバーディを取ったおかげで優勝できました ^^                         110718_192135      なでしこJAPANではないですが、最後まで諦めない気持ちが大切だなって思いました。         ツイートこの記事をつぶやく
       米北東部ペンシルベニア州で、1958年に投函されたラブレターが、53年後に配達されたことが分かった。        ラブレターはピッツバーグで投函され、1958年2月20日の消印が押されている。 しかし、宛先であるカリフォルニア・ステート・ティーチャーズ・カレッジ(現ペンシルベニア州立カリフォルニア大学)に配達されたのは、先週だったという。        同大の広報担当者は 「配達が遅れた理由は全く分からない」 とコメント。 ラブレターは当時大学3年生だったクラーク・ムーアさんに送られたもので、担当者はムーアさんの行方を捜しているという。 同大によるとムーアさんは現在70歳前後で、インディアナポリス周辺に住んでいるもよう。 すでに複数の情報が寄せられている。        差出人については、住所以外の情報はほとんどなく、ラブレターは 「永遠に愛しています、ボニー」 との言葉で締めくくられている。  (reuters.com)          53年後に届いた手紙と云ったら最近の映画でジュリエットからの手紙を思い出すな~             ツイートこの記事をつぶやく
       民主党の岡田幹事長が、菅首相の早期退陣を前提とするような発言や行動を繰り返している。        首相に決断を促すのが狙いだとみられるが、肝心の首相に届いているようには見えず、党内では岡田氏の 「甘さ」 を指摘する声も広がっている。           岡田幹事長は18日、訪問先の沖縄県与那国町で記者会見し、2011年度第3次補正予算案について、「中身のあるものにしなければならない。 そのためには、新しい体制の下で議論するだけの時間的余裕がいる」 と語りました。        次期首相の下で早く編成を始めるため、菅首相の早期退陣が必要だというわけだ。        岡田幹事長は最近、こうした発言を連発している。 8月上旬に菅首相の後継を選ぶ党代表選を実施する意向を示し、周辺にも 「幹事長の仕事は7月末で終わりにしてほしい」 と指示している。 自らが長となっている党の会議を次々に開いており、7月中に党務や政策に関する懸案事項について一定の結論を出す考えだ。        こうした岡田幹事長の言動は、党内では 「首相の早期退陣を前提に党の日程を組むことで、首相に圧力をかけるつもりなのだろう」 と受け止められている。          岡田幹事長は与那国町での記者会見で、代表選日程などに関し、「首相にも当然、話をしている」 と繰り返した。 実際、岡田幹事長はこの1か月で10回、首相官邸や公邸を訪れて首相と2人だけで会談しており、岡田氏は首相にも直接、考えを伝えているとみられる。        しかし、首相は依然、11年度第2次補正予算案など3法案・予算案の成立を 「退陣3条件」 に掲げている。         このうち、赤字国債を発行するための特例公債法案は、8月上旬までに成立する見通しが立たないままだ。 自民党は協力の前提として、子ども手当や高速道路無料化など 「バラマキ4K」 と呼ぶ民主党の政策に関し、同党が誤りを認めて撤回するよう求めている。 (yomiuri.co.jp)           ツイートこの記事をつぶやく